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女を教えてくれた叔母は、元風俗嬢だった(2)

クリの場所などを詳しく教えた玲子さんは、私にソコを弄ったり、舐めたりするように指示した。おまんこから漂ういやらしい匂いにやられた私は、かつて無いほどにちんぽを勃起させていた。 皮を剥かれたばかりの私にはきつかったほど。
そうして、十分位続けていたと思う。
玲子さんは、舐め続けた私を制止させ仰向けに寝かせた。



そしてそのまま玲子さんは私に跨り、ヌルヌルのおまんこに私のちんぽを少しずつ沈めていった。
少しずつくるその快感は、フェラの時とは比べられないほどのものだった。
深く沈むほどにより強く、艶めかしく蠢く肉壁に私は耐え切れずに、玲子さんの膣内に射精してしまった。

それに対し玲子さんは少し声をあげたが、すぐに笑顔になって、限界まで沈めていった。
今よりは小さいが、それでも15センチはあった私のチンポは2回目の射精にも係わらずまだ硬いままだった。
完全に私のチンポを飲み込んでしまった玲子さんは、淫らに腰を振り始めた。

上下左右にしたり、ひねったり、強弱をつけて私の射精を促すかのような動きで、それに合わせその巨乳も揺れまくり淫らだった。
それにより私はすぐに射精しそうになったが、その寸前で玲子さんは腰を振るのを止めた。
いきなり止められたことに驚いた私は、玲子さんにはやくイキたいと懇願したが、玲子さんは妖しい笑みでそれを制した。
少しして再び玲子さんは腰を振り始めたが、私がイキそうになるとまた止める。
そんな蛇の生殺し状態をおかしくなりそうになるまで続けられた。

何分経ったかは覚えていない。
ただ何十回もやった後、玲子さんは私にチンポを突き上げるように指示した。
私は我慢を解き放つかのように思いっきり突き上げようと、ギリギリまで引き抜き一気に挿入しようとした。

でもそれはおまんこに入らず、すり抜けていった。
勢いと角度が問題だといった玲子さんは、どうすればいいのか細かくレクチャーしてくれた。

そうして再び挿入した私は言う通りにして彼女を貫き、玲子さんに頼まれ再び玲子さんの膣に出した。
完全に出し切ったチンポを中からですと、私の精液が出てきた。

玲子さんはそれをすくって舐めて、「おいしい」と言っていた。
そして「まだまだよ。」と言って、玲子さんは、3回の射精で中途半端に萎えていた私のチンポから精液を舐め取って、そのままGカップの巨乳に挟み込んだ。

初めてのパイズリだった。
中途半端に勃っていた私のチンポは、完全に2つの乳房に埋まってしまっていた。
柔らかい胸に挟まれた私のチンポはみるみるうちに回復してしまった。
それに満足した玲子さんは、こんどは後ろからヤルようにいった。

言うとおり私は四つんばいでヒップを思いっきり突き上げている玲子さんの腰を掴み挿入した。
そして勢いのまま、玲子さんを後ろから突きまくった。
突くたびに玲子さんは喘ぎ声を出しながら、巨乳を揺らしまくっていた。
私は四つんばいの玲子さんに乗っかるように後ろから抱きつき、揺れる巨乳を掴み思いっきり握りつぶした。

玲子さんは体をビクッとさせて、今までに無いほどの喘ぎ声をあげ、膣内の私のチンポをギュっと締め付けた。
その締め付けに再び射精しそうになった私は、これ以上はマズイと思い引き抜こうとしたが、玲子さんはそれを制止。
結局3回目の中出しをしてしまった。

その後も続いていた。
玲子さんは、まだ満足していなかったらしく、何度も何度も私を攻め立てた。
出しては、萎えてしまうチンポを勃てせては、また出させる。何度も何度も。
おまけに玲子さんは、口内射精と膣内射精以外は許してはくれなく、それは精液が出なくなっても続けていた。

部活が終わって帰宅したのは5時半くらい。気がつけば日は沈み10時過ぎ。
結局私達は遅い食事を取った後、再び玲子さんの部屋でSEXの続きを。
理性を捨ててしまった私達はひたすら獣のように交じわったいった。それはただお互いの欲望を満たすかのようだった。

そうして情事が終わった後、私は玲子さんベットで玲子さんの横で寝そべっていた。
その時、玲子さんは昔の自分について話してくれた。
玲子さんはこの時はキャリアウーマンとして大手の企業で働いているものの、学生時代は色々あったらしい。

家族とはあまり仲が良くなく、学生時代は外泊やら援助交際やらの毎日だったらしい。
頭は良かったため色々な手を使って、日々を過ごしていたらしい。
大学に入ってからは、風俗嬢になって過ごし、AV女優だったときもあった。(のちに実物を見た。)

姉である母と仲が悪く連絡を取らなかったはずなのになぜ私を引き取ったか?
それを聞いたところ、玲子さんは、父がもし自分に何か時、その意思が在るなら私を引き取って欲しいと頼まれたからと言った。

どうして?私はそう思った。でも私は分かってしまった。
私は祖父母や母との確執の理由は知らなかった。でも玲子さんは寂しかったのではないか。そう思った。

だから私を引き取った。寂しさを紛らわせるために。その為だけに私を求めたのでは。
私が彼女に惹かれたのは、同じだったから。家族を失ったことからの寂しさを知るものだったから。そうだと思った。

私は目を覚ました。
奇妙な感覚だった。
昨日のことが夢ではないかと思った。

でも私はすぐにそれが現実であると認識した。
何故なら私は自分のの股間に濡れたような感触を感じたから。
何かと見ると、玲子さんが、朝のためにギンギンに勃っている私のチンポを口一杯に含みフェラをしていた。

猛烈な勢いのフェラでいとも簡単に射精してしまい、玲子さんは私の精液を飲み干し、始めて見る優しい顔で私を見た。
無言だった朝食にも会話が出ていた。

ゴールデンウィークで5日まで休めると言った玲子さんに送られ、近所の人たちに挨拶をして私は学校に行った。
この後ああなるとは思わずに。

私は部活が終わってから友達と少し寄り道してから家路に着いた。
それからに屋敷に着き、リビングに行くと、玲子さんと知らない女の人が5人いた。
誰なのかと聞く前に彼女たちの一人が私に抱きついてきた。
それにドギマギしながら私は、玲子さんにそれを聞いた。
彼女たちは皆、風俗嬢時代の同僚だったらしく、昨日のことを聞いて私に興味を示したのだという。

背の高い人低い人、胸の大きい人小さい人とみんな違っていたし、みんな美人ではなかったが、それでも魅力的な人たちだった。
なかには夫の出張で体を持て余す人妻もいた。
その後、私は5人の女性に迫られ、休みの無いSEXをすることになった。

リビングで女性5人は一斉に全裸になり、私の制服を剥ぎ取ってそのまま仰向けにさせた。
なすすべも無かった私は、彼女たちの望むがままになっていた。

二人の女性が一緒になってフェラを始めたかと思ったら、一人がディープキス、残り二人が私の乳首を攻め立てた。
全身に来る快楽に翻弄されている私に彼女たちは容赦なく攻めてきた。

一人一人がディープをしたかと思ったら、全身に胸を押し付けたり、私の体におまんこを擦り付けたりして快楽を貪っていた。
玲子さんの知り合いの中の2人はそれぞれH,Iカップと玲子さん以上爆乳で勃ちきっていたチンポをWパイズリ。
そこに玲子さんは私にクンニを要求。さらに玲子さんが3人目のDカップの人をクンニ。最後のEカップの人のおまんこを私が指で弄ったりもした。

ただしそんなとんでもない攻め立てにもかかわらず私は一回も射精しなかった。
経験豊富な彼女たちは男の体を熟知していたため、寸止めとか、無理矢理止めたりしてからだった。

そんな状態は一時間以上続いていった。

当時23〜28歳までの経験豊富な上、ド淫乱な女性5人に攻め立てられること一時間以上、ようやく本番に至った。
年上からやっていくことになり、まず28歳のEカップの人からとなり、騎乗位で玲子さんとは違う蠢きをするおまんこを味わった。

その間に、次に挿れる27歳Hカップの人が顔面騎乗になって快楽を貪っていて、玲子さんを含む残り3人がレズプレイをしていた。
5人の淫靡な嬌声の中で私は何度も果てていった。

Eカップの人をイカせたら、次はHカップの人。彼女はこの時生理だったため、彼女の要望でアナルセックスになった。
私は彼女に頼まれアナルを十分にほぐして、バックで挿入した。
初めてのアナルは膣内とは全く違う快感を生み出し、これもまたクセになりそうだった。
彼女をイカせたら次に玲子さんに膣内射精をした頃には精液も少なくなっていた。
それでも萎えることの無かった私のチンポを、その時危険日だった24歳Dカップの人妻がアナルに。

最後に23歳Iカップの人に膣内射精をすることに。
その後も正常位、後背位、対面座位、駅弁など様々な体位に変え、休憩を交えながら3連休をほぼSEX一本で過ごした。

3日間で合計何回やったかは覚えていない。
覚えていることは獣のように交わったことと、いつの間にかイカせられていた私が彼女たちをイカせる側になっていたこと。
連休が終わり学校が始まる日の朝になった。

玲子さんの知り合いの女性達は、私に再びSEXの相手をすること、また新しい娘連れてくるとを約束して朝早くに帰っていった。

玄関まで彼女たちを送った私は屋敷に入りそのまま、女の人の匂いをどうにかしようと風呂に入ろうとした。

そのためリビングを通り過ぎようとしたら、私は玲子さんに呼び止められた。
何かと思いリビングに行ってみると、そこには裸にエプロンだけの姿の玲子さんがいた。
豊満な胸、色白で細い腰、むっちりとした尻と太ももがエプロン一枚に包まれていた。
その姿にそそられた私は再びチンポを勃たせてしまった。

結局、私はもうほとんど精液が無くなってしまっているにもかかわらず2回、さらに風呂場で3回もヤッてそれぞれ家を出た。
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[ 2017/07/09 ] 叔母・身内 | TB(-) | CM(0)
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