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息子の同級生たちに、毎日ハメられてる妻(2)

俺は、風呂の外で会話を聞きながら自分の息子をギンギンにしていた。
タケシ「もう俺、勢力限界かも・・!もう疲れたなぁ」
リョウ「確かに、今日は5回以上抜いたしな!」
ひろこ「今日は、もう終わりにしましょ」
タケシ「でも、せっかく泊れるのに、もっと楽しみたいなぁ」



リョウ「当たり前だ!こんなもんで終われると思うな!旦那の前でもっとイヤらしい事するからな」
ひろこ「旦那の前だけは勘弁して・・・バレたら大変でしょ」
   
リョウ「大丈夫!旦那さんはもっと酔わせて、目の前で犯してやる」
ひろこ「無理よ、絶対駄目!駄目よ」
リョウ「そう言われると、益々犯したくなるよ」
タケシ「俺も見てみたいな!」
リョウ「俺の体を洗え!その胸で丁寧に洗え!それとお前の穴は全て綺麗にしろ」
タケシ「俺の息子も口で綺麗にしろ!」
ひろこ「んっ・・・・」

妻はちんぽを咥えているようだった。
俺は、リビングで3人が上がって来るのを待った。10分後妻が出てきた。その後を追う様に
リョウとタケシが出てきた。俺は寝たふりをしていた。

リョウ「何だ、寝たのか?これからが面白い所だったのに」
タケシ「起こそうか?声かければ起きるよ」
リョウ「そうするか?もっと楽しみたいしな」
ひろこ「やめて。寝ているんだから、そのままでいいじゃない!」
タケシ「もっと楽しみたんだよ!お前は黙ってろ」
リョウ「お父さん!寝たんですか?お父さん」
俺  「んっ、風呂から上がったか?俺寝てたな!すまん」
リョウ「もう少し、お酒飲みますか?」
俺  「そうだな、じゃもうちょっと飲むか!」

妻が台所からお酒を持って出てきた。妻の姿はワンピースのネグリジェだが、かなり透けている。
しかも下着は付けていない様で、乳首も下の毛もハッキリ見えていた。しかも、マンコからは
線の様な物も見えていた。多分ローターか何かを入れられているのだろう。
俺は酔った振りをして、なにも気づいていない事にした。

リョウ「どうぞ、お父さん」
俺  「悪いね。息子はこんな事してくれないから、嬉しいよ」
りょう「そうなんですか?俺はお父さん居ないから・・・羨ましいっすよ。レンが」
タケシ「お母さんもこっちで一緒に飲んだら良いんじゃないですか?」
ひろこ「私はいいわ。お酒弱いし」
俺  「たまには良いじゃないか?一緒に飲むか!」
ひろこ「私はいいよ!こっちで片づけあるし・・・」
リョウ「こっち来いよ!!!」
ひろこ「エッ!はい」
リョウ「さぁ飲んで!!!」  
ひろこ「じゃ、一杯だけ」
リョウ「初めは一気・一気、酔ったお母さん見てみたいな」
ひろこ「駄目よ。本当弱いんだから!」
リョウ「さぁドンドン飲んで!」
タケシ「良い飲みっぷり、何杯いけるかな?」

妻も飲み始め、30分もすると妻はベロベロになっていた。しかも、ネグリジェも肌蹴てきていて、下半身はほぼ出ている状態
だった。俺も、目を向けない様にして、リョウ君達と話をした。その時、妻の下半身から”ブウォーン・ブウォーン”と音が
した。その度に妻の表情も変化していた。数分が過ぎた頃、妻の背中が”ビン”と退け沿った。多分逝ったのだろう!
それを見てリョウ君とタケシ君はニヤけていた。

リョウ「お父さんとお母さんSEXはしているんですか?」
俺  「おっ突然、エッチな会話だね」
タケシ「いいじゃないですか?聞いてみたいっすよ。俺たち高校生だから大人の色々勉強しないと・・・」
俺  「そうか?まぁ俺もエロ話好きだから・・・いいよ。たまにはするよ。なぁ」
ひろこ「えっ、うん」
リョウ「お母さんのオナニって見た事有りますか?」
俺  「あるわけ無いだろ!そんな事する嫁じゃないしな」
リョウ「そうかな」
ひろこ「・・・」
タケシ「俺も見てみたいっすよ!女の人のオナニ」
リョウ「そうだな!でも駄目に決まっているだろ!お父さんが許す訳ないしな。残念だけど」
俺  「・・・俺はいいよ。妻がいいんなら」
ひろこ「駄目よ。何言っているの?」
リョウが妻に何か話した。
ひろこ「ちょっとだけなら」
俺  「まじっ!俺も見た事無いのに・・・」
リョウ「じゃ、テーブルの上で手マンコしてもらいましょう!」

妻はテーブルに上がると、マンコに手をやった。

リョウ「ネグリジェ邪魔で見えないな!脱いで貰っていいですか?」
俺  「そうだな。風呂に一緒に入ったんだし、もう恥ずかしくはないだろ」
ひろこ「分かったわ!」

妻は全て脱ぎ捨てた。マンコには既にバイブが入れられ、ベルトで止められていた。それを取ると、マンコからは
ヌルヌルの液体がタラリと垂れてきた。物凄い状態だった。その穴に妻は指を入れ始めた。

リョウ「凄いなぁ。初めて見た」
タケシ「広げて、中もみてみたいなぁ」
ひろこ「もう、これ位で・・・終わり」
リョウ「何言ってるんですか?始まったばかりですよ。さっきの道具でオナニして下さいよ」
ひろこ「・・・道具は!」
タケシ「いつも道具を挿入しているんですか?初めて見ましたけど、家の母ちゃんもやってるのかな?」
俺  「・・・道具は、俺も初めてみたよ。お前・・・」

その後も、妻はオナニを続けた。何度逝ったのか?マンコからは愛液がダラダラ溢れ、止まる事がない。完全に妻も
我を忘れている。思わず、リョウ君のチンポに手をやっていた。タケシ君も下半身丸出しだった。

タケシ「俺、もう我慢出来ない。すいません」

タケシ君は妻に抱きつくと、愛液を舐め自分のチンポを妻のマンコに挿入した。妻も最高に善がっていた。
俺は、寝た振りをしていた事もあり、妻も安心したのだろう!それから、何時間経ったのか?
気づくと俺は、ベットに寝ていた。もちろん妻も隣にいた。朝7時になっていたので、俺はリョウ君達を見にいった。
みんな寝ていた。俺は一足先に、リビングでくつろいでいた。暫くして妻も起きてきた。

ひろこ「おはよう!」
俺  「おはよう。昨日は飲みすぎた!途中から記憶が無いよ!俺何時寝たんだ!」
ひろこ「そうね。早く寝ちゃって、みんなで運んだのよ!」
俺  「そうか?悪かったな。」  そこへリョウ君達も起きてきた。
リョウ「おはようございます。昨日は、色々ありがうございました。」
ひろこ「えっ」
俺  「昨日はごめんね。俺途中から記憶を無くして、何か変な事しなかった?風呂までは何か覚えているんだけど・・・」
リョウ「何もありませよ。でも楽しかったです。」
俺  「そーか。また、泊りに来て良いぞ!さぁ朝ごはんにしよう」
リョウ「本当ですか!嬉しいっす!」
ひろこ「・・・直ぐ支度するね」
タケシ「俺たちも手伝います」

キッチンでは、また妻に何かイタずらしている様だった。朝食を済ませ、リョウ君達は帰っていった。
俺は、彼らの行動が気になって、リビングと寝室にカメラを設置した。数週間が過ぎて、俺はカメラ映像を見て愕然とした。
彼らはほぼ毎日訪れて、妻とSEXをしていた。妻も彼らが来る時間になると、裸にエプロン姿に着替えていた。
しかも、自ら、バイブを挿入しベルトで固定していたのである。まるで、待ち焦がれている感じだった。
彼らが、現れると四つん這いで彼らに従っていた。まるで飼い犬の様に・・・。
妻は彼らをリョウ様・タケシ様と呼んでいた。
そんな映像を見て数日が過ぎた週末、(レンは部活が忙しく、合宿でほとんど家に居ない)俺が会社から帰宅すると、
リョウ君達が来ていた。

リョウ「お帰りなさい!遊びに来ちゃいました」
タケシ「あっどうも、御邪魔してます」
?  「初めまして、タカオといいます。俺も遊びに来ちゃいました。いいですか?」
俺  「おっいいよ。」
リョウ「ひろここっち来いよ」
俺  「ひろこ・・・」
ひろこ「お帰りなさい。あなた」

妻は全裸にエプロンで、体中縄で縛られていた。しかも四つん這いで現れた。

俺  「ひろこ、何してるんだ!リョウ君これは・・・」
リョウ「まぁ上がって下さいよ」
ひろこ「ごめんなさい。許して!」

俺は、リビングで話そうと言い中に入った。

リョウ「ビックリしましたよね。お父さん鈍感だから、教えてあげようと思って」
俺  「どうなっているんだ」
リョウ「彼女は俺たちの飼い犬ですよ。誓約書交わしました」
俺  「何言ってるんだ」
ひろこ「ごめんなさい。私が全て悪いんです」
リョウ「黙ってな。お父さんがこの間、俺たちとお母さんを一緒に風呂入れたのが悪いんだ!まぁその前から関係があったが
    、お父さんが酔って色々奥さんにイヤらしいことさせたんだ!全てあなたが悪い」
俺  「俺は君たちが寂しいと思って」
リョウ「何偽善者ぶっているんだ!その結果がこれさ・・・俺はそんな偽善者が大っ嫌いだ」
俺  「俺は、初めから全て知っていた。お前たちが、妻を脅してSEXしていた事も、全て。この間も酔っていない。
    全て記憶がある」
リョウ「嘘だ!自分から妻を侵してくれは馬鹿か」
俺  「俺も若きし頃、同じなんだよ。何か分かるんだお前の気持ち、俺は母親が居ない。小さい時、分かれた」
リョウ「・・・何で奥さんを他人に抱かせる事出来るんだよ。おかしいんじゃね」
俺  「まぁ興味もあったが、お前たちが救われるなら・・・妻も本当の自分が見えていた様だし」
ひろこ「・・・」
俺  「嫌いじゃないんだろ?こいつらの事・苛められる自分・M系だしな。俺が初めてお前らの事知った時には、
    お前はもう、後戻りできない状況だった。そうなんだろ!ひろこ」
ひろこ「ごめんなさい・・・わたし」
俺  「俺は、お前の顔を見ればだいたいの事は分かる。そんなお前を見るのも好きだったが」
リョウ「じゃ、俺らがレンを仲間にする事で、奥さんを脅した事も、体育館で侵した事も全て、知ってたのか?いいや
    知らない筈だ。」
俺  「大体の事は、予想済みだ。でも、何かお前見てると昔の俺と被るんだよ。だから、目を覚まして欲しいと思ってな」
リョウ「何親みたいな事言ってるんだよ」
俺  「寂しんだよな!一人って」

俺とリョウ君は暫く話した。何か知らないけど、お互い分かりあえた様な気がした。その後、レンには絶対この事は言わない
事を約束し、俺と妻とリョウ君達は妻を中心に体の関係を持つ事になった。
しかし、高校生は若く勢力が凄い!2・3回では満足しない。妻は1日に何度も入れられ日々SEXに明け暮れた。
6か月が過ぎた頃、営業で隣町を回って居る時、地下鉄内で妻とリョウ君達を見かけた。声を掛けず近寄ってみると、
妻はミニスカートに薄手のミニT-シャツ姿だった。下着はつけていない事は、直ぐに分かった。地下鉄内で3人にイタずら
され、周辺の男達も見入っていた。その後を着いて行くと、4人は古びたゲ―センに入って行った。中に入って見ていると、
車のゲーム機に妻を座られ、マンコにバイブを突っ込んで、ゲームをさせていた。周囲には大勢の男達が群がって妻を見ていた。
その後、妻がプリ蔵機に入ると、入れ替わり男達が入っていった。リョウ君達は見当たらない。俺もプリ蔵に近寄ると、
おじさんも遣るのかい!良い女が中で、遣らせてくれるみたいだ!中からは、妻の喘ぎ声がしていた。
1時間もすると、リョウ君達が現れ、妻を連れて帰っていった。
帰宅するなり、妻に聞いた所、最近は毎日違う街で、同様の事をされているらしく、リョウ君達は、妻に飽きた様だった。
変な病気も気になるので、大勢との行為は自粛させた。リョウ君達も納得し今では、外に出なくなったようだ。
リョウ君達も、最近は妻の所にも余り来なくなったようだが・・・。その分、毎日相手をさせられる俺だった。
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[ 2017/05/16 ] | TB(-) | CM(0)
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