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姉をセフレにしてしまった俺

去年の8月に姉に挿入した。
後悔もあるが、それが原因で姉は婚約を解消して俺のセフレになってしまった。姉は三つ年上で28歳。 本当なら今年の春に結婚予定で婚約者もいた。俺はひとり暮らししている。姉は2つ駅が違うが近い場所に一人暮らししている。


本当にこんな関係になるなんて考えられなかったが、酒の力は恐いと思った。
久しぶりに姉が遊びにおいでってことで、夕食を御馳走になりに遊びに行った。
クソ暑くて、さっさと姉の家で涼みたかった。
 
夕方5時に到着。
「おっす!姉ちゃん来たよ。暑いよなあ。」
「かっ君、ちょっと涼んでて。」
エアコンガンガンかけて冷やしてくれた。
「かっ君、ちゃんと食事してるの?だめだよ、夏だからって冷たいもんばっかじゃ。」
「ああ・・・姉ちゃんこそ婚約者にふられないように太るなよ!」
近況を話して。
話しながら姉はキッチンにたって準備し始めた。
俺はテレビつけて、のんびり涼んでた。
姉は美人ではないが、可愛い。年の割には可愛いお姉さんだねって言われる。28歳だが、見た目は22~23歳って言っても通用する。
スタイルはいいほうかな?
食事の準備しながら、「かっ君、シャワー浴びてきな。」ということで、シャワー浴びに風呂場へ。
姉のブラとパンツが数枚干してあった。
「姉ちゃん・・・こんな下着つけてんのかよ!」と内心ビックリ。けっこう派手。
これ着て・・・あの男にやらてるのかと思ったら、今まで自分の中に隠していた姉への気持ちが一気に湧き出してしまった。姉が好きで好きで、いつか俺のものにしてやる!と思い続けていた。
姉のパンツを取って、おれは無意識にチ○コにくっつけてしまった。

シャワーから出てきて。
「姉ちゃんもシャワー浴びて来いよ。」
「そうするわ。お腹すいたでしょ?ちょっと待っててくれる?」
「ああいいよ。まだ我慢できるから。」
姉貴がシャワーから出てきて着替えた。黒いミニスカートにタンクトップだった。
ブラはしてなかった。姉はBカップと意外に小さい。
全体的にスレンダーだが。

ビールで乾杯して、飲みながら姉の料理を食べた、姉は料理がけっこう得意。まじに美味かった。
姉はあまり酒は飲まない。でも、今日は俺に付き合ってくれた。
いろんな話をした。婚約者の話、結婚式の話など楽しそうに話していた。
けっこう飲んで、おれもかなり酔った。姉は途中からウーロン茶飲んでたけどね。

「姉ちゃんさ、結婚したらこんなふうに会えなくなるなあ。」
「うーん、そうだね。でも時々遊びにくればいいじゃない。私の料理食べに来ればいいじゃない。ねえ、かっ君は彼女いないんだっけ?」
「今はいねーよ。半年前にわかれちゃったからね。ああ酔っ払った!」と俺はそのままドテンと床に横になった。
で、姉ちゃんに話しかけようと姉ちゃんのほうを見たら、テーブルの下に目が行ってしまった。
ミニスカートの中が見えた。さっき俺がチ○コつけた赤いパンティを履いていた。
やべえ!とあわてて目を逸らして。
「もう、かっ君は食べないの?おなかいっぱいになった?」
「う・・・うん。もういいわ。入らん。」
「じゃあ、ちょっと片付けちゃうね。」と姉はお皿を持って立ち上がったが、滑ったのかそのまま前のめりにひっくり返った。ガシャガシャン!と床に食器が散らばった。
「きゃっ!いったーい!」
「姉ちゃん!大丈夫かよぉ~」と姉貴を見たら、黒いミニがまくれて、真っ赤なパンティ丸出しになっていた。
股間も丸見え!赤のパンティが割れ目に食い込んでマン筋が見えた。
黒いスカートと赤のパンティの彩が色っぽくいやらしく見えた。
瞬間、俺は悪魔になった。なんで姉に対してそんな行動とったのか説明がつかない。

「姉ちゃん!」そのまま、うつぶせでひっくり返っている姉の足を掴んで、一気にミニスカートを全部まくった。
パンティの上から尻をわしづかみした。
「かっ君!・・・」姉は振り返って目を見開いてビックリした。
「姉ちゃん!やらせてくれ!1ッ発だけでいいから!」
「何すんのよ!やめてぇぇぇ!きゃあー!」
俺は、一気にミニスカートを破った。そのまま姉の上に馬乗りになってタンクトップを引き裂いてた。
「かっ君!やめてぇ!やめてぇ!」
「いつもあの男とやってるんだろ?おれと1回だけやらせろよ!溜まってるんだ!」
「ばかっ!かっ君!・・・あなた・・姉ちゃんよ!・だめえ!」
俺はGパンのベルトを引き抜いて、姉の両手を縛っていた。
「かっ君!・・・・なんで!」
そのままGパンとトランクスを脱いだ。チ○コはビンビンになってた。
「ヒイーーーーッ!」勃起チ○コを見た姉貴は真っ青になった。
赤いパンティを一気に引きずりおろして、引き裂いた。そのまま姉の尻を抱えて、バックで入れることにした。
「かっ君!やめてぇーーーー!やめてぇーーーー!だめぇぇぇぇ!」
おれはチ○コに唾を塗ったくった。瞬間、姉がハイハイで逃げた。
急いで捕まえて、無理やり足の間に体を入れた。まだ濡れてない姉のオマ○コにチ○コをあてがった。
「お願い!かっ君・・・それだけはやめてぇぇぇぇ!!」姉は泣きながら叫んだ。
「姉ちゃん!うるせーよ!すぐ終わるからさ!1回だけだから!」
「イヤ!イヤ!イヤーーーーーッ!・・・・」
そのまま、おれは腰を一気に突き出し、姉の尻を引っ張った。チ○コがオマ○コに一気に入った!
「ひーーーーーーッ!」
姉貴がひきつった声を上げて、上半身が前のめりに倒れた。
まだ全部入れてない。もう一度姉の尻を引き寄せて、チ○コを全部ぶち込んだ。
「うぐっ!」姉がのけぞった。
そのまま俺は姉の腰を抱えて、バックから凄い勢いでチ○コを出し入れした。
必死に姉のオマ○コを突き上げた。
ただ姉の中に出したかった!俺のものにしたい!という気持ちだった。
「やめてぇ!かっ君!だめぇ・・・やめてぇ!・・・」泣きながら姉貴は懇願した。
「うるせー!中に出すから待ってろ!姉ちゃんは俺のものだあ!」
「中はやめてぇぇぇ!だめぇ!」
子宮を突きあげた。
「ングッ!」姉の顔がのけ反った。
もう出そうだ!
「姉ちゃん!出すからな!オマ○コの中にな!」
「いや!いやぁぁーーっ!」必死の形相だった。はって逃げようともがいていたが、俺は姉の腰をがっしり抱えていた。
「うおぉ!」
そのまま姉の腰を引き寄せて、子宮口に向けて一気に射精した。溜まってたから大量にザーメンを放出した。
快感が全身に走ったのと同時に姉を奪い取った満足感があった。
チ○コをまだ抜かなかった。姉は顔を覆って号泣してぐったりしていた。
「姉ちゃん・・・。俺、姉ちゃんをあんな男に渡したくないんだよ!いいだろ!俺の女になってくれよ!」
姉は返事をせず、泣き続けてた。
そのまま姉を仰向けにひっくり返した。姉は顔を手で覆って泣き続けていた。
チ○コはザーメン出したのに、まだいきり立っていた。
両足を抱えて、もう一度姉貴にぶち込んだ。
「うっく!」姉が泣きながらうめいた。
今度は姉のオマ○コを味わうようにゆっくり腰を振った。
1回じゃだめだ。何回でもやってやる!そうしないと姉ちゃんをあの男に取られる!
一種の独占欲だったと思う。
姉を突き上げるたびに、オマ○コからさっき出したザーメンがトロトロとこぼれてきた。
「いや・・・いや・・・こんなの・・・・いや」泣きながら小さい声で拒絶していた。
言葉とは反対で姉貴のオマ○コは俺のチ○コを締め付けてきた。動いていた。
「姉ちゃん!もっと出すからな!」
勢いよく腰を振った。
2度目も大量だった。まだだ!まだ出せる!
射精しながら姉の足を抱えて屈曲位にしてから、腰を振り続けた。
姉のBカップのおっぱいを揉みまくった。まるで握りつぶすみたいに・・・。
「痛い!・・・やめて!・・・痛いよぉ!」
「姉ちゃん!姉ちゃん!好きなんだ俺!」
無理やりキスをして、舌を入れた。
「ンンンン!・・・」姉の叫びを口で塞いだ。
舌を絡めて、吸った。
おっぱいをしゃぶった。揉みながら乳首を吸って・・・。
姉が感じ始めた。
腰が動いている!やっと俺のものになる!
「うっ!・・・うう!・・・あ!」とかみ殺すような声を漏らしていた。
「姉ちゃん!気持ちいいんだろ?」
何も言わず、小さく頷いた。
嬉しくて、もっと腰を振った。
「出すよ!俺の出すからね!」
一気に3度目も射精した。たっぷり子宮口にチ○コの先をぶつけて注ぎ込んだ。
3回目を出し終わって、姉の上に俺は倒れた。
しばらく姉の胸を揉んでいた。
「姉ちゃん。これからもずっとさ俺のそばにいてくれよ!姉ちゃんじゃなきゃダメなんだよ!」
「私は・・・・かっ君のお姉ちゃんなのよ・・・なんでこんなこと・・・」と泣きながら言っていた。
しばらく俺も黙っていた。
「姉ちゃん、おれ今晩泊めてくれな。姉ちゃんと一緒に居たいよ。姉ちゃんのこと昔から大好きだった!」
「・・・・」黙ったまま、小さく頷いた。
「姉ちゃん!」と俺は姉を抱きしめていた。俺のものになったのがただ嬉しかった。

そのあと一緒に風呂に入って、姉のオマ○コを洗ってやった。
姉には俺のチ○コを洗わせた。
風呂から出てきて、タオルで体を拭くこともせず、そのままベッドまで姉を引っ張ってきてベッドに押し倒した。
そのとき姉が、小さな声で言った。
「お願いだから・・・もう乱暴にしないで・・・・かっ君の好きにしていいから・・・。」
「姉ちゃん・・・おれ本当に好きなんだ。わかってくれよ」
「わかった・・・。でも誰にも言わないで・・・お願い。姉ちゃんとかっ君だけの秘密にして・・・」

その晩は朝まで、散々姉を愛した。今までの思いを全部ぶつけるようにチ○コをオマ○コにぶち込み続けた。
姉の体の隅まで舐めまわして、俺の唾液だらけだった。
フェラもやらせた。口いっぱいにチ○コを頬張らせて、出したザーメンも全部飲ませた。
姉のオマ○コにクンニした。飽きるまでしゃぶって、吸って、舐めた。
姉は5回は逝ってた。俺も3回出した。
明け方日が昇ってから、俺たちは眠った。
姉が一言言った。
「かっ君・・・姉ちゃんのことそんなに好きなの?・・・姉ちゃんを愛してくれるの?」
「あったりまえだよ。注学の時から姉ちゃんが好きだったんだから。姉ちゃんのこと考えていつもオナニーしてた。」
「そう・・・。これからは乱暴にしないで・・・かっ君のことわかったから。」
「わかってるって。あんな男は姉ちゃんに似合わないよ!姉ちゃんがかわいそうだ!」

それからは毎週末、姉の家に行って姉とやりまくった。

玄関をあがった瞬間、おれはズボンとパンツを脱ぐ。その場で即フェラだ。
最初は抵抗していたけど、そのうち習慣になって姉のほうから咥えに来るようになった。
バイブも買って、俺の目の前でオナニーもするようになった。
パンティをオマ○コに食い込ませて、俺の顔の前で腰を振らせたり、姉を立たせたままバイブでイカセせたり。
俺とドライブしていて、俺がもよおすと、姉はチャックをおろしてフェラをしてくれる。当然出たザーメンは全部飲む。
運転中だから、危険だが発射したときの快感は最高だ。
でも、さすがに中出しは安全日だけにした。子供ができたらシャレにならない。

1か月後、婚約解消。完全に俺のものになった。

姉はMであるのもわかった。
時々縛ったりしてる。目隠して、バイブでほじくると一気にイッテしまう。
「もう・・・かっ君無しじゃダメな体になっちゃった・・・」姉の本心だった。

昨年11月から姉と同居している。
姉には家の中ではブラ・パンティ姿。俺はトランクス姿で、いつでもやれるような姿でいる。
もっとも、今は寒いから服はきているが、やりたくなったらパンティだけ脱がして即ハメしてる。
パンティの股の部分を切って、服をきたままチ○コで串刺ししたこともある。
姉も喜んで「早く入れて!」と来る。もう完全に俺のセフレだ。
アナルも開発した。最初は凄く抵抗していたが、今はアナルも喜んでる。
まるで夫婦みたいな関係だ。

年末年始は姉と海外旅行した。
グアムで1週間。姉にビキニのTバックを着せた。俺が選んだ水着だ。
泳ぎながらじゃれあった。岩陰に行って、海の中でTバックだけずりおろして、はめたりもして遊んだ。
ホテルに戻って、別に買ってあったビキニの水着姿にさせて、俺もいやらしい海パンで、部屋で一緒に踊りながら脱がせて、はめて楽しんだ。
きっと、姉は結婚できない・・・。
もちろん俺も他の女なんかとする気もない。

今は俺は姉に優しくしている。優しくされているときの姉ちゃんは幸せそうな顔をしている。
こうなったのは俺の責任だが、姉も俺に前から少し恋愛感情があったということを最近聞いた。
このまま行ったらどうなるのだろうか?俺にもわからん。
親父、おふくろが死んだら、きっと姉と本当に夫婦生活できると思っている。
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[ 2017/05/03 ] | TB(-) | CM(0)
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