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パチ屋で仲良くなった子が風俗嬢だった(2)

「あぁ・・・かたいぃ・・・はぁ・・」
ゆっくりと入れる。根元まで入ると、前に倒れこんできて、ねっとりとしたキスを求めてきた。キスに応じていると、勝手に腰を動かし始めている。
上下に動いたかと思うと、前後に擦りつける。
胸に柔らかい巨乳と、硬く勃起した乳首が当たる。

「あう、うんっ!・・・すごい・・気持ちイイ・・あぁ~・・」

まるで犯されている気分でした。
指を入れた時にも感じていたツブツブ。
ゴムを通して、少しだけその感触が分かる。
すげぇ~なに?このツブツブは・・・ヤバすぎ・・・

「ちょっと・・気持ち良すぎでヤバいって・・・」

「だめぇ~まだイっちゃ駄目(笑)」

腰の動きを止めて、俺の頭を掻きむしりながらキスをしてくる。

「んはぁ・・んっ・・んっ・・・はぁ・・っ・・」

このキスが猛烈にやらしい。
俺の口の中を全て舐めまわすつもりか?ってぐらい舐めてくる。
歯茎や舌の裏、唇、もう全部を舐めまわしてくる。

「ねぇ・・当たってるの分かる?奥に・・・ほら・・」

亀頭の先がコリコリした物体に当たっているのが分かった。

「そこが気持ちイイの・・ねっ?動いてイイ?」

「イキそうになったらやめてね?(笑)」

「うふっ・・・・可愛いっ」

俺の方が年上だろ!
と思ったが、もうそんな事はどうでもイイ。
彼女はまた上で腰を卑猥に動かし始めた。
俺の胸に手をつき、激しく腰を動かす。
下から見る巨乳は最高でした。
プルンプルン揺れて。

「あっ・・当たるっ・・すごっ・・イイ・・・あっ・・・はっ・・・」

次第に動きが激しくなる。
今度は前後左右の動きが多いせいか、まだ限界にはほど遠い。

「イっちゃいそう・・ねぇ・・イってもイイ?あっあっ・・・あっ・・ねぇ?」

そういうと、またキスをしてきた。

「んっ・・・イクっ・・んっ・・・んっ・・イクッ!!」

膣内が猛烈に収縮しているのが分かる。
そして俺の舌を吸いながら、彼女はまた果てた。

それからの30分は、ずっと入れまくり。
バックや正常位、座位、立ちバック。
最後の正常位は特に狂っていた。
ただ出し入れをしているだけなのに、抱き付いて来て痙攣してたし。

「もうイキそうだよ・・」

「はぁぁ・・・あっ・・・そのまま・・出す?あっ・・お口に・・出す?」

「どっちが好き?」

「アタシは・・・お口が・・・好きっ・・・ねぇ・・出して?おく・・ち・・に・・っ・・」

限界間近にチンコを抜き、ゴムを取って顔に近づけた。
すると勢いよくしゃぶりついてきて、思いっきり口の中にドクドク出した。
驚いたのは、口に出した精子を飲んだ事。
出している時からそれは分かった。

「んぐっ・・んぐっ・・・」

ドクドクと出している時に、呑みこんでいるのが分かった。
イキ終わったチンコを離さず、舌でねっとり舐めまわす。
最後の一滴まで吸い取るかのように。

しばらくお互いに放心状態のまま横になっていた。
そして時間がきて、その日が終わっていった。

次の日も俺はパチンコ屋の前で並んでいた。
ポンポンと肩を叩かれ振り向くと、そこにはキャップ無しの彼女がいた。

「おはっ♪」

「おう・・キャップは?」

「もうイイかなって、1人じゃないみたいだし(笑)」

俺といるから恥ずかしくないってか。
なんだか不思議な気分だった。
昨夜あんなに激しく淫乱だった彼女が、今は可愛らしい女の子。
しかも昨夜の事には触れてこない。

「今日の狙い目は?」

「オレは○○○○○○の右から3番目と、○○○の右から2番目かな」

「えぇ~なんで?」

「それは教えない(笑)どっちか打つ?」

「ううん・・アタシは○○○○○○○の入口から4番目が気になってるんだけど・・・」

そんな他愛もない会話をして時間をつぶした。
結果、その日、俺は4万の勝ち。彼女は2万の勝ち。

打ってる時もコーヒーあげたり、昼飯食いに行ったりした。
傍から見たら、恋人同士ぽかったと思う。
まぁ~肉体関係はあるんだが。

次の日もその次の日も、同じように過ごした。
彼女は朝から夕方過ぎまで打って、その後は出勤していた。
週3回の出勤らしい。

「生活に困ってるの?」

「うぅ~ん・・そうでもないけど、なんとなくかな・・」

なんとなく風俗で働くんかい!
そう突っ込もうと思ったが、結局言えず。 

ある日の朝、彼女は来なかった。
仕事じゃないし・・・と思い1人で打っていたが、気になってメールしてみた。
「もう昼過ぎだけど今日は打たないのかい?」
しばらくして返事が返ってきた。
「朝起きたら熱があって寝てるぅ~」
オレは外に出て電話をした。

「大丈夫か?薬飲んだ?」

「うぅ~ん・・・薬ないから・・・寝てるだけだよ」

「何も食べてないの?つか家族は?」

「アタシ1人暮らしだし。食欲もない~・・・」

「つか熱何度あるの?」

「さっきは38度ちょっと」

「ダメじゃん!薬持って行ってやるから待ってろ!」

「イイ~ってば・・今日も出てるんでしょ?」

「そうでもないから大丈夫。ちょっと待ってて、薬買ったらまた電話するから」

買って持って行ってやるとか言ったが、家の住所すら知らない。
オレは急いでスロットを止めて、近所のドラッグストアーへ行った。
そして解熱歳や栄養ドリンク、スポーツドリンク、レトルトのお粥などを買った。

「これから向かうから、住所をメールしてくれ」

送られてきた住所は、池袋から数駅の地域だった。
オレはタクシーに乗って、その場所へと向かった。
言われた通りのマンションを見つけた。
大きなマンションで、エントランスも広い。もちろんオートロック。

言われた部屋のインターフォンを鳴らすと、彼女が出てロックが開いた。
高級マンションじゃん・・・
部屋は16階の奥だった。

玄関の前でインターフォンを鳴らした。
しばらくして扉が開き、中からスエット姿の彼女が出てきた。

「大丈夫?歩けるか?」

「うん・・はぁ・・クラクラする・・・」

オレは彼女に肩を貸して中に入った。
彼女のマンションは、3LDKだった。
こんな部屋で一人暮らしとは・・・
そう思いながら、彼女を寝室に運ぶ。
寝室は10畳近くあって、ベッドはダブルサイズ。

「お粥も買ってきたから、食べて薬飲むんだぞ?ちょっと台所借りるね」

お粥を食べて薬を飲んだ彼女は、ぐっすり寝ていた。
熱は40度近くまであって、ちょっとヤバい感じ。
オレはリビングでTVを見ていた。
次の薬の時間までいなきゃな・・・

夕方過ぎになって、彼女の熱を計った。
解熱剤のおかげで、37度台に。
薬を飲ませて、夜の薬とお粥の準備をして俺は帰った。

その日の夜、彼女から電話があった。
少し楽になってきた、ありがとうと。
オレは明日の朝も行くと伝えた。

朝行ってみると、彼女は起きていた。
食べたい物を聞いて、俺は買出しに行く。
その日も夕方過ぎまで、彼女の部屋にいた。

3日目の朝、彼女から電話があって、もう大丈夫だと言われた。
心配はしたが、俺はパチンコ屋に向かった。
前日のデータが無い状態でも、俺は4万の勝ち。
そして帰る前に彼女の電話した。
もう彼女は元気だった。

それから彼女とは連絡を取っていたが会ってはいなかった。
1週間後、彼女からお礼がしたいと言われ、マンションに呼ばれた。

スロットで稼いでから、到着したのは19時過ぎ。
テーブルに並べられた料理にビックリした。
海老チリやら春巻きやら、中華料理が並んでいたから。

「これ全部作ったの?」

「うん!料理教室にも行ってたからねぇ~」

味は抜群だった。
用意してあった焼酎はなんと魔王。
料理はウマいし酒も美味しい。

実は彼女、実家から毎月100万近い仕送りがあるらしい。
かなりの地主らしく、想像以上にリッチなんだとか。
この部屋も賃貸ではなく、自分名義で購入したマンション。

なんで風俗で働いてるんだ?と質問してみた。

「うぅ~ん・・・なんかねぇ~エッチも嫌いじゃないし・・・」

そんな理由かよ!
スロットだけやってても、暇なんだとか。
風俗も暇つぶしでスロットも暇つぶし。
羨ましい話だが、聞いているとなんだか可哀相な気持ちになってきた。
お金はあるけどやりたい事が無い。

この日は彼女の部屋に泊まった。
あれから一回も出していなかったので、3回もヤった。
彼女は数えきれないほどイっていた。

彼女との関係が、それからしばらく続いた。
彼女は風俗をやめ、スロットだけをしながら暮らし始めた。
新しい車を買ったといって乗ってきたのはベンツ。
それに乗っていろいろ遊びに行った。

車の中でもヤりまくった。
彼女の性欲は底なしで、言えばどこでもチンコをしゃぶった。
車の中は勿論、公園でもトイレでも。
ある時なんて、病院で検査してきた!と言って、診断書まで持ってきた。
その日から生でしてくれと言われ、いつでも生。
中出しはしないで、いつも口内発射。しかも飲む!みたいな。

そんな彼女との関係が終わったのは突然だった。

「アタシ明後日地元に帰るから・・・」

ちょっとした帰省だと思っていた。
だからそっけなく「おう!」と答えただけ。
狂ったように体を求めあって、狂ったように喘いでいた。

「ねぇ・・飲ませてっ・・たくさん・・・飲ませてっ・・・はぁ・・」

その日から彼女が地元に帰る日まで、俺は泊まった。
部屋ではずっと裸で、ピザや出前を取って過ごした。
オレの息子が復活する度、彼女はフェラをしてきた。
さすがに立たなくなると、持っていたバイブを使った。

「入ってるぅ?あぁ・オマンコに・・・見てぇ?・・写メ撮ってぇ・・・」

携帯やデジカメで写真やムービーを撮って楽しんだ。
フェラしている時、バイブで遊んでいる時、入れている時、騎乗位で動いている時。
あらゆる卑猥な場面を撮った。

彼女を東京駅に送った帰り道、彼女からメールが届いた。

「昨日撮ったので楽しんでね♪」

「帰ってくるまでコキまくってやる!帰ってきたら飲ませないからな!」

「ばぁーか!(笑)」

これが最後のメールだった。
夜になって彼女に電話をした。

「現在使われておりません・・・」

あれ?と思い携帯を確認したが、彼女の番号。
もう一度かけても同じ。
メールをした。
でも返事は無かった。

次の日も彼女からの連絡を待った。
マンションにも行ったが、彼女はいなかった。

結局、彼女からの連絡は無かった。

それから1年ちょっと。
彼女の事は思い出になっていた頃、彼女から電話があった。
公衆電話だった。

「やっほー!元気?」

「おまえ・・・何してんだよ?いきなりいなくなりやがって」

「携帯変えてないんだねぇ~メールも?」

「人の話聞いてんのかよ!変えてねぇーよ」

「そっかあ~また連絡するね!」

一方的に切られた。
思い出が一気に蘇ってきた。
懐かしい思い出。

その日の夜、メールが届いた。
なんと・・・赤ちゃんと一緒の彼女の写メ。

実は彼女、地元で結婚していた。
政略結婚みたいな感じの結婚だったらしい。
あの日、地元に戻って、2週間後には婚約していたとか。

「赤ちゃんいるから暇じゃないよ~」

何なんだか・・・
破天荒というかなんというか・・・
今でも時々彼女からメールがある。
オレは彼女の地元も、本名も知らない。
どこに住んでいるのか、何をしているのか、さっぱりわからない。

今でもあの時のハメ撮りした写真と動画は、俺の部屋で大切に保管してある。

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[ 2017/07/06 ] 彼氏・彼女 | TB(-) | CM(0)
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