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アナルまで晒して性教育してくれた母(2)

薄明かりの部屋のベッドの上に、全裸になった母とその息子の僕がいた。
 再び身体を重ねあう僕と母。僕は肌と肌のふれあいがこんなに気持ちいいことを初めて知った。母の乳房が僕の胸に重なり、勃起したチンポを母の恥骨が刺激している。僕は両手を伸ばし母のお尻をわしづかみにして感触を楽しんだ。
「おっぱい吸って・・・」母にうながされて目の前に垂れている二つの乳房をつかみ、そのひとつを口に含み抱きつくように乳房に顔を埋める。母も押付けてきた。

「ああ、母さんのおっぱいだ・・・柔らかくて気持ちいい・・・」
 無我夢中で両方の乳房にしゃぶりついた。母のため息のような微かなうめきが頭のほうから聞こえた。舌先をころがすとそれに反応するようにうめく母。

「母さん、気持ちいいんだ・・・僕も気持ちいいよ、母さんのおっぱい・・・」
 なおもしゃぶりつく僕。そして身体を入れ替えるように母は仰向けになり、僕が上になった。
「貴文・・・、母さんのアソコも舐めてくれる・・・」
「え、いいの」
「もちろんよ。さあ、母さんを気持ち良くしてえ・・・」
「うん、じゃあ舐めるよ、母さんのおまんこ・・・おまんこ舐めるよ」
「いやあん・・・おまんこだなんて」
母は恥ずかしそうに身悶えるも、うれしそうだった。

 僕は母の両腿の間に屈みこみ顔を近づけた。気を使って母は膝を立て開脚した。しかしベッドサイドの小さな灯りではそこはよく見えなかった。
「母さん、もっとよく見たいんだけど・・・、部屋の照明点けていいかな」
「・・・、いいわ。貴文がそうしたいなら。でもがっかりしないでね、40を過ぎた女性の身体はそんなにきれいなものではないのよ。明かりに照らされるのはほんとうに恥ずかしいんだから・・・」

 母はためらいがちにそう答えた。
照明を点けた時母は両手で顔を覆っていた。ほとんど日焼けしていない色白の姿態が浮かび上がった。
 僕にはとても美しい身体に思えた。そのなめらかに白く長い両足の付根にまるで別の世界のように黒い陰毛が密生していた。

 再びベッドに上がって跪くと、母は膝に手を入れ両足を抱きかかえ、恥ずかしい陰部を僕によく見えるようにさらしてくれた。
僕はそっと陰毛をかき分け母のおまんこを目に焼き付けた。
白い脚の付根がうっすらと茶褐色になってこんもりとまとまっていた。すこしはみ出ているビラビラが奥のほうから濡れ光って、その下の方のかわいいお尻の穴に雫がたれていた。
 初めて見るおまんこ、それも実の母のおまんこに僕の心臓がバクバクしているのがわかった。

両方の親指でそっとひろげるとそこにピンクの肉色がひらけた。
「きれいだあ・・・」
 僕は顔を埋めそこにくちづけした。夢中で舌を這わせた。そして舐めた。そして吸った。
「ああ、これが母さんのおまんこ、母さんのおまんこなんだア・・・」
僕の顔が母の愛液でグチョグチョに濡れていく。
 股の間から母の顔が垣間見えた。視線が合うと僕も目をそらさずに母をみつめた。母も見ている。

「見て、母さん見て・・・、僕が舐めているんだよ。母さんのおまんこを息子の僕が、貴文が舐めているんだよ・・・」
母にわかって欲しかった。
それに答えるように母も腰の動きを合わせながらうなずいている。
「いいわ、貴文、とっても気持ちいい・・・うっ・・・い、いくうっ・・・」
 母の身体がピクッピクッと痙攣した。そして最後に長く痙攣すると身体が止まり顔を押さえつけられた。母の身体から力が抜けた。僕は顔を上げて母の様子をうかがう。放心状態のようだ。

 僕は傍らに横たわると母の顔を覗き込んだ。それに気づいた母は照れ笑いを浮かべて小声で囁いた。
「母さん、いっちゃった・・・気持ちよかったわ」
 母が顔を近づけてキスをせがんだ。僕も母に覆い被さりグチョグチョになった顔を母の顔に重ね、キスをした。長いキスになった。舌も絡ませた。母は顔中舐めてくれた。そして母の手が僕の勃起を掴んで言った。

「入れたい?」
黙ってうなずく僕。チンポにも一瞬力がこもる。ドクンと反応した。
「今ならまだ普通の親子のままでいられるのよ。少しエスカレートしすぎちゃったけれど・・・。いいの、初体験の相手が母さんで」
「母さんが・・・、母さんとしたいんだよ、僕は・・・」
母の手の中の勃起にさらに力がこもった。
「母さんのおまんこに僕のチンポを入れたいんだ・・・。他の誰でもない、母さんとおまんこしたいんだよ・・・」
「母さんも、・・・したいわ、貴文と。貴文の初めての女になりたい・・・」
「いいの・・・」
「・・・」

 勃起に添えられていた母の指が力強く握られ、そのまま母の股間へ導こうとしている。
僕はその流れに身を委ね母の両足の間に割って入った。
 意識的にひろく開脚した母は僕の勃起の先端を濡れた蜜壺の割れ目に沿って下へさげ、中ほどより少し下のところで止めた。
「まっすぐにきて・・・」
 挿入するところをじっと見ながら僕はゆっくりと腰を進めた。亀頭の先端が暖かい温もりに包み込まれ心地よさが増す。
 亀頭全体が埋まるとその行く手が阻まれるような感覚を覚えた。押し返される感じだ。

「そのまま、まっすぐ、いっきにきて・・・」
 母の両足が僕の大腿に掛かった。僕は勃起がそれないように注意しながらいっきに押し進めた。
チンポ全体に感じるヌメヌメとまとわりつくような温もりと心地よい締付け。
「入っ た・・・、母さんの中にとうとう・・・入った」
 僕は悦びいさんだ。僕のチンポは確かに母のおまんこに埋まっている。そして僕と母の陰毛が重なり絡みあっていた。
「なんて気持ちいいんだろう、おまんこの中は・・・」
僕はもう、ずうっとこうしていたいと思った。

チンポの根元がキュッキュッと輪のような締付けを感じる。
まるで生きているかのようにチンポのまわりでざわめいているようだ。
「・・・わかる? 母さんがしているの?・・・」
母はうなずいて再び締付けた。僕もそれに合わせてチンポに力をこめる。
「うう、気持ちいいいいーっ、いきそう・・・」
しかし二度の射精が僕に我慢の余裕を与えてくれている。

気持ちとしてはいってしまいたかったが、もっとおまんこを味わいたかった。
「貴文、動いていいのよ」
「うん」
 そっと腰を引くとおまんこのビラビラがチンポの竿から離れまいと吸い付いてくるようにめくれてくる。
 そしてまた押すとヌチャッという湿った音がした。腰の動きを繰り返すとベッドのわずかなきしみ音とその卑猥な音が静寂な部屋の中でヌチャヌチャ繰り返して響いた。母と僕が奏でる愛の律動の音色だ。

「母さん、聞こえる?母さんのおまんこと僕のチンポが鳴らしているんだよ」
「聞こえるわ。なんていやらしい音なのかしら。・・・でもなんてステキな音・・・」
母は僕に抱きついてきた。僕も母を抱きしめる。
「ああっ、貴文、もっとグチャグチャに突いて・・・そのチンポで・・・貴文のチンポで母さんのおまんこをグチャグチャにしてえーっ」

 母が自ら4文字を口にして淫らに乱れてきた。僕の興奮もきわまっていっきに動く。母は両足を僕の腰に回し脚を組んだ。さらに僕も母を突く。僕のキンタマ袋が母のお尻に当たってピタピタと音をたてている。

「いいわあー、貴文、母さん気持ちいいわあああっ」
「うん、僕も・・・僕もいいよおおおっ。母さん、でそうっ、出ちゃうよ」
「・・・いい、いいわよっ。中で、そのまま中で・・・出しても・・・いいわあああ」
「ほ、ほんと・・・いくよ、いくよ、母さんいくよっ・・・うっうっうっううううう」

 僕の意識はチンポからキンタマ、そして下半身全てが母のおまんこに入ってどろどろに溶けて行かんばかりの不思議な気持ちで最後の一滴まで絞り尽して果てた。

 二人ともしばらく動かなかった。僕は母の上に覆い被さったまま体重をあずけていた。
 どの位時間が経ったのだろうか、心地よい時間が過ぎていった。突然ズルンッと僕のチンポが母のおまんこから抜け出てしまった。
 見るとそこには、精液と母のマンコ汁にまみれて濡れて光っている。柔らかくて小さないつもの僕のチンポが力なくうなだれていた。

 さすがに3度の放出では勃起は維持できるはずもない。
普段の僕はオナニーをしてもほとんど一日一回で済んでいる。どんなに興奮するオカズでも連続では2回止まりだった。
左手でつまんでみた。ヌルヌルしていた。
「これが母さんのおまんこに入ったんだ・・・ついにセックスしたんだ」
僕はその小さなチンポが誇らしくもあり満足だった。すると耳もとで母が囁いた。
「とうとうしちゃったね、私たち・・・」
「・・・」

「どうだった?」
「よかった。夢みたいだよ、母さんとセックスできるなんて・・・」
「そう・・・、母さんもうれしいわ、貴文とひとつになれて。でもひとつだけお願いがあるの。このことは絶対に誰にも言わないこと。絶対知られてはいけないことなのよ、いい・・・ふたりだけの秘密よ」
「・・・もちろんさ」
「さあ、こっちにきて・・・」
抱きあう僕と母。少し汗が引いて肌触りが心地いい。唇と唇が軽く触れた。

「今何時?」
母の問いかけに時計を見た。午後11時40分だった。それを告げると母は、
「少し寝ましょう。貴文、随分がんばったでしょう・・・」
母の部屋に入ったのが午後7時少し前だったから、約5時間経っていたのだ。
「明日も学校はないし、なにかでかける予定はあるの?」
「いや、なにもないよ」
「それならまだ時間はたくさんあるわ。お父さんの帰りもあさってだし・・・ねえ。明日まる一日ふたりで過ごせるのよ。何をしようか・・・」

 母は意味ありげに僕に微笑みかける。暗にこの関係を一回だけではないと言ってくれているようだった。
「また抱けるんだ、母さんを・・・明日一日中ずっと・・・」
 期待で胸がふくらんだ。僕たちはそのまま何も着けず裸のままで寄り添って、僕は左手を母の乳房に置き、母は僕の小さくなったチンポをそっと掴みながら、薄い毛布を掛けて眠りについた。
待ち遠しい明日を思いながら。

朝、目が覚めるとベッドには僕一人だった。時刻は8時を過ぎていた。
「夢?・・・ではな いよなあ」
 一瞬のうちに昨夜の出来事がよみがえってきた。両親のベッドに裸で寝ている自分。チンポを見ると母の中に入った確かな感触を覚えていた。
 トランクスを穿いて部屋を出てみると母はキッチンにいた。淡いピンクのバスローブをはおっている。
「あら、貴文、もう起きたの。おはよう」
「おはよ」
いつもと変わらぬ母であった。

「おなかすいたでしょう、きのう夕飯早かったから。いま用意しているからシャワーでも浴びてきなさい。さっぱりするわよ」
 母はすでにシャワーを浴びたようだ。いわれるままにシャワーを浴びてくると朝食ができていた。
母はキッチンに立ってコーヒーを注いでいるところだった。僕に気づいた母は、
「どう、さっぱりしたでしょう。ちょうど美味しいコーヒーが入ったところよ」
振り返ろうとした母の後ろから僕は母を抱きすくめた。
「あっ」
「母さん・・・」

 首筋に唇を這わせながら、バスローブの胸の合わせ目から右手を差し込んだ。乳房を直に掴んだ。そしてさらに僕は左手を下のほうへ這わせた。母は下にも何も穿いていなかった。
僕は陰毛をかき分け中指をスリットに沿っておまんこに忍ばせた。
「こらこら、貴文・・・せっかちねえ」
「母さん・・・夕べのことは現実だよね、夢じゃないよね。僕は母さんのおまんこに入ったんだよね」
「そうよ、現実よ。あたりまえじゃないの、何を言ってるの、この子ったら・・・」
「ぼ・・・僕、もっとしたいんだ、母さんと・・・セックスを・・・」
「わかっているわ。時間はたっぷりあるのよ、あわてないで・・・」
母は僕をたしなめるようにテーブルにつかせた。

「とりあえず、食べましょう。今日一日長いのよ・・・」
朝食を済ませた僕たちは再び裸でベッドの上にいた。
 朝陽が差しこんでいる明るい部屋でじゃれあっていた。一度一線を越えた男女はこんなになんでもなく裸でじゃれあえるのが僕には不思議な気がした。まして親子だ。僕と母はなんの気兼ねなくおたがいの身体をむさぼった。

「どれどれ、もっとよく見せてごらんなさい」
 僕は四つん這いにさせられて、お尻を母のほうへ向けていた。それを母が間近に見ているのだ。
母が両手で僕のお尻を割り開いた。撲のお尻の穴が母の前にさらされている。
「きれい・・・とてもきれいなアナルだわ。むだ毛もほとんど無いし・・・」
 ヌメっと温かいものが僕のお尻の穴に触れた。母の舌だ。チロチロとまわりを掃くように舐めるとヌウーっと穴の中央に差し込まれる感じがした。そしてなおも動く。

「あんっ・・・」
「気持ちいいいいーっ」
おもわず女の子のような喘ぎ声を出しそうになって、あとの言葉を呑みこんだ。
 しかし身体は正直で、僕はさらに母のほうへお尻を突き出しくねくねと振ってしまっていた。
「気持ちいいでしょう、貴文。もっと自分に正直になっていいのよ。好きなように悶えなさい。・・・ほら、チンポがヒクヒクしているわ・・・」
「うん、母さん。すっげえー気持ちいいっ。もっと舐めてえ・・・」
 母は両足を伸ばして僕の身体の下に入れお尻を抱え込むように掴むと、顔全体をお尻の割れ目に埋めて穴に吸い付いてきた。

「ひゃーっ、いいっ、いい・・・すごいよ母さん・・・気持ちいいっ」
 しばらくするとさらに母は下へ入り込み、垂れ下がっているキンタマ袋を舐め始める。くすぐったいようななんとも言えない気持ち良さにチンポもひくついた。
「あああっ、じらさ ないで・・・母さんじらさないでチンポ咥えて・・・」
 僕は哀願したかった。母の舌は徐々にそして的確に亀頭へ向かっているようだ。身体は完全に僕の下に入り込んでいる。

 自分がよがってばかりいたので気づかなかったが、僕のすぐ目の前に母のおまんこがあったのだ。僕はそれに気づくとすぐさま母のおまんこにむしゃぶりついた。
そして母もようやく僕のチンポを咥えた。
 自然な形でおたがいのものを口にできるようにもちこんだのも大人の技なのかもしれない。僕は我を忘れて夢中になって吸い付いた。

そして、たまに口を離してはそこを見る。
 陽の光の中で見るおまんこは、夕べ照明の中で見たそれとは違う顔をしているようだった。淫靡感よりも愛おしさを感じた。そしてまたくちづける。優しく丁寧に隅から隅まで舌を這わせた。
 朝から全裸でおたがいの股間へ顔を埋める母と息子。僕たちの新しい一日はまだ始まったばかりだった。

 僕と母の飽くことのない舐めあいはしばらく続いた。僕はできることならいつまででも続けていたかった。この夢のような時の流れに永遠につかっていたかった。
「貴文・・・、母さん入れたくなっちゃった・・・」
沈黙を破ったの母だった。母が囁くような声を上げた。
「えっ・・・なに、母さん」
 僕は夕べの母の淫らな4文字を思い出し、また聞きたくて聞こえなかった振りをしてしまった。

「・・・もう、入れたいわ・・・」
「ど・こ・に・・・入れるの」
母も僕の意を解したようだ。ちょっと困った表情をしてみせたが、
「もう、母さんに言わせたいのね、それを・・・」
僕はにっこり微笑んでうなずいた。母は僕の耳もとに口を近づけて言った。
「オ・マ・ン・コ」
僕のチンポはそれだけでビクンビクンと反応していた。
「おまんこよ、おまんこ・・・。母さんのおまんこに貴文の固いチンポをいれてズボズボしてほしいの・・・」
 そう言うと母は姿勢を変えてベッドにうつ伏すとお尻を上げて僕の目の前に突き出し、股の間から右手の人差し指と中指でVサインをするようにおまんこをひろげるのだった。
「後ろからお願い・・・」
 ぱっくり開いたおまんこが僕を誘いこむ。その上部には淡い褐色のアナルも剥き出しになっている。
「うわあ、母さんエロエロだあ・・・こんな格好で・・・」
僕は顔を近づけてまじまじとみつめていた。
「恥ずかしいわ、早くいれてえ・・・」
「あ、う、うん・・・」
 催促された僕はあわてて自分の手を亀頭に添えてゆっくりおまんこにはめた。位置が定まるとムニュムニュッと奥へ挿入した。

「うう、気持ちいいいいっ・・・」
やっぱりおまんこが最高だ。
「あ、あん・・・」
 母が小さくため息を洩らしたのが聞こえた。二度目の母の中(膣内)は、夕べからの三度の射精でかなり余裕を持って味わうことができた。チンポの挿入のリズムによって母の反応も微妙に違うことがわかってきた。
 僕はおまんこの入り口のあたりで亀頭を細かく出し入れしながら母の反応をみた。母は感じているようである。

「・・・ん、ん・・・そう・・・いいわ・・・」
 おまんこの中のピンクの肉が亀頭の笠の部分にひっかかってめくり返り吸い付いてくる。アナルも丸くなったり、ひしゃげたりいろいろな表情をみせてくれる。
 僕はふといたずら心が湧いて右手の親指の腹でアナルの中心を撫でた。すると母の腰の動きが乱れアナルをひくひくさせた。

 僕はおまんこの蜜をすくい取り親指をぬるぬるにして、すぼまった状態からふうーっとアナルが膨らんでくる時を狙って第一関節までねじ込んだ。
「あんん・・・、い、いやあ、そこは・・・」
 言葉では拒否しているように聞こえるが、身体は逃げずにさらに指を吸い込もうとするアナルの動きにちょっと驚いてしまった。結局親指は根元まで埋まった。出し入れするチンポの感触が皮一枚隔てて伝わってくる。

「どんな感じ・・・母さん」
「・・・」
 母は観念したようだ。というより望んでいたのかもしれない。僕に背中を向けてお尻を突き出せば、その視線はおのずとアナルにもむけられ、17歳の僕が興味を示さないはずはないのだから。

 案外冷静に母の反応をうかがいながらチンポと指の抽送を繰り返していると、ふいに母の身体が硬直し、膣とアナルの両方がキュッと締まり、母がうめいた。
「うっ・・・ん、ん・・・ううううーっ・・・」
 しばらくそのまま待った。僕がチンポに力を入れておまんこの中でピクンとさせると、母の身体もビクッと反応した。

「うーんっ・・・い、いいわあ・・・」
母が口をひらいた。
「母さんいかされちゃったわあ・・・貴文に・・・」
 身体の力が抜け、母がそのままベッドにうつぶせたので、スポッと音がして指とチンポが抜けてしまった。

僕も追いすがるように母の背中に倒れこむと勃起をもう一度挿入した。
繋がりながらまどろむ僕たちはまだまだ夢の中にいた。時刻はそろそろ昼である。

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[ 2017/06/04 ] 母親・義母 | TB(-) | CM(0)
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