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修学旅行で好きでもない男にハメられちゃった(2)

  「っ!!?」 「あちゃぁ~これは長い説教タイムの始まりね」
「……う、うん…」
「横に先生居るなら、こっちもまだまだ静まってないと駄目か…はぁ、ん、どうした?」
「ちょっと…驚いちゃって、あはは…」
それは嘘、実は私…その叫び声が響いてきた瞬間にね …イっちゃてた。


しかも身が驚きで締まったのかな、彼は出したの…私の中に。
そう…膣内射精されちゃった、この中に熱い精液が入ってゆき…
その注がれていく感触に、私はいやらしくもイカされちゃいました。
「あ…あぁ…今日…あまり大丈夫じゃないのに…」
中の彼を責めるように、小さく布団の中で呟く私…すると。

「確かにあの先生の声はでっかいからな~」
「そうだよね、私も心臓が飛び出すかもと思っちゃたもん」
「み、御堂君…!!?」
この時に聞こえてきた声に私は驚愕した、だって…美代ちゃんの布団の中から、
顔を見せた男子がいるのだけども…その彼は御堂君でした。
「なんで…え?」
「ごめんね、こっちに隠れに来たのよ…残念だったね」
嘘…じゃあ、こっちに居るのは誰?布団の中で悪戯してきた彼は…

グチュッ…

「っ!!」

そ、そして…今も再び硬くしたおちんちんを、私のアソコに入れてきてる彼は…
私の頭の中は、その事実にただ混乱してた…
お腹が熱い、これ…誰の精液が私の中にあるの…
私をイカして膣内射精されたのは…

「佐藤さん、こういうのってドキドキするよね…」
「えっ、うん…」
美代ちゃんは私の為にと思ったのか、私が御堂君と二人で話せるように位置を変えてくれてた。

そう私の目の前には彼の顔がある…だけど、今はちょっと困るよ。
だって…布団の中に居る彼は、二度目の挿入を続けてたから…
耳には入ってくるいやらしいエッチな響きが聞こえる…快感もまたきてるし。
「んっ…あふっ…!」
いくら今は暗くて表情は分からないかもしれないけど、見られてるのは確か…
誰か知らない人とエッチして感じてる私の顔を…好きな彼に見られてるの!

「こうしてさ…佐藤さんと話すの、何かいつもよりスリルあって…ちょっと緊張するな」
「んっ…あ…うん…私も」
口が少しでも開けば、エッチな喘ぎが漏れていく…
聞こえてるよね、御堂君にも…この感じる声を。
「いつもは男女でも普通に喋ってるのに、変だよね」
「あっ…私もドキドキしてるよ…んっ!」
「そ、そうなんだ…やっぱり、こんな状況だからかな~あはは」

そうこんな状況だから…ドキドキしてる、好きな彼に見られながらセックスされる事に、
感じてる…さっき以上に、彼に対する罪悪感を感じながらも、
まるでそれがより快感を引き出して感じさせてたみたい…こんなのいけないのに。
子宮に当たるくらいに勢いよく挿入されて、犯され続けて…私は気持ちいいまま。
これは違う人と知りながらも、この中の人に嫌悪を抱けない…素直に嫌がれないの、
だって…気持ちよくさせてるのは、紛れも無くこの人の行為だから…
このままだと…またイっちゃう、イカされちゃう!
この時にずっと御堂君は私に何か話しかけてるけど…私は何を話されてるのかよく分からなかったの、
ただ何となく時々に相づちをしてるだけ…本来ならとても嬉しい一時なのに。

ガチャッ!

突然にドアを開け誰かが入ってくると、咄嗟にみんなは黙り、
頭を出してた男子は隠れました…
女子も驚いて布団を頭まで被り直してたしね…そう私も。
そして口に思いっきり布団を密着させ…またイキました。

「んんんんん────────────っ!!!」

ドブゥゥゥッ!!!

そして再び出されたの…また膣内にたっぷりと、熱くドロドロしたのをもらってた。
あとね…唇を奪われたの、この布団の中で気持ちよくしてくれた人に…
もちろん無抵抗だった、誰か知らない人なのに…私は彼に全てを捧げてた。

「先生は行ったよ~!!」
入ってきた人はようやく見回りの先生が行ってしまった事を告げたの、
だからまた部屋の明かりが点かない内から、みんなは布団から飛び出して、
早速にゲームの続きの用意しだしたんだよ。
だけどその中で私は一人、悶々と余韻に浸ってました。
もう一緒の布団に居た人は居なくなってる…誰だったのかな?
「いやいや、長かったね~さて続き続き…どしたの絵美?」
「う、うん…何でも無い、ちょっとトイレに行ってくる」
「う、うん…赤くなって、これは御堂君と二人だけの時間にして正解だったかな?」
トイレに入った私は紙で、アソコからゴボッと溢れ出てくる、
白濁の粘液を拭き取っていく…こんなに出されたなんて。
まだずっと奥にもあるのよね、きっと子宮にもたっぷりと…
こんな粘々して臭いのが注がれていると思うと、
私の胸は熱くなってゆき…そして顔も赤くなっていく。
「ほとんど×××なのに…私…んっ」
洗面台の鏡には、恍惚してる私の表情が写ってた、
この時の私に嫌な後味はありませんでした…
そして誰かもわからないその犯してきた人を私は、変に愛しく思ってたのよ。
願わくば…また…
「ごめんね…御堂君、んっ…」
ただ謝罪とばかりに、心から好きだった人の名を口にしてました。

・・・・・・・・・・・・・・・・

時間もかなり遅くなってしまい、僕達はようやく自分らの部屋に戻る事にしたんだ。
「なぁ御堂…見回りの時はお楽しみだったな佐藤さんと」
「!?な…何で知ってるんだよ」
友人の一言に、僕は真っ赤になってしまう。

そして思い出してたんだ、あの時の事を…先に誰かが入っていたから一緒の布団に入れなかったけど、
隣同士になって、真っ赤になりながらに彼女と会話していた時の事を…正直、僕はドキドキのあまり
彼女が何を言っているのか聞き取れない時もあった。

だけど…僕だけじゃなかった、彼女もまた…緊張してたんだ。
息も荒かったし…顔もどこか赤かったし…
そう普段の僕らは、仲の良い友達という関係だったけども…あの時の雰囲気は違ってた、
ゲームの時もそうだし、きっと彼女は僕の事を異性としても意識してると、
ようやく自信をもって確信できたんだ。
「じゃあ…やっぱりやるんだな告白を」
「う、うん…してみようと思う」

ずっと友達関係だった、でももう僕は彼女との関係を一歩…ステップアップしたかったんだ、
だから言うつもりだ、この修学旅行中に告白を!
「そして…ベッドインてか?」
「そ、そこまでは…高望みしてないって、うん…希望だな」
「あははは!まぁ、頑張れよ…応戦してるからさ」
さっきから喋っているは、友人の小田崎て奴だ。
基本的には内向的な奴で、女子にも嫌われる損なキャラだが、
僕にとっては仲の良い友人だった。

佐藤さんへの思いも奴にだけは話してる、そして相談にのってもらって、
この修学旅行で告白する事を勧めたのも、小田崎の助言から決めたんだよ。
「へへ…感度も良くて締りもいい、しかも流されやすいから簡単だと思うんだけどな…」
「?何の話だよ」
「いや、別に…くく」
ただ、時々に変な事を呟く奴だったんだよな。

「佐藤さん、いや絵美ちゃん、明日にでも…」
そして彼女の名を呟いて、改めて決意する、
きっと明日の今頃には僕と彼女の関係は…

【おしまい】
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[ 2017/05/31 ] 学生・教師 | TB(-) | CM(0)
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