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何年もレスだった上品で清楚な人妻(2)

「だめっ!あんっ!いやっ!あんっ!あんっ!あんっ!ああんっ!」
出し入れするたび、昌子は気持ちがよさそうな苦しそうな、せつない声をあげて、体を反応させていました。
ズブリュ、ズブリュと、いやらしい音が下半身から洩れてきました。
ペニスを入れると、そのまわりから汁が溢れている音のようでした。

昌子の股の間で振る腰は、実に軽快に動きました。

昌子は必死にしがみついていました。

ヌプッグチュニュッという音と共に、どんどんオマンコへの出入りが容易になり、どんどん激しく昌子の肉の壁をこすりつけていきました。

悦びの声のトーンをあげつつ、いつしか昌子の腰も自ら小刻みに動いていました。

リズミカルに動く腰のスピードも段々あがってきて、腰をぶつけあう二人の快楽度もどんどんあがります。

ここまで何百回腰を振ったでしょうか。

ついに昌子のオマンコが昇り詰めはじめました。

動かしていた自分の腰の動きを止め、じっと体を固めて、僕のペニスを受け入れるだけの態勢になりました。

「あっ!あぅっ!あんっ!あっ!あっ!変っ!変になるーっ!」

「イキそう?一緒にイキたい」

「あっ、あっ、わからないっ、あっ、あっ!だめっ!もれちゃうっ!」

「イッたことがないの?」

「イク?イクって何?あんっ!だめっ!だめっ!おし・こもれちゃうーーっ!」

「おし・こじゃないから、そのまま出してごらん」

「だめっ!できないっ!あっ!ああっ!でちゃうっ!でちゃうっ!!!」

僕は、上から腰を落とすようにして、昌子のオマンコにペニスを叩きつけ、一気にスパートをかけました。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ・・・

昌子は既に声を失い、口を尖らせ、目はあらぬ方向を見ていました。

初めてのその時を迎えるのを待っているようでした。

急に昌子の体が下からガッシリと組みついてきたかと思うと、次の瞬間・・

昌子は、ガクッガクッガクッガクッと体を痙攣させてイキました。

「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッーーーっっっ!!!!!」

イッた瞬間から、昌子のオマンコからはおびただしい量の本気汁があふれました。

気持ちよくイキ続ける昌子の表情に嬉しくなって、僕は腰を回転させながら、昌子のオマンコの中の肉壁全体をグルグルかき回しました。

少し落ち着いてきた昌子が

「・・イクってこんなに気持ちがいいものだったの・・こんな感覚があるなんて・・知らなかった・・すごい・・気持ちいい・・ほんとに・・気持ちいい・・・」

独り言のようにつぶやきながらイク余韻を楽しみ続ける昌子。

僕の腰はもう止まりません。

ゆっくりと未だイキ続ける昌子に、僕は自分がイクのに容赦なくピストンを加えると、昌子マンコは完全に壊滅状態。

「だめっ!だめっ!だめっ!だめっ!だめっ!もうだめっ!ほんとにだめぇーーっ!こわれちゃうっ!こわれちゃうっ!おかしくなっちゃうーーっっ!!」

「好きだっ!大好きだっ!!お!お!お!おおおーっ!」

「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

「奥さんっ!奥さんっ!奥さんっ!奥さんっ!・・・」

「~~~!!!~~!!~!~!~!~~~~~~~!」

昌子はあまりの快楽に、もう声も出なくなっていきました。

そんな昌子の中で、僕のペニスも絶頂を迎えました。

ドクッッッ、ドクッ、ドクッ、ドクンッ、ドクンッ、ドクドクドクドク・・・

大爆発を起こしたペニスは、大量のザーメンを吐きだして、心地よい感覚と共に、次第にゆっくりと沈静化していきました。

大きく脚を開いた昌子の股の中で、僕はグッタリと体を倒し込みました。

「・・・イクのってこんなに気持ちがよかったんだ・・・」

・・・以来、盛りがついたように二人は頻繁に交わりはじめました。

その頃の僕は毎日オナニーしても足りないくらいで、昌子はそれまでの長い間イケなかったツケを取り戻すようで、二人は互いの体にのめりこんできました。

セックスの相性が抜群で、お互いに全く飽きずに、合体を繰り返します。

最初はされるがままだった昌子も、回数を重ねていくうちにその行為も次第に大胆になっていきました。

セックスの快楽を思い出し、さらに新たな絶頂感を得た昌子。

恋愛中の恋人同士のような付き合いが始まり、昌子の下着も段々派手にお洒落になり、体の手入れもよくされてくるようになりました。

浮気も僕とが初めてなら、それまで正上位のみのオーソドックスなセックスしか経験がなかった昌子は、あらゆる体位を苦もなく対応できるようになりました。

「あたし、変態になっちゃったのかな」

セックスを楽しむことを罪のように感じていたらしい昌子は、最初の頃よくそう言ってましたが、その呪縛から解放された今では完全にはじけてます。

ある土曜日の昼間、休日出勤と偽って二人で都心のラブホに入りました。
部屋に入ると、キスや前戯もそこそこに、ソファ上に四つん這いさせ、スカート・パンティと下だけ脱がし、後ろから合体。
さっきイッたばかりの生暖かいのヌルヌルが僕のペニスを包みました。
「あーのここはいつだって最高だよ・・・」

パンッ!パンッ!パンッ!パンパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

結合部分からは、いやらしい汁が何本も太ももをつたっています。

イク寸前までバックで出し入れした後、やっぱりの顔を見てイキたいと思い、ソファ上でM字脚体勢にし、正常位で上下に腰を突き落としました。

本気汁を出し、いやらしい音をどんどん大きくするのマンコでついに昇天。

クチュッ!グチュッ!ズブリュッ!ドピュッ!ドクッ!ドクドクドク・・・

イッてる最中にディープキスで舌を激しくからませあうのが二人のいつもの習慣。

イッたあと股の間で倒れこみ、ハァハァ言っている僕の尻をさする。

「気持ちよかった?」

「うん。すぐ昌子の番だからね」

「時間はいっぱいあるから、ゆっくり、ね」

風呂にマッタリとつかってました。

両手足の指がふにゃふにゃにふやけたあと風呂を出て、少しのぼせた二人は心地よい気だるさの中でしばらくもつれあうように抱き合いました。

舌をからませたり、お互いにペニス・マンコをいじりあっているうちに、再び気分が盛りあがってきてセックス開始。

今度は昌子の体を悦ばせる番です。

時間はたっぷりいくらでもあります。

昌子の体じゅうの局部、穴という穴、感じるところをじっくりと責めあげました。

口・耳・鼻・首・わきの下・乳首・へそ・わき腹・尻穴・オマンコ・クリトリスと、昌子の急所を一通り舐めいじくりまわした後で、

昌子の股の間に体を入れて、反りかえったペニスをマンコの線に沿ってなぞりこすりつけました。

僕の我慢汁との本気汁でグチョグチョになった股の間で、亀頭の部分がのクリトリスを刺激するたびに、昌子は苦悶の表情を浮かべます。

昌子は巧みに腰を動かし、僕のペニスが自分のオマンコに入るよう誘導しますが、わざとじらし、更に穴という穴を舐めいじりました。

『どうして?なんでしないの?』

昌子の目がそう訴えているのがわかっても無視。

お尻の穴にも汁をぬりたくり、尻穴とオマンコの2穴の間を指を使って何度も線で結びました。

昌子はここがもっとも弱いところです。

「ああ~あぁんん~もう、もう・・・」

昌子がたまらず声をあげます。

勿体ぶってゴムを装着し、イキり勃ったペニスをしごいていると、いよいよかと昌子はトロンとした目でそれを凝視していました。

そんなに、

「これ欲しい?」

「・・・・・・・」

「これ欲しい?」

「・・・・いじわるしないで・・・・お願い・・・・」

「これ欲しい?」

「・・・・欲しいの・・・してぇ・・・・」

ついにペニスを手でオマンコまで誘導する。

甘えた感じでおねだりするのが精一杯。

リクエストにこたえて、マンコにペニスを一気に奥深くまで突き入れました。

「はうぅっ・・・」

昌子が悦びの声をあげました。

ペニスを根元までくわえこむのマンコ。

ペニスの根元と亀頭の先をぎゅうぎゅう締めつけます。

「やっぱりすごいよ、昌子のオマンコは・・・相性最高だ・・・」

ゆったりとした間隔で腰を振り続けますが、これはがイケそうで、イケない微妙なストローク。

「~~あぁ~~じらさないでぇ~~~なんとかしてぇ~~~」

そう言って、下から腰を動かす昌子。

バックにまわり、昌子のお尻の肉をつかんで、目一杯両側に広げると、びっしり毛だらけの尻穴まわりがまた妖艶。

やや後座位の感じで、下から一気にペニスを突き入れ、そして突き上げていくと、昌子の尻は段々上にあがっていき、合体しているマンコと尻穴が丸見えに。

「いぃ~!いいぃ~!いいっ!いいいぃ~!いいっ!いいっ!イイッ!イイィィ~~~!」

ノッてくると、自らも尻を振り、僕の股間に尻を叩きつけてくる。

その姿はいやらしく興奮しますが、とてもタイミングがとりづらくなります。

挿入したまま、器用に正常位に体位を入れ替えて、ふとももを押さえつけ腰を固定すると、昌子のオマンコにペニスを激しく打ちすえました。

「いいっ!いいっ!いくっ!イクっ!イクイクイクゥゥゥ~~~~!!!!!」

左右に大きく首を振りながら、昌子は果ててイキ続けました。

それにかまわず、未だイっていない僕は腰を叩きつけ続けます。

「だめぇ~腰ぃ~こしがあぁぁぁ~いやあぁ~~~休ませてえぇ~~~!」

イキ続ける昌子ですが、僕のペニスはこれからです。

「許してえぇ~~~もうだめよぉぉぉ~~~あなたも早くイってぇ~~~~~」

さらにスパートをかけ、ペニスをマンコに高速ピストンし続けると、

「いやあぁっ!あっ!あっ!だめっ!もうだめっ!これ以上はっもうっもうっ!おかしくなるぅっ!しぬっ!しぬっ!しんじゃうっ!あっ!あっ!あひっ!」

と叫び、身悶えして暴れ出しました。

それでもどんどん腰を叩きつけていると、

「あぁ~すごいよぅ~!あぁっ!またイキそうっ!もっとしてっ!あっ!あっ!うぁっ!イクゥっ!イッちゃうっ!!イクイクイクゥゥゥーーーっ!!!」

マンコがイク瞬間に、僕のペニスも何とか間に合い、殆ど同時にイキました。

後戯のキスで舌を吸いあっていましたが、僕も昌子もグッタリ崩れ落ち、次第に気を失っていくのがわかりました。

その日、僕は夢中で昌子にしがみつきました。

今日は初めて中出しします。

この日を迎えるのに、昌子はピルを飲み続けてきましたが、本当に安全な避妊などない。

それが二人の高揚感を更に煽っていたのかもしれません。

亀頭は膨張、カリ首・エラもこの上なく張っています。

一方、昌子のオマンコは相変わらずの濡れ方で、いつでもOK・準備万端でした。

キスをしているだけで、二人の生肉はテンパっていきました。

昌子の脚を開いて体を割って入った時、初めてと交わった日の記憶と感覚が蘇りました。

「なんか初めてのときを思い出すよ」

昌子は、にっこり笑って頷きました。

ズッ・・・ズッ・・・ニュルッ

感触を確かめるように、ゆっくりと昌子の中に侵入すると、

「あっ・・・あっ・・・あはぁ・・・」

と、昌子も感極まった声をあげました。

『・・・熱い・・・』

昌子の中で、ペニスも気持ちもあたたかさでいっぱいになりました。

「あたたかいよ、昌子、昌子のオマンコの中、とてもあたたかい・・・幸せだ・・・」

「・・あたしも・・うれしい・・・うれしい・・・すごくドキドキしてる・・・」

僕はカリ首の部分で昌子の肉壁の感触を確かめるように、ゆっくりゆっくりと出し入れを繰り返しました。

「ああ・・・感じるよ・・・昌子の中の肉を押し広げてるのを感じてる・・・昌子・・・昌子は?・・・昌子も感覚を中に集中してみて・・・」

「・・・あ・・・あ・・・わかるよ・・・感じる・・・あなたを感じる・・・」

「あ・・・こんなにゆっくりしてるのに・・・イキそうだ・・・昌子・・・昌子、愛してる、昌子っ!愛してるっ!愛してるっ!」

「あっ!あっ!あたしもっ!好きっ!愛してるっ!愛してるっ!愛してるっ!」

激しく舌を絡めあい、口の中で何度も何度も愛してると言葉を交えました。

思えば『愛してる』という言葉で確かめ合ったのは初めてでした。

セックスの快楽以上のものが全身を包んでいました。

狂おしい程に互いの腰がぶつかりあい、交わる腰のスピードがどんどん速くなっていきました。

「あっ!あたしっ!あたしっ!もうっ!もうっ!」

とうとう昌子にその時がきたとき、僕は頷きながら目で昌子にこたえました。

(イクよ、昌子、このままイクよ・・・)

昌子の首が小刻みに縦に振られました。

昌子の潤んだ目がいとおしくて、僕は昌子の口と舌に強く吸いつきました。

覚悟を決めたように、お互いの目で確かめあったあと、言葉で

「イクよっ!昌子の中に全部出すよっ!!」

「きてっ!全部出してっ!ああっ!ああっ!すごいっ!すごいっ!」

「昌子っ!昌子っ!昌子っ!昌子っ!」

「すごいっ!すごいっ!すごいっ!すごいーーーっっっ!!!」

あまりの快楽に、昌子はもう声になっていませんでした。

「昌子っ!愛してるっ!昌子っ!昌子っ!昌子ーーーっっっっっ!!!!!!!」

「あーーーっっっっっ!!!!!!!あっ!あっ、あっ・・・あ・・・あ・・・」

最後の瞬間、僕に舌を吸い食われたまま昌子は叫び、そしてイキました。

昌子のオマンコが長いインターバルでビクビクイクのもペニスで感じました。

昌子がイッたのを僕も追いかけました。

昌子の舌もそれにこたえていました。

このあと、何度も何度も何度も中出ししました。

昌子の中での、文字通り生々しい感触が最高で、生で交わっているという意識・気持ちに酔って、とめどもなくドクドクドクドクと注ぎこんでしまいました。

昌子は途中から疲れて動けなくなってしまいましたが、

「・・もう・・動けない・・けど・・して・・いっぱいして・・好き・・愛してる・・して・・好き・・愛してる・・・・」

と、うわ言のように繰り返しました。

僕のペニスは全く衰えませんでした。

ほとんど気を失っている昌子の脚をM字に開いたまま、ふとももを押さえつけて、無防備なマンコにドクドクドクドク・・・・。

気を失ってきていた昌子のお尻だけを高く持ち上げ、尻の肉をつかんで、バックから突きまくり、尻穴を見ながら、思わずドクドクドクドク・・・・。

ザーメンとオマンコ汁の独特の匂いの中で、昌子の身も心もともに完全征服したような気分につつまれながら、そのうち僕も気を失いました。

「昌子の口にピストンしてイキたい」

普段要求できないことをだんだん平気で言えるようになってきていました。

恥ずかしい感覚がだんだん麻痺してきたらしい昌子、そそくさと仰向けになり、あんぐりと口をあけました。

下になった昌子の口に、僕は上から腰を沈めペニスを喉奥深くまで埋めました。

ダッチワイフのように口をあけた昌子が最高にそそります。

昌子のむせかえる声がとても印象的でした。

しばらく上からピストンしていましたが、昌子の体勢がキツそうだったので、起きて続行することにしました。

風俗嬢のように跪く昌子、再び口をあけ、舌を丸めて僕のペニスを受け入れる格好をつくります。

僕は立ったまま、昌子の髪の毛を両手でつかみ、バックで尻を振り回すときと同じくらい激しく、昌子の頭を振り、そして腰を振りました。

昌子の口の中で、ときおり軽く歯があたるのがまたたまりません。

薄目をあけて悦に入っている昌子の表情に、僕はとてつもなく興奮し爆発寸前。

昌子の頭を押さえつけたまま、「このまま、このままイカせて、昌子!」と言って、昌子の口の中に全てを吐き出しました。

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクドクドクドクドク・・・・

そのあと、お礼に昌子が悲鳴をあげるほど、前から後ろから上から下からと突きまくり、いっぱいイカせたあと、二人はグッタリとベッドに仰向けになって手を繋ぎました。

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[ 2017/06/13 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)
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