エッチ体験告白ブログ

寝取られや人妻・熟女などの告白を毎日更新しています。
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インストラクター相手に玉遊びする人妻

朱美さんは38歳で旦那は公務員、ムッチリした体型で胸もかなりあります。
綺麗系で38歳よりはやや若目に見られる感じですが、実は2人の子持ち主婦でもあります。私は内心(きたか?!)と思ったのですが、そんな素振りはみせずに「なんでしょう?」と答えました。朱美さんは「ちょっと足首を捻ったみたいなの・・・?」と私にいうと、スッと足を私の前に出します。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

友人の彼氏が夜這いしてきたけど、すごい巨チンで気持よかった

彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(ヨシキ君と美由紀ちゃんは同棲中、美由紀ちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたが、わたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
[ 2018/04/20 ] アブノーマル | TB(-) | CM(0)

5対1の乱交で、妻と私の愛を確かめあいました

妻を先日友達4人(僕を入れて5人ですが)で可愛がってあげました。
事の発端は乱交系のAVを観たのがきっかけでした。
僕は前から、妻が複数の男に抱かれて感じまくる姿を見たいとずっと思っていましたが、妻はそんなことをする女ではないと思い、ずっと言えないでいたんです。
[ 2018/04/20 ] アブノーマル | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(1)

奥にカーテンで仕切ったエロ本コーナーのあるこじんまりとした店だった。
店は30代半ば位の派手な顔のオバちゃんが一人で営んでいました。
中学3年だった私は、カーテンの近くに並んでいる小説を選ぶふりをしながら
わずかな隙間から向こう側を覗くのがひそかな楽しみで、一般の本屋では
並んでない様なエロ本の表紙の扇情的なポーズや卑猥な言葉を家で反芻しては
自慰をするのが日課でした。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(2)

密着した肌と肌との間で汗がぴちゃぴちゃと音を立てています。私はその音に
も興奮を掻き立てられました。
私は目の前に有ったオバちゃんの耳たぶを噛み、舌を差し入れました。
「いや、ああん、だめぇ…」オバちゃんの声が切なくなってきました。
私は歓んでいるのだと確信し、耳を舐め続けました。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(3)

「いや、いや、お願い…」オバちゃんは泣きそうな声で僕を求めた。
「どうして欲しいの?」僕はわざと小さな子供に話しかけるような口調で尋ねた。
「お願い!奥を突いて!ねぇっ!」
僕はオバちゃんの腰を掴み、ずんと思いっきり突き立てた。
「ああ――っ!」オバちゃんは悲鳴を上げ、僕の突き上げを歓んで受け入れた。
服を着ていながら交わるのはその時が初めてで、僕は異様に昂ぶりオバちゃんの中に…。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(4)

その晩も自慰をした。美雪や美雪の母親や本屋のオバちゃんが入れ替わり立ち代り
現われ、僕は二回射精した。
「映画面白かったよー」休み時間に美雪が話しかけてきたが、僕はそっぽを向いて
ああそうとだけ言った。美雪は何を言っても生返事の僕に「馬鹿!」と怒って
行ってしまった。美雪の後姿に水色のショーツが重なった。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(5)

彼女は「会って話をしたい」と言った。
鴨が連なって暢気に泳いでいる。その周りの道を親子連れや老夫婦が散歩していた。
僕は池がすぐ見下ろせるベンチに腰掛けていた。隣には美雪の母親がいる。
この公園を指定したのは美雪の母親だった。
「黙って行ったのは謝るわ。ごめんなさい」
美雪の母親は、以前のような雰囲気に戻っていた。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(6)

「わかったよ…」
僕は仕方なく美雪の膝から手を離し、向けられた背中に体を密着させた。
美雪の胸を掌に包み、指先で軽く頂きに触れた。
「…あっ」美雪の頂きは、さっきまで僕の舌で転がされた余韻が残っていて、まだ固いままだった。背中へ唇を這わせると、美雪は首を仰け反らせた。そのままうつ伏せにさせた。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(7)

「こっち向いて」
言われるままに前を向いた。オバさんの大きな胸に自然と目がいく。視線を下ろした。
少し脂肪のついた下腹、黒々と密生した茂み…上半身に比べすらっとした脚が意外だった。
僕の無遠慮な視線に構わずオバさんは淡々とお湯を掛け続けている。
家庭の浴室のせいもあってか、オバさんがまだ結婚していた時にも夫だった人に
こういうことをしていたのだろうなと想像してしまった。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(8)

僕は週末になるとオバさんのアパートに入り浸った。一緒に昼御飯を食べ、歯を磨いた
後、まだ陽が高いうちから交わった。
通りを走る車の音や、おしゃべりに興じている主婦たちの声、アパートの廊下を歩く
親子連れの歌うアニメの主題歌などが、すぐ近くに聞こえてくる。
その壁一枚隔てただけの部屋で、僕とオバさんは布団の上で汗にまみれながらお互いを
貪りあっていた。何とも言えない不思議な気分だった。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

玄関に放置した裸の妻に、先輩がむしゃぶりついてた

妻が「今日縛ってくれる?」と言うので、「もちろん」と言いながらキスをしました。風呂から上がり、いつもの様にリビングにダイニングから椅子を持ち出すと、妻が「今日は、玄関でしてほしいの!」「玄関でするのか?」「ん…だって誰か来たら…なんて思うと興奮するでしょ?」
[ 2018/04/20 ] アブノーマル | TB(-) | CM(0)