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包茎相談にのってくれた元担任の人妻教師(1)

21世紀の春、桜がまだ蕾の頃、山木祐平は専門職の国家試験を通り、晴れて就職が決まった。彼は高校当時、担任だった北上芳子にその報告をしたく、学校を訪れた。
電話で済ませれば良いのだが、夢を叶えた生徒に喜んでくれる芳子の顔が見たくて直接行ったのである。学校は春休みで、生徒はいない。
玄関を通り、2階にある職員室の扉を開けると、奥の方で芳子は机で事務作業をしていた。


祐平「北上先生。」
祐平が呼ぶと、芳子は顔を上げる。芳子は祐平と目が合った瞬間、笑顔になり、立ち上がって、祐平の方へ駆け寄った。
芳子「あら、ゆうへいじゃない。久しぶりー。」
芳子は祐平と握手しながら話した。
祐平「お久しぶりです。」
祐平も笑顔になり、早速、就職内定の事などを話した。すると、芳子は凄く嬉しい表情をし、祐平の肩をポンと叩いた。

芳子「良かったねー。せっかく来たんだから、ゆっくりして行きなよ。」
祐平「はい、そうします。」
芳子「でも、ここだと他の先生方の迷惑になるから、そうねぇ、1階の和室に行こうか。」
そう言うと、芳子は祐平を和室へ案内した。そこはかつて、茶道部が主に使用しており、現在は殆ど使われておらず、窓の襖も閉まっていた。

しばらく、世間話が進み、徐々に恋愛の話になってきた。
芳子「ところで、祐平は今、彼女はいるの?」
祐平「いや、今まで、ずっといないんですよぉ」
芳子「え、そうなの?祐平は優しいから絶対にいると思ってたけど。」
祐平「それが、なかなか出来ないんですよぉ」
芳子「そうかぁ、祐平は凄く内気だから自分から行かないんでしょ?」
祐平「・・・」
祐平は図星をつかれ、言葉に詰まった。
芳子「そうか、祐平は昔からそうだからね。でもなんでかね?コンプレックスでもあるの?」
祐平「え、・・・は、はい」
祐平は下を向いた

芳子「何?かお?」
祐平「い、いえ、顔は昔からよく言われてますから。」
祐平は否定した。
芳子「じゃあ、何なのよ。スタイルもいいじゃない。」
祐平「・・・」
祐平はまさか自分が包茎だとは言えなかったのである。しかし、それに変わる答えが見つからず、沈黙を続ける。
芳子「人には言えないような事なの?」
祐平「は、はい、恥ずかしくて・・・」
その瞬間、芳子は祐平がペニスの事にコンプレックスを感じていると察した。祐平を上手く言葉で誘導したのである。

芳子「そっか、何となく分かったよ」
祐平「えっ」
祐平は芳子の言葉に上手く乗せられたと感じた。
芳子「非常に言い難いんだけど、おちんちんの事でしょ。」
祐平「!!」
芳子の鋭い洞察力に祐平は驚き、言葉が出なかった。
芳子「やっぱり、そうなんだ。」
祐平「え、そ、そんな」
祐平は躊躇している。

芳子「そんなに焦っているって言う事は当りだな。」
祐平「は、はい・・・」
祐平は隠し切れず、恥ずかしがりながらも肯定した。
芳子「そっかぁ、祐平のおちんちんはちっちゃいの?それとも大きすぎるとか。」
祐平「い、いえ、そんなんじゃ・・・」
祐平のペニスは確かに小さ目だが、その事で悩んでいる訳ではない。
芳子は執拗に迫る。

芳子「どっちなのよ。祐平は顔も濃いし体格もイイから大きいんでしょ?」
祐平「い、いや、・・・むしろ、小さいんです。」
芳子は目を丸くして驚いたと同時に祐平の外見とのギャップに興味を抱いた。
芳子「えっ、そうなんだ。結構、デカそうに見えるけどねぇ。意外だね。祐平は引っ込み思案だから、その性格が現れて小さいのかもね。」

祐平は何も言えなかった。
事実、祐平は内気な性格で人前に出るのを嫌い、無口な正確であり、ペニスもまたそれに合わせて、縮込んだ様に小さいからである。芳子も祐平の性格を良く理解しており、すぐにペニスが小さい理由を察することが出来たのである。

芳子は祐平の悩みが小さいペニスであると推察してさらに質問してくる。
芳子「でも、小さいというのは、何を基準にして言ってるの?誰かのと比べた事でもあるの?」
祐平「い、いや、」
その瞬間、芳子は察した。
芳子「分かった。祐平は温泉とか銭湯とかで前を隠すでしょ。」
祐平は唐突な質問に驚いた。

祐平「え、あ、はい・・・」
芳子「それで周りの人のを見て、自分のが小さいと思って隠すんでしょ。」
祐平「は、はい・・・」
芳子の鋭い推察はまるで超能力者のように祐平の行動まで当てたのである。
生徒の事を良く理解している証拠である。だが、芳子は1つだけ捉えきれていない事がある。

それは、祐平はペニスが小さいことで悩んではいるが、むしろ包茎であることで悩んでいることである。
祐平自身も温浴施設へ行くと周囲の男達のペニスと比べると確かに小さいが、自分の様に完全に皮が余っているほどの包茎の男を他に見たことがないのである。
時には自分より明らかに年少者のものと比べても劣っていると感じるのである。
そんな男としての劣等感を常に感じており、女性と付き合ってもらえないのではないかと感じているのである。

芳子「でも、どうして男って、大きさを気にするんだろう。別に女の子は気にしてないと思うんだけどなぁ」
祐平「・・・」
芳子「どうしたの?黙っちゃって。」
祐平「い、いや、別に」
芳子「でも、祐平は自分のを測った事あるの」
祐平「い、いや、ないです」
芳子「そうなんだ。何センチか分かればイメージがつくんだけどな。」
祐平「えっ」

芳子は高ぶる気持ちを抑えきれず、想像を膨らませており、口を滑らせてしまった。
祐平もその言葉に驚きを隠せなかった。
芳子「あっ、いや、別にここで測れって言ってるんじゃないわよ。どれくらいなのかなって思っただけ。それが分かれば女の目から見て大きいか小さいかが分かるでしょ。」
祐平「あ、はい、びっくりしました」
芳子「祐平もそんな事出来る様な子じゃないしね。出来たとしたら祐平の悩みは嘘って事だしね。」
祐平「は、はい、とても、恥ずかしくて・・・」

芳子は最近、子供が出来て以来、多忙で夫との性交を全くしておらず、内心では祐平のペニスを見てみたいと感じ、興奮していた。祐平もまた、まさかこの様な展開になるとは思わず、芳子が性の相談に乗ってくれている事に何故か興奮していた。

芳子「でも、今までの話を聞く限りでは祐平のって他の人よりも小さいんだね。」
祐平「・・・はい」 
祐平は芳子が自分の1番の悩みを誤解していることに気付いてはいたが、なかなか自分が包茎であることを話せずにいた。それほど祐平は強いコンプレックスを抱いており、事実、その度合いは勃起時でも皮が余るほどであるからである。

芳子「その事で悩んでるんでしょ?おちんちんが小さいってことで。」
祐平は暫く沈黙して答えた。
祐平「はい、それもあります。」
祐平のその答えで芳子は初めて自分が誤解していた事に気付いたのである。ペニスが小さいこと以外でもっと深刻に悩んでいることがあると察したのである。祐平をこのままにして置くと一生、女性と関われない大人になってしまうと芳子は感じた。芳子は可愛い教え子の悩みを聞くと同時に興奮していたのである。

芳子「それもって事はもっと真剣な悩みがあるの?」
芳子は問い詰める。
祐平「は、はい」
芳子「何よ。ひょっとして立たないとか?」
祐平「い、いや、それはないです。」
なかなかハッキリと答えない祐平に芳子は少し嫌気が差し、言葉を少し荒げた。

芳子「じゃあ何なのよ!ハッキリ言わないと分からないでしょお!」
その声に祐平は少し萎縮し、勇気を出して話してみることにした。
祐平「あの、お、オレ、包茎なんです」
ついに祐平は口を割った。
芳子「包茎って、もしかして皮が被ったままの状態のやつ?」
芳子は1歳の息子がいるため包茎の意味を知っていたが確かめるように祐平に聞く。
祐平「は、はい、そうです」
芳子「へぇ、そうなんだ、包茎ねぇ」

芳子は祐平が包茎であることに再び驚いた。外見とは異なり、祐平のペニスは小さくて包茎であることに改めてギャップを感じ、先ほどにも増して見たい欲求が増加したのである。
祐平も芳子のその反応に唖然とした。
芳子「それで、女性が包茎を嫌っているっていうの?」
祐平「はい…そうなんです。」
芳子「なんで?」

芳子は祐平がどこからその情報を得たのか訪ねた。
祐平「あの、なんかインターネットとか、雑誌の広告なんかで」
芳子「それは違うと思うよ。」
祐平「えっ」
芳子の意外な答えに祐平は驚いた。
芳子「だって、もし嫌いだったら子供を好きになれないじゃない。うち、今1歳の息子がいるけど、その子のおちんちんは当たり前だけど小さいし、包茎だよ。だからって全然嫌いじゃないし、むしろ可愛いと思うよ。」

包茎を可愛いと答えた芳子に祐平は癒された。しかし、1つ疑問が涌いたので聞いてみた。
祐平「それは、まだ子供だからです。大人になったら皆、皮が剥けるんです。」
芳子「知ってるよ。男の子を産んだ時に少し勉強したから。年齢と共に成長しておちんちんも大きくなってきて、少しずつ皮が剥けて成人になったら完全に先っぽが出て剥けるんでしょ?中には祐平みたいに剥けない人もいて、大人に成り切れていないとか、不潔とかっていうんでしょ?」
芳子の知識に祐平は驚いた。

芳子「でも、包茎って個性だと思うし、一重瞼の人がいたり、二重瞼の人がいたりするのと同じだと思うけどなぁ。それに雑誌の広告に載っているのは少しでも包茎の人の手術をして儲けたいからなのだと思う。そうやって、包茎を差別化して汚いとかって言っている人の方が私は嫌いだけどなぁ」
祐平「・・・ありがとうございます。」
芳子の寛大な考え方に祐平は感銘を受けた。

芳子「でも、祐平のって、幼い頃からずっと包茎で大きさも変わらなかったの?」
芳子は自分の息子のペニスを想像し、祐平の包茎も同等か、少し大きくなった位かと考えた。そして成人してもその位の大きさで勃起するとどうなるのか、興味を抱き、興奮してきた。
祐平「いや、子供の頃よりは大きくなりましたけど・・・」
芳子「へぇ、包茎のまま大きくなるんだ。」
祐平「はい…」
芳子は益々イメージがしにくく、余計に興味を示した。
芳子「それで、立つんでしょ?」
祐平「…え、は、はい」
祐平は戸惑いながらも正直に答えた。

芳子「なんか、イメージが湧かないなぁ。」
祐平「そ、そうですか」
芳子「あのさ、今ここで脱いで見せてよ。」
突然の芳子の提案に祐平は驚いたと同時に興奮がさらに高まり、包茎も既に勃起していた。

祐平「え?、ぬ、脱ぐんですか?」
芳子「そう、1回、女性の前で見せてしまった方がイイと思うよ。それにさっきも言ったように私は嫌ってないし。安心して見せな。」「でも、」
祐平は躊躇っている。それもその筈で、祐平は今まで1度も人前で包茎を見せたことがなく、興奮している今の自分の勃起した包茎を見せるのは芳子に変態扱いされるのではないかと考えたからである。

芳子「大丈夫だよ。少しでも祐平の役に立ちたいの。それに今ここで見せないと一生、好きな女の人と関われなくなるよ。それでもイイの?」
芳子は真剣な眼差しで祐平を見つめ、問い詰めた。
祐平「…わ、分かりました。」
祐平は相談に乗ってくれた芳子の事を思い、納得した。

祐平の包茎は既に勃起しており、パンツの中では我慢汁が滲んでおり、それが少しズボンまで染みていた。
その事を悟られない様に祐平は後ろ向きにゆっくり立ち上がった。勃起した包茎がパンツの中で刺激される為、腰が引けた状態になり、祐平はズボンのボタンを外し、チャックを下ろし、パンツの中に手を入れて、勃起した包茎を下に向けた。
そして、そのままゆっくりとズボンを脱いだ。祐平の下半身は白いブリーフパンツと靴下のみの状態となった。

芳子「祐平。」
と、芳子は祐平を呼ぶ。
芳子「いきなり全部脱いで見せるのは祐平には恥ずかしいだろうから、今のパンツのままで前を向いて見て」
芳子の優しい提案に祐平は頷き、股間を押さえながら前を向いた。
芳子「なんで前隠すの?」
理由は祐平の包茎は既に勃起しており、我慢汁がパンツに付着しているからである。
祐平「い、いや、」
祐平は答えに困った。

芳子「祐平は着替える時も前を隠すんだ。そんなに恥ずかしい?」
祐平「…はい、」
芳子は少し溜め息をついて続けた。
芳子「先生も頑張って祐平の悩みを解決しようとしてるの。だから、祐平もそれに答えて。まだ、パンツ下ろせって言ってないでしょ。大丈夫だから。まず、パンツの状態から慣れて言った方が楽でしょ。」
祐平は頷き、ゆっくりと手を退かせた。それに合わせて、ブリーフが勃起した包茎に押されて膨らんで来た。その膨らんだ先が円形に少し濡れていた。芳子はその状態を見て、興奮していた。

芳子「すごいね。パンツの膨らみを見ると確かにウチの子よりは全然大きいわ。」
芳子は今まで何度も男の着替えは見たことがあるが、祐平のパンツの膨らみ方には驚いていた。
芳子「でも、パンツ、スゴイ膨らんでるけど、ひょっとして、もう立っちゃってる?」
祐平は声を出さず頷いた。
芳子「へぇ、何もしなくても立つんだね。」
芳子「でもなんで?ひょっとして、祐平、見せたいんじゃない?」
少し祐平をからかう質問をすると祐平は必死に反対した。

祐平「そ、そんなこと、ないです」
確かにその通りであるが、下半身が本能的に反応しているのである。だが、芳子は嬉しかった。11歳も年下の教え子が自分に感じているからである。

芳子「そうだよね。見せたいんだったら、こんな風にしないで、いきなり全部脱ぐもんね。まぁ、でも無理ないか。男の子だし、こうして女の人の前に見せるの初めてなんだもんね。ごめんね。」
芳子は謝ると座ったまま祐平の元へ近付き、手を伸ばして行った。
芳子「じゃ、ちょっと触るよ」
芳子は自分の興奮を抑えながら冷静に話す。本当に勃起しているのか、どれ位硬いのか芳子は確かめたくなったのである。

祐平「はい」
芳子は親指と人差し指と中指の3本でパンツの膨らみの両側を軽く摘んでみた。
その瞬間、我慢汁が少し放出され、ブリーフの先端を濡らしていた染みが濃く広がっていった。
祐平は芳子の優しく冷たい気持ちの良い指の感触がパンツ越しから感じていた。

芳子「すごい。硬くて、熱い。おまけに少しパンツ濡れてるし。ホントに立ってるんだね。」
芳子も祐平の勃起した包茎の硬く熱い感触を感じていた。
芳子「この状態で皮が被ってるんでしょ。先生、皮の被ったおちんちん、自分の子のしか見た事がないから。おまけに祐平の立ってるしね。」
そう言うと芳子は手を放した。

芳子「先生ね、男の人のパンツ姿って見慣れているし、自分が今まで付き合ってきた人のも見たことあるけど、祐平みたいにもうパンツの中で硬くなって膨らんでるのを見るのは初めてなんだ」
芳子は過去を振り返りそう語る。
すると、祐平は再び両手を股間に合わせ隠した。
芳子「まだ、恥ずかしい?」
芳子は祐平の気持ちを察し、質問したが、祐平は何も言えないでいた。

芳子「でも、先生、もう見ちゃったから、恥ずかしがらなくても大丈夫。少しずつ慣れて行こう。」
芳子は厭くまで祐平の気持ちを考慮し、彼のペースに合わせようとしていた。
芳子は祐平の手首を持ち、エールを送った。
すると祐平は再度、両手を股間から放し、膨らんだブリーフ姿を見せた。

芳子「うん、頑張れ、祐平。先生、祐平のペースに合わせて見せれる様になるのを待ってるから。今日、ここで見せてしまえば、将来、女性と躊躇なく付き合えるようになるから。」
芳子のその言葉に祐平は感動した。
こんなに生徒のことを考えてくれる先生に出会えたことを嬉しく思っていた。同時にその芳子の気持ちにも答えなければならないと思う様になって来た。
だが、なかなかパンツを脱ぐ決意は持てなかった。

芳子「なかなか、割り切って見せるのは恥ずかしいよね。」
芳子は祐平の気持ちを察した。
祐平「す、すみません」
芳子「そしたら、最初に上着を脱いじゃいな。」
芳子の提案に祐平は驚いた。上着を脱いで全裸になる方が躊躇うと思ったのである。
芳子「段階的に少しずつ肌を見せていけば、少しずつ慣れてきて、そこで最後にパンツを脱いだ方が祐平も気が楽でしょ。」

芳子の気の利いた提案だった。
確かにその方が、今パンツを脱ぐよりもやりやすいだろうと祐平は考えを改めた。
すると、祐平は何も言わずに上着に手をかけ、細い上半身を見せた。
まだ春を迎えたばかりの気候は屋内でも若干寒く感じられ、祐平は股間の膨らみは押さえずに無意識に両肘を抱えた。
芳子の目論見通り、祐平はブリーフの膨らみを意識していなかったのである。それだけ、今の状況に慣れてきたとも捉えられる。

芳子「祐平ってがっしりしてる様に見えたけど、こうして近くで見ると意外と細いんだね。」
祐平「え、あ、はい」
芳子の目の前にブリーフ1枚で立っている成人男性がいる。しかもそれはかつての教師と生徒。二人とも気分が高揚しており、祐平の興奮はブリーフの膨らみとなって芳子に気付かれているが、芳子は何とか祐平の相談相手として冷静な対応を崩さなかった。
芳子「少し、慣れてきたみたいだね。」
祐平「え、い、いや」
祐平は否定する。

芳子「でも、祐平、もうパンツに手を当ててないよ」
少しの寒さで祐平は肘を抱えており、股間のことを意識していなかった。芳子のその指摘に祐平は慌てるようにして手を股間に当てる。
芳子「ふふ、今更隠しても、もう見てるし、触ってるんだよ。」
芳子は少し微笑みながら話した。

祐平「は、はい…」
芳子「でも今のでだいぶ慣れて来たんじゃない?」
祐平「す、少しは…」
芳子「良かったじゃない。」
祐平「は、はい」
芳子「そしたら、さっきよりはやりやすいでしょ?」
祐平「は、はい、」
祐平は先程よりは気持ちが楽ではあるが、やはり羞恥心は拭い切れない。

祐平「あ、あの、また後ろ向いてもイイですか」
芳子は何度も焦らされながらもその質問の意味をしっかりと理解した。
芳子「ふふ、イイよ」
すると祐平は後を向き、ブリーフのゴムに指をかけた。
そこで祐平は後を向いたまま芳子に聞いた。
祐平「あの、先生もまた後ろ向いててもらって、イイですか?」
芳子「あ、うん、分かった。じゃ、また気持ちの準備が出来たら呼んで。」

先程よりは脱ぎ易い状況にはなったが、それでもよっぽど恥ずかしいのだろうと思い焦らしながらも、芳子も必死に祐平に合わせている。
祐平は立ち、芳子は座ったまま、お互いに背中合わせになると、祐平はゆっくりと、ブリーフにかけた親指を下へ滑らせ、脱いでいく。
祐平はパンツの中に手を入れ、包茎を押さえながら片手でパンツを脱いだ。下半身に涼しい心地よい感覚がした。沈黙の中、その音だけが聞こえ、芳子も興奮していた。

祐平「せ、先生、」
祐平が名前を呼んだだけで芳子はその意味を理解し、祐平の方を振り向いた。
祐平も前を向いて包茎を見せてくれているものと期待したが、祐平はまだ後ろを向いたままだった。
それでも芳子は下半身を裸にして、お尻を見せている光景に高揚していた。

芳子「先生、前向いたよ。」
芳子は祐平に合図を送る。
祐平はなかなか前を向けずにいた。
芳子「祐平、自分のペースでイイから。こっち向ける様になったら向いて。」
芳子のそんな優しい言葉に必死に答えようと、祐平は包茎を手で押さえ、下に向け、隠しながら芳子の方を向いた。
全裸の成人男性が股間を押さえて立っており、隠している手の脇から陰毛がはみ出している。

祐平は生まれて初めて女性の前に全裸で立ったのである。芳子も祐平の手の脇から陰毛が出ている姿を見て興奮していた。
芳子「すごいね。毛生えてるんだね。大人だね。ホントに子供のちんちんじゃなさそうだね。」
祐平「そ、そうですか?」
芳子「うん、毛がこんなに生えているんだし、それに、手で隠しているけど立って汁も出てるじゃない。子供のちんちんはただちっちゃいから可愛いって言うだけだから。」
可愛いという芳子の言葉に祐平は興奮した。
そこで祐平は芳子に確認しておきたいことがあり、勇気を出して聞いてみた。

祐平「あの、先生は、大きい方が好きですか?」
祐平の質問に芳子は驚いたが、芳子は恥じらいを持ちながらも答えた。
芳子「うーん、どうなんだろう?小さいのはウチの子のしか分からないし、どれ位が大きいのかなんて分からない。」
芳子は、ペニスの大小の基準が分からなかったため、過去の経験を話した。
芳子「ちょっと答えるのが恥ずかしいんだけど、昔、私が付き合ってた人の事を話すね。」
芳子は祐平の頑張りに答えようと、過去の経験を話し始めた。

芳子「私が初めて付き合ってエッチをしたのが15歳、中3の時で、相手は1つ下の部活の後輩。ウチのお父さんも祐平みたいに少し恥ずかしがり屋で、ちんちんを見せなくてね、それまで、ちんちんを見たことがなかった私にとって、彼とエッチをすることになった時は凄く興味があったんだ。

もちろん、保健の授業とかで絵で勉強はしたけど、実物を見るのはその時が初めてでサ。
最初は試験管みたいなんだろうなって思ってたんだけど、おちんちんを見た時はビックリしちゃってね。イメージと違って大きくて血管もあって、皮もしっかり剥けててね。

当然、彼も初めてだったから大きくなってたんだけど、私、思わず近くにあった巻尺で長さを測っちゃったの。そしたら、20センチもあって、中2でこんなに大きいんだぁと思って驚いたの。

中2って言う事はまだ成長期だからこれからまだ大きくなるんだなと思ってね。
次に付き合ったのは高2の時で、相手は同級生。私、付き合った人のおちんちん、全部測ってるのよ。

その人は22センチだったかな。やっぱり、高校生になると大人で、しっかり剥けてたね。
1番大きかったのは、次に付き合った人だね。私が20歳の時で、相手は一回り上の32歳だった。凄く大きくて25センチもあった。小さくなった時でも14センチあったね。

それで、その後で付き合ったのが今の旦那。旦那も高校生の頃に付き合ってた人と同じ位あったかな? だから大体の一般の大人のおちんちんは分かるんだ。みんな、それ位なんだよね。私、色々見てきてるから大丈夫だよ。」 

何と、芳子が今まで見てきたペニスは全て祐平の包茎より遥かに大きいものだった。
芳子は20センチ位のペニスが一般成人男性の大きさだと思っており、祐平の手の中に隠されているペニスもその位だろうと予想していた。
それだけに大人の包茎のペニスに興味津々だった。
逆に祐平は自分の包茎がそのどれにも劣って小さい事に衝撃を受けていた。

何度も男性との肉体関係を持った芳子からすれば祐平に安心させたつもりでいたが、反対に祐平は自分の包茎が他人のものより著しく小さい事を知らされ、余計に見せられないでいた。

何秒か沈黙が続き、祐平は未だに股間を手で隠していた。
すると、さすがに芳子は祐平の態度に嫌気が差したのか、「はぁ、」と溜め息を捨てた後で鋭く言った。

芳子「祐平、もういい加減にしなさい。」
祐平「ご、ごめんなさい」
祐平は少し怯えたように言った。
芳子「何度も言ってるけど、先生、祐平にもっと自身を持ってもらいたいの。先生だって、恥ずかしい事を今話したんだよ。それとも、ここまでしておいて、結局何も変わらなくていいの?」
祐平「い、いや」
祐平は芳子の質問に否定した。

芳子「だったら、さっさと手を退けなさい!」
今までゆっくり自分のペースで脱いでごらんと優しく話していた芳子はさすがに待ちきれない様子できつく祐平に当たってしまった。祐平は驚いたが、次の瞬間、芳子は我に帰ったように怒った事を後悔し、祐平に謝罪した。

芳子「ごめんなさい、こんなに言ったら余計、いやだよね。」
祐平「い、いえ、僕に自信がないのが悪いんです。」
祐平も弁解した。
芳子は続けて、今度は優しく質問する。
芳子「それで、どうする?見せられる?」
祐平「・・・」
祐平は沈黙した。

芳子「やっぱり、まだ恥ずかしい?」
祐平「は、はい、なかなか踏み切れなくて・・・」
芳子「そっか」
祐平「すみません」
すると芳子はある考えを話した。
芳子「じゃ、先生も脱ぐから、そしたら見せてくれる?」
祐平は唖然とした。

芳子「いくら祐平に自信を持たせようと言ったって、祐平だけが脱ぐなんて可哀想だよね。それじゃあ、見せられないよね。ましてや祐平にとっては初めて女性に見せるんだし。ごめんね。それでもここまで脱いでくれてありがとう。」

先程、怒っていた芳子とは異なる優しい気の利いた言葉だった。
祐平は芳子が本当に親身になって相手をしてくれていることが大変有難かった。
だが、同時に芳子が脱ぐ事に興奮し、一度は少し萎縮した包茎が祐平の手の中で大きくなっていった。

祐平「わ、分かりました。今度こそ」
芳子「本当だね。」
芳子は念を押すと祐平は小さく頷いた。
普段より芳子はファッションには疎く、昔からジャージを着る事が多かった。
数学の教師であったが、女子バスケットボール部の顧問でもあるため、授業中もジャージで行う事が多かった。

その日も芳子は下着の上に黄色いTシャツと紺色の短パン、その上から紺色のジャージを履き、同色の上着を羽織っていた。
祐平の返事にやや疑問を感じながらも芳子は立ち上がり、上着のジャージを左肩から外し、脱いでいった。
黄色い半袖のTシャツの裾口から白い腕が伸びていた。
決してモデルの様に細い訳ではなく、幼い子供を育てている事が伝わる様な若い母親の腕だった。

そして、紺色のズボンの腰ゴムに親指を掛け、膝下まで下ろすとしゃがんで足首まで下ろし、片脚ずつ脱いでいった。
膝の辺りに少し皺の寄った白い脚が露出した。これもまた、決して細くもなく、30代半ばにしては少しだけ若さのある弾力的な脚だった。

芳子のTシャツ、短パン姿は珍しい訳ではなく、暑い夏の日には度々、この姿で過ごしており、祐平も高校時代に良く見かけたものだった。
その頃と比べれば少し歳を取った事を感じるが、それでも34歳と言う年齢と比較すると少し若さも感じられる肌であり、この状況下において、祐平を興奮させるには十分であった。

それでも祐平は必死に股間を両手で塞いでおり、芳子からは少しの隙間も覗けなかった。
祐平の包茎からは我慢汁が出ていたが、それが零れない様に、また見られない様に一生懸命に手で隠し、指は我慢汁で濡れていた。
芳子は、そんな祐平の姿を見て、微笑むように話しかけた。

芳子「一生懸命なんだね。」
祐平にはどういう意味かは分からなかったが、芳子は裸で懸命に股間を押さえている自分の教え子に初めて可愛らしさを感じた。
すると芳子は後ろを向き、Tシャツの腹部分に腕を掛け、下から捲くる様に脱いで見せた。
祐平からは芳子の背中が見え、薄く背骨のラインが見え、背中にブラジャーのホックが掛かっていた。

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