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泥酔した合コン相手と乱交でやりまくった(2)

そこから紗弥加はなにかスイッチが入ったかのように豹変した。
今度は体ごと預けてきた。おれの腕に頭をつける。かなりシャンプーのいい匂いがする。腰には手を回したままだ。おれは猛烈にキスしたかった。でも向かいでは舞が、紗弥加酔ってしょうがないね~みたいな顔してる。
そして紗弥加の反対側では、やられた!みたいな顔したあきら君w
おれは紗弥加行ける!と確信した。


でも紗弥加ほどのいい女は久々なのでガッつくのは止め、冷静に落とす事に決めた。
とりあえず今日は携番ゲットして後日いただくことにしようと…思っていたら…
今度は紗弥加の手が腰からズボンの中に…
紗弥加はおれの左隣に座っている。そこから手を伸ばしおれの右横っ腹から右足の付け根に手を入れてきた。
チンコをそのまま触られるかと思ったがそこまでのリーチはない。純粋な大人しい女の子の印象だった紗弥加の大胆な行動に激しく興奮した。

そりて紗弥加が口にした「…私じゃダメですか?」
顔は見せないまま呟いた。
おれは紗弥加狙いだった事を告げた。
すると紗弥加はギュッと腰に回す手に力をいれた。

何より「私じゃダメですか?」の敬語に萌えたおれはもう我慢出来ずにカラオケを抜けることしか頭になかった。

でもおれは連れを車で運んできていた。
なんで車で来たのか!
でも我慢出来ない。おれは何も言わず鍵をあきらに渡した。あきらは大親友、それで全てを悟ってくれた。

そして紗弥加にバッグ持ってトイレに行くように支持した。
あきらに小声で「わりぃな」と言うとあきらは笑って脇腹にボディブローしてきた。

おれも便所~とか言いながら舞に悟られないように部屋を後にした。

トイレに向かうと恥ずかしそうに紗弥加が俯いてだっていた。

「紗弥加わりいな、どっか二人で遊び行こうぜ」というとうなずいた。

外に出てタクシーを拾う。紗弥加はおれのベルトに人差し指を引っ掻けている。
タクシーだ止まり乗ろうとした瞬間、紗弥加が言った。「ホテルいこっ」心臓がドキっとした。おれははなからそのつもりだったが、紗弥加の口から言われるとは思いもしなかった。

おれは何も言わず乗り込みタクシーの運ちゃんに近くのホテルに行ってくれと言った。

タクシーに乗ると紗弥加はウーロン茶を渡してきた。カラオケを出たとき買っておいてくれたらしい。気が利く。でもおれはホテルで飲むと思っていたので「もう飲まないの?」と聞くと紗弥加は「もうだめ~酔って忘れちゃわれたらヤだもんっ」
体が溶けそうに熱くなった。

近場のちょっと高そうなホテルに到着した。タクシーから部屋まで手を繋いた。紗弥加は変わらず俯いている。
適当な部屋に入る。本当はいきなり激しくキスとかしたかったけど、
あいにく麻美にフェラしてもらった後なのでとりあえず風呂に入りたかった。

紗弥加をソファーに座らせ、おれは速攻で風呂を溜めに行った。

戻ると紗弥加がベッドのところにある照明を四つん這いでいじっていた。

パンチラは拝めなかったが、すらりとした細い足と膝上まである黒のハイソックス?に萌えまくった。

おれがソファーに座ると紗弥加も隣にちょこんとなぜか正座すわりした。
なんか可愛くて頭をなでなでした。
すると紗弥加が「あ、わかってくれた?」と言った。おれは「何が?」と聞いた。紗弥加は頭をなでなでされるのが大好きらしい。
居酒屋で頭をなでなでされたのが嬉しかったみたいだ。

ここでもキスをグッとこらえ、話題を変えテレビをつけた。

ふざけてAVにチャンネルを合わすと、紗弥加はそっぽを向いて、
「恥ずかしいから変えてよ~」と言った。

カラオケでの大胆さとここでの純粋さはなんなんだろう…と少々疑問。

そして風呂がたまったようだ。

紗弥加を先に入るように促す。
後でいいと遠慮するが強引に風呂場につれて行った。そこで紗弥加の好きな頭なでなでをしてやった。

これが良かった。
紗弥加はまたうつむき「電気消して一緒にはいろうょ…」と言った。
今度はまた大胆な紗弥加になった。
おれは女と風呂が大好きだ。でもガッつかないように抑えていたので願ってもない言葉だった。

先に紗弥加が入り、湯船につかったらおれが入ることになった。

「入ってきて大丈夫だよ~」と紗弥加の声。

脱衣所で服を脱ぐと、紗弥加の服を発見。
ちょっと覗いてみた。スカートを綺麗に畳んだその間にショッキングピンクのツルツル素材のパンティ…ブラもお揃いだ。若いなぁ~エロいなぁ~と感心した。

元と同じように畳み直し風呂場のドアを開けた。

入ると紗弥加はこっちに背を向け湯船につかっていた。紗弥加はエクステつけていてかなりのロングヘアーだった。
濡れるのが嫌らしく、くるっと髪をネジり上げバレッタで止めていた。
暗いながらも見える、ほんとに華奢な肩幅と綺麗なうなじにチンコがビンビンになった。おれは火星人なので都合が良かった。まぁ脱衣所の明かりがボンヤリ入る程度の明るさなのだが。

とりあえず紗弥加が背を向けてる間に必死にチンコとアナルを重点的に洗った。

洗い終わり紗弥加に「入るぞ~」と言うと、「うんっ」とちょっと恥ずかしそうな返事。
おれは紗弥加の背中を押し後ろから抱きつく格好になるようにつかった。めちゃめちゃチンコが当たってしまった。
麻美の唾液は洗い流したのでとうとうお待ちかねの時間を迎えた。

おれは紗弥加を抱き寄せ紗弥加の肩に顔を乗せた。
そして首筋にキスをした。お互い無言だ。
さらに首筋を舐め上げ耳たぶを軽く唇ではさんだ。
紗弥加の肩が震えた。両手は湯船のなかで紗弥加と手を繋いでいた。
紗弥加の顎に軽くキスをすると紗弥加はゆっくりと顔を向けキスを求めてきた。
おれはそっとフレンチキスをした。
紗弥加は大胆にも体ごと反転させおれの首に両腕を回し更に激しいキスを求めてきた。
また紗弥加が豹変した。
そこからは紗弥加にリードされるようにフレンチとディープを織り交ぜた激しいキス。

おれもきつく紗弥加を抱きしめ紗弥加の唇を堪能した。

おれはもう我慢できず紗弥加を対面座位のかっこうになるよう抱き上げた。そして露になった紗弥加の乳房。薄暗いがはっきり見えた。色はピンクではないが、見事な美乳だった。今まで経験した女の中で断トツ1位だ。
ほんとに綺麗だし、サイズは確実にEカップはある。未だに紗弥加以上の美乳には出会っていない。
スタイルはあいだゆあと互角だ。

乳首に触れぬようゆっくり撫で回した。若さ故か、張りがある。柔らかすぎず固すぎず。軽く乳首を摘まんでみた。
「んふっ…はぁん」
紗弥加の吐息が洩れる。

おれはそっと紗弥加の乳首に舌を這わせた。紗弥加が激しく揺れた。多分イヤイヤと首を振っているのだろう。
そして強めに吸い付きながら舌で乳首を転がした。紗弥加の乳首は敏感でコリコリになっていた。
紗弥加は興奮しおれの耳をベロベロと激しく愛撫しはじめた。耳の穴に舌を突っ込んでくる。
ほんとにいやらしい女だと思った。

紗弥加はおれより長くつかっていたので逆上せないように、乳首への愛撫を止め かかえあげ、浴槽の縁に座らせた。

「いやっ恥ずかしいっ」
紗弥加を座らせ大きく足を開かせた。

おれはドSなので恥ずかしがる紗弥加に興奮した。

暗いが目の前に紗弥加の茂みが現れる。
若干濃い陰毛からお湯が滴る。
おれは紗弥加の茂みを両手でかき分け小さな突起を露にした。
紗弥加の股に力が入った。反応を確かめようと小さなクリトリスに息を吹き掛けた。
「やっ…」小さく痙攣すると共に声が漏れた。
感度がいい。おれは舌先に力をいれ尖らせ、紗弥加のクリトリスをつついた。
「んはっ…ふぅん…気持ちい…ぃ」

更にクリトリスを円を描くように優しく舐める。
紗弥加がおれの髪を掴みビクビクと体を波打たせた。
クリトリスの中心を触れるか触れないかくらいの加減で舐める。
紗弥加は待ちきれないようでおれの頭を軽くおまんこに押し付けた。

紗弥加は激しくされるのが好きなのかな?
おれは紗弥加のクリトリスを口に頬張り軽く吸い上げながらまた舌先でクリトリスの中心を舐めた。紗弥加のクリトリスは小さいながらもタピオカみたくなっていた。「そ…それ…すごく気持ちいぃ…」紗弥加の腰がガクガクする。口の動きは止めず、中指を入り口に当てた。

「はぁ…んはぁっ」
おれは焦らすように第一関節だけ入れ軽くかき回した。
そこはもうグショグショに濡れ愛液はアナルまで到達していた。
アナルにも少し指先を入れてみた。
「だ…だめぇ…恥ずかしい」
そして紗弥加の陰部にズブズブっと指を押し込んだ
ヌルヌルになった紗弥加のおまんこは難なくおれの指を飲み込んだ。
口の動きは止めず紗弥加のおまんこの天井をこすった。キューッと紗弥加が指を締め付ける。 
 
 「やめてぇ…やぁ…」
その瞬間おれの口元と右手に暖かいものが飛び散った。紗弥加は潮を吹いた。初めて顔射された。あまりにも潮を吹くのが早く不意を突かれた。
こんなに吹きやすい女は初めてだ。

めちゃくちゃ興奮したおれは薬指も挿入し、クリトリスから口を離し更に潮を吹かせようとした。紗弥加は体を強ばらせ、おれに力強くしがみついた。
ピュッピュッどこじゃない大量の潮がジャバジャバ出てきた。

紗弥加は無言のまま首を激しく横に振り、おれの右手を抑えつけた。

「すごいね、いっぱい吹いたよw」と言うと、紗弥加は「やだぁ…言わないで」と言った。

ここでおれは逆上せてきたので風呂を出ることにした。
紗弥加を先に出させた。
小ぶりな張りのあるお尻がとても可愛かった。

おれはトランクス一枚で風呂場を出た。
軽くクーラーが効いている。
紗弥加は備え付けのバスローブを着てベッドの上にちょこんと座っていた。

おれはベッドにダイブした。反動で紗弥加が弾む。
「はいっ」紗弥加が冷えた烏龍茶をくれた。紗弥加はほんとに気が利く。
「ごめんねw逆上せたよね?」と笑う。
おれは烏龍茶を飲み仰向けに寝転んだ。
紗弥加が「私にもちょーだい」と言うので烏龍茶を渡した。
ゴクゴク小さな口でのんでいる。

おれはタバコに火をつけようとした。紗弥加がバッとタバコを取った。
するとタバコを置き少し微笑みながらおれのトランクスに手をかけた。

おれも無言で腰を浮かせた。スルスルっと脱がされ、紗弥加は綺麗に畳んでベッドの脇に置いた。

そして今度はおれの目を見ながら微笑み、おれの股に割って入った。
もうおれのチンコはギンギンだ。
明かりは紗弥加の顔が十分確認できるほど明るい。

紗弥加おろした髪を耳にかけ、おれのチンコを綺麗な小さな手でしっかりと握り、いきなり亀頭を頬張った。
「つめてっ!」

紗弥加の口の中は烏龍茶が入ったままだった。
紗弥加の唇の柔からと烏龍茶の冷たさでチンコは更にガチガチになった。

紗弥加は亀頭だけをくわえこみ
「ジュルルルルッジュポジュポ」と激しく音を立てた。
紗弥加の動きが止まった。喉がゴクンと動く。烏龍茶を飲んだようだ。

紗弥加は「気持ちいいでしょ?冷たかった?」と笑った。
細く綺麗な舌をペロッと出した。舌にはフリスクみたいのをのせていた。どうりで冷たいわけだ。ちょっとチンコが心地よくヒリヒリする。

今度は紗弥加はおれの足を持ち上げると態勢を低くし左手てで玉を持ち上げアナルを舌先でつついてきた。
おれはめっぽうアナル攻めに弱い。自ら腿の裏に手を回し紗弥加が舐めやすいように持ち上げた。

「ここ好きなんだねw」
と言われおれは少し赤面したのを覚えてる。
紗弥加はチロチロ舐めたりググッと舌を押し込もうとしたり舌全体を使って舐めあげたりとかなり大胆に攻めてくる。

こんなにおれの汚いアナルを躊躇なく舐めた女は紗弥加が初めてだ。相川ななせ似の可愛い女が汚いアナルを舐めまくっている。

紗弥加はアナルから上に移動し玉を口に頬張った。目を瞑り長いまつ毛が凄くいい。
頬張りながら舌をうまく一生懸命使っている。凹んだ頬がエロい。玉を離すとこれまた丁寧に裏筋を舐めはじめた。
「チュパジュルル…」
紗弥加は目をあけ、微笑むことなくイヤらしい女の目でおれを見てきた。おれは紗弥加の耳を優しく触った。

紗弥加は耳が弱いらしく、おれの大好きな眉間にシワを寄せた。

「ンフゥ…ピチュピチュ」
そして竿を紗弥加は出前に引きおれからよく見えるようにして亀頭を刺激しはじめた。

「ジュル…ジュルルルルッ」紗弥加は唾液が多く俺の玉までビシャビシャにしていた。

おれはたまらぬ気持ち良さに紗弥加の髪を撫でると紗弥加は一層スピードをあげ、おれを見ながら攻め立てた。
もう我慢できない。Sっ気がでてしまう。
おるは紗弥加の髪を掴むと根元までくわえこませた。紗弥加の小さな口は意外にもおれのチンコを深くくわえこんだ。
「んんっ…」
紗弥加はまた眉間にシワをよせ、涙がでそうになっていた。手を離すと
「んはっっ…はぁはぁ」と苦しそうにした。

この紗弥加の苦しむ顔がまた一層おれを興奮させた。
再度くわえさせ紗弥加の喉奥まで突っ込んだ。また離すと今度は紗弥加の口から粘り気のある唾液がダラァっと糸をひいた。
紗弥加の顔が紅くなる。紗弥加は休まずくわえだした。
「アッ…ングッングッッンンンッッ」
紗弥加は声をだしながら髪を振り乱しむしゃぶりついてきた。
紗弥加は自分のクリトリスを右手で擦りオナニーしながらしゃぶっていたのだ。

上玉なのにここまでエロいとは想像を越えていた。
「もう入れたい…」と紗弥加が呟いた。
「いいよ」とおれは言い体をお越し紗弥加を仰向けに寝かせた。

そして入れるとみせかけて紗弥加の腰を掴み思いっきりまんぐり返しにした。
「やっっ…恥ずかしいってば…」と股間を紗弥加は隠した

おれはお返しと言わんばかりに紗弥加の丸見えのアナルをベロベロ舐め回した。
紗弥加は顔を両手で隠している。
「うぅう…ん」嫌いじゃないみたいだ。
紗弥加の入り口はネバネバの愛液が溢れていた。おれはそれをすくい取るように舌を伸ばした。紗弥加の腰がビクッとなった。
そして穴に舌を突っ込む。
「あぁん…あんっ…」
紗弥加は体をよじらせ抵抗した。
「んんっ…もうほんとお願い…入れて欲しいの」
紗弥加の腰をおろしてあげた。
紗弥加は起き上がりおれを仰向けにすると、馬乗りになった。
そして激しく舌を絡めるキスをしてきた。
その間、おれのチンコをしごいていた。紗弥加はキスをやめると、自分の唾液を手のひらにたっぷりだし、おれのチンコに塗りたくった。

チンコを入り口にあてがうと、ゆっくり腰をおろした。
「ンフッ…あぁっ気持ちいい…おっきいよぉ」

ヌプヌプと奥まで一気に入れ込んだ。
紗弥加は天を仰ぐような態勢でゆっくり腰を降り始めた。

「あぁっ…あんっ…」
腰を降りながら左手でおれの玉を揉む。おれは紗弥加の乳首を少し強めに摘まんだ。

紗弥加のおまんこは締め付けが強い。愛液たっぷりで、まるでローションで手コキされてるようだ。
「はぁはぁ…気持ちぃぃ…いっちゃうよぅ…」
紗弥加は乳首を摘まむおれの右手を手にとり口にもっていき舌を絡めた。

初対面でここまでエロい女は紗弥加が初めてだ。紗弥加の行動、目の前の光景にイキそうになった。

紗弥加の動きを止め、挿入したまま紗弥加を倒した。おれは正常位でゆっくり紗弥加を突いた。

腰を降りながら紗弥加の手をクリトリスに誘導してみた。紗弥加はクリトリスを激しく擦りはじめた。逆の手は自ら乳房へ運び鷲掴みにした。

「あぁっもうだめ…イクッ…イッちゃうよぉ…」
熱い汁が大量に漏れた。紗弥加はまた潮を吹いた。おれは挿入で潮吹かせたのは初めてだ。
おれももう我慢出来なかった。
「あぁっおれもイキそうだ…」
ズンズンと小柄な紗弥加を激しく突いた。

「はぁはぁ…あたしもイクッ…イクよぉっ!」
顔射好きなおれは可愛い紗弥加にぶっかけたかった。
「顔にかけてもいい?」と聞いた。
紗弥加は「…お口ならいいよっ…はぁんっ」と答えた。
紗弥加の口に手を持っていき、口を開かせ舌を出させた。

おれの一番好きな光景に射精感が込み上げた。

「あぁっいくぞっ」
おれはチンコを抜き紗弥加の口にザーメンか飛び散るのが見えるようにチンコをあてがった。
「んん…んっんんっ…」

ドロドロの大量のザーメンが紗弥加の口に放出された。
麻美で抜いた後なのにたっぷりでた。

紗弥加はおれのチンコを優しく握り残り汁を吸いとってくれた。
そして赤らめた顔で少し笑い
「ヒッヒュヒッヒュ!」と言った。
おれはティッシュを渡した。
おれは紗弥加の隣に寝転んだ。
紗弥加はザーメンを吐き出すと、
「にがぁ~い」とまた眉間にシワを寄せふざけておれを睨んだ。
紗弥加はおれの腕をとると腕枕をし横に寝転んだ。

おれは紗弥加の頭を無言で撫でてやった。
そして紗弥加はそのまま眠りについた。

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[ 2017/06/12 ] アブノーマル | TB(-) | CM(0)
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