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傷心の母を癒やすためにドライブしたら(2)

やがて、母の体を快感が駆け巡り始めた。
再び絶頂を求めて、僕の胸に両手を着いて上体を起こした。
腰が母の下腹部にべったり密着して、ペニスが真下から芯に突き刺さっていた。
母は母の言葉とは思えないはしたない言葉も口にする。「いい~、凄くいい・・・」と叫んでさらに腰を沈め、「くいこむ~」と腰をぐいぐいと揺すってくる。


先端を子宮口の窪みに押し当てて、「だめぇ~」と突き出した胸を自らの手で揉んであえいだ。

「あはっ!あはっ!」と明らかに膣の奥底で感じている喘ぎが母から漏れていた。
「いい・・・・・・」とひとしきり唸った後に、「あっ、逝きそう」とかわいい悲鳴をあげて、腰を“くぃっ!くぃっ!”としゃくりながら、恥骨と恥骨を強く擦り合せてきた。

 「逝くぅ~」と上体をめいっぱいに硬直させて、お尻と腰をぶるぶると震わせて2度目の絶頂を迎えた。
「はぁ~、はぁ~、はぁ~」と激しい息使いと共に、数度の硬直と痙攣を繰り返した。

胸と肩ににじんだ汗がやがて滴になって、母の太腿の筋肉がぴくぴくと緊張して体が揺れるたびに僕の体に降りかかってきた。
膣口の括約筋が規則的に収縮を繰り返し、膣の奥底では緩い膨らみと強い締め付けの感触があった。胎内の動きで陰茎が大きくしなる。
カリ首に絡んだ襞が奥に向かって収縮して亀頭全体が吸い込まれていった。

再び母が「逝くっ!」と大きく叫ぶと、体を反らせて硬直した。
3度目の絶頂だった。僕も下肢を眼一杯に伸ばした姿勢になって、ペニスの吸い込みを受けていた。
ひとしきりの絶頂を感じきった後に、「はぁぁぁ・・・・・・」とゆるやかなため息をついて、僕の体に倒れて力尽きた。

 しばらくの間、母は苦しそうな甘いため息をつきながら僕の体にしがみついて絶頂の余韻に浸っていた。
「なか、ぬるぬるになっている」と首を振ってあえぐ母の体からフワッとしたコロンの香りと甘酸っぱい汗の匂いが漂って来た。

母と僕の結合部分からも濡れた恥毛が発した交尾液のすえた臭いが漂う。
「母さん、よかった?」と聞くと、「凄い、よかった…」と満ち足りたオンナの眼差しで僕を見つめ返した。
「逝ったの?」と追い討ちをかけると、「恥ずかしい…」と眼を伏せて、一呼吸した後に「逝ったわ」と本音が返ってきた。

「祐が逝かせたのよ…」と嬉しい一言も付け加えてくれた。
“実の母親とセックスして、逝かせた。”と思うと嬉しいようで怖い気持ちになった。
「祐のおちんちん、大きくて熱いわ…」「母さんのオマンコね、溶けそうになってる…」と母は僕の気持ちとは裏腹に女としての交尾の喜びを伝えてきた。
「母さん、凄く気持ちいいよ」と応えると、「祐、母さんを女にして」「もう一度、女になりたい」と言って、「さあ、おちんちん大きくして」「逝かせて」と僕の興奮を奮い立たせるように誘ってきた。
 
 望み通りに再びペニスに力を込めて、膣内を強く掻き回してあげると、「あーっ! そう、そう」と母さんも感極まった様子であえぐ。
「おっきいよ~」「祐、気持いい~」「凄いよぉ・・・」と母は膣内の感触をひとしきり喜んで、「どう?」と聞くと、「おちんちん」「ちんぽ、気持ちいい~」「ぬるぬる」「おまんこ」「とろけるぅ~」と様々な喜びの言葉で応えて来た。

母さんのかわいいお尻をわしづかみにして腰を大きく突き上げていくと、体内で怒張したペニスが母の官能を揺さぶった。
「あーっ!」「おっきい!」と母が激しく体を震わせて、再び膣の奥がペニスを吸い込むような動きをした。

「くぅ~っ!」と母が激しくあえいでお尻を揺すった。「もう母じゃないわ」「逝って!」「祐、逝ってぇ!」と母は禁断の言葉を叫んだ・・・。
母の歓喜の叫びを聞いて、心がはじけた。
気持ちの奥底に隠れていた禁断の想いが頭をもたげてきた。体内のペニスが異常に膨らんだ。

「母さん・・・」
「うう・・・ん?」
「上にいきたい」
「・・・・・・・・・」
母は「このまま・・・」と喘いでいた。
「うえでいきたい」
「うう~ん」と今度は体を揺すり駄々をこねてきた。
「正常位になりたい」
「ああ~ん、いや! もう一度、うえで逝かせて」
「母さん、初めてのセックスだから上でしたい…」
「中に出すの?」
「出したい、だめ?」
「もう止められないのね…」
「祐のしたいとおりに…、していいわ」
「最後に、もう一度逝かせて」
「逝かせるよ。母さん、降りて仰向けになって」

 母は従順に太腿を手で抱えて脚を開いたオーソドックスな正常位の姿勢をとって、体を合わせてペニスをあてがうと、みずから腰を浮かせて体を開いてきた。
ゆっくりと挿入していくと「うぅ~ん」と可愛くあえいだ。体内で母とひとつにつながっていった。

 ちらっとベッド横の鏡を見ると、午後の強い日差しの中で全裸の女と男の肉体が強く絡み合っている。
僕はシーツに両足と両手をついた腰高のブリッジの姿勢で、母は下から首を抱き両脚も腰に絡ませてお尻が宙に浮いている。

二人の腰の間には小さな隙間があって、怒張して血管の浮き出た陰茎が母の女陰に突き刺さっている。
僕が鏡を見ているのに気づいた母が「見ないでぇ~」と恥ずかしがって、両手で僕の顔を正面に見つめあう位置に戻して「して」と真顔で訴えてきた。

 「もう我慢しない」「出すよ」と僕が言うと、「もう我慢しなくていいわ」「出して」と母がオウム返しに応えてくる。
腰を揺らしながらゆっくりとしたピストンから始めると、お尻を開いて応じてくれた母の眼も潤みが増して感じてきた表情になっていった。

膣の中はぬるぬるになって、粘膜が絡みあう触感が気持ち良かったし、温かくて柔らかい肉襞に包まれた中でペニスが“にゅる、にゅる”と動き廻って、実の息子に身も心を預けきった母親に交尾の喜びを与えつづけていた。

結合部が密着する程に深く突き込んでいくと亀頭の先端部が母の膣底を圧迫して、母さんがちょっと苦しそうな顔をした。
正常位でつながって母の膣筒が亜紀ほどには深くないことが判った。
この体位でも渾身の突きで母を絶頂に至らせることが出来ると思った。

 クリクリとしたものに突き当たって、そこを少し強く突いていくと「ああ~ん」と甘い声であえぎ、首に廻した腕に力が入ってきた。
腰を大きく引くと亀頭が襞を引っ掻きながらリバースして、絡み合った膣襞がなごり惜しそうにえらにまとわりついて来た。

再び腰を進めて深く繋がろうとすると、今度は母もお尻と腰に力を込めて「うう~ん」と膣内を強く締めつけてきた。
尻の筋肉を収縮させて突き込んでいくと、ペニスがしなりながらゆっくりと母の体を刺し貫いていった。

亀頭が母の膣内を突き進む中で大きなくびれの部分に引っかかり、内部の抵抗感が大きくなった。
母は潤んだ眼を大きく見開いて、亀頭のえらが起こす膣内の摩擦を感じ取ろうとしていた。
狭い襞を“くりっ”と乗り越えた瞬間、母の口から「はぁ~ん」と気の抜けたような声があがり、“きゅっ”と縮んだ膣筒の中を掻き分けるように進んで、先端部が最も深い場所に着底して膨らんだ。

「んあ~っ!」と母が大きくあえいで、体の奥で起きた異物の怒張を喜んだ。
「気持ちいいよぉ・・・」と甘くうわずった声とともに腰を揺らした。「あぁ・・・、あぁ・・・、あぁ・・・・・・」と感極まったあえぎ声が部屋に響く。

母に喜びの波が押し寄せて、僕の背中に爪を立ててきた。
「逝きそう?」
「気持ちよくなって・・・きた・・・」
「いっぱい、掻き回して」
「また、逝きそう・・・」
と母が眼を潤ませて切ない顔になっていた。

 ウエーブのかかった栗色の髪を撫でながら「逝きそうなの?」とささやくと、「もう・・・、そこまで来てるぅ~」と苦しそうな甘ったるい声で応えてきた。
「逝かせてあげる」と言いながら大きく腰を進めると、「あぁ~っ」と体を反らせて母音を引くような喜びの声をあげた。

膣内に食い込んだペニスを前後に動かしていくうちに、とうとう亀頭がポルチオの窪みを侵しはじめた。
母は「あはっ!」と下半身を激しくよじって、「そこ、そこ」とせかすようによがり、夢中で両手を伸ばすとベッドの背のパイプ棒をグッと握った。
横顔を枕に沈めてお尻を浮かせるオーガズムを迎える姿勢になった。

太腿を大きく開き恥骨が秘唇に食い込むほどに腰を密着させてきた。
ペニスがオンナの官能ポイントを強くえぐっていった。そして、「ちんちん、刺さった…」「祐、母さん逝くわ、見て…」と深くあえぐと、大きく身体を反らせていった。

 唸りながら恥骨をクリの尖りに擦り合わせて奥底の窪みを突く…。眉間に皺を寄せて歓喜に呑まれはじめた母を見つめながら…。
早く短いピストンで体の奥へ振動を与え続けていくと、母は我を忘れたような激しい唸り声で応じてきた。
「逝きそう…」
「そう、そこ突いて」
と狂ったように僕の背中を手でかきむしる。

こらえ切れない表情にもなって、「もっと、突いてぇ~」と抑揚のある声であえいだ。
僕も尻に力を込めて後戻りの出来ない最終の短く早い突きに入っていた。
両手と両脚を精一杯に伸ばして、体の重みを母の腰にかけて「あはっ、あはっ」とかけ声をあげながら突き込んだ。
恥骨がクリを圧迫して、陰茎部が膣筒をこすり、雁首のえらがポルチオの襞を強くえぐり続けた。

 ペニスがオンナの官能ポイントを掻き回していた。
母に歓喜の限界が近づいて「もうだめぇ~」と顔を左右に振って髪を振り乱し、「あぁ!」と邯鄲のひめいをあげて体がぶるぶると震え出した。
膣口の括約筋がリズミカルに収縮を繰り返していた。
上体を大きく反らせて乳房もかわいい乳首も震わせて、「逝くぅ…」と首筋をいっぱいに伸ばして顎も大きく反っていった。

首に廻された腕に力を入れてつよく抱きしめて、額に皺を寄せてアイラインを入れた瞼も“ぷるぷる”とけいれんしていた。
母は断末魔のひめいとうなり声を発して、ひきつるようにベッドの上をのたうち這い廻り始めた。
逃れようとする母の体を羽交い絞めにして貫いて、尻の収縮を繰り返しながら一定のリズムで突き刺し続けた。

 間もなく、栗色の長い髪を左右に振り乱しながら母は歓喜の海へと溺れていった。
「おまんこ~」とはしたない言葉を甘い口調で言って、「とける…」と泣きそうな声がつづいて、「ううぅぅぅ~ん」と吼えるようにうなり、今度は「逝く!」「逝くぅ……」とかわいい叫び声をあげた。
最後は「祐、逝くぅぅぅ…」と消え入りそうな声で喜びをあらわしてきた。

 母は僕のペニスに貫かれながら絶頂を迎えた。
瞼を堅く閉じて、口を大きく開けて息を吸い込もうとするが出来ない様子だった。
海老のように体をくねらせる中で、時折、シャコのように体を真っ直ぐに伸ばす硬直も繰り返して高みに届いた様相を示した。

鋭いひめいと野太い・叫び声が交互に響き、亀頭に纏わりついていた奥襞が吸い込む動きを始めて体内が精を求めてきた。
やがて、枕に沈み込んだ母の顔が観音様のような穏やか表情になって、「いっ…て…」「いって…」と何度も射精をうながしてきた。

 間近に見る母の歓喜の顔にペニスの根元が疼きはじめて、急激に睾丸がせり上がる感覚がわき起こってきた。
絶頂を少しでも長く味わってもらおうとしていた想いが、激しい射精感に堪え切れなくなっていた。
「母さん、もういく…」と髪を左右に振り続ける母の耳元でささやいた。

母は言葉の代わりに背中に廻した手に力を込めて、強くしがみついてきた。
首を上下に揺らしながら、小さな声で「もう、いいわ」「いってぇ…」とあえいだ。
腰骨に痺れが走った。左右の肉玉が根元部分と一体化して、ペニスの裏筋の筋肉が激しく痙攣した。

 「出るぅ~!」と声をしぼって恥骨が食い込む程に腰を母に押し付けた。
母も「うぅ…」と唸って、結合部を力いっぱいに押し返して精液を受け容れる姿勢をとってきた。
母の尻が激しく震える。子宮口に食い込む程に密着していたペニスが激しく痙攣して初めの噴射がおきた。

母が「あ!」と鋭いひめいをあげた。
母体に緊張感が走るとともに子宮口が強く収縮して、一瞬、行き場を失った射出液で窪みの奥が膨らんだ。
次の瞬間、「はぁ~ん」と母が気の抜けたような忘我の喜びの声をあげると、せき止められていた精液がひとかたまりになって、一気に子宮頸部の管の中へと吸い込まれていった。

 母は熱い液を子宮に感じて「ひいっ!」とひめいをあげてしがみついてくると、肩に爪を食い込ませて震えた。
続いて、「いい、いぃ、いぃぃ」と2度、3度、腰を激しく揺すって感極まった様子も見せる。
尻を痙攣させて数度の噴射を繰り返すたびに母のお腹がひくひくとひきつり、体をびくんびくんと震える。

「祐、また逝くぅ…」と苦しそうな喘ぎ声をあげながら下半身をブリッジするように持ち上げて、絡んでいた両脚もゆっくりと開いて僕の太腿から外れていった。
そして、開いた両下肢をまっすぐに伸ばして、つま先もぴんと反らして震えを繰り返した。

続いて、「あぅ~ん」とか細く絹糸のような泣き声があがって身体の全ての筋肉を硬直させた。
母の膣口が“きゅっ”とすぼまって陰茎を締めつけ、子宮口の内襞が精液を絞り出すように亀頭にまとわりついた。
母は僕の樹液を吸い取りながら2度目の絶頂を迎えていた。切ないオンナの逝き声と恍惚の表情が僕の脳裏にしっかりと焼き付いた。

 再び、会陰部に痺れが走って、たまらずに尻の筋肉が大きく収縮して膣奥にトドメの精液を絞り飛ばす。
管の中に射出液が迸った瞬間、母が大きく口を開けて「ふあっ!」とくぐもった歓喜のため息を漏らした。
情熱の姦液が子宮のなかへ注ぎ込まれている間、「はっ! はっ!」と母の激しい息づかいが続いた。

まもなく体の奥でぐにゅぐにゅと子宮の収縮が始まって、しばらくの間ペニスは膣内で揉まれつづけていた。
女の喜びに震えた吐息とも母子姦の後悔のすすり泣きともとれるあえぎが長い間続き、やがて、体の動きが緩やかになっていって、射精を終えたペニスを優しく包み込んでいるだけになっていた。

 歓喜の波が次第に引いていった母は「はぁ、はぁ」と途切れ途切れに荒い息をしていた。
しばらく結合したまま、再び固く絡み合わせた脚と腰を揺らして体内の勃起と温かい精液を感じ取っていた。

母は「祐、体の奥があたたかい」「いい気持ち」「このままでいて…」「抜かないでね」「しばらく感じていたいの」と耳元で囁き続けた。
そして、僕にしがみついたまま「おちんちん抜かないで…」と眼に涙をためて訴えてきた。

体を揺らし続けながら母は息子と交わった後の余韻に浸っていた。
抱き合いながら腰を左右にゆっくりと揺するたびに、繋がった部位の隙間から精液が漏れ出して母のお尻を濡らす。「あぁ・・・、流れているわ」と母がうわずった声であえいだ。「流れる・・・、このままでいたい…」
「祐のおちんちんを感じていたいわ…」

 交歓のクライマックスが過ぎ去ってからも、二人は抱き合ったままに体の火照りが鎮まってゆくのを感じていた。
結合部分からは僕の精液と母の愛液が混ざり合った交尾液が流れ続けてシーツを濡らしていった。
母の華奢な肩を抱きしめて、自然に唇と舌を絡ませ合った…。まるで何度も体を交わし合っている恋人同士のように・・・。

長い口づけを交わした後に母が穏やかな表情になって、「祐、よかったよ・・・」と眼を潤ませて気持ちの良いセックスだったことを素直に認めてきた。
「好きだよ」と私は母の耳元でささやいて、髪の中に指を通してやさしく撫であげた。
母の目から涙がこぼれて“ぶちゅー!”と口も重ねてきて、「離れたくない」と泣きながら言った。

 母の顔が再び満ち足りたオンナの表情に戻って、「とうとう、出してしまったのね」と諦めの言葉をつぶやいた。
「中がぬるぬるしているわ」「お腹の中、祐の精子でいっぱいになっている」「子宮にも入ったわ」と言ってきた。

“精子”、“子宮”
母の口から飛び出したあからさまな生殖用語が、交尾の後の感傷に浸っていた僕を現実に引き戻した。
本能のおもむくままに交わって避妊はしていなかったし、排卵の周期などは考えていなかった。「母が妊娠するのでは?」と急に不安と罪悪の念に襲われた。

 「もう、外すよ」
と僕がゆっくりと腰を浮かして母の体から離れると、役目を終えた陰茎が湯気をあげながら抜け始める。
未練を残すかに茎にまとわりついた柔襞の間から、精液まみれの亀頭が姿をあらわして、最後にプルッと音を立てて膣口からこぼれ落ちた。

抜けた亀頭と膣口から“ふわーっ”とかすかな湯気がたちのぼった。続いて膣内からドロッ、ドロッ、と2、3度白い精液の固まりが吐き出された。
母は恥じらうこともなく「見て・・・」と股を開くと交尾液でベトベトに濡れた秘唇を指で開いていった。

可愛くむけた膣口から濃いお粥状の精液がトロトロと流れ出した。
僕は母の体内からしたたる白い液体を後戻りできない後悔とともにじっと見つめるだけだった。

「祐の精液よ」と母は指を差し入れると、中をクリクリと掻き回して膣口を大きく拡げた。
ゆっくりとした動きで膣口に自らの指を入れて中を探り、精液で濡れた指を鼻に近づけて、「あの人よりも濃いし、匂いも強いわ」といたずらっぽい表情をした。

確かに、初めて母と交わる興奮に尋常ではない濃さと量の精液を注ぎ込んでいた。
膣口からは泡状の精液に続いて匂いの強い淡黄色のゼリー状の粘液も流れてきた。経験の浅い僕にはその液体が何なのか判らなかった。

「母さん、大丈夫なの?」と不安げに聞いた。「もう、入ったわ」「いいのよ、母さんは覚悟しているから・・・」「祐は心配しないでいいのよ」
母子としてあるまじきことを母はさらりと言ってのけた。

 精液と愛液の蒸れた匂いに包まれて、二人は交尾の後の倦怠感と疲労感に浸っていた。
シーツには数箇所の白子の染みが出来て、うち1ヶ所にはトロッと濡れ拡がった僕の精液に母が流した女の粘液が重なっていた。

母は体を横にずらして「シーツ、ベトベトにしちゃった」と交尾の痕跡を眺めて無邪気に笑った。
 母の頭がのろのろと私の下腹部に重なって、射精を終えたばかりのペニスを口に含んでくれた。そして、亀頭をぱっくりと咥えると、舌を震わせながら柔らかくなった陰茎を指でしごいて精液を吸い出してくれた。

管の中に残っていた精液がチュルッ!チュルッ!と母の口に吸い込まれていった。
それは得も言われないほどの気持ちよさだった。思わず「あぁ~~」とあごを返してあえいでしまった。

母の優しさと性戯の素晴らしさにとても驚いたし、その技を仕込んだ父に嫉妬した。
「母さん、ありがとうね」と感謝を込めて言うと、「いっぱい出してくれたから・・・」とほほえんだ。

 母の子の境界を超えてしまった母は、再び僕が勃起を取り戻すと何のためらいも無く体に跨ってきた。
今度は鏡に写る結合部分を見ながら、僕にしがみついてお尻を振る母さんを責めた。
2度目の交尾は騎乗位で母が逝き、その後の正常位で子宮口を貫かれた母は激しい絶頂の後に気を失った。

最後はぐにゃぐにゃになった母の体を羽交い絞めに抱きしめながらフィニッシュした。
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[ 2017/06/26 ] 母親・義母 | TB(-) | CM(0)
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