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同級生の女の子と、お互い初体験で卒業(2)

股間から顔を離し、中指だけピストンさせながら足の間に座って彼女を見た。捲った制服からは白いブラが少し見えていた。
丸出しの胸と露になったオマンコに白い靴下という格好がめちゃくちゃエロくて真っ赤になって感じている彼女がめちゃくちゃ可愛かった。


「痛くない?」と聞くと「恥ずかしい」と言って視線をそらしたので覆い被さりキスした。
お互いの唇や舌を貪りながらピストンを速めると、動きに合わせて喘ぎ声が聞こえた。
   
興奮しすぎて我を忘れていた俺も「可愛いよ」とか「愛してる」などと恥ずかしい事を口にしていた。
「あぁっ、だめ、おかしくなっちゃう!」と言って動かしていた手を強く握られたので驚いてやめると ハァハァ言いながらぐったりしていた。

「いったの?」と聞いても「わかんない・・」と答えるだけ。
ぐったりしている彼女の手をチンコに添えると驚いていたので「俺ももう限界」と言って彼女の 手に自分の手を重ねてしごいた。

彼女が自分からしごいてくれたので俺は手をどけたがすぐいきそうになったので止めてもらった。
「ごめん、痛かった?」と聞かれたので思いきって「舐めて」と言うと「えっ・・」と戸惑いながらも 手を離し顔を近付けてくれた。

ぺろぺろと拙いフェラだったが俺の様子を伺いながら一生懸命に舐めてくれる彼女に興奮して我慢汁が垂れた。
精子と勘違いした彼女に我慢汁を説明して彼女のフェラが気持ちいい事を伝えた。

くわえてほしいと頼むと「いいよ」と言って口を開けてくれたのでわざと亀頭を唇に押し付けながら入れた。
苦しそうな彼女の前で膝立ちになって夢中で腰を動かし上顎にこすりつけてるうちにすぐいってしまった。
慌ててティッシュを渡すと笑いながら「びっくりした~」と言ってくれたのでほっとした。
驚いて咽せた彼女は精子をこぼしていたがその光景もエロかった。
買ってきたお茶を渡して俺も彼女のお茶をひとくちもらった。
「びっくりしてちょっと飲んじゃったよ」と言われて俺のチンコは即効回復。
彼女にキスしながら「全部脱いで」と言って脱いでもらった。

俺も全部脱いで、裸のまま抱き合って何度もキスした。
彼女の体はどこもかしこもすべすべで、部活で焼けている俺との対比で本当に真っ白に見えた。

彼女のおしりを弄りながら首や鎖骨にもキスした。そのたびによがる彼女の太股に下半身を押し付けた。
「冷たい」と笑われたのが恥ずかしかった記憶がある。(我慢汁が出てたと思われ)
そのまましばらく裸でいちゃいちゃしていたがやっぱり彼女に入れたくなって仰向けにし、また指を一本だけ入れて動かした。

既にグショグショに濡れていたのでゆっくり2本目を入れると愛液が溢れ、オマンコがキツくなった。
彼女がハァハァ言いながら体を強張らせていたので「力抜いて」と言ってそのまま2本の指でピストンした。

もう片方の手でチンコをしごいていたが堪えられなくなり、 当時我慢汁にも精子が含まれている事を知らなかった俺は無謀にもべとべとのチンコをワレメに擦り付けた。

粘液同士が絡み合いながらヌチャヌチャ音をたてる様に、そのまま入れたくなるのを我慢しながら ベッドの下の引き出しに用意しておいたタオルとゴムを取り出して敷いた。

ゴムを装着しながら「入れていい?」と聞くと躊躇いがちにOKの返事が。
もう一度力を抜くように言ってゆっくりとチンコの先でオマンコを押し広げた。

そのまま挿入を進めると「痛い!!」という声がしたが、ここまできたらなんとしても入れたい俺は途中で断念する余裕もなく「力抜いて」しか言わなかったかもしれない。
それでも本当に辛そうな彼女が可哀想で奥までは入れられなかった。

オマンコの中はすごく熱くてキツかった。体勢を整えようと少し動くだけでぎゅうぎゅうに擦れて 強引に動きたいのを堪えることに必死だった。

真剣に深呼吸している彼女に「痛い?」と聞くと「ちょっと痛い・・」という返事。
「お願い、少しだけ我慢して」と頼んではやる気持ちを押さえ、なるべく優しく、ゆっくり動かした。

しかし気持ちよすぎて、本当にすぐにいきそうになり俺まで声が出てしまった。
理性が飛んだ俺は夢中でピストンし簡単にいってしまった。
痛い!痛い!と涙目で訴える彼女にも少なからず興奮していた。

ゆっくりチンコを抜くと泡立った愛液に血がまざりピンクになった粘液がついていた。
もっと血が出ると思い込んでいたが下に敷いたタオルには血がついていなかった。

「ごめん、大丈夫?」と謝りながら彼女を見ると「大丈夫・・」という力ない返事があり、
オマンコはビラビラが赤く腫れて見るからに痛そうだった。

急に申し訳なくなった俺は彼女を抱き締めて謝りまくったが、「気持ちよかった?」と聞かれ 「最高でした」と正直に答えると「よかった」と言って笑顔になった。
それで俺の好きパワーが漲り、無我夢中でキスした。

その後彼女が「なんかお腹空いちゃった」と言ったので時計を見たらとっくに昼過ぎていた。
彼女の制服はハンガーにかけて適当に俺の服を貸し、親が帰って来る夕方までいちゃついた。

俺は抱き合ってキスするたびに勃起していたがその日はもう入れようとは思わず、
彼女のオマンコを舐めてるだけで幸せだった。
この日から高校の入学式まで、一度クラスの奴らとディズニーランドに行った以外は
平日は毎日セックスしていた。

高校に入ってからは俺は部活が忙しかった事もあってよく喧嘩になり
結局2年になってから別れてしまった。

それからすぐ同じ高校の奴と付き合ったけど最初の彼女をオカズにしたオナニーもしていた。

成人式の時に再会した彼女は矢田亜希子系の女子大生になっていて惚れ直しそうだったが、お互い付き合ってる奴がいたのでいい思い出として当時の事を喋っただけで終わった。
ただ彼女が初めての相手が俺でよかったと言ってくれた事が嬉しかった。
以上で俺の忘れられないセックスの思い出は終わりっす。
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[ 2017/07/10 ] 学生・教師 | TB(-) | CM(0)
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