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寝取られる妻を、薄目を開けて見ていた俺(2)

「へへへ、、、いいだろぉw お前も早く彼女作れよw」
俺は、強がってそう言う。「えぇ!トオルさん、彼女なんて作っちゃダメですよ。私が悲しいもんw」京子がこんな事を言う。このセリフに、勃起している俺が悲しい。「なんだよ、それw」それだけ言うと、俺は机に突っ伏して寝たふりを始めた。


「あーーぁ、寝ちゃったね。」
トオルが言う。
「もう、弱いくせに飲むからw こうなると、朝まで起きないんですよね。」
京子は、妙に起きないアピールをする。確かに、俺は1度寝るとなかなか起きないが、何があっても起きないと言う事は無いw

「そんなんだ。京子ちゃんは?」
トオルは、京子に聞く。
「えっ?  私もです。酔って寝ちゃったら、絶対に起きないです。地震があっても、起きないです。」
京子も起きないアピールをするが、そんな事は無い。京子は、すぐに起きちゃうタイプだ。
イタズラして欲しいというアピールとしか思えない。

「ふーーん、そうなんだ、、、 ねぇねぇ、あんな大きなバイブ、入るの?」
トオルが、急に下ネタに走る。あんな大きなの入るの?なんて聞いてるが、てめーのデカチンが入っただろ!?と、怒鳴りたくなる。

「フフフ、、、 トオルさん、セクハラw 入りますよぉw」
京子が、また嬉しそうに言う。
妻が、他の男と下ネタを嬉しそうに話すのを聞くのは、けっこう衝撃が大きい。
それで、フル勃起する俺も俺なのだが、、、

「でも、あんな大きいの使ったら、普通の男のじゃ物足りなくなるんじゃないの? あっ、ヒロシのデカいのか、、、」
トオルがこんな事を言う。トオルのモノの馬鹿デカさを見てしまった俺には、嫌みにしか聞こえない。

「そうですねぇ、、、 物足りなくなるかもw  ヒロシのは、普通ですよ。 内緒ですけど、バイブの方が気持ち良いかもw」
京子のこの言葉に、クラクラするくらいショックを受けた。だけど、どうしてこんなに勃起するのだろう?

「ひでぇw じゃあ、バイブでオナったりするの?」
「ふふw 内緒ですよw」
京子は、小悪魔のような感じで話を続ける。そして、結構酔っている感じだ。
だけど、京子はそれほど飲んでいなかったはずだ。

そんな疑問を持った瞬間に、
「もうダメぇ、、、」
などと言いながら、京子が横に倒れ込んだ。

「京子ちゃん、風邪引くよ。もっと飲もうよ。」
そう言って、トオルが肩を揺する。
「うーーん、、、 ムニャムニャ、、、」
京子が、寝たふりを続行する。それにしても、酷い寝たふりだ。演技力ねーなと思いながら、俺も寝たふりを続け、薄目で様子をうかがう。

すると、トオルは躊躇なく京子のスカートに頭を突っ込んだ。
京子の可愛いお尻を、舐め回して、時折吸い付いたりしているのが見える。
そして、アナルのあたりの臭いをかぎ始めた、、、
何してんだよ!と、叫びたくなったが、トオルは京子のキャミソールの中に手を突っ込んだ。
胸を雑に鷲づかみにし揉みまくるトオル。
乳首をつまんだりしているのもよくわかる、、、

俺の可愛い自慢の妻が、目の前でイタズラされている、、、
それを止めようと思えば、すぐに止められるのに、止めるどころか勃起しながら見ている俺、、、

「はぁ、、、はぁ、、、  ん、、、 んっ、、、 はぁ、、  ア、、、」
寝ているはずの京子が吐息を漏らす、、、  わかっていたが、やっぱり寝たふりだ、、、

京子は、俺が見ているのをわかっているはずだ。だけど、止める気配もなく、寝たふりを続ける。

すると、いきなりトオルがキャミソールをまくり上げた。
京子の大きな胸が、ボロンとこぼれる。
俺しか見たことがない胸だったのに、、、 俺しか触ることがなかった胸なのに、、、

絶望感を感じていると、
「うーーーん、、 ムニャムニャ、、、」
と、また見え見えの演技をしながら、京子が体勢を変えた。

横寝から、仰向けになる。しかも、足を広げている、、、
トオルの目には、京子のショーツが丸見えのはずだ。

トオルが、京子のアソコに顔を近づける、、、
そして、躊躇なく、ショーツの上から京子のクリに口をつけた、、、
京子のデカいクリトリスは、ショーツ越しにもよくわかったはずだ。

「んんっーーー! んーーー! ハァ、、、ハァ、、、  ん、、ん、、、」
京子が、あえぎ声を漏らす。ただ、目は閉じているようで、寝たふりという体裁は保ち続けるようだ。

トオルは、ショーツの上から、下や唇でクリを責め続けている感じだ。
「フゥーーー! フゥーーーッ! く、、ぅん、、 あ、、ア、ぁあぁ、、 は、ひぃ、、、っ」
京子は、微妙に声まで漏らし始める。
目の前で、違う男の愛撫で感じる妻を見るのは、絶望という言葉がよく似合うと思う。

すると、トオルが京子のショーツに手をかけた。
脱がそうとすると、京子の腰が持ち上がる、、、
寝たふりのはずが、腰まで浮かせる京子、、、

この場所からでも、京子のアソコが濡れて光っているのがよくわかる。

トオルが、直にクリトリスに舌を這わせる。
「クゥわぁぁっっ! あ、あっ! ア、ぐぅ、、わぁぁっ! は、はひぃ、 ひぃ、 ヒィ、、んんっ!!」
京子が、メチャクチャ感じている声を出す。
だけど、まだ目を閉じて寝たふりを続けている、、、
それに、意味があるの?と、聞いてみたいくらいだ、、、

トオルは、ペロペロペロペロと、無心で舐め続けている。
「ンぐぅアァッ!! あ、ヒィッ! んんっ! ンンーーーっ!! お、ふぅっ!!」
声を抑えるのは、とても無理のようだ。

すると、タケシがさっき俺が見せたバイブを手に取る。
躊躇なく、京子のアソコにぶち込んだ、、、
「ぐっファァッ!! ガァ!  クゥン、、アァッ!」
俺としかバイブでしたことがないのに、トオルともバイブプレイを経験してしまった、、、
トオルに、二人の大切なモノを侵されている気持ちになる。

トオルは、いきなり結構なペースでバイブを抜き差しする。
グチョングチョンと凄い音が響く、、
それだけでなく、プロレスラー並みのブリッジをしながら
「ハぁッ! は、ひっ! ひっ! ひぃんっ! ひっ! んんんーーーーーーーーっっ!!!」
と、京子が声をあげる。だけど、まだ目を閉じて寝たふりをしている。

トオルは、相手いる手を京子のクリトリスに持っていく。
「ガハっ! ガっ! お、オオオおオぉお、、、 グひぃん、、、 グルわぁっっ!!!」
京子が、獣のように吠えながら、痙攣している。本当に、ヤバいと思うくらい腰や太ももがビクビク痙攣している。こんなのは、俺とのセックスではあり得ないし、とても現実とは思えない。

トオルは、残像が残るほどのスピードでバイブを動かし始めた。
「ああああああ、、、 おおぁーーーーーっ! あーーーーーーっっ!」
と、京子は叫び声を上げながら、ビチャビチャっと潮を吹いた、、、
トオルがハイスピードでバイブを抜き差しするたびに、ピューーーと潮が飛び
「グヒぃ、、、 あうぅ、、、あ、、、」
と、京子が聞いたことがない追い詰められた声を出す。

潮を吹かされた、、、 俺も吹かせたことがないのに、、、
トオルには、以前酔ったときに”京子は奥を突くと潮を吹く”と、得意げに言っていたが、ウソだ、、、
俺のでは、そもそも奥に届かない、、、

急にトオルが席を立つ。どうした?と、不安になるが、すぐ戻ってきて、床をタオルで拭き始めた。
トオルが床を拭いている間、京子はブルブルと痙攣したまま
「フゥーー、フゥーーー」
と、荒い息でいた。

戻ってきたトオルは、京子の手にチンポを握らせた。
なにをするのかと思ったら、そのまま腰を振った。
京子の手をオナホがわりにして腰を振り始めた。
さすがにマニアックなトオルだ、、、  変に感心してしまった。

このまま手でイッてくれという願いもむなしく、京子が動いた。
「うーーーん、、、ムニャムニャ」
と言う、見え見えの演技をしながら、開いていた両足を、さらに大きく広げた。
180度開脚といった感じで、アソコがはっきりと見えた。

白いドロッとしたモノ(本気汁?俺はそれを見たことがないのでわからない、、、)や、潮か愛液かわからないが透明な液体とで、グチョグチョになったアソコがパックリと広がっている。

すると、トオルがスマホで撮影をした、、、、
妻の濡れてグチョグチョになったアソコを撮影された、、、 動悸がする、、、

トオルは、そのデカすぎるチンポを、京子のアソコにあてがった。
そして、すりすりと擦り付け続ける。
長い時間、そうするトオル。

「ふーーーー  フーーー  フッーーーー」
と、京子の呼吸がヤバい感じになってくる。
だけど、トオルは入れる気配がない。

とうとう、京子が腰をトオルのほうに微妙に動かし始めた。
トオルがチンポを擦り付けるタイミングで、腰を下げてこっそりと入れてしまおうという魂胆が見える。

その甲斐あってか、トオルの亀頭がアソコに吸い込まれた。
また生ハメだ、、、 この前の時に安全日だったと言っていたので、今日は安全日のはずはない。
本気で、競争させる気なのか? トオルと俺とで、どちらが早く孕ませることが出来るのか、本当に競争させるつもりなのか? 絶望で息が詰まる。だけど、イキそうなくらい勃起している、、

「アヒぁぁあ、、、 ぐぅん、、、 お、ああぁあぁア、あア、、、っっ、、、」
亀頭が入っただけで、京子は凄い反応だ。俺とセックスをしているときよりも、激しく感じている。
トオルの亀頭>俺のチンポ全部 と言うことだ、、

トオルは、浅いピストンを繰り返す。亀頭のところだけでセックスをしている感じだ。
それでも、
「あっ!はっ!ハッ!はぁあんっ! ア、ひぃん! ひぃっ! ヒッ! 」
と、京子はメチャ感じている。背中なんかは、俺そうなほどのけ反っている。

そして、衝撃的な瞬間が来た。
トオルが急に動きを止めた、、、  そして、京子の腰が動いていた、、、
トオルの動きが止まったとこに気がつかないのか、京子は腰を動かし続けている。
何とか奥にトオルのチンポを入れようと、必死で頑張っている感じだ、、、

寝たふりをしながら、腰を動かしてトオルのチンポを飲み込もうとする京子。
俺の自慢の妻が、、、  清純で、俺しか知らなかった妻が、、、  自分から腰を振って、チンポを少しでもたくさんアソコに埋め込もうとあがいている。

下着の中で、ガマン汁が凄いことになっているのが自覚できる。
もう、十分だ、、、俺が馬鹿だった、、、  そう言って、止めようと思った矢先に、トオルが一気に腰を入れた。

「グッひぃぃーーーーんンんっっ!!! ぶルわぁぁっ!! あーーーっ!  あぁーーーっっ!!」
京子が、吠えた。イッたのがわかる。こんな風にイカせることは、俺には出来ないと思う、、、
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[ 2017/07/03 ] 寝取・寝取られ | TB(-) | CM(0)
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