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包茎相談にのってくれた元担任の人妻教師(2)

腰は大きな括れはなく、全体的にやや丸みを帯びた印象だった。芳子が短パンの腰ゴムに指をかけ、膝まで下ろすと、そのまま床に落とす様に脱いでいった。
純白のパンツが祐平の目に入ってきた。
芳子のヒップサイズは85cmと標準であり、普段から運動をしている為、垂れてなく、引き締まった丸い形をしている。その白いパンツには尻の割れ目に沿うように少し皺が寄っていた。


すると芳子は腕を胸の下に組んで祐平の方を向いた。
純白のオーソドックスなブラジャーに包まれた御碗型の胸が出てきた。
芳子のバストサイズはトップ86cm、アンダー68cmのDカップである。ウエストは70cmと目立った括れはなく、少しお腹の出た体型をしている。
肌は白く、一児の母を感じさせる体付きである。出産を経験した為か、胸は大きくなった様子で、同時に腹部にも脂肪が少しついてしまった様子である。それでも祐平には女性としての魅力を感じていた。

芳子「こんなオバさんの体でごめんね」
芳子は若干恥ずかしがりながら話した。祐平にとって女性の下着姿を見るのは初めてであったため、凄く興奮していた。
祐平「い、いえ」
祐平は股間を押さえながら首を横に振った。祐平の手で隠された包茎は既に自らの我慢汁で滴りそうなほど濡れていた。
すると芳子は祐平の所へ歩み寄った。

芳子「さ、祐平、今度はあなたの番よ。」
芳子は祐平に催促して、祐平の足元でしゃがんだ。丁度祐平が隠している手の前に芳子の顔があった。
祐平「え、で、でも」
それでも祐平は躊躇している。
芳子「でも、なに?先生、祐平のためにここまでしたんだよ。それにこれ以上は脱がないよ。先生だって結婚して子供もいるんだし。常識的に考えて無理よ。」
祐平「い、いや、そういうことじゃ・・・」
祐平は決して芳子に裸になってもらいたい訳ではない。勿論、男の欲望としては脱いでもらいたかったが、むしろ、ここまでしてくれたことに感謝しているのである。

芳子「じゃ、どういうこと?『やっぱりダメです』なんてのは通用しないからね。ちゃんと約束したんだから。」
芳子は再び鋭くなる。
祐平「は、はい。がんばります。」
祐平は今度こそと思い答えた。
すると芳子は祐平の前でしゃがみ、股間を押さえている祐平の手にそっと両手を添えた。

芳子「がんばってね。絶対に笑ったりしないから。踏み出してみて。」
芳子の優しいエールは祐平の心を楽にした。
祐平「はい」
すると芳子はゆっくり手を放し、それに合わせる様に祐平はゆっくりと包茎の竿を持ち、上に向けた。
すると、毛に覆われた玉袋が現れた。少し寒いせいか、萎縮して皺だらけになっており、縮こまっていた。

芳子「へぇ、しっかり袋にも毛が生えてるんだぁ」
大人並みの毛の量だったが、芳子は今まで見た中では最も小さく見えた。
それは恐らく、寒さによる体温調節の為、極端に縮こまっているだけだと思っていた。
芳子の今までの経験ではそれの倍ほどの大きさがあったため、その様に感じるのが普通だった。

芳子「あと少し。がんばって。」
その声に押される様に、祐平は1度大きく深呼吸してゆっくりと手を開いていった。
祐平の包茎は弛緩時の長さ6cm、太さ6cmで、最大勃起時でも長さ12cm、太さ10cmで、角度は120°ほど上を向く。
手を開いた奥に完全に皮に包まれた最大に勃起した包茎が露わになった。
しかもそれは我慢汁で全体が濡れており、光沢を放っていた。

芳子は何度か男性との肉体的な経験を持っており、その都度、男性のペニスを見てきた。
そのどれにも当てはまらないほど祐平の包茎は小さかった。実際に芳子が過去に経験した中で1番小さくても20cmだった。
しかもその相手は注学2年生。また、その中2の相手は既に包皮が完全に剥けていた。
祐平の包茎はその半分ほどの大きさで、包皮は完全に被っており、中2の男と比べればかなり迫力のないものである。

また、芳子は結婚した相手との性的関係から妊娠し、出産を経験し、現在9ヶ月になる男児を抱えており、毎日の様にオムツを交換している。
その度に赤ん坊のペニスを見ており、子供のペニスは当然、包茎であるが、長さ1cmにも満たないほど小さく、当然勃起などしないし、ましてや我慢汁など出るはずもないため、全く興奮などしなかった。

上下下着姿の芳子は初めて見る大きさと形、何よりもそれが勃起して我慢汁で一面濡れているという状況に今までに感じた事がないほど興奮していた。
しかも勃起した包茎の先端は芳子を見つめる様に立っており、まるで生まれたての子馬が初めて立ち上がっているかの様なか弱い印象を受け、その光景から芳子は祐平の包茎に我が子以上の可愛らしさと、今までの男性経験を遥かに上回るほどのいやらしさを感じ、興奮していたのである。

そして、祐平の包茎を見た直後に包茎の臭いがした。通常は不快を感じるほどの臭いだが、芳子の今の状況下ではその臭いは更に快楽を感じさせ、興奮を更に刺激していた。
祐平「せ、せんせい…」
祐平は恥ずかしさのあまり、弱弱しい小さい声で芳子を呼んだ。
麻薬の様に祐平の包茎に取り付かれていた芳子は祐平の声に気付き、興奮しながらも冷静に答えた。
芳子「これが祐平のちんちんなんだね。」
そう言うと芳子はしゃがんでいた膝を畳に付け膝立ての状態になった。

祐平「…は、はい…」
祐平は恥ずかしそうに返事をする。
芳子「そんなに恥ずかしがらないで。って言っても難しいか。」
祐平「す、すみません」
芳子「ううん、祐平、謝らないで。よく見せてくれたね。先生、内心、無理かなって思ってたから。ありがとう。頑張ったね。」
芳子は優しい言葉で祐平を励ました。祐平が勃起している事は敢えて指摘しなかった。
祐平「ど、どうですか?」
祐平は芳子の感想を聞きたかった。

芳子「あぁ。はっきり言うともっと大きいものだと思ってた。」
祐平はその言葉に傷ついた
芳子「あの、祐平って今23でしょ。その歳から考えて、もっと大きいんだと思ったワケ。先生、初めてエッチした相手が中2で、その彼のが20cmあったからね。中2って言ったら思春期でまだまだ成長するじゃない。だから、びっくりした。祐平、最初に小さいって言ってたけど、それでも中2の彼くらいか、少し大きいくらいかなって思ってたんだ。」
祐平は中2のペニスに負けた気がしてショックだった。 

芳子「でも、先生、色々なちんちんを見てきて、人それぞれなんだなって思ってたけど、やっぱり皆、同じ形をしてるんだよね。でも、祐平のは全然違うよね。」
「・・・」祐平は黙っていた
芳子「これが包茎なんだねぇ、へぇ」
芳子は珍獣を見るかのように祐平の包茎を舐めるように見回した。

祐平「す、すみません」
芳子「あ、ごめん。もしかして、傷つけちゃった?」
芳子は素直に感想を言ってしまって、傷つける気は微塵もなかった。
祐平は黙り込んでしまう

芳子「あの、包茎がだめとか、嫌いとか言ってる訳じゃないよ。
最初にも言ったけど、包茎って個性だと思うよ。今、初めて大人の包茎を見てそう思うよ。それに先生、こんな事を言うのはちょっと恥ずかしいけど、今まで見てきたちんちんの中で1番好きかな。
子供のは小さすぎるし、勃たないし、今までの男の人のは大きくて威圧感があったし。
だから祐平のが先生、丁度いいかな。なんか皮が剥けてないから、何となくスラッと見えて、大きさも小さいくらいが可愛いしね。
おまけに祐平のちんちん、勃ってて、お汁が出てるし。先生、本当は凄く興奮してるんだよ。」

芳子のその長い台詞に祐平は感謝し、同時に興奮が高まったのである。芳子は興味津々に祐平の包茎を見つめ、何かを発見した。
芳子「あ、祐平のちんちんって、ホクロが付いてるんだね。かわいいんだね。」
祐平の包茎には包皮で覆われているカリの先辺りにホクロが付いていた。
大人のペニスでは丁度剥けている部分なので分からないが、祐平は先端までスッポリと皮を被っているため、見えるのである。

芳子「すごいね。ちんちんにホクロが付いてるのは初めて見た。なんか、祐平のちんちんって全て初めて尽くしで面白いね。」
すると芳子は祐平の包茎にゆっくりと手を伸ばそうとしたが、祐平を気遣い、触っても良いか聞いてみた。

芳子「ちょっと、触ってみるよ。」
祐平「えっ」
祐平はまさか触って貰えるとは思っておらず、芳子のその言葉に驚いた。
芳子「え、だって、見ただけじゃ分からないでしょ。」
芳子は興奮しながらも、あくまでも祐平の相談に乗っているだけと言う姿勢を崩さなかった。

本当は触りたいだけではなく、射精してみたり、舐めてみたり、不謹慎にも膣内に入れ、自ら祐平の包茎で快感を得てみたかったのである。
つまり芳子は不倫や浮気が許されるなら、祐平と肉体関係を持ちたいと思う様になってしまったのである。
仮に2人だけの秘密と言う事にしても、芳子はその日に限って排卵日で妊娠しやすい体になっており、後で暴かれる可能性が極めて高いのである。

祐平「は、はい」
祐平はそう答えると芳子はゆっくりと祐平の包茎に右手を伸ばしていった。
芳子は我慢汁で濡れている祐平の包茎を根元から優しく触れるように握ってみた。
ヌルッとした感触と硬さが芳子の手に伝わった。
同時に祐平の体温がそこに凝縮されているかの様な暖かさを感じた。
祐平からは芳子の柔らかく滑らかな手の感触と冷たさが心地よかった。すると包茎の包皮口から滲み出るように我慢汁が出て、芳子の膝に滴り落ちた。

祐平「す、すみません」
祐平は謝ったが、芳子は全く怒ってなどいなかった。
芳子「ううん、男の子は仕方ないでしょ。それに祐平は女性に見せるの先生が初めてでしょ。」
祐平「…」
祐平は何も言えなかった。むしろ興奮し、上を向いている包茎の包皮口に池の様に溢れそうなほど我慢汁が滲み出ていた。
すると芳子はその包皮口に蓋をする様に握っている右手の親指を優しく当ててきた。
それによって、下に滴り落ちなくなったが、溢れた我慢汁は祐平の包茎をなぞり、芳子の右手の人差し指に達した。
すると、芳子は包皮口を塞いでいる親指を小刻みに動かし始めたのである。

くちゅくちゅ、くちゅくちゅ
包茎口から卑猥な音が零れる。
祐平は息遣いが荒くなり、いつでも射精できそうだったが、必死に堪えていた。
芳子「へぇ、皮って柔らかいんだね」
そう言うと芳子は小刻みに動かしていた親指を大きく、包茎口を中心に円を描くように擦っていき、我慢汁を包茎の先端周囲に塗っていったのである。

すると芳子は面白い事を思いついた。
皮が柔らかいのであれば、引っ張れば伸びるかもしれないと考えたのである。
芳子は次に握っていた祐平の包茎を我慢汁が下に落ちないように上に向け、少し強めに握り直すと、案の定、我慢汁が再び溢れたのである。
少し強めに握ったため、先程よりも搾り出された様に溢れ出てきて、包茎を2,3本線を引くようになぞっていった。
芳子はそのまま強めに握った右手を包茎の根元から先端に向けて動かすと、包皮も一緒に動かされて、皮が先端に凝縮され皺だらけになった。

芳子「すごいね。こんなに皮が集まっちゃったよ。」
祐平「せんせい…」
祐平は弱い声で芳子を呼んだ。
芳子「ん?あっ、ごめんね。なんか、面白くて。それに、大人の包茎がどんな感じなのか、見ただけじゃ分からないでしょ。実際に触ったりとかしてみないと。」
祐平「はい…」
祐平は決して嫌がっている訳ではない。むしろ芳子が包茎に興味を示していることに興奮しているのである。
ただ、皮を先端に凝縮され、皮の余りを露呈されて恥ずかしかったのである。

芳子「皮、凄い余ってるね。痛かったら言ってね。」
すると芳子は左手で包皮の先端を摘み、ゆっくりと引っ張ってみると、皮が5cmも伸びたのである。
芳子「すっごいねー。こんなに伸びるんだぁ」
芳子は皮を伸ばしながら色々な角度から見回し、左手をゆっくりと戻すと、再び包茎の先端に包皮が集まり、たくさんの皺を形成していた。
そして、右手を放すと、元の包茎の姿に戻り、その間に我慢汁が糸を引くように伸びていた。

芳子「ちゃんと元通りに戻るんだね。」
芳子は今度は左手で祐平の包茎を握り、同じ様に根元から先端に向けて動かし、包皮を先端に凝縮させた。
すると、右手の人差し指を立て、その先端に押し込んでいくと、第1関節辺りまで埋まるようにして隠れたのである。

芳子「ふふ、今度は指が埋まった。」
芳子は面白そうに祐平の包茎を弄んでいる。ゆっくりと人差し指を放していくと、包皮口との間に我慢汁の糸が伸びる。
そして、また人差し指を包皮口に付けては放し、我慢汁の糸が伸びたり切れたりしているのを楽しみながら話した。

芳子「包茎って色々なことが出来て、楽しめると思うけど。先生は初めて大人の包茎を見たけど、こっちの方が好きだけどなぁ。何がダメだって言うんだろうね?本当に包茎の人が可哀想になってきた。」
祐平は芳子の言葉に感動した。すると芳子は握っている手を放し、続けて質問した。
芳子「包茎って、他にどんな言われ方をされてるの?」
祐平は恥ずかしがらすに答えた。
祐平「あの、やっぱり1番は不潔っていう事らしいです。それでエッチをしたくない女性がいるみたいで。あとは、イクのが早いとか、エッチの時に入りにくいとか、気持ち良くないとか、子供が出来ないとかって聞いてます。」

芳子「そっかぁ、そんなに酷く言われてるんだ。でも、全部包茎である事が理由とは思えないけどな。だって、例えば、皮が剥けててもお風呂に入らない人は当然不潔でしょ。包茎の人でもちゃんと洗っていれば、清潔じゃない。」
祐平は納得した。
祐平「は、はい」
芳子は続けて祐平に質問した。
芳子「祐平はちゃんと洗ってるの?」
祐平「は、はい、一応」
芳子「ウチの子のちんちんを洗う時、皮を剥いて洗ってるんだけど、祐平もそこまでやってる?」
祐平「はい…」
芳子は安心した。
芳子「なんだ、ちゃんと剥けるんじゃない。」
祐平「そうなんですけど…」

祐平の包茎は弛緩時は剥くことが出来るが、勃起すると包皮口がそこまで開かず、剥くことが出来ないのである。
だが、なかなか今の状況でその事を切り出せないでいた。
芳子「ですけど何?先生に教えて。分からないから。」
その言葉に祐平は勇気をもらった。
祐平「は、はい、勃っちゃうと剥けないんです。」
芳子「え、そうなの?」
芳子は驚き、若干、信じ難かった。
芳子「祐平のって、今、勃ってるよね?」
芳子は知りつつも敢えて質問した。
祐平「は、はい、すみません」
祐平は謝った。

芳子「ううん、こんなに汁が出ちゃってるもんね。」
祐平「す、すみません」
祐平はまた謝った。
芳子「ううん、ちょっと試して見てもイイ?」
祐平は首を縦に振った。
芳子は右手で祐平の包茎の先端を摘み、ゆっくりと包皮を押し下げてみると、ピンク色の亀頭が少し顔を出した。
その瞬間、包茎から少し恥垢の臭いが立ち込めたが、芳子はその独特の臭いが気に入った。

祐平「イタッ」
芳子はさらに押し下げようとしたが、痛みを訴えたため手を放し、祐平を見上げて謝った。
芳子「あ、ごめん。痛いんだね。本当に剥けないんだね。」
祐平「はい、すみません」
芳子「ううん、先生ね、さっきも言ったけど、こういうちんちんの方が好きだって気付いたんだ。それに、皮を伸ばしたり、皺々にしてみたり、色々楽しめるじゃん」

そう言うと芳子は左手で包茎を握り、先程と同じ様に先端に包皮を集め、右手の人差し指でその余った皮を押さえ、回す様に刺激していった。
その感覚が包皮の上から亀頭へと伝わり、我慢汁が出ていく。
余った先端の包皮が益々濡れていき、くちゅくちゅと音を立てていた。
それでも芳子は時には早く、時にはゆっくりと回し、柔らかい包皮の感触を楽しんでいた。祐平の息遣いは荒くなり、少しずつ快感に近付いていき、絶頂を迎えた。

祐平「イ、イ、、」
その言葉の瞬間、芳子は慌てて目を瞑り、条件反射的に下を向き、握っていた左手で包皮口を塞いだ。
しかし、同時に祐平も大量に波打つ様に射精をしてしまったため、初めの第1波の精液は芳子の右頬についてしまった。
その後の精液は芳子がすぐに包皮口を塞いだため、包皮内に射精してしまった。
今手を放すと包皮内に溜まった精液が溢れ出てしまうため、芳子は零れない様に両手の指で包皮口を摘んでいた。
もし、溢れて畳に零れてしまっては学校内で大変な騒ぎになってしまう。

祐平「ご、ごめんなさい」
祐平は謝ったが、芳子も謝罪した。
芳子「こっちこそごめんね。まさかイクとは思わなかったから。」
祐平「…」祐平は恥ずかしくて何も言えなかった。
芳子「結構、いっぱい出た?」
芳子の質問に祐平は黙って頷く。

芳子の顔には祐平の精液が付着して、ゆっくりと右頬から口角まで伝って来ている。辺りは精液の生々しい臭いが立ち込めていた。

祐平「せ、せんせい、かおに…」
祐平は芳子の顔の精液を指摘した。
芳子「ううん、いいよ。今手を放しちゃったら畳に零れて汚しちゃうでしょ。そうなったら大変だから。」
だが、周りにティッシュなど拭き取るものも何もない。
芳子はただ精液が零れない様に押さえる事で精一杯だった。
祐平もそこから動いてしまっては芳子の指が外れかねない。
二人は辺りを見回してみるが、動けないままでいた。仮に手を放し、掌で精液を受け取ったとしても、それをトイレまで運んで流すには一旦その部屋を出なければならない。

今、下着姿のまま廊下に出れば、日中の学校、生徒は春休みでいないが、部活動をしている学生もいれば、教員もいるため、見つかってしまう可能性が極めて高い。
芳子は最終的に祐平の包茎を咥え、精液を飲み干すことにした。それは芳子自身の望みでもあったが、まさかこの様な形でフェラチオが出来るとは思わず、興奮が高まった。

芳子「祐平」
芳子は祐平の名前を上目遣いで呼んだ。
祐平「はい」
祐平は下を向き、芳子と目を合わせる。
芳子「あの、変に思わないでよ。」
すると芳子は口を開け、包茎の包皮口を指で摘んだまま口内に入れて手を放した。
口内では包皮内に溜まった精液が包皮口から滲み出る様に大量に放出された。
芳子はそれを舌で受け取り、味わうようにして飲み込んだ。そして、芳子は右手で包茎の根元を持ち、ゆっくり先端まで絞り上げ、包皮内に溜まった精液を搾り出し、飲み込んだ。

辺り一帯に精液独特の生臭い香りが立ち込めた。
芳子は精液は全て舐め取り、飲み込んだが、一旦萎えた包茎がジワジワと再び大きくなっていくのを感じながら、包茎を口から離そうとせず、口内で舌を這わせて刺激を加えていた。

包茎が少し大きくなると芳子は口を放し、舌先を器用に動かしながら包皮口をチロチロと舐めていた。
祐平の息遣いが荒くなり、祐平が射精しそうになるのを感じる様に寸前で包茎から口を放し、右手で根元を持ち、ゆっくりと前後に動かした。

芳子「本当はこういうふうにして欲しかったんでしょ?」
芳子は祐平の包茎を右手でゆっくり動かしながら質問した。
祐平は恥ずかしさの余り、本心を言えず、首を横に振った。
芳子「ウソ。でも先生は祐平のおちんちんを見て、こういう事してあげたいって思ったよ。それに祐平、パンツになった時にもう立ってたじゃない。何よりの証拠でしょ。」
芳子は祐平の気持ちなど分かっていた。

芳子「でも、包茎って中は硬いけど外側は柔らかいんだね。何か雪見大福みないな感じ。触っても口で咥えても気持ち良くて、お互いに気持ち良さを感じられて、いいね。女性に優しいおちんちんって感じ」
すると芳子は包茎の根元を握っていた右手を先端付近へ持っていき、細かく、指先で刺激していった。
祐平の息遣いが荒くなると芳子は再び包茎の先端部を咥え、吸引しながら唇を前後に動かし、時には舌で優しく撫で回した。

一旦、包茎から口を放すと、今度は袋を優しく舐め、時折、玉を咥えたりして、祐平の陰部全体を舐め、唾液塗れにした。
包皮口から我慢汁が滴りそうになると、芳子は再度、包茎を咥え、一生懸命に刺激を加えていった。
その光景に祐平の興奮は頂点に達し、熱い精液を芳子の口内に発射した。
芳子はそれを受け止める様に全て飲み込んだ。包茎が少し萎えた所で芳子は口を放すと、精液と唾液の混合液が糸を引いていた。

芳子「ふー、また出たね」
と芳子は息をつきながら答えた。
芳子「スッキリした?」
芳子の質問に祐平は頷く。
芳子「でも本当に凄いね。見た目は子供なのにしっかりと射精しちゃうんだから。大人だね。」
すると祐平はついつい両手を股間に当ててしまう。
芳子はそんな祐平が可愛らしく思えた。

芳子「うふふ。また隠してぇ。もう先生、見ちゃってるんだよ。それともまだ自信がない?」
祐平は黙っていた。
芳子「まぁ、無理もないか。初めてだし。でも、祐平のおちんちんは凄く魅力的だよ。先生が今まで経験した中で祐平のが1番好きだな。今までの人のは大きすぎて見てても気持ち悪かったの。でも祐平のは小さくて、子供みたいで見てて凄く可愛い。その割に大きくなったり、射精したり大人の部分もあって、先生が求めていたものって、きっとコレだったんだなって思うよ。」

芳子は嘘偽りなくそう思っていて、それを祐平に正直に話した。
その言葉に祐平は股間に当てていた手を退かした。祐平の包茎はまだ少し萎えて包皮口が下を向いていたが、今の状況や芳子に奉仕された事を考えていると、再び包茎が大きくなり、包皮口が上を向き始めたのである。
その様を見て、芳子も興奮していたのである。

芳子「あれ、また大きくなって来たね。」
その言葉に祐平は俯き、謝った。
祐平「す、すみません」
芳子「やっぱり凄いね。若いから何回でも大きくなれるんだ。」
芳子は祐平の包茎が勃起していく様を見つめながら答えた。
芳子「祐平、本当はさっきのだけだと満足してないでしょ」
芳子は祐平の気持ちを悟ったように話した。

祐平「えっ?」
芳子の言葉に一瞬言葉を失ったが、祐平はすぐに首を横に振った。
確かに祐平の本能としてはセックスまでしたいが、夫や子供のいる芳子にそこまで要求できないと思い、否定したのである。
芳子「またウソでしょ。だって、さっきイッたばかりなのにもう大きくなってるよ。」
祐平「い、いや、あの」
祐平は戸惑っていた。

芳子「本当は先生とエッチしたいんでしょ?」
芳子は更に問い詰める。
祐平「い、いや、そんなことないです。」
祐平は本心にはないことを言った。
芳子「そう?でも、先生は祐平とエッチしたいって思ってるよ。」
祐平は混乱して何も言えなかった。

芳子「祐平のおちんちん、入れてみたいな」
芳子は完全に祐平の包茎に取り付かれていた。
祐平「で、でも、先生は結婚してるし、子供だって。」
祐平は芳子の立場を考えて話した。
芳子「大丈夫。このことは2人しか知らないんだから。」
祐平「はい、でも、いつかバレないですか?」

祐平も自分の包茎を気に入っている芳子と初体験したいと強く思っているが、一線を越えてしまう事がいつかバレてしまうのではないかと不安だった。
万が一、この事で芳子が妊娠してしまわないとも限らない。そうなったら、DNA鑑定等で調べられ、大変な事態に成りかねないと懸念を抱いていた。

芳子「大丈夫よ。女性の体って、排卵日にしか妊娠できない様になっているの。今日はその日じゃないから平気なの。」
童貞である祐平に女性の生理に関する知識がないと悟り、芳子は祐平に信じ込ませるように話した。
祐平自信もその事を信じ、罪悪感は残るものの、安心していた。
祐平「・・・分かりました。」
その言葉の後、躊躇する時間を少し置いて祐平が話した。

祐平「あの、実はボクも、・・・先生と、・・・したいです。」
ようやく本心を口にした祐平に芳子は笑みを浮かべた。
芳子「・・・ありがとう。でも、先生、分かってたよ。最初にパンツ姿を見た時から濡れてたもんね。」
芳子は長年の男性経験の中から祐平の欲求など全てお見通しだった。だが、実は芳子はその日は排卵日であり、彼女自身も基礎体温表をしばらく付けていない為、気付いていなかったのである。

祐平「あの、でも、オレ、初めてだから・・・」
そう言うと、芳子は優しく答えた。
芳子「大丈夫。先生がリードするから。それに昔は祐平の担任教師だったんだから、教育だと思って安心して平気だよ。」
芳子の言葉に祐平は安心し、教わることにした。

芳子「じゃ、そこに座って。」
芳子は和室の少し低い長方形の木製テーブルを指差した。祐平がそこに座ると芳子も隣に座った。

芳子「先生、実は祐平からこの相談を受けた時から少し興奮していて、話を聞いたりしている内に興味が湧いてきて、見てみたくなったの。
それでパンツ姿になった時に既に大きくなっていて、余計に興味が湧いて、つい強い口調で怒ってしまったの。ごめんね。
でも、パンツを脱いだ時には、可愛い中にも大人な部分も見られて、色んな事をしてみたいって思ったの。
本当にエッチしたかったのは先生の方だったかもしれないね。ごめんね。
でも、昔からそうだったけど、従順に先生の言うことを素直に聞いて真面目に頑張っている祐平を、こんな変な形だけど、改めて見ることが出来て、先生、祐平のこと、好きになったよ。」

芳子の思いがけない告白に驚きと感動を覚え、祐平も芳子にだったら全てを捧げられると感じたのである。

祐平「せ、先生、オレにここまでしてくれて、本当にありがとうございます。オ、オレも、先生のこと、・・・好きです。」

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