エッチ体験告白ブログ

寝取られや人妻・熟女などの告白を毎日更新しています。
エッチ体験告白ブログ TOP  >  彼氏・彼女 >  彼女の友達と、コタツの中でやってしまった(2)

彼女の友達と、コタツの中でやってしまった(2)

彼女は相変わらず桃鉄に必死。
余談だが、別に彼女と俺がうまくいってなかった訳じゃない。まぁ俺はたまに浮気はしてたけどね。でもこんな状況になるとは夢にも思ってなかったな。あんまり激しく触るとあそこからクチュクチュと音がしそうで(つーかちょっとしてた)主にクリ中心に攻撃。


ゆっくり円を描くように触ったり、だんだん大きくなってきたそれを下から上への弾くみたいにしたり。

そうこうしてると、かおりが俺の顔をちょっとだけ睨むように見た。

『♪』

知らん顔で愛撫を続ける俺。

といきなり短パンの上からかおりに息子さんを握られた。

『!!!』

そのままかおりの手がゆっくり上下運動。

えーと、すごい状況です。

彼女と彼女の女友達のかおりと俺の3人で桃鉄。全員下半身はコタツの中。

俺の左手はかおりのマンコを愛撫。かおりの右手は俺のチンコをしごいてる。んで彼女が握ってるのはスーファミのコントローラー。

しかしこの酷い状況で俺のチンコはますますヒートアップ。

どーせコタツの中で見えないから短パンの前からチンコを引きずり出す俺。

それをしっかりと握り、我慢汁を先っちょに塗りつけてゆっくりしごくかおり。

えーと、すごい状況です。

そんな状況で興奮するなっていってもムリです。つーか早くも出そうです。

でもこんな状態でイッたらえらいコトになる。そりゃあもう一切の言い訳も出来ないくらいに。

『やぁ、ビールこぼしちゃった〜♪』

・・・バレルだろ。

つーか拭けないし!ティッシュで受けようったってそんな余裕ないし!!

結局そん時は俺がイキそうだったのでギブアップ。かおりの手を必死で叩いてやめさせました(w

でも…ねぇ。そんな状況で最後までイカないなんてあまりにも息子が可哀想じゃないですか。

ちなみに彼女は酒癖が悪い。強いことは強いんだが、酔っ払うと絡んだ挙句にコタツにごろんと横になり寝てしまう。

まぁ酒飲みながら、桃鉄エンドレスでやったらそりゃ寝るわ、って感じなんだが。

その時も徐々に彼女は俺たちに絡みだし(二人とも仲良すぎーとか何とか)、やや眠そうになってきた。

俺は願ったね。『寝ろ!寝ちまえ!!』って。

その数分後。彼女撃沈。

かおりと顔を見合わせる。

・・・ホントに寝てるのか?いきなり起き上がったりしないか??

しかし聞こえてくるのは爆睡してる彼女の寝息だけ。

『寝ちまったよ』

「・・・うん」

『えらいコトになってたな(w』

「バカ。自分だってそーじゃん」

そしてキス。彼女が起きてこないか片目だけ開けて確認しながらのディープキス。

ややビビリながらももう止まりません。

キスしたままかおりのトレーナーを上にずらして、はじめて見るかおりの乳首を軽くつまむ。

胸は思ってた通り結構あって、乳首も思いっきりたってる。

つーか乳輪おっきくなくて良かったです(w

乳首を軽く口に含んで舌先で転がす。

かおりが抑えながらも「はぁ…」ってため息みたいな声を漏らす。

もう止まりません。

乳首を舌先で愛撫しながら、今度は右手君をパンツの中に。

左手君だけにいい思いさせたら可哀想ですから。

そんな親心を知ってか知らずか右手君大活躍。つーか俺右利きだからこの方がやりやすいんだYO!

もうびしょびしょに濡れてるかおりのアソコを蹂躙する。

奥まで指を突っ込んでかるーくバイブしたり、指で開いてクリを弄ったり。

いきなりだった。

かおりが俺の手を急におさえたかと思ったら「んっ!」って俺がビックリするくらい大きな声を出したのよ。

そのままかおりの腰がビクビクって痙攣する。

抑えられてる右手が痛いくらいに握り締められる。つーかマジでいてーよ(w

えと、かおり逝っちゃいました。もう嬉しくってねぇ。あんまし手で逝かしたことないヘタレだったんで。

『何?どうした??(ニヤニヤ』

「ばかぁ…。もう我慢できなくなっちゃう」

我慢できないのは俺のほうです。そのまま勢いで短パン&パンツを脱いで、かおりの下も脱がせる。

あ、あと念のため言っておくと俺の彼女は1m向こうで爆睡中です。

ちなみに急に彼女が起き上がってもいいように、二人とも下半身はコタツの中。

ああそうさ。ヘタレと呼ぶがいい。

そのままかおりに俺のチンコを握らせる。さっきと違って少し大胆に俺のチンコを弄るかおり。

まぁまぁ上手い。・・・つーか大分上手い。

だって俺の肩に頭乗せて両手使うんですよ!反則攻撃ですよ!!

左手はタマの辺りを下から上へ。右手はまるで俺のツボを知り尽くすかのように優しくチンコをしごく。

しかも頼みもしないのに、たまーにチンコの先っちょだけを「ちゅっ」って感じで舐める。
つーかもう入れちまおうと。このスレの主旨からは外れるけど入れちまおうと(w

でもねぇトライしたんですけど出来なかったんですよ。あまりにムリな態勢で。

もともとそんなに広くない部屋で、しかもコタツなんか置いてあるからフリーのスペースなんて殆どない。

さらにわかる人も多いと思うが、コタツの中で正常位しようと思うとケツでコタツが持ち上がってピストンどころの騒ぎじゃない。

実は俺の上にかおりが跨る格好で、ちょっとだけ入れたんだけどね。

かおりがどーしても声出しちまうってのと、そんなとこでガンガンやってたら流石に起きるだろうってコトで敢え無く失敗。

仕方ないから抜いて手マン&手コキ再開。

正直入れてるよりも手でしてもらってるほうが気持ちよかったな。

かおりの中に一回入れたこともあって、俺のチンコはヌルヌル。

「うわ、すごい…」とか言いながらかおりが俺のチンコをしごく。

本格的なフェラはしてもらわなかったけど、時々先っちょだけ咥えられるのがまたえらい気持ちいい。

多分逝きそうになるまで数分だったと思う。我ながら早い。

『・・・なぁ。もうヤバイんですけど…。』

一瞬俺の顔を見て「へぇ〜、○○ちゃん逝っちゃうんだー」と悪戯っぽくかおりが言う。
『んなことされたら当たり前だろ。・・・だってホントに気持ちいいし』

かおりは俺に軽くキスすると「・・・出してもいいよ」と言い、手の動きを早めてまた亀頭の辺りを口に咥える。

舌が亀頭を舐め回す。手の動きがどんどん早くなる。

俺はかおりの口の中で逝った。

恐ろしく長い間、射精感が続いておそらくものすごい量を放出したに違いない。

かおりは俺が射精してる間、ゆっくり、優しく俺のチンコを咥えてた。

脱力しつくした後かおりにティッシュを渡すと「もう飲んじゃった」とのこと。

そうですか。飲んじゃいましたか。

結局彼女と別れるまでの残り半年位は、何回か同じようなことがあったな〜。

一回だけちゃんとHしたこともあるけど、手コキの時のほうが何故か何倍も興奮した。

ちなみに今でもかおりとは仲いーです。

最近二人で飲んでホテル泊まったことがあったけど、二人とも酔っ払って寝ちまった(w
まぁ若かりし頃、性欲だけだった頃のいい思い出というコトで。
もっと読みたい方はこちらからどうぞ
[ 2017/05/02 ] 彼氏・彼女 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
18才未満閲覧禁止
管理人のRタンゴです。
このサイトはエッチな体験告白集です。騙しリンクはありませんので安心してお楽しみください。
人気ページランキング
ブログパーツ
スマホ・携帯
QR
検索フォーム
フリーエリア
現在の閲覧者数:
相互リンク募集中です

名前:
メール:
件名:
本文:


相互リンク募集しております。
小説・告白系のサイト様ご連絡ください。 できたばかりのサイト様も歓迎いたします。
怪しいバナーのあるサイト様はご遠慮ください。