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淫語とアナルが好きな彼女(1)

私は30代の既婚のサラリーマンで、春樹という者です。
今までの会社生活では苦も楽もありましたが、概ね順調です。自分で言うのも何ですが、結構人当たりが良い方だと思います。見た目は十人並み(男にもこの表現使うのでしょうか?)で、人畜無害な印象を与えるようです。会社の上司やおばさんの受けもよく、同僚は私のことをいわゆる「いい人」と見ていると自分では思っています。

妻も同様で、私のことを優しくて誠実な夫だと信用してくれています。
そんな私ですが、変わった性癖を持っています。淫語プレイとアナル舐めが大好きなのです。
淫語プレイでは、特に女の子が"チンポ"と口に出して言うことに非常に興奮してしまいます。
やはり恥ずかしいと思う女性が大半のようでなかなか言ってくれませんが、言わせるまでの過程も楽しいものです。

また数年前にネットで"Ass Eater"という、女優が男優の肛門をひたすら舐めまくるというアメリカポルノを偶然見つけました。
しかし当時の彼女にお願いしたところ、「馬鹿じゃないの?!」と軽く一蹴されてしまいました…

今でも忘れられず、そのプレイが私の願望として心の奥にずっとあります。
妻にはどうしても頼むことが出来ず、そういう衝動に駆られた時はもっぱら池袋の某風俗にお世話になっています。

前置きが長くなりましたが、こういう具合に私の心の奥にはセックスに対する物凄くドロドロとした願望があります。
何故でしょう。もしかしたら少しSなのかもしれません。SMには全く興味ありませんが。
妻には申し訳無いのですが、性欲を解消してくれる理想のSFが現れないかとずっと妄想していました。

ある時大学のサークルの後輩の3年生一同からOB訪問の申し込みを受けました。
OB会の幹事とかもやったことありましたので、学生からも顔を覚えられていたようです。
全員で10人くらいいましたが、私も全員のことを知っていました。
酒を飲みながらざっくばらんに話した方が私も気が楽ですし、彼らも私の本音を聞きたかったそうなので、居酒屋で全員まとめて話をすることにしました。

乾杯の途端に早速「給料はいくらだ」とか、「残業はどれくらいか」「酒の付き合いは多いのか」とかいう質問が始まりました。
もともと話好きでしたので、面白おかしく話をしていると、そのうちに学生も酔いが回ってきて調子に乗り出し、
「可愛い女の子は多いか」とか、「社内の不倫は多いのか」とかソッチ系の話に話が逸れて行きました。
こういう話も大好きなのでちょっと話に乗りかかると、テーブルの隅の方で、学生の1人の仁美がつまらなさそうな顔をしています。

年に2度のOB会でしか顔を会わせない学生たちでしたが、中でも仁美は私の好みのタイプでしたので、良く覚えていました。
少しぽっちゃりしていますが気になるほどでもなく、やせている子が好みの私でも食指が動く感じのスタイルです。

Eカップくらいはありそうな大きい胸が印象的で、顔と胸を合わせて、芸能人で言えばMEGUMIみたいな感じでしょうか。
滅茶苦茶可愛いというわけでは無いのでサークル内でもそんなに人気のある子では無かったようですが、私の好きなタイプだったので良く記憶に残っていました。

そういえば下ネタとか駄目な子だったっけなあ…と思いつつ、その学生との話を打ち切り、さりげなく仁美の横に移りました。
「よっ、仁美ちゃん。久しぶりだね~今年は会うの2回目かな」とフォローのための当たり障りの無い話を始めました。
すると、
「はあ、そうですね~」
と素っ気ない返事。
やっぱり下ネタ(というほどでもなかったのですが)で気を害したのかなあと思い、更にフォローを続けました。

「毎年OB会で1回しか会わないから良く分かんなかったけど、もう3年生なんだ~」
「裕二先輩、私まだ2年生ですよ。」
「え、そうだっけ?でもOB訪問って3年生でやるものでしょ?最近は2年生から就活始めるものなの?」
「はあ、まあそんなもんですよ…」
今思えば私に会うためにこの日に顔出したんだな、と思いますが、その日は何でこんなに不機嫌なんだろうとしか思えませんでした。
私はタイプだった仁美に冷たくされて、気が沈んだままその日はお開きになりました。

翌日学生たちからお礼のメールが届き、仁美からも届きました。
「昨日はありがとうございました、また機会がございましたらお話伺わせて下さい。」という紋切り型のものでした。
私は前の日の仁美の態度が少し気になっていたので、冗談半分で飯に誘いました。
「昨日の話は参考にならなかったかな、ごめんね。お詫びにおじさんがおいしいご飯をおごってあげよう!」
すると1分後に即答でした。
「昨日は変な態度ですみませんでした。私もお会いして謝りたいと思ってましたので、是非!」

数日後、私の会社帰りに会うことにしました。
最初は他愛も無い話をしていたのですが、突然仁美がOB訪問の話を切り出してきました。
態度がおかしかったのは彼氏(あの中にいたそうで、私も初めて知りました)と喧嘩しててイライラしていたから、そんな時に私が馬鹿話をして彼氏を含む皆と騒いでいたのが嫌だったから、とのことでした。
なるほど、やっぱ下ネタは嫌いだったか…と思いながら私は質問しました。

「ところで何で仁美ちゃんは俺にそういうことを話してくれるの? OB訪問も必要は無かったんでしょ?」
鈍感の極みのような質問でしたが、仁美ちゃんは照れながらも答えてくれました。
「だって裕二先輩大人だし、大学入ったときから憧れてたし、久々に会いたいと思ったんです…」
私も好みのタイプの仁美ちゃんにこういうことを言われて舞い上がってしまい、その後のセックスのことを一瞬で考えてました。

しかし妻のことを愛していましたし、サークルの先輩が後輩に手を出すという図式が嫌だったので、
ここは一旦大人の余裕を見せて引き下がろうと思いました。
「そういう風に思っててくれたんだーありがとね」と手を握り目を見つめながら答えました。
仁美は嫌がりはせず、にっこりとしながら笑い返してくれました。

その日はそのまま彼女の最寄り駅まで一緒に電車で帰り、仁美のアパートまで彼女を送り、私もそこからタクシーで家に帰りました。
仁美の家までの帰り道、ずっと手を繋いだままでした。強引にいけば最後まで行けたでしょうが、しませんでした。

その日家に帰り、ベッドの中でじっくりと今後のことを考えてみました。
「妻には悪いけど仁美ちゃんは可愛いなあ」
「純情そうだし、今の彼氏がお互い初めての恋人だと言ってたから、セックスに対する知識も少ないはず」
「従順そうで、淫語プレイもアナル舐めもしてくれるんじゃないか?」
「ひょっとしたら、彼女こそ俺の探してた理想のSFになってくれるんじゃないか?」

数日後また仁美からメールがあり、彼氏と別れたいという内容でした。
相談したいというので、また私の会社帰りに会って話をすることにしましたが、その時点で既に私の心の中は決まっていました。
妻には出張でその日は帰らないことを告げていました。

酒を飲みながら仁美は愚痴りまくります。どうやら彼女は酔うと口数が多くなるようです。
「あー、あいつ頭にくるんですよー!私のこと大切にしてくれないしー!その点裕二さんは大人だからなー奥さんが羨ましい…」
終始こんな感じでした。
私はというと、
「彼氏にだっていいところあるだろう?今が踏ん張り時だから頑張りなよ」
といいながら、頭ではその後の展開を考えていました。
時計を見ながら終電が過ぎるのを待ちましたが、1時頃に仁美がそれに気付きました。
「あれー終電なくなっちゃいましたよー!ごめんなさい!」
「うーん、泊まっていくわけにもいかないから、とりあえずタクシーで仁美ちゃんちまで送るよ。」

タクシーの中では彼女はずっと私の指に指を絡ませ、腕に腕を絡ませ、大きくて柔らかい胸を私の腕に押し当てたままでした。

彼女の家に着き、玄関の前まで送ると、彼女が
「裕二先輩、今日もありがとうございましたっ!!」
といって抱きついてきました。
「おいおい仁美ちゃん、こんなことしたら彼氏に悪いだろ。」
「裕二先輩ってどこまでも優しいんですね~奥さんが羨ましいよ~」
「そんな可愛いところ見せられたら俺も我慢できなくなっちゃうかもよ(笑)」
「裕二先輩ならいいですよ…」
「じゃあ今日は朝まで仁美ちゃんの愚痴に付き合っちゃおうかなあー」
「え、でも奥さんは?」
「そういうことは気にしなくていいんだよ。さっ、先入ってて。タクシー精算してくるから」

部屋に入るなり彼女からキスをして来ました。
酒の勢いもあってか、私の舌や歯茎を舐めまわす物凄く濃厚なキスでした。
純情なイメージだったんですが、一連のモーションといいタクシーの中といい、結構積極的なのかなと思いました。
しかし多少積極的である方が、彼女の羞恥心をくすぐった時に燃えてくれるかも(?)と、勝手に妄想していました。

そうこうしているうちに彼女が急にシクシクと泣き出しました。
「裕二さんの奥さんに凄い悪いことしてるよー」

そこで私は先日考えたセリフを発しました。
「仁美ちゃん、俺も仁美ちゃんの彼氏に悪いと思ってるよ。でも、こんな可愛い仁美ちゃんを泣かせるんだから、俺も彼氏のこと少し怒ってるんだ。だから今から少し仁美ちゃんのことを少しを楽にしてあげるよ」
「でも仁美ちゃんも知ってるように、俺も嫁さんがいるだろ。この数週間で仁美ちゃんのことどんどん好きになってきてるけど、
仁美ちゃんと付き合うことは出来ない。たまに仁美ちゃんの愚痴に付き合って仁美ちゃんを楽にしてあげることしか出来ない…
それでも良いかな?」

今思えば良く恥ずかしげもなくこんな筋の通らない自分勝手なこと言えたなと思います。
要はSFになってくれ、という内容なのですから…しかし仁美から返ってきた答えは2度目のキスでした。
心の中ではガッツポーズをしていました。SF1人GET!

私の妻への遠慮の消えた仁美のキスは先程にも増して濃厚になりました。
しかしやはり経験が少ないからなのか、単調なキスです。
私もそんなに経験が多いほうではありませんが、少しこちらからも仕掛けて仁美をリードしてみました。

左手で髪と背中をなでてあげます。右手で首筋と耳の周りをなでてあげます。
「んっ、んっ…」と仁美が切なげな声を上げます。
滅茶苦茶揉みたいですが、まだ胸は触りません。

2、3分ほど経った頃でしょうか、仁美がぼそっと私にこう言いました。
「やっぱ裕二先輩は大人ですね…彼はすぐに胸触ってくるんですよ」

興味があったので、私は仁美に彼とのセックスについて聞いてみました。
「彼氏とはいつもどういう風にしてるの?」
「実は3.4回しかしたことが無いんです…」
「え、そうなの?!何で?こんなに可愛いのに、そしてこんなに大きいオッパイなのに!」
ここで初めて胸に触りました。

「やだぁ、胸のことは言わないで下さい…結構気にしてるんですから…それなのに彼、私の胸ばかり触ってくるんですよ。
だから何か凄い嫌で…Hもあんまりしたこと無いんです…」
これは彼氏が可愛そうだな、と思いました。しかし、彼女を攻略出来なかったのは彼の責任です。

「そんなこと無いよ。仁美ちゃんのオッパイ凄い綺麗だと思うよ。ちょっと見てもいいかな」
彼女は少し抵抗しましたが、その手を優しく脇にどけ、白い厚手のセーターをめくりあげると、真っ白なレースのブラジャーが出てきました。
彼女はもともと色が白い方なのですが、初めて見る胸やお腹の肌は、顔や腕にも増して真っ白でした。
そして酒が入って少し赤みの差した肌は、なんとも言えず性欲を掻き立てました。
ブラジャーの上から大きく揉んで見ましたが、滅茶苦茶柔らかくて温かかったです。

「凄い綺麗な肌だね。胸も綺麗だよ」
「やだ、恥ずかしいです…」
そのままブラのカップの中に手を滑り込ませました。
指先で乳首を探り当てましたが、そんなに大きくもなく、かといって小さくもなく、私好みでした。

フロントホックのブラを外すと、少し茶色い綺麗な形の乳首が出てきました。
胸自体ももちろん最高でした。垂れず、広がらず、真ん丸です。
AV女優の蒼井そらちゃんみたいなオッパイです。

「彼氏はこの乳首を吸うのが大好きなんだね。何人くらいこの乳首を舐めたの?」
「やだ、恥ずかしいことばっかり聞かないで下さい…」
彼女はやはり軽い淫語攻撃に抵抗しましたが、優しく問いかけるうちに色々答えてくれました。
経験したのは今の彼氏1人だけ、フェラは1回しかしたことがない、クンニはされたことがない、
オナニーはしたことがない、Hな雑誌は1、2回しか読んだことはない、女友達とSEXについて話したことがない、等など。

思い起こせば、彼氏も相当真面目そうな印象です。ほぼ未経験に近く、性知識もほぼ真っ更の状態でしょう。
これから私の長年の願望を彼女の常識にしていくことが出来ると思うと、私は興奮してきました。
「じゃあこれから俺が少しずつ教えてあげるよ」
仁美のオッパイをとりあえず両手で揉みました。手に余る程の大きな胸で、息子は見る見るたって来ました。

「彼氏はオッパイ揉んだ後どうするの?」
「うーん、下の方触って来て…そのままって感じです…」
性歴を強引に聞きだしたおかげで、恥ずかしがりながらも質問にちゃんと答えてくれます。

「下の方ってどこ?」
「やだ、裕二先輩、おじさんみたい!!」
「でも言わないと分からないよ。多分おまんこのことだとは思うんだけど。」
「そうですっ!もう、恥ずかしいからやめて下さいよ」
「じゃあおまんこ触ってみよ。ああ、もう相当濡れてるじゃない!キスとオッパイだけでこんなに濡れるの?」
「ううっ…だって久しぶりだったから気持ちよくって…」
「へえ、おまんこ久しぶりなんだあ。じゃあやっぱりクリトリスも久しぶり?」
「もー、やめてくださいってば、そういうこと言うの…」
「でもクリトリスは学術用語だよ、確か。エロくはないんだよ。ちょっとクリトリスって言ってみてよ」
「さいてー、裕二先輩!やですよー…あっ!あああっ!」
「ほら、でも気持ちいいんでしょ、おまんことクリ。言ってみてよ、仁美ちゃん。」
ベトベトの愛液を右手の中指に塗りたくり、クリをこすります。
「はい、結構気持ち良いです…あ、なに言ってんだろあたし、あああぅ!」
「で、どこが?言わないとやめるよ?」
「クリトリスデス…」
「え、どこ?」
「クリトリスです…うっうっ…」

この言葉にさらに勃起強度が高まった私は、彼女の手を自分のチンポに導きました。
「ほら、仁美ちゃん。硬くなってるのわかる?、俺のチンポ」
「はい…裕二先輩も興奮してるんですね…はぁはぁ」
「そうだよ。彼氏はこのままチンポをおまんこに入れちゃうの?」
「はっ、はい…舐めてって言われるんですけど、いつも私が断っちゃうんですよ…」
「舐めるって何を?」
「オチンチンをです…」
「仁美ちゃん、オチンチンってのは子供の言葉だよ。大人はチンポって言わないと。」
「えー、やらしいです…」
「そんなことないよ、仁美ちゃんのオッパイとおまんこで俺のチンポビンビンになってるんだよ。素敵な証拠だよ」
「そうですか~?あっ、んっ、んっ…やだ裕二先輩、いじらないで下さい…」
こういう風に淫語を導く間にも、体を刺激して身も心も性感を高めてあげます。

「さあ、何を舐めるのか言ってごらん」
「はい…チンポです…」
「チンポをどうするの?」
「チンポを舐めます…」

最初は「何を舐めるのを断ってるのか?」と聞いてたのですが、彼女は趣旨が変わったことを興奮しすぎて気付いていません。
「じゃあ俺のチンポ舐めてみて」
「うーん、さっきも言いましたけど1回しかやったことないから、多分下手だと思いますよ…」
「俺が教えてあげるから。じゃあまずはこの先っちょをぱくっと全部咥えちゃって。」
「はい、こうですか?」と亀頭をカプっと全て咥えました。

私が股を開き、仁美が私の股間に顔を埋める感じです。
「そうそう、上手いじゃない。舌も使ってみて。そうそう。」
「こうですか?」
「そうだよ、上手い上手い。何で彼氏にはやってあげなかったの?」
「うーん、何となくです。何かやってあげようって気になれなかったんですよね」
「へええ、じゃあ俺のは大丈夫なんだ。ありがとう。でも風呂も入らずにごめんね」
「いえ、でも裕二先輩のオチンチンそんなに臭くないですよ」
「おいおい、名前が違うだろ」
「あ、チンポ…そんなに臭くないです」
「そうそう。で、彼氏のチンポは臭いの?」
「はい、何か白いのがついてるんです…臭くて…」
「ああ、彼は包茎なんだね。じゃあ俺のチンポはこれからも舐めてくれる?」
「はい、裕二先輩のチンポなら大丈夫だと思います。ふふふ。」
もう抵抗は無くなってきた様だ。

チンポと言わせることに成功したので、次はアナル舐めです。
彼氏へのフェラチオの話を聞いて、舐めさせる道筋を考え付いていました。
「次はもう少し下の方を舐めてくれる?玉袋のあたりを」
「えー、下ですか?少しだけですよ…」
「おお、うまいうまい。玉袋の中の玉を口の中に咥えて転がすように舐めてみて…」
「ふぁい。こーでふか?コロコロ」
本当に上手いんです。おそらく素質があったのに、彼氏の包茎のせい(?)で今までそれが開花せずにいたのでしょう。

「ああ上手いよーもうちょい下いける?」
「もうちょい下ですか?はぁ…」
仁美は蟻の門渡りを舐めだしたのですが、すると仁美の口から願っても無い言葉が飛び出しました。
「男の人のお尻の穴ってこんなところにあるんですね~初めて知りましたーフフフ」

渡りに船、と思った私はすぐさまお願いしました。
「仁美ちゃん、肛門も舐めてみてくれる?男は皆そこ舐められるのが大好きなんだよ」
「ええええっ、それはちょっと…だって…その…汚いでしょう」
「仁美ちゃん、彼氏のチンカスのついたチンポだって舐めたことあるんでしょ?
だったら大丈夫だよ。同じようなもんなんだからさ。それに俺って多分体臭少ない方だからさ。ちょっと舐めてみてよ。」

ついに言ってしまいました。
気が引けて妻にも言えなかったお願いを、一回り以上も下のサークルの後輩に。
私のお願いに根負けしたのか、彼女も渋々ですが応諾してくれました。
「ちょっとだけですよ…ふぅ…ペロペロ」

頭の中に電流が走ったような気持ちの良さでした。
風俗では念入りにシャワーで洗ったあとにしか舐めてもらえないのですが、
今、サークルの後輩に、洗う前の肛門を舐めさせているのです。
柔らかい舌が肛門をヒタヒタと舐め回します。

「仁美ちゃん、肛門の周りじゃなくて、肛門のしわしわを中心に舐めてくれる?」
「はい…ペチョペチョ」
「彼のチンポと俺の肛門とどっちが臭い?」
「先輩の、結構平気です。彼の方が臭かったかも…」
「ちゃんと言わないと分からないよ。」
「裕二先輩の肛門より、彼のチンポのほうが臭いです…」

最高の気分でした。
本当であればこのままアナル舐め手こきで出してもらいたいのですが、まだそこまで教えるのは時間がかかりそうでしたので、
攻守交替することにしました。

「ありがとう、最高だよ。次は俺が仁美ちゃんのおまんこを舐めてあげるからね。」
恥ずかしがる仁美を尻目にクンニを始めました。
さっきはいじるだけでよく見れなかったのですが、綺麗なおまんこです。
乳首の色は茶色ですが、おまんこのビラビラは綺麗なピンク色をしています。
クリやビラビラも全体的に作りも小さく、本当にかわいらしいおまんこです。

風呂に入っていないので結構強烈な匂いがしましたが、こちらこそアナルまで舐めさせておいて文句は言えません。
徹底的に舐め回しました。
前述の通り彼女にとってクンニ初体験だったとのことで、声も出せないくらい感じ入っていました。
「仁美ちゃんのおまんこ綺麗な形してるよ。気持ちい?」
「ぅぅぅ……」
返事になってませんが、足がガクガク震えていますので、おそらく気持ちいのでしょう。

実は私はクンニが好きな方ではありません。
彼女に私のチンポや肛門ばかり舐めさせておいて悪かったのですが、とにかくもう爆発しそうでたまりませんでした。
もう十分に濡れていましたのでそのまま入れようと思ったのですが、何とゴムがありません。
しかし私は病気持ってない(はず)ですし、彼女が持ってる確立も低そうでしたので、彼女のOKを貰って生で入れました。

数回しか経験が無いというだけあって、彼女のおまんこの締まりは最高でした。
彼女は最初痛がっていましたが、じきに馴染んできて、彼女も気持ち良さを感じることが出来たようです。
挿入しながらエロイ言葉をかけようと思いましたが、射精を我慢するので精一杯でした。

しかしだんだん刺激にも慣れてきて、ここでまた私のいたずら心が目を覚ましました。
このままフィニッシュしても良かったのですが、やはり彼女に何かいやらしい言葉を言ってもらおうと思ったのです。
「はぁはぁ、仁美ちゃん、気持ちいい?」
「んぅ、はい、最初痛かったですけど、今はだいぶ気持ちいいです」
「仁美ちゃんさあ、何かいやらしい言葉言ってみてよ」
「ええっ、そんな余裕ないですよ、ハァハァ…」
「お願い、もう少しで出そうなんだけど…仁美ちゃんオリジナルを頼むよ…」

仁美は久々のおまんことチンポの摩擦に感じ入りながらも、何かを考えるような表情をしています。
ついに仁美が一言発しました。
「ま、おまんこに…生チンポ刺さってる…んっ、はぁっ…」

これには撃沈しました…
本当は顔にかけたかったのですが、その言葉に一気に絶頂を向かえ、射精する前に抜くのが精一杯でした。
結局彼女のマン毛の上に大量に発射してしまいました。

「仁美ちゃん、最高だったよ…」
「裕二先輩、私も凄く気持ちよかったです…恥ずかしかったけど…それに、先輩がこんなに変態だとは知りませんでした…」
「えー、でも仁美ちゃんも最後はノリノリだったじゃん。最後のは参ったよ~ホンとは顔にかけたかったんだけどね!」
「やだー、変態です!これからも顔とかかけないで下さいよ~」

彼女もこれからの私とのチンポ嵌めに期待しているようです。
今度は嵌めてる最中に「チンポ気持ちいい!」とか、「チンポ汁かけて!」とか言ってもらいたいと思っています。ちなみに最後はお約束のお掃除をしてもらいました。

「仁美ちゃん、最後にチンポ舐めて。」
「え、まだ出るんですか?」
「いや、そうじゃなくて、ほら。俺のチンポ、仁美ちゃんのマン汁でベタベタだからさ。」
「えー、やですよ。シャワー浴びましょうよ。」
「じゃなくって、仁美ちゃんに舐めて欲しいんだよ~俺のアナルよりは綺麗だろ、自分のなんだからさ。」
「えええええっ…じゃあちょっとですよ…」
「んんんっ、ちゅるっ、んっぽん」

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[ 2017/04/20 ] アブノーマル | TB(-) | CM(0)
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