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母と温泉旅行でやりまくりました(1)

僕は大学に入って一人暮らしを始めた。
一人暮らしも3年目、彼女もいなく毎日暇を持て余していた。
訪問客と言えば月に一回訪れる母のみだ。
ある日のこと母が僕の部屋へやってきた。
連休が取れるため、久しぶりに親子2人で旅行へ行かないかと言われた。



まぁ毎日暇してるから断る理由がなかったから、もちろん行くことにした。
母が旅行代理店で働いているから激安で行ける温泉旅行だった。
そして、まさか温泉旅行で母とあんな事になるなんて・・・

物語はここから始まる
僕「いい旅館だね」
母「そうでしょ、お客さんの人気投票で一位の場所よ」
僕「さすが!」
母「まかしてよ」
僕「やっぱり割引なの?」
母「あたりまえじゃないの」
僕「建物だけじゃなく、部屋も綺麗だね」
母「温泉も最高なのよ」
僕「へぇー」

母「もちろん、混浴もあるわよ」
僕「混浴なの?」
母「あとで背中流してもらおうかしら」
僕「やだよ!」
母「冗談よ」
僕は嫌と言いながらも本音はドキッとしていた。
1時間後、部屋で最高の日本懐石のフルコースを食べた。
その後、僕は温泉場へと向かって行った。

僕「いい場所だな・・・」
ふと立ち止まって、混浴場を見つけると、周りを見渡し入った。
脱衣場で浴衣を脱ぎ全裸になり、すぐに湯につかった。
僕「はぁぁ・・・気持いいなぁ・・・」
僕「極楽とはこの事かなぁ・・・・」
5分くらい湯につかっていると脱衣場から人陰が見えた。

僕「!?」
1人の50歳半ばのおばさんが入ってきた。
おばさん「あらぁ?こんばんわ」
僕「こんばんわ」
すげぇ、胸も隠さず来るなんて・・・
おばさん「男前のお兄さんが入ってるなんて」
僕「いえ・・・」
そんな美人でもないが豊満な体にグラッとくるものがあった。

おばさん「お兄さん、お一人?」
僕「えぇ・・・」
僕の熟女好き魂に火がつきそうだった。
おばさん「観光?それとも地元の人?」
僕「観光です。あなたは?」
おばさん「私も観光で今日来たばっかりなの」
おばさん「何処から来たの?」
僕「東京です。そちらは?」
おばさん「私は北海道から」
僕「北海道にも温泉ありますよね?」
おばさん「あるけど、ここのは最高よ」
こんな話を延々と喋っていた

15分後・・・
僕「おばさん・・・お乳大きいですね」
おばさん「そうなの、重くてねぇ肩こるのよ」
僕「それで温泉ですか?」
おばさん「そうなのよ(笑)」
僕「マッサージしましょうか?僕、上手いですよ」
おばさん「それじゃ遠慮なくお願いするわ」
僕はおばさんの後ろに回るとそっと肩に手を置いて揉みだした。

僕「こってますねぇ」
おばさん「そうでしょ」
僕「どうですか?」
おばさん「気持いいわ」
しばらく揉んでから、乳をわし掴みした。
おばさん「!?」
僕「ここは柔らかいですねぇ」
おばさん「嫌だわぁ」
僕「マシュマロみたいだぁ」
おばさん「優しく触るのね」

僕は乳首を重点的に攻めた。しばらくすると・・・
おばさん「はぁ・・・・変な気もちぃ・・」
僕はおばさんのお尻に勃起したチンコをあてがった」
おばさん「あら、カチカチね」
僕「ねぇ・・入れていいですか?」
おばさん「ここじゃ駄目よ・・・人が来たらまずいわ」
僕「大丈夫ですよ」
僕はおばさんの膣の中にチンコを少し入れた。
おばさん「焦らないで・・・」
僕「全部入れちゃうよ」
おばさん「ちょ・・・ちょっと待って」
おばさん「私の部屋でしましょう」
僕「我慢できないよ」
おばさん「お部屋でお願い」
そう言うと2人で脱衣場に行って、即座に着替えておばさんの部屋へ向かった。

おばさんの部屋にはいると一気におばさんの着ていた浴衣を脱がした。
おばさんの豊満な乳が左右に乱れゆさゆさと動く。
おばさん「せっかちね」
僕「はめようよ」
おばさん「布団の中で・・・」
僕はおばさんと布団に入り全裸で抱き合った。
おばさん「はぁ・・・いいわぁ入れてぇ・・・」
その言葉を聞いた瞬間、僕のチンコはおばさんの膣内へ挿入されていた。

おばさん「あぁぁ・・・」
僕「ヌルヌルで気持いい」
僕は力強く腰を振った。
おばさん「若いっていいわぁ」
僕「はぁはぁ・・・・いいよぉ」
おばさん「おばさんも・・・・」
僕「すごく気持いいよ・・・おばさん」
おばさん「おばさんもよ・・・・はぁぁ」
僕はおばさんの乳を揉みくちゃにした。
おばさん「いいわぁ・・・もっとお乳揉んでぇ」
僕「はぁ・・・いきそうだぁ」
一気に射精感がこみ上げた

僕「出るよぉ・・・」
おばさん「はぁはぁ・・・」
僕「中に出していい?」
おばさん「いいわよ、中におもいっきり出しなさい」
僕「いくよぉ!」
おばさん「抜かないで・・・いいわよぉ」
僕「はぁぁぁ」
おばさん「んふぅ!」
おばさん「全部、出してぇ・・・」
おばさんの子宮まで精液を届かせると・・・
おばさん「はぁはぁ・・・よかったわぁ」
僕「僕もです」

おばさん「中でグチョグチョいってる」
僕「あったかい・・」
おばさん「膣内が精液でいっぱね」
僕「大丈夫ですか?」
おばさん「いい思い出だわぁ」
僕「はぁ・・・」
おばさん「58歳で妊娠かも・・・」
僕「もしできたら?」
おばさん「整理はまだあるわ」
僕「それじゃあ・・・」
おばさん「気にしなくて大丈夫よ」
僕「はい」
おばさん「若い子と交わることができるなんて、嬉しいわぁ」
僕「よかった・・・」
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[ 2017/07/18 ] 母親・義母 | TB(-) | CM(0)
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