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映画館のトイレで子連れの男性にパコられたスキモノ主婦

私は先日、子供を連れて映画館に行きました。
子供はまだ幼稚園で、当然、子供向けの映画です。子供にせがまれてのことですが、テレビでもおなじみのものだし、夢中になれなければ寝てればいいやと思って、気楽に出かけたのです。幼稚園に子供を迎えに行き、そのまま映画館に向かいました。
入場したのは2時半くらいだったでしょうか。予想通り、映画が始まるといつのまにかウトウトしていました。そして、私のひざに何か触れる感じがて、目が覚めました。


子供の悪戯かと思いましたが、手が伸びているのは子供が座っているのとは反対側。横を見ると30過ぎと思われる男性が座ってました。私と同年代です。その男性のさらに向こうには、子供がいました。多分、息子さんでしょう。

息子さんはスクリーンをじっと見つめていて、自分のパパが女性に手を伸ばしているなんて気づこうはずもありません。
手はしっかり私のひざに触れていました。映画館での痴○は聞いたことがありますが、まさか子供向け映画に、子供をつれたパパがこんなことをするなんて……。

手は徐々に上へと上がり、ショーツの脇にまできました。スカートが半分くらい捲れ上げられてます。
私は声を出そうにも怖さと驚きで何もできません。
それに、「子供に知られるわけにはいかない」。
自分の娘にも、相手の男の息子にも……。
なぜかそう思いました。
大人の汚い世界に子供を巻き込んではいけない。そんな気持ちだったのでしょう。

私は男の手を払いました。払うというより戻すという感じです。しかし、数分後男の手がまたスカートの中に入ってきました。
イキナリ私の中心に手がきました。ドキドキと怖い気持ちでじっとしていると、円を描くように私の中心をショーツの上から触ってきます。
私は横の子供に、外に出てるからと声をかけ、その場を立ちました。男は私が人を呼ぶとでも思ったのか、慌てたように立ち上がって、ついてきました。

私は館内脇のベンチに腰掛、心を落ち着かせるのが精一杯でした。
男は私の隣に座り、タバコに火をつけましたが、何も言いません。ただ、静かに座っています。
きっと、誰かに通報するような素振りを見せたら、男の態度も変わり……。そう思うと、動けませんでした。それに、中には子供がいるのです。いつまでも放置するわけにはいきませんし、事件にしたら、事情聴取などもあるでしょうし、その間、子供は待ちぼうけ。
やっぱり子供をそんなめに合わせるわけには行きません。耐えるしかないのかも知れません。

タバコの火を消した男は「奥さん、戻りましょう」
私は男に言われるがまま館内へ……。

入った途端、男に命じられました。
「パンティは脱いでくださいね」
「え?」
私がピクリと立ち止まると、暗い館内の壁に押し付けられました。周囲からはハッキリ見えないし、見えたとしてもきっとカップルがイチャイチャしているように受け取ったでしょう。
「さあ、早く……」
それでも私が何も出来ないでいると、男はスカートの中に手を入れ、器用にパンティを脱がせました。紐パンだったので、膝あたりまで下ろされた後は、スルリと解かれて、男に奪われました。男はそれをポケットに入れました。

「さあ……」
促されて、私は席に戻りました。
男は私の1メートルほど後ろを、監視するようについてきてるようです。

もうなるようにしかならないのでしょうか。
そう思うと、ヴァギナが濡れ初めているのがわかりました。

席につくと、もう男は「おそるおそる膝や太股を撫で回す」ような、相手の反応をためすようなことはしません。
遠慮なくスカートが捲り上げられ、手はいきなり中心部に伸ばされました。
濡れた下半身に男の指が出入りし、敏感な突起をつまみます。

「すっかり濡れてるね。こんな場所なのに……」
そう言われて、私は恥ずかしさと興奮で、ますます濡れてきました。
「溢れてるよ」
男は指を激しく出し入れし、その度に汁が湧き上がり、その汁をタップリ指先ですくって、クリに塗りつけてはこすったりつまんだりされました。
私は声をおさえるのに必死でした。
「思ったとおり、淫乱な人だ。隣に座った時から、いやらしい女のニオイがプンプンしていたよ」
男は私の耳元で囁きます。

実は、その通りなんです。
私はセックスが好きで、独身の頃はかなりのヤリマンでした。
そして結婚後も……。

幼稚園の男の先生とか、娘の友達のお父さんとか、自治会の役員の男性とか、車のディーラーのセールスマンとか、同窓会で再会した同級生とか、テニスサークルの仲間とか……。ある意味手当たり次第。
私から誘ったり誘惑したりとかはしないんですが、とにかくよく誘われますし、×××に近いような強引さでヤられたりもします。
そういうオーラが出ているらしいのです。

男は私の手をとり、自分の股間へ導きました。
大きい……。
それに、固くて、熱い……。

私はひじ当てをたたみ、自分のコートで男の下半身を覆い、そしてモノを取り出しました。
それを握り締めて、ゆっくりと上下をさせます。
男は私の中から手を抜き、今度はシャツの裾から手を差し込むと、ブラの中に侵入して、下から上へズラすと、オッパイを揉み始めました。

確かに私はヤリマンですけど、この男も相当、女のあしらいは上手だと思いました。
もう一切抗うことはできません。
それどころか、この男が欲しくて欲しくてたまらなくなりました。

子連れの男と女が、こんな場所で……。
お互い、初めて会った相手……。

映画はまもなくクライマックスです。
子供は映画に夢中です。

「奥さん、もう一度、席を立ちましょう」
私たちは身づくろいをして、再びロビーに出ました。そして、どちらから誘うとも無く、障害者用の個室に入りました。

「急ぎましょう」
「はい……」
お互い、子供を待たせています。映画が上映されているうちは、大人しく見ているでしょうけれど、映画が終わった時に隣に誰もいなかったら、きっと騒ぎ出したり、泣いたりするでしょう。
確かに急がねばなりません。
それに、私はもう、挿れて欲しくて欲しくて、たまらなくなっていました。

男は個室で私を全裸にすると、私の下半身に指を添えました。
「良い濡れ具合ですね。しかも、いい匂いが漂っている」

すっかりエッチモードに入っている私は、そういった一言一言で、どんどん感じて、溢れてしまうのです。

舌先で私のものを綺麗にするように舐め始めます。腰が自然と動き始め、声が出そうになります。
片足を上させられ、向かい合わせで私の中へと入ってきます。ゆっくり動かされる男の腰。 気持ちよくて、涙が出てきます。
私って、やっぱりセックスがとことん好きなんだ。そう思わせられる瞬間。

壁に手をついて、バックから挿入。
それだけで、イキそうになります。
個室なので、少しくらいは大丈夫だろうと、声も漏れてしまいます。

男はイッキにダッシュ。
猛烈な連続ピストンに子宮を何度も何度も突き上げられながら、あっという間に昇り詰めます。

あ、イク……。

キュ~と膣が男を締め付けます。
「お!」と、男がうめきます。
男の動きが鈍くなったので、私は自分で腰を振りました。

私はイキ続けながら男を味わい、男も私の中で果てました。

男は急に私から体を離すと、私をしゃがませました。
そしてまだ大きくなったままのものを口に入れました。私はお掃除フェラをします。

男は射精直後だというのに、決して小さくはならず、そのままもう一度、私の口の中で果てました。
私は、無我夢中で口に含み、飲み干します。
見知らぬ男の精子を……。

下の穴と口の中に男を精液を流し込まれたまま、衣服を整えながら子供の横に戻ると、男は名詞をくれました。聞き覚えのある会社です。男の携帯に電話する日はそう遠くはありませんでした。
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[ 2017/06/28 ] アブノーマル | TB(-) | CM(-)
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