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淫語とアナルが好きな彼女(2)

ある日、仁美から「DVD届きましたので今度一緒に見ましょう」というメールが入ってきました。
実は前回「お尻の穴を舐めるのって普通のことなんですか?」と仁美に聞かれていました。彼氏は舐めさせなかったそうです。(当然でしょうか)
私は、「お互い初めて同士だったから良く分かってないんだよ」と言いくるめようとしました。

ここでアナル舐めは普通じゃないという先入観を持たせるとまずいので、実際に映像を見せることにしたのです。

テキスト(?)には、サンプルしか見たことが無く、昔から見てみたかったASS EATERを選びました。
私の家に送ると妻に見つかる可能性があるので、仁美名義でネットで購入しました。
やはり恥ずかしいのか仁美は嫌がりましたが、何とか説き伏せました。

たまたまその日は仕事も早く切り上げられそうでしたし、妻もパート仲間と毎週恒例のカラオケに行くとのことだったので、
なるべく遅くならないようにして、会社帰りに早速仁美の家に行くことに決めました。

「こんばんは、裕二先輩。お久しぶりですねー」
仁美は玄関で出迎えてくれましたが、少し恥ずかしそうな表情を見せました。
しっかりと服を着込んでおり、下はジーンズを履いていました。
これは警戒されているかなと、しばらく時間を置いたことを少し後悔しました。

最初に仁美とSEXしてから2週間経っていましたが、実はそれ以来会うのはこれが初めてでした。
私には家庭がありますし、仕事も忙しかったからです。それに彼女には彼氏がいます。
仁美が最高のSFになってくれたら良いなとは心の中で何百回も思っていましたが、
実際のお互いの立場を考えるとなかなか連絡が取り辛かったのです。
しかしそんなことはお構い無しに、メールを貰った瞬間に先日の気持ちいいSEXを思い出し、仁美の部屋に向かうまでには息子は既に100%になっていました。

部屋に入ってからはサークルの話や会社の話などとりとめも無い話をしていたのですが、まったりムードはまずいと思い、「ところでDVDはどこにあるの?」とこちらから切り出しました。

すると仁美は恥ずかしそうに学校用と思われるリュックサックから包装紙を取り出しました。
「仁美ちゃん、これ学校に持って行ったの?」
「そういうつもりじゃなかったんですけど、もしも誰かに見られたら恥ずかしいじゃないですかぁー。
何か身近に持ってないと不安で…」

部屋に置いていた方が見つかる可能性は低いと思うんですが…
そんな仁美の行動が可愛らしく思え、私は思わず笑い出してしまいました。
すると、釣られて仁美も笑い出し、すぐに私の横に移動して頭をチョコンと私の肩に乗せてきました。

「仁美ちゃん、俺この前無理なことたくさん言っちゃったから、嫌われちゃったのかと思ってたよー」
「そんなこと無いですよ~。そもそも裕二先輩のこと好きになったのは私の方なんですから!
それに私もともと甘えたがりなんですよ。ちゃんとマメに連絡とか下さいよね!」

逆に怒られてしまいました。しかしそれで安心した私は、ゆっくりと仁美の肩を抱きました。
すると仁美は一層私に寄り添いました。
仁美のことがいとおしく思え、髪を優しくなでました。
お互いに見つめあってたのですが、どちらからともなく顔を寄せました。
「んっ、んふぅ…」
前のように情熱的なキスです。
どうも仁美はキスが好きなようなので、身を任せてみることにしました。
すると仁美の手が私の体をまさぐり始めます。
首、胸、腕、腹と来て腰の周りに手が伸びてきました。

どんどん下に下がってきますので、「仁美ちゃん、今からどこ触るの?」と聞いてみました。
前回のことを思い出したようで、耳を真っ赤にして動きが止まってしまいました。
時間が空いたからでしょうか、まだ慣れてないのでしょうか、チンポとは言ってくれません。
これはまた最初からやり直しか…と思っていると、
「さ、ビデオ見ましょうよ!今日はそれが目的なんですから!」
と急に明るい声で言います。照れ隠しなのか、そこがまた可愛く思えました。

一旦仕切り直しで、買ってきたビールとつまみをテーブルにセットし、早速ASS EATERを見ることにしました。
内容はかなり衝撃的で、アナル舐め大好きな私にとってもお腹いっぱいになるような内容でした。
「うわぁ…すごい…」「本当にこういうことやるんですね…」
仁美は終始驚いた表情で、男優の汚いアナルを女優の舌が舐めまわす無修正の映像を凝視しています。

落ち着かないのか、終始顎の辺りで髪をいじってます。そしてその表情のままビールをどんどん飲んでます。
無意識なんでしょうが、自分が舐めているのを思い出したのか、口が半開きになって舌が見えています。
私の肛門を舐めた感覚を思い出していたのでしょうか?

その仁美の仕草全てに、たまらないくらいのいやらしさを感じました。
ビール片手にベッドにもたれかかっている仁美の後ろに回りこみ、両手で後ろから仁美を抱きしめました。
仁美は一瞬ビクッとしましたが、抵抗はしませんでした。
そのまま服の上から大きい仁美のオッパイをゆっくりと揉みました。
「やーだ…やめて下さい…集中して見ましょうよ、ね?」
「集中してみてたからこういう風にしたくなっちゃったんだよ」
「や~~~…」「んっ…」
声こそあまり出しませんが、相当に感じ入って私に身を委ねているのは確かです。

「仁美ちゃん、本当だったでしょ?みんな普通に肛門舐めるんだよ。」
「はぁ、そうですね…私知りませんでした…」
「ビデオ見てどう思った?男優が気持ち良さそうにしてるでしょ?」
「はい、すごく…」
お互い囁くようにボソボソと声をひそめての会話です。

「何で気持ちいいと思うの?表情だけ?男は気持ちいいとどうなるの?」
「ぅぅ…裕二先輩またそれですかぁ…?やっぱり言わなくちゃ駄目ですか?」
「仁美ちゃんが言ってくれたら俺も興奮するんだよ」
「はい…勃起してます…」
「勃起って何がどうなること?」
「オチンチンがおっきくなることです…」
「仁美ちゃん、オチンチンじゃないってこの前教えたじゃない。」
「はい…」「………」「…チンポが大きくなることです…」
第一関門を突破しました。今日の課題はこれをずっと言わせ続けることです。

ところで良く考えると、普通のSEXの中の1シーンとしてアナル舐めがある程度の方が、
アナル舐めシーンの連続のビデオより、彼女を信用させるには良かったのかもしれません。
しかし、そう心配する必要はありませんでした。

早送りを交えながらですが、全部見終えた後、
「お尻の穴舐められる人ってあんな表情するんですね。初めて知りましたよ。
この前裕二さんの舐めてる時は顔見えませんでしたから…
Hの時よりも気持ち良さそうですよね。裕二さんもHより気持ちいいんですか?」

恥ずかしいのか私の目は見ず、画面を見たまま照れ笑いを浮かべながらの発言でしたが、
正直ここまで積極的な仁美の発言を聞けるとは思っていませんでした。
何を隠そう、私は中出しするよりも、アナル舐め手こき発射の方が数倍好きな男なのです。
これを聞いて私のチンポはさらに膨れ上がりました。

「仁美ちゃんの体最高に良いよ。特にこの前は生だったし、おまんこも最高だよ。
でも仁美ちゃんのアナル舐めも最っっ高に気持ちよかったよ!!」
「やっぱりそうなんだあ。男の人って変わってますね…フフフ」
そう話しているうちに、私は仁美の唇に自然と指を伸ばしていました。
そして唇を優しく撫で回します。

「多分仁美ちゃんって唇と舌が柔らかいんだよね。キスも気持ち良いし、最高だよ。」
人差し指と中指で仁美の舌をはさみ、柔らかさを楽しみます。
「わー、裕二先輩、そんなことしちゃ汚いですよ~。」
「だって、あれから仁美ちゃんの感覚忘れられなくなっちゃったんだよー。」
「さてはビデオ見て私にまたペロペロやって欲しくなっちゃったんでしょ…」

こんなエロの女神みたいな子がまだ残っていたとは信じられません…
体はMEGUMI(顔もですが)、性格良し、興味はあるけどほぼ未開発…
酒が入ると饒舌になるからなのか、この前刺激してやった淫語プレイに目覚めたからなのか、
エロイこともどんどん言い出します。
本当はペロペロではなく、ジュボジュボ、ニチャニチャやって欲しいのですが、この際どうでも良いです。

「ほら見て、興奮してきてこんなになっちゃったよー」と、仁美の手をチンポに導きます。
「あー、硬くなってますね…ビデオのせいですか?」
「この前の仁美ちゃんのアナル舐めの感覚とかおまんこの感触を思い出しちゃったんだよ。」
「………」「そう言えば裕二先輩、謝らなくちゃいけないことがあるんです…」
「え、何?!どうかした?」
もしかしてもう会いたくないのか?前回やりすぎたかと後悔の念が襲いましたが、答えは意外でした。
「やだ、なに言ってるんですかー会いたくなかったらこんなことしませんよ!実は…今日生理なんです…」

(だからか…ジーンズを履いてたのとか、少しエロいのとか。そう言えばうちの嫁さんも生理中はエロイな…)
「だから今日はHできないんです、ごめんなさい…」
「なーんだ、そんなこと気にしなくていーよ!俺は仁美ちゃんが寂しくないようにそばにいるだけなんだからさ。」
これは本音でした。ほっとしたのもあり、本当に心の底から優しい顔になれたと思います(笑)

「裕二先輩、優しいんですね…実は彼とHしなくなったのって、生理のときに私が嫌がったのが原因なんです…
でも裕二先輩みたいな人が彼氏だったらな~」
「そうなんだ…無理しなくて良いからね。」
「でもさっきビデオ見て我慢できないでしょ?お尻だけなら舐めてあげられますよ…」

撃沈しそうになりました…
今までは妻にも言えずにいたこの行為を、女の子の方から進んでやってくれるとは!
しかも普通フェラが先に来るものだと思ってましたから…
その時の感動は多分今から先も忘れないと思います…

「お尻の穴だけなの?他には舐めてくれないの?」
「はい…」「…」「ちんぽも舐めてあげられます…」
恥じらいながらも、私が強要しなくてもチンポと言ってくれました。
そのことが物凄く嬉しかったです。
経験はありませんが、調教の喜びというのはこういうことを言うのでしょうか?

嬉しさと性欲とで何がなんだか分からなくなり、気付いたら仁美にキスをしていました。
相変わらず激しいキスです。口の中をくまなく舐めあう感じです。
「はぁ、んはぁっ、激しい…」
そのままベッドに彼女を横たえ、手を服の下からオッパイに伸ばします。
今日初めて触る仁美のオッパイですが、確かに生理のせい張っているのか、以前より硬く感じます。
乳首は既にビンビンになっていて、少し触れるだけで仁美の声が漏れます。

「ああっ、ああああっ、裕二先輩!」
そのままジップアップのセーターとブラを脱がせ、上半身だけ裸にしました。
しかし改めて見て惚れ惚れする体です。まん丸のオッパイに、白くて柔らかい肌。
これも生理のせいか、パンパンに張っています。乳首の色が少し濃くなっているような気もしました。
口を仁美の乳首に移し軽く吸います。そして軽く噛みました。
前回は気付きませんでしたが乳首も相当感じるようで、私の肩に両手を置き力いっぱい握り締めてきます。

もう1度キスをして背中を撫でてあげます。すると今度は仁美が体を起こし、手が私の下半身に伸びてきました。
「もう硬くなってますね…ちんぽ…」
「仁美ちゃん、舐めてくれる?」
そうお願いすると、仁美は私の目の前で四つん這いになり、私の股間に顔を近づけます。
私も下半身だけ裸になりました。
「裕二先輩、この前より少し匂いがきついですね…」
ここで「何が?」と聞こうとしたのですが、少し恥ずかしくなって謝ってしまいました。
「あ、ごめん。今日少し暑かったからなあ。風呂入ってこようか?」
「いいんです。仕事して頑張ったんですもんねー。ご褒美にチンポキスしてあげますよ、へへへ」
本日2度目の撃沈です…

そう言うと仁美は亀頭を咥えました。
最初は亀頭咥えたままカリと裏筋を舌で舐めまわします。
これが人生で3回目のフェラかというくらい上手いです。何より私のツボをついています。
しばらくすると竿の方までチンポを飲み込みます。
「ずる、ずる、ずずずっ、ずっずっずっ…」
歯も当たらずストロークも長く、少し強めの吸い込み。私好みの理想のフェラでした。

「ぬるっ、ぬるっ、ずるるるるっ、ずろろ…」
本当に最高のフェラです。彼女は唇がやや厚い感じなのですが、その唇がフェラに映えます。
何と言うか、入れ歯を外したお婆さんみたいな口の形でフェラをする女の子がいますが、
彼女は唇を突き出してチューっとキスするみたいな口の形でフェラをします。
私はそういう唇が大好きなんですが、分かりにくいでしょうか。

このままフェラし続けてもらいたかったのですが、時計は既に10時を指していました。
今日は家に帰らなくてはならなかったので、私は無言のまま腰を少し浮かしました。
仁美も察してくれたようでした。
「ああ、こっちもですよね…じゃあ次は裕二先輩の大好きなお尻の穴行きますよーフフフ」

チンポが臭いと言われたくらいですので、肛門はもっと臭いと思います。
今日はアナル舐めはもしかしたら無理かと思ってたのですが、
ASS EATERのおかげで彼女の中ではアナル舐めはデフォルトされたようです。(使い方あってるでしょうか)

「臭いかなあ…?」
「この前よりはちょっと…でもいーですよ。気持ちよくなって欲しいですし。」
体操座り(体育座り?)の体勢で仰向けに寝転がる形になり、仁美は私の肛門に舌を埋めます。
「ぐおおっ、仁美ちゃん…この前より断然イイよ…」
「そうですかー?でも先輩、チンポよりやっぱりお尻の穴の方が臭いです…」
「ぅぅ…ごめんよ、仁美ちゃん…あぁぁぁ~」

私が淫語で仁美を恥ずかしくさせるつもりが、仁美の言葉で私自身が感じてきてしまいました。
おそらく思っていることを正直に言ってるだけなのでしょうが…彼女にはエロの素質があるのだと思います。
しかしそれだけではありませんでした。

「ペロペロ…裕二先輩、あのビデオみたいなことやって欲しいですか?」
「グゥゥァゥ…ビデオみたいなって?」
「ほら、あの顔が見える体勢ですよー」
どうやらチングリ返しのことを言っているようでした。
「仁美ちゃん、そんなことやってくれるの?嬉しいよ…」
「だって、裕二先輩の顔見えないんですもん。本当に気持ち良いかどうか確かめないと」

「じゃあ裕二先輩、ここに腰掛けて下さい」と、ベッドのヘリを指差しました。
そこに腰掛けると、仁美は私の膝の裏をつかみ、あっという間にチングリ返しの体勢にしました。
「うわっ、仁美ちゃん!こんなことやったことないだろ?どこで覚えたんだよー」
「さっきのビデオの真似ですよ。こんな感じであってますか??」

私は感動して凄い嬉しそうな顔だったのでしょう、
「ちょっと裕二先輩、顔にやけすぎですよ!そんなに期待してたんですか?」
「い、いや、そんなことないよ。普通のことだからね。でも嬉しいなあと思って。」
「私も先輩が喜んでくれたら嬉しいですよ~。じゃあ行きますね…ぢゅるるるるっ…」
そういうと、仁美の舌が肛門を舐めまわします。

「ああ、やっぱ最高だわ、仁美ちゃんの舌…」
「そうれふか?うれひいれふよ~ペロペロ」
「ググゥ…さっきキスしたみたいに俺の肛門舐めてみてくれる?ケツの穴とディープキスするみたいに…」
「はい、こうれふか?ぶちゅっ、べるべる、べろべろ、ずずず…」
「がぁぁぁ…仁美ちゃん、良いよ…ぅぅぅ」

本当に最高でした。唇の中の粘膜が肛門を包み、下はぐるぐると皺をなぞります。
吸い付きも激しく、肛門から腸が吸いだされそうな感じです。
このまま手も触れずに射精してしまうのかと思ったその時、急に仁美の舌が回転をやめました。

「あれ、仁美ちゃん、疲れちゃった?」
「いえ、ちょっとさっきビデオで見たのまたやってみたくなったんです。」
「え、今度は何するの?」
「裕二先輩、ここに四つん這いになって下さい。」
心の中でガッツポーズをしました。またまた相当にやけてたと思います。
たまに行く風俗では、フィニッシュの時にはいつも四つん這いアナルドリルをリクエストしてたからです。

「おお、仁美ちゃん、若いのに基本が分かってるね~」
仁美を信じ込ませるのに必死でした…
「へへー。ささ、早く四つん這いになって下さいよ、変態おじさん!!」
「はいはい、これでいいかな?」
と聞くや否や、仁美は私の肛門に吸い付いてきました。
「ああ、さっきより気持ち良いよ、仁美ちゃん!!両手でケツの穴広げて舐めてくれる?」
「裕二先輩って、ほんっとお尻の穴好きですよね…こうですか?ペロペロ…」
「うううううっ、そうそう……次は舌を尖らせて肛門の中に突っ込んでくれる?」
「はーい、ほうえふか?ドリドリドリドリ…」
「ぐぐ、ぅぅ、我慢できない…片方の手でチンポしごいてくれる?」
「はい、でほうなんでふね…シコシコシコ…」

この時には既に頭の中が真っ白で、内臓が全て溶けそうな感覚でした。
しかし不幸なことに、仁美の手こきはお世辞にも上手いと言えるものではありませんでした。
力を込めすぎるので少し痛く、段々とチンポが萎えてきました。
「裕二先輩のおチンポ小さくなっちゃいましたね~」

私はチンポの痛さと「おチンポ」という仁美の妥協した呼び方に少し悪戯心が喚起され、
まだ風俗嬢にもお願いしたことの無いプレーを試してみようと思いました。
「仁美ちゃん、おチンポじゃないだろ。チンポだよ、ちんぽ」
「だって恥ずかしいんですもん…今まで言ったこと無かったんですよぅ…」
白い肌を赤く染めて恥ずかしがります。

「じゃあ仁美ちゃん、ちゃんとチンポって言えるように練習しようか。チンポって10回言ってごらん。」
「どえええーっ、それ絶対に無理ですよぅ!!」
「でもそれじゃ俺イケないよ…仁美ちゃんが10回ちんぽって言ってくれたらイケると思うんだ。」

ここでしばらく押し問答です。
まだ羞恥心があるようですが、最終的には押し切りました。
「うう…分かりました…じゃあ言いますよ」「チンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポ!!」
「おいおい仁美ちゃん、早口すぎるし声も小さすぎるよ!もっとじっくりと言ってくれなきゃ。」
「うぁーん、無理ですよー…」
「無理じゃないって、ほら、今の聞いて少し勃ってきただろ。あと少しだよ。」
「はぃ…チンポチンポチンポ…」
「ほら、もっとかつぜつ良く!」
「チンポちんぽチンポちんぽチンポちんぽチンポ、はい10回言いましたよ!」

私のチンポは当然さっきまでの状態に戻りました。さっき以上です。
「じゃあもう一回舐めましょうか?」
「ありがとう、今度は俺が体勢をリクエストしていいかな?ここに仰向けになってくれる?」
そういって仁美を寝かせると、私は顔騎状態になりました。(体は仁美の下半身向き)

「ぐ、ぐ、ぐるじいでず…」
「あ、ごめん、少し腰浮かすから頑張って舐めてみて?」
「はあはあ、少し楽になりました。ペロペロ…」

本当に従順な子です。神様は本当にいるのかなと思ってしまいます。
つい2週間前までは、たまーにゼミのOB会で会う可愛い後輩程度の存在だったのが、
いまや私の長年の願望を全てかなえてくれる最高のSFになってくれたのです。
最高の気分を味わっていました。

さっきのチンポ10連呼で彼女はもう開き直っているように思えました。
「仁美ちゃん、さっきより軽めにチンポしごきながら、"チンポ汁顔にかけて"って言ってみてよ…」
「ええっ?やです~~!そう言えばこないだもかけたかったって言ってましたよね!」
「ええ、いいじゃない!だってビデオでもかけてるの見ただろ?」
「まあ確かに…でも…」
「俺がイク直前に言ってくれるだけで良いからさ。ほんとにはかけないよ。」
「じゃあ分かりました…ペロペロシコシコ…」

今まさにアナルドリル手こきを仁美にやってもらっています。
涙が出るほど気持ちが良いです。
よく見ると、下には大きく揺れる仁美のオッパイがあります。気がつくと鷲掴みにしていました。
「あんっ、ふっ、へんはい…プハッ、オッパイ結構気持ち良いです~!んはっ…!」
肛門、チンポの2大性感帯に刺激を受け続け、脳が壊れそうでした。
自分の受けたチンポの痛みも忘れ、仁美の巨乳を目一杯に揉みくちゃにします。
「仁美ちゃんアナル舐め続けて!もうそろそろいきそう!ぅぅ…さっきのやつ言って!!」
「んはっ、裕二先輩、私の顔にい~っぱいチンポ汁掛けてください!!」

前回に引き続き仁美のアドリブが炸裂しました。
とっさに頭の回路がわけの分からないことになってました。
立ち上がり、後ろを振り向き腰を下ろすと、仁美の顔に向けてチンポを向けます。
「口あけて!!」
「え、やだ、うそ!」
そう言い終らないうちに、私のチンポからはチンポ汁が大量に発射されました。
仁美の口は半開きだったので、半分くらいが口に入り、残りは仁美の眉間、鼻にかかりました。

仁美も顔にかけられることを少しは想像していたのか、何も言いませんでした。
恍惚とした表情で天井の一点を見つめています。
口を閉じ、喉が上下にぐぐっと動きました。精液を飲んだのだと思います。
最初は本当に顔にかけるつもりは無かったのですが、仁美の言葉に暴走してしまいました。

ここまで尽くされるんなら、この際何でもやってやれと思い、私は無言でチンポを仁美の口に近づけました。
仁美もまた無言で私のしおれかけたチンポを口に含みました。
前回のように嫌がることも無く、自然に私のチンポを口に含み、受け入れたのです。
「ぬる、ずっずっ、ちゅーーー、っぽん…フゥ…」
何度も繰り返してしまいますが、本当に最高の気分でした。

行為の後、2人並んでベッドで休憩していると、仁美が突然こんなことを言い出しました。
「裕二先輩、今日気付いたんだけど、私裕二先輩の匂いが好きみたいです…」
「え、そうなの?嬉しいなあ。でも今日は急に顔にかけてごめんね」
「いいんです。かけたいんだろうなあ、って何となく分かってましたし。それに、色々舐めてるうちに…」
「色々って?」
「…裕二先輩の…その…チンポとかお尻の穴とか舐めてるうちに、先輩のってどんな匂いだったかなあって思い出して…」
「俺のって?俺のチンポ汁のこと?」
「そ、そうです…いちいち突っ込まないで下さいよ!!」
「いいじゃん、仁美ちゃんの恥ずかしがるところが可愛いんだからさ。それで?」
「で、少し嗅いで見たいと思ったんです…」
「そうなんだ!俺のでよかったらいつでもどうぞ!」
「あー、このまましばらく一緒にいたいなあ…」

その日は家に帰り妻とSEXをしたのですが、仁美の刺激に慣れてしまい、勃ちが悪かったです。
そんなことは今まで無かったので一瞬まずいと思いましたが、妻は何も気付いてないようで、少し心が痛みました。

数日後仁美からメールが届きました。
大変なことに、仁美が彼氏と別れてしまったそうです。
私のことが原因かと聞くとそれは3割くらいだそうで、元々あった彼氏への違和感に耐え切れなくなったそうです。

気にしないでと仁美は言いますが、とはいってもきっかけを作ったのは間違いなく私でしょうし、彼氏と別れたということは、今後の仁美と私との関係にも少なからず影響を与えるでしょう。

仁美に彼氏がいるということで私にとっては一定の歯止めになっていたわけですから。
今後のことをまた話し合わなくてはなりません。

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[ 2017/04/20 ] アブノーマル | TB(-) | CM(0)
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