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寝取られる妻を、薄目を開けて見ていた俺(1)

親友のトオルに、俺の自慢の妻・京子を寝取られてしまった、、、
あいつが遊びに来たときに、ちょっと飲み過ぎて寝てしまったのが運の尽きだった。だけど、俺は途中でしっかりと目が覚めていた。止めようと思えば止められるのに、結局京子が生ハメされて、中出しされるまで止めることもなく最後まで見てしまった、、寝たふりをしながら、妻がやられてしまうのを見て、怒りではなく興奮があった。


トオルが帰った後、すぐに京子を問いただした。
すると、京子は俺が見ているのをわかった上で、トオルとセックスをしたらしい、、、

小悪魔のように微笑む京子に、完全に転がされていることに気がついた。
だけど、どこまでも転がされてみたいと、新しく発動した寝取られ性癖がうずいた。

あの寝取られた日以来、ただでさえ多かった夜の生活が、毎日になっていた。
パターンは決まっていて、浮気したことを責める俺→しおらしく反省してお口で奉仕を始める京子→徐々に言葉責めを始める京子→立場逆転  こんな感じだ、、、

京子は男性経験も俺しかなく(この前トオルにやられちゃったけど)、奥手な性格なので、セックスに関してはそれほど積極的じゃなかったけど、いまはそれもすっかり変わって、トコトン俺がいじめられる感じだ。

二人で夕食を食べていると、
「もう明日だねw トオルさん来るの、楽しみだなぁw」
急に脈絡もなくそんなことを言う京子。
「ん、そっか、明日か、、、 そんなに楽しみなの?」
ちょっと不機嫌に言う俺。

「すっごく楽しみだよw ヒロシも楽しみなんじゃないの?」
「まぁ、そうかな?」

「ふーーん、、  そんな言い方だと、してあげないよw」
「え?何を?」
「トオルさんとエッチw」
「ちょ、ちょっと、何言ってんだよ!」
「ん?しなくても良いの? 見たくないの?」
可愛らしい顔で、小首をかしげてそんな事を聞いてくる京子は、すでに小悪魔モードに入っている感じだ。

「それは、、その、、」
「どっち? しないよ、そんなんだとw」
「うぅ、、、 見たい、、、です、、」
「そう言うと思ったよw 変態さんw じゃあ、いっぱい中に出して貰うねw」
「そんな! それは、、、ダメだよ、、、」
「声小さいよw 本当にダメなの? ダメって思ってるの?」
「お、、、思ってないです、、、  でも、妊娠したら、、、」
「その時は、ヒロシの子ってことにすればイイじゃんw そう言うのが好きなんでしょ?」
さっきまでのほがらかな家庭的な雰囲気は消え失せて、ダイニングを淫靡な空気が支配する。

「そんなのダメだって! そんなのは絶対、、、」
「絶対、、 なぁに? ん? どうして、こんな風になってるの?」
言いながら、京子は俺の横に来る。そして、俺のチンポをつつく。
「あぅ、、」
「カチカチじゃんw 私が、トオルさんに孕まされるの想像して、こんな風になってるんでしょ?」
「そ、、、、それは、、、、、」
「じゃあ、トオルさんと競争! 今、いっぱい中に出して、先に孕ませてぇw」
ここまで言われて、理性が飛んだ。
飛んだどころか、嫉妬と興奮で狂ったようになった。

京子を抱きしめて、荒々しくキスをする。
強引なキスに、京子の顔がとろけてくる。京子は、基本Mだと思う。まぁ、さっきは俺に言葉責めをしてて、Sにしか見えなかったけど、基本属性はMのはずだ、、、

服を脱がせるのももどかしく、ダイニングテーブルに手を付かせて、立ちバックの姿勢にしてスカートをまくり上げる。
可愛らしいピンクのフリフリの突いたショーツをはぎ取ると、チンポを押し当てる。
すると、京子はリビングに逃げていく。

そしてソファに座ると
「だぁめ、 明日トオルさんにしてもらうのに、今はエッチしたくないよw 欲求不満を溜めとかないとw」
「えぇ!? だって、さっき、競争って、、、」
「うん、だから、手でしてあげるから、イキそうになったら、入れて出してねw」
俺は、こんな屈辱的なことを言われて、怒るどころか息が止まるほど興奮した。
興奮しすぎて、何も言えずに京子の横に座る。

すると、京子が手でチンポを握ってくれた。
最悪なのだが、もうイキそうだ。この状況で、興奮しすぎてイキそうになる俺、、、
我ながら情けない、、、

「ふふw もうカチカチw おっきくなってるw イキそうなの?」
「そ、そんな事ないって!」
意地を張る。すると、京子の手が動き始める。
亀頭が手でこすられるたびに、余裕がそぎ落とされる。
「何か出てきたw お汁出すぎだよw」
京子はそう言いながら、亀頭にガマン汁を塗り広げていく。
一気に快感が増す、、
「明日、ヒロシの前でいっぱいイッちゃうけど、怒らないでねw」
挑発的な言い方をする京子。

「あぁ、京子、、、 そんなにトオルのは気持ち良いのか?」
「すっごく気持ち良いよw 失神して、バカになっちゃうくらい気持ち良いよw」
こんな事を言われて、嫉妬と興奮が大きなうねりになる。

「あれれ? 硬くなってきたw トオルさんと私がしてるの想像してイクの?」
「あ、あぁ、 ダメ、ストップ、出る、出ちゃう!」
京子の中に入れて出す前に、イッてしまいそうだ、、、
慌てて京子を止めようとするが、京子はニタニタしながら手コキを早める。

「あァ、ダメ、出るっ!」
我慢しきれずに、京子の手でイッてしまった、、、
言葉で責められながらの射精は、うめき声が出るほど気持ち良く、精子が驚くほど高く飛んだ。

「うわっ! すっごーーいw ロケットみたいw あーーあ、、出ちゃったねw これじゃぁ、トオルさんに不戦敗だねw」
「うぅ、、ごめん、、、  でも、まだ出来るし!」
俺は、そう言って京子を抱こうとするが、イッたばかりで硬くならない、、
ここの所、毎日セックスをしているので、なおさらそうだ、、、

「ふふw ふにゃチンじゃんw 残念w」
そう言って、シャワーを浴びに行ってしまった。

その後は、寝る時も抱こうとしたのだが、
「今日はダメぇw さっきチャンスあげたのに、手でイッちゃうんだもん、、 明日、いっぱいトオルさんに種付けして貰うねw」
最高の笑顔でそう言うと、頬にキスをしてくれた、、、

なかなか寝付かれなかったが、何とか寝て、朝が来た。

いつも通りの朝で、京子が朝ご飯を用意している。
「おはよう! もうすぐ出来るからねw」
笑顔でそう言う京子。
そして、一緒に朝食を食べて、会社に出発した。
行ってきますのキスをしようとすると、
「だめーぇw 今日は、トオルさん専用だよw」
「そ、そんな、、」
「ぷっw そんなとか言いながら、大っきくなってるw」

指摘されて気がついたが、フル勃起していた、、、

そして、何となくモヤモヤしながら会社に行き働いて、家に帰った。
「お帰りぃーー! 今日もお疲れ様!」
京子が笑顔で出迎えてくれる。

可愛らしいキャミソールに、かなり短いミニスカートをはいている。
髪も、普段とは違ってフワフワしている感じで、自分の妻ながら、かなり可愛い。
しかも、キャミソールの下にブラをつけている気配がない、、、
トオルと会うために、こんなに気合いを入れていると思うと、嫉妬心が芽生える。
「あれ?可愛いじゃん。」
「うん、だって、もうすぐトオルさん来るじゃん?」
「あぁ、そうだね、、」
「もう、お鍋も用意できてるよ!」

俺のテンションが低いのに反比例するように、本当に楽しそうな感じの京子。
「京子、あのさ、、」
やっぱり今日は止めようと言おうとしたタイミングでインターフォンが鳴った。

「あっ!トオルさんかなぁ?」
笑顔で玄関に向かう京子。俺も後をついていく。

京子の後ろからついて行くと、スカートの短さにドキドキする。
ちょっとかがんだら、下着が見えそうだ、、、

「トオルさん、こんばんは!」
酒が入った袋を持ったトオルを出迎える京子。
「こんばんは、京子ちゃん、可愛い格好だね。」
トオルは、京子の格好にドギマギしている感じだ。

「早かったな!じゃあ、飯にしようか!」
さっきまでキャンセルしようとしていた俺だが、格好をつけてみた。
「あぁ、お邪魔します。」
そう言って、トオルが家に入ってきた。
この後の展開を考えると、早くも軽く勃起してきた。

「トオルさん、すっごく楽しみにしてました!」
京子が本当に嬉しそうに言いながら、食事の鍋を用意する。

「いや、俺も楽しみにしてたよ。京子ちゃん可愛いし、食事も美味しいしねw」
オタクのトオルが、妙に女慣れしてきてるなぁと思った。

酒も進み、楽しい時間が過ぎていく。
俺も少し飲みすぎたのか、この後のことを考えて嫉妬心からかわからないが、京子の自慢話みたいな事をした。

トオルに、
「京子はメチャ可愛いから、パートでも言い寄ってくるやつがいるんだよな。可愛すぎるのも考えものだなw」
などと言うと、
「そりゃそうだろ。職場にこんな可愛い子がいたら、どうにかしようとするだろw」
「まあなw でも、京子は俺に夢中だし、浮気なんてしないのにw 無駄な事するなって言いたいよw」

「あんな事言ってるけど、そうなの?」
トオルが京子に聞く。
「ふふw そうですよ。  あ、でも、トオルさんに言い寄られたら、よろめくかもw」
「なんだよそれ、ふざけんなよw」
俺は、笑いながら言うが、実際にもうすでにトオルにやられていると思うと、泣きたくなる。

「あ、マジで? じゃあ、言い寄ろうかな?」
トオルが調子にのって言う。
「バカか。 京子は俺としかしないってw 処女も貰ったし、最近はバイブとかまでおねだりするくらい、エロくなってるしw」
ついつい余計なことを言ってしまう、、

「えぇ?マジで?京子ちゃん、バイブなんて使うんだぁ!」
トオルが驚いて聞く。
「ちょっとぉ!そんなことまで言わないでよぉw」
京子は、そう言いながらも、何か楽しそうに見える。
「だってホントじゃんw いきなりサイト見せて”これ買って”とか言ったくせにw」
俺も、つられてまた余計なことを言う。

「へぇ、どんなやつなの?」
トオルが、興味津々という顔で聞く。
「えぇーー?  恥ずかしいですよぉw」
京子は、恥ずかしいといいながら、嬉しそうに見える。

バカな俺は、そのバイブをわざわざ持ってきて、
「これこれw 凄くない?」
などと、得意げに言ってしまう。

「デカいねwこんなの使うの!?」
トオルが驚いた口調で言う。
俺は、内心”お前のチンポの方がでかいだろ!?”と、悪態をつきたくなる。
実際に、このバイブを京子がおねだりしてきた時は、複雑な気持ちだった。
やっぱり、チンポは大きい方が良いのかな? 俺のじゃダメなのかな? そんな、ネガティブな気持ちになった。

そんな事を思いながらも、
「そうそうw 京子、こんなのくわえ込んでイキまくるんだぜw」
こんな事を言う俺、、、  バカだと思う、、、

「だってぇ、ヒロシ早いんだもんw」
京子が言う。
前にもばらされたが、早漏ってことをわざわざ言わなくても良いのにと思いながら、
「うっせw お前がエロすぎるから早いんだよw」
などと言う。

「まぁまぁ、それにしても羨ましいよ。こんな可愛い奥さんがいて、嫉妬しちゃうよw」
トオルは、そんなことを言いながらも、どんどん俺に酒を注ぎ続ける。
俺は、黒丸も飲んであるし、牛乳も飲んである。それに、飲んだフリをしながら、ちょこちょこ台ふきにしみこませている。

酔ったフリをしながらも、実はそれほど酔っていない。
二人のセックスを見たい、、、  そんな狂った願望がそうさせている。
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[ 2017/07/03 ] 寝取・寝取られ | TB(-) | CM(0)
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