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母のかわりに私を愛し、男にしてくれた叔母(2)

私は叔母が感じていることを確信しながら舐め続けました。
ヌルヌルしたしょっぱい汁が容赦なく口の中に入ってきましたが、叔母が言うみたいに汚いとか嫌だとはまったく思いませんでした。
そのうち叔母は絶叫してガクッとなりました。
私は無にが何だか判りませんでしたが、それでも舐めるのを止めませんでした。


すると叔母は声を震わせながら、やっとという感じで
「わかったから・・わかったから・・とにかく一旦止めて・・ね・・お願いだから・・」
と、ぞっとするような眼つきで私に言いました。

私はなんとなくですが、これ以上はいけないのかな?と思い言われた通りに舐めるのを止めました。
「あんたも脱いで・・裸になりなさい・・」
「えっ?・・裸?・・」
私は少し戸惑いましたが、言われた通りに着ている物を全部脱ぎました。

「ここに寝て・・」
叔母は自分の横のスペースを手で軽く叩いていいました。
「うん・・」
私は痛いほど勃起したペニスを隠しながら仰向けになりました。
「本当は・・こんなこといけないんだからね・・」
叔母はそう言いながら手でペニスをやさしくしごき始めました。

「うっ!・・・」
よく【三こすり半】なんて言いますが、この時の私はまさにそんな感じで射精してしまいました。
叔母は私が撒き散らしたものをきれいに拭き取ってくれました。
「このことは絶対に言っちゃだめよ・・」
叔母は身繕いをして私の部屋から出て行きました。

男は誰でも射精したあと急に冷静になるものですが、私も叔母に対して何と言うことをしたんだろうと言う後悔に似た気持ちが湧いてきました。
が、一方ではもしかしたら叔母はセックスをさせてくれるんじゃないか?と言う期待も湧いてきました。

あの時だって叔母のほうから裸を見せに来たんだからきっとさせてくれるに違いないと言う期待のほうが後悔よりもはるかに強いものでした。

それからと言うもの、私は叔母と二人きりになることがあるたびに何とかしようと思いましたが、やはりことがことだけに簡単にはいきませんでした。
と言うよりも叔母から誘ってくれるのを勘違いもはなはだしい期待をして、自分からは何もできなかったと言うのが実際のところでした。

やっぱり自分から行動しないとダメか、そう思いましたがチャンスがなかなか来ません。
そこで思いついたのが、休日に祖父母が出かけたときに仮病を使うことでした。
そうすれば、叔母は嫌でも私の部屋に来て寝ている私の世話をしなければならないからです。

私の祖父母は店が休みの日曜日は、よく二人で趣味の山歩きに出かけていましたのでその時がチャンスでした。
そして、思いついてから半月ほど経った日曜日にチャンスが来ました。

その日祖父母は山菜採りに行くと言って、朝早くから車で出かけて行きました。
こうなると二人は夜8時頃過ぎまで帰ってきません。
私はわざと具合悪そうなフリをしてベッドで寝たまま叔母が様子を見に来るのを待ちました。

普段なら日曜日でも9時前には起きて朝食を食べているのに、その朝は10時過ぎまで部屋から出ませんでした。
案の定叔母が様子を見に来ました。

「寝てるの?」
「うん・・何だか調子悪くて・・」
「調子悪いって・・風邪?大丈夫?・・」
叔母がベッドサイドに膝を付きながら私の顔を覗き込んできました。
私は行動を起こす前に心臓がバクバク言い始めましたが、ここでビビって止めたらせっかくの計画も水の泡です。

私は叔母の頭にヘッドロックをかけるように腕を回して押さえ込み、そのままベッドに引きずり込もうとしました。
叔母は抵抗する間もなく私の上に覆い被さるような形でベッドに飛び込んできました。
私はすかさず叔母と入れ替わって上に乗っかりながら逃げられないように押さえつけました。

私は叔母が激しく抵抗するものと思っていましたが、この時は何故かほとんど抵抗しませんでした。
そして私がキスしようとしても前の時は顔を背けて嫌がったのに、この時には私に向かって唇を差し出すような素振りさえ見せました。

私は夢中でキスをしました。
前の時と同じように舌を入れて叔母の口の中を舐め回すように動かしました。
すると、最初のうちはされるがままだった叔母が、自分から舌を動かして私の舌と絡め合うようにし始めました。

そのまま唇を求め合っているうちに、逆に叔母の舌が私の口の中に入ってきました。
私はそれを強く吸ってしゃぶったりしました。

私の興奮は絶頂でした。
唇を離して叔母の着ていたものを脱がそうとした時です。
「わかった・・わかったからそんなに乱暴にしないで・・」
叔母が私の目を見ながら言いました。

私はついつい無理矢理脱がそうとしていたようです。
叔母に言われた私は、先ず自分が全裸になりました。
そして叔母の着ている物を一枚一枚丁寧に脱がしました。
ここまでは落ち着いて冷静でしたが、やはり全裸の女性を目の前にすると、もう冷静ではいられませんでした。

私は叔母に覆い被さりながら小ぶりの乳房にしゃぶりつきました。
そして夢中になって乳首を吸ったり舐めたりしました。
前回同様女性経験のない私はどうすれば良いのかわからなくて、とにかく叔母の体中にキスしたり舐めたりしました。

叔母は目を瞑ったままじっと我慢しているようで、私が見ても感じているのか嫌なのかよくわかりませんでした。
今から思えば、この頃はただガツガツとしていただけで頃合とか加減がわからなかったから、ずいぶん長い時間叔母の体を舐め回して、唇や舌先が痛くなるほどでした。

「気持ち良いけど・・これ以上されたら痛くなっちゃう・・・」
いつまでもアソコを舐め回していた私に叔母もさすがに辛くなってきたのか、私にもう止めるようにやんわりと言いました。

愛撫を止めたのはいいけどそのあとどうして良いのかわからなくてじっとしていると、叔母が抱きついてきました。
そして私を押し倒すように仰向けにすると私が叔母にしたことと同じようなことをしてくれました。
私はくすぐったさと快感の混じった感覚で全身に鳥肌が立ちました。

「あっ!・・」
叔母が私のペニスをいきなり咥えこみました。
私は、まさか叔母がそんなことをしてくれるとは思ってもいませんでした。
それはすごい快感、今にも叔母の口の中で暴発しそうなのを歯を食いしばって耐えました。

今思えば、叔母は22の時に私の面倒を見始めて以来男と付き合うこともなくずっと家にいたわけですからこういうことが上手な訳じゃなかったんですが、それでも当時の自分の手しか知らなかった私にはすごい快感でした。

「良いよ・・出しても・・」
叔母はそう言ってくれましたが、私はなんだか悪い気がして他のことを考えたりしながら必死に耐えました。
でも結局最後は我慢しきれずに叔母の口の中に思い切り射精してしまいました。

叔母は口の中にたまった精液をティッシュに吐き出したあと、私のペニスをきれいに拭いて裸のままうがいをしに行きました。
しばらくして部屋に戻ってきた叔母は服を着ることもなく私のベッドにゴロンと横になりました。

私はそんな叔母としばらくの間、何の脈絡のない会話を交わしていましたが、言葉を交わしながら体を触ったりキスしたりているうちに早くも興奮してビンビンに勃起してきました。

私はとにかくセックスしたい、女性のアソコにペニスを挿入してみたいという一心で叔母の体に覆い被さっていきました。
「あぁん・・もう・・欲張りなんだから・・」
叔母はそんな声を出して私に身を任せてくれました。

そして私が勃起したペニスをどこに入れたら良いのかわからずに迷っていると、叔母がペニスの根っこを掴んで導いてくれました。
「入った!?」
初めて挿入した感じ、それは普段自分で握ってするときよりも緩くて、でもなんともいえない温かみとヌルヌル感が私を感じさせました。

私は無我夢中で腰を振りました。
初めてなのに、装入した途端に自然に腰を振ってしまうと言うのが動物の牡の本能なんでしょうか、とにかく必死で腰を振り続けました。

叔母はその間中私の背中に手を回して短い喘ぎ声を上げていました。
私はもっと気持ちよくなりたくて叔母のアソコの中のザラザラしたところにペニスを擦りつける様にしました。

すると叔母の上げる喘ぎ声も大きく長いものに変わっていきました。
そして、興奮した叔母に驚くほど激しいキスをされた瞬間、中に入れたまま射精してしまいました。

射精したあと、私はまるで長距離を走ったあとのように汗びっしょりではぁはぁ言いながら叔母の上に乗っかったままぐったりしていました。
叔母はそんな私を下から抱きしめながら、そっと耳元で
「良かったよ・・」
と言ってキスくれました。

その日は祖父母が外出先から帰ってくる少し前まで叔母と二人、私の部屋で裸のまま同じようなことを繰り返しながら過ごしました。

その日を境に叔母の私にする態度ががらり変わりました。
それまでは、言葉遣いも割とぶっきらぼうな感じで歳の離れた弟のように私のことを扱っていましたが、なんだか妙に女っぽい感じになり、すごく優しく接するようになりました。
もちろん祖父母の目を盗んではセックスすることもたびたびありました。

私が18になったときでした。
祖父母が手狭になった酒屋をコンビニに模様替えするということになり、それまで店舗の奥と2階で生活していた建物を4階建てに建て直して1階は店舗と冷蔵倉庫に2階は事務所と倉庫にして、3、4階をマンションっぽいアパートにしました。

2DKの間取りだったので、祖父母と私と叔母の2人ずつ別世帯で生活するようになりました。
そうなると、もう誰の目も憚る必要がないので、私と叔母はセックスに関して言えば新婚夫婦のような生活を送るようになりました。

正直に言うと、私には叔母のことを女性として愛しているとか独占したい言う気持ちはほとんど無くただただセックスがしたいだけ、私がしたいときにいつでもさせてくれる相手なら誰でも良かったんです。

でも叔母は違ったようで、アパートで二人きりの生活が始まっからは私を溺愛しました。
優しく、そして裏ビデオやエロ雑誌で見聞きするようなことを毎晩のようにしてくれるのは良いのですが、半面私の交友関係にまで干渉するようになり、女子の話をしたりすると嫉妬して不機嫌になったりもしました。

私もちょくちょく叔母の目を盗んで同年代の女の子をつまみ食いしましたが、20代後半までのセックスの相手としては叔母をメインにせざるを得ませんでした。

今から思えば、叔母は叔母で私に飽きられたり嫌われたりしないようにかなり努力をしていたと思います。
趣味や好みも私に合わせ、着る物や化粧、若さを保つためのエクササイズ、そして何よりも私との夜のためのテクニックなど、すごく頑張っていたと思います。

私が16、叔母が38の頃からの約15年間もそんな生活が続きました。
男の10~30代、女の40代といえばやりたい盛り、大学~社会人になってからも二人の間の営みのペースは変わりませんでした。

しかし、叔母が50を過ぎて更年期を迎えた頃から床を共にする回数が極端に減りました。
それまでは2日に1回以上のペースでセックスしていましたが、それが3日に1回、週に1回、そして2週に1回と月日を追うごとにどんどん減っていきました。

叔母は見た目だけで言えば40代前半、とても50を過ぎているようには見えないほど自分を磨いていましたが、生理があがってしまったのがショックだったのか、体に変調をきたしたのか、それまでのように求めてくることも無くなり、私の求めにもなかなか応じてくれなくなってしまいました。

そうなると私は溜まった欲求のはけ口を他に求めるしかなくなりますが、それを口にするとその時だけは叔母も求めに応じて以前と変わらないか、逆に激しいほどのセックスを楽しませてくれました。

でも、それも半年ほどの間だけ、セックスの最中に叔母を見ると若かった私とのセックスはもしかしたら苦痛ではないのか?と感じさせるような表情を浮かべるようになりました。

そして祖父の具合が悪くなり介護が必要になると、叔母は私の元から離れて祖父の介護とコンビニの仕事をするようになりました。

「もう私たちはおしまい・・いつまでもこんなお婆さんを相手にしていないで早く歳相応の相手を見つけて結婚しなさい」
叔母は私にそう言うと、その後一切私とセックスすることを拒みました。

その後私は会社にいた女性と結婚し普通の家庭を築き、叔母は定年で実家に戻った父と二人でコンビニ経営と祖父の介護で忙しくしていますが、時々実家に遊びに行って叔母に会うと当時のことを懐かしく思い出します。 
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[ 2017/06/25 ] 叔母・身内 | TB(-) | CM(0)
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