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酔った可愛いナースと生ハメ(1)

俺が学生時代に大学病院の夜間救急外来でバイトしていたときの話。
その大学病院の病棟にあるナースステーションには、低機能のコピー機しかなかったらしく、複雑なコピーをとる時、俺が仕事をしていた病棟医事課にある高機能のコピー機をナースがよく借りに来ていた。


ナースの中には、夜間コピー機を借りに行くと、そこにバイトの学生がいるということで、患者さんにもらったお菓子なんかを差し入れてくれる人もいたんだけど、その中の1人に和香ちゃんというナイスバディーのナースがいた。(身長163 B 90のFカップ、W63、H87 何れも推測。カップのみ本人確認済。)

和香ちゃんとはちょくちょく院内で顔を会わせることもあったし、同年齢ということもあって、自然に仲良くなっていった。

初めはバイト中に和香ちゃんが来ても、バイト先の看護婦なので別に強烈に女性として意識する事も無く、逆に同年齢であるにもかかわらず、社会人として当時7Kと言われた看護婦の激務に耐えている話などを聞いて感心していた。

ただ、
「たまに子供の患者さんが夜中に寝付けないときなんか、添い寝してあげるんだけど、この間、胸を触られちゃったのよ~。それがもろに乳首をギュッとつままれちゃったもんだから、『こら、やめなさい!』って怒ったんだけど、実は結構感じちゃった~」
といった話を聞いたときは、制服の下の豊満なオッパイを横目で眺めながら勃起。
心の中で(普通の会話で女の子が「乳首」なんて言うか?)と思いながら・・・

そんな日が続いたある夏の夜、就職活動を終え、そろそろ卒論なんかで忙しくなるのでバイトを辞めることにした俺の送別会が、病院の近くの居酒屋でひらかれることになった。

お世話になった病院の職員さんやバイト仲間が駆けつけてくれたが、ナース関係の参加はゼロ。
まぁ俺と和香ちゃんが仲の良いことは誰にも言っていなかったので、しょうがない。

送別会を終え、本来なら二次会に・・・なんてノリになるところだったが、職員さんたちは家族持ちばかりのため、残念ながら帰宅。
バイト仲間も補講や資格試験などがあったため、解散する事になってしまった。

店を出ると、店の前で女性の集団が何やら困った感じでたたずんでいた。
何気なく見ていると、その団体の輪の中に和香ちゃんが怪しい感じでしゃがみこんでいた。

気になったので集団のちょっと後ろから様子を伺っていると、和香ちゃんと目が合ってしまった。
次の瞬間、「あーっ、木村君発見~!!」と和香ちゃんに指を差され叫ばれた。

一斉にこちらに振り向く一同。中には数人知っている顔があった。
話を聞くと、仕事を終えたナース同士で食事を兼ねて軽く飲んでいたところ、今晩に限って和香ちゃんの飲むペースがやたらと早く、ついにはこの様に飲み潰れてしまったとの事だった。
どうやらこの店は病院関係者御用達の居酒屋らしい。

どうしたものか思案していると、和香ちゃんがスクッと立ち上がり、
「私、木村君ともう一軒行くー」と言い出した。
「おいおい、そんな状態で流石に飲みにはいけないだろ?」
と聞いたのだが、
「だめ。今晩は木村君と飲み明かすの!」と聞いてくれません。

「和香、本当に大丈夫?」
「私たちが寮まで送ろうか?」
と他のナースが聞いても、
「だめ、木村君と行く!」
といって私の腕を離そうとしません。

そうこうしているうちにまわりのナースも諦めたのか、
「それじゃ、和香をお願いしますね」
「和香も大人なんだから大丈夫でしょう。彼も一応病院の関係者なんだし」
と言い出し、後はヨロシク~的な感じで駅の方へ歩いていってしまった。

「飲みに行くって、そんな状態で飲みに行けるの?」と聞いても、
「んははは、木村く~ん」
などと言いながら俺の腕にしがみつき完全に酩酊状態。
ついには、「おい、君は病院を辞めるのか?どうして和香に報告がないんだ!」
などと絡んでくる始末。

仕方が無いので、俺は和香ちゃんの体を支えながら、
彼女を寮に送り届ける事にした。
「和香ちゃん、飲みに行ける状態じゃないから、とりあえず寮に行くからね。」
と彼女に確認すると、
「へへへ~いいよ~。二人きりになれれば何処でも。」
何やら意味深な発言・・・。

寮といっても、和香ちゃんの寮は建物全体を病院が借り上げた普通の1Rマンション。
以前和香ちゃんとの会話で、おおよその場所を聞いていたため、
何とかたどり着くことができた。(病院から歩いて約15分)

管理人がいないとはいえ、寮内は一応男子禁制。
俺は和香ちゃんのカバンから鍵を取り出し、オートロックを解除して
建物の中へ入ると、誰にも見つからないように慎重に部屋へ向かった。

ところが、和香ちゃんが急に「木村君が侵入しましたよ~」などと叫ぶので、
「おい、こら、シー」
と言いながら、和香ちゃんの口を手で押さえエレベーターに乗り込んだ。
相変わらずヘラヘラしている彼女。

「これじゃ俺が無理やり脅して部屋に案内させてるように見られるよ」
と言っても、「むっはははー」と訳のわからぬ反応。
ようやく部屋にたどり着くと、和香ちゃんは事切れたように、
ヘナヘナと玄関に座り込んでしまった。

とりあえず眠り込んでしまった和香ちゃんをベッドに寝かせようと、
肩に腕をまわし持ち上げた。
実は、和香ちゃんを運び始めたときから気にはなっていたんだけど、
彼女の服装、刺激がちょっと強すぎる。

なんせ、白のタンクトップにジーンズというシンプルな服装なんだが、
和香ちゃんの巨乳が刺激的過ぎた。
その時は大きさを確認していなかったので、まさかFカップとは思わなかったが、
制服姿から、ある程度の大きさは想像していた。

当時俺はDまでしか経験していなかったので、運んでる最中に触れるその感触、
脇や襟ぐりから覗くその景観は、まさに未知との遭遇。
ベッドにゆっくりと仰向けに寝かせても、その胸の大きさは逆に強調され、
俺の股間を熱くするのでした。

ふと、ベッドの脇に目を向けると、衣服や下着が散乱している!!
恐らく、洗濯物を取り込んで、たたまずにそのまま出かけたのだろう。
俺は、やたらと大きなブラジャーを手に取り、思わずカップの大きさを確認した。
「でかっっ!!」

スヤスヤと寝息を立てる和香ちゃんの寝姿を横目で見ながら、
ブラジャーを手に取ったり、自分の胸にあてたりしているうちに、
無性にムラムラとしてきた。葛藤する事30分。
和香ちゃん起きません。寝返りを打つたびに・・・もうだめだ。

(二人っきりならいいってさっき言ったよな?てことは?)
(いやいや、寝込みを襲うなんて、人間としてあるまじき行為だ)
(でも、こんなに汗をかいたまま寝かせてしまい、風邪をひかれると、
そっちの方がまずい)
と自分のこれからの行為を正当化し、彼女を着替えさせる事にした。

「和香ちゃ~ん、風邪ひくといけないから、服を脱がしますね~」
と声をかけたが、無反応。
仰向けの彼女を万歳させ、タンクトップをゆーっくり脱がせた。
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[ 2017/05/13 ] ナース | TB(-) | CM(0)
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