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友達と、友達の母親と俺(2)

お前の母さんは、優しい人だよな、俺の話をじっくり聞いてくれた上で冷静に受け
答えしてくれるもんで、こちらとしては願ったり叶ったりの展開だったんだ。
それでも強く断られたら俺も諦めたろうけど、親身になってくれる部分があるん
だよな。で、俺は「イケル、行ってみせる!」と自分に言い聞かせて、押し
の一手で攻めていった。



「わたしと(セックスを)しても後悔するわよ。その内いい彼女が出来るでしょ
う?」「どうしても奥さんとがいいんです」こう何度も何度も必死にお願い
して、遂に「いいよ」と言わしめたんだよ。

そりゃもう「やった」と天にも昇る気持ちだった。でも実際はそう思う間もなく、
すぐさま俺は、ガバッと飛びつくように、お前の母さんに抱きついて、唇をうば
って激しいキスをしたんだけど。あまりに強く抱いたせいか、それだけで奥
さんは「あっ、あ~ん」と淡い喘ぎ声を出していたよ。

そういえばお前のお母さんなんだもんな~、不思議だよ。それから俺が荒荒しく
ワンレンの衣服に手を掛けて、下から上に剥ぎ取ると、忽ちの内にブラジャー
とパンティだけの格好になった。

両方の下着とも真っ白で、奥さんの体の色も真っ白で、その美しい姿ったら
ありゃしない。俺はもうどうなっても後悔しない、突き進む、とこの時内心
興奮気味に思った。それにまして多少錯乱さえもしてたんだが強く思った
よ、やったる!って。

そんで俺もすぐ着ているTシャツを脱いで、ジーパンも脱いで、俺はお前の
母さんを抱きしめながら愛撫しまくったんだ。気づくとそこは居間で、テレビも何
やらくだらない番組のが付いてて、扇風機の風がスッと数秒起きに来るだけで蒸
し暑くて、ムードも何もなかったんだが、俺は一刻も早く奥さんに入れたくてし
ょうがない。

でも、ここでは出来ない。そのまま奥さんの手を引いて俺の部屋まで連れていった。
連れてくなり、俺はベッドの上へ押し倒した。………。』

とM雄が興奮して自慢げに、そのセックスの相手の息子である俺に語った内
容の続きは、ここらあたりから朦朧としてる。俺自身も錯乱してしまって、
この後の展開あたりからは、とぎれとぎれにしか覚えていない。確か一度俺
が「もうういいから」と遮ったのだが、M雄は勝手に話をしゃべり続けたん
じゃないかと記憶している。

要約して述べると、M雄と母はお互いに陰部すなわち性器を舐め合いっこま
でしたと言う。母は女の全き部分を教えるように、惜しげなくM雄に堪能さ
せてくれたと言う。性交時の母の喘ぎ声についてまで聞いた。それから「絶
対名器だろう、自然に腰が動いたくらいだ」「お前が羨ましい。俺が息子だ
ったら、間違い無くやりまくってる」などと興奮しながら勝手に言いまくっ
た。

それからM雄は童貞ではなく、実は2回目の体験だとも聞かされ、「前の相手
よりずっと良かった、やりまくれるなら死んでもいいくらい」とまで言って
いた。

俺はM雄を少し憎んだものの、反面、やる事をやる為の行動力には敬服し、
複雑な気持ちを抱いた。最近になってようやく冷静にこれらの事を振り返れ
るようになった。

         ※
と、だいぶ長い、母とM雄の話しを書いたが、そのことがトラウマとなった
のか、今度は俺が、友人の母を好きになってしまった。繰り返すが高3の時
だ。

その女性は色白で、笑った顔が可愛く、歯も白くて綺麗だ。顔に派手さはな
いけど、何度も見れば見るほど味が出てくるタイプの整った美人顔だと思
う。「色白」「清潔」「若く見える」といったキーワードがマッチするミセ
スといった感じ。NHKの有働由美子アナを思い浮かべてもらうとなんとな
く近い。

その有働さん(仮名としてこう書かせてもらう)と俺は共通の趣味があっ
た。それはポールモリアが好き(ちょっと笑える話であるが)ということ
だ。このことが、ある切っ掛けを呼び起こしてくれた。

なんでも、有働さんはポールモリアのコンサートに友達と行く予定だったの
だが、その友達が所用で行けなくなって、券が1枚中に浮いたまま困っているという。

前の方のいい席なのでキャンセルするのも惜しいから、俺に一緒に行かないか、との
誘いがあったのだ。俺は二つ返事でOKした。

秋の頃の日曜日、二人で、まるで歳の離れた恋人のように、会場でコンサー
トに、と楽しんだ。コンサートは大成功、大満足だった。

そんなことが気をよくさせ、帰りがけにはちょっとリッチに、彼女のお気に
入りというホテルのショットバーのような所で軽い食事をした。二人ともア
ルコールをちびっとだけ口に入れて、それから(二人とも)段々とオープン
になるのがわかっていった。

結局、彼女も俺も不器用な真面目なタイプってことか、ボン!と男女関係のオープ
ンな壁を(しらふでは)破れないタイプのようだ…。でも、そういう人ほど、破れる
と最後まで行く。

俺は(なかなか破れない壁に)対しての運がいいのかもしれない。叔母の時もそうだっ
た。そして今回も、憧れの人妻!と、たった1回のひょんなデートのチャンス
から、ホテルインまでものに出来てしまったからだ。

彼女の歳は俺の母と同じ(当時39)だという事がわかった。で、どちらが
魅力?と訊くので、「有働さんの方」と答えると、(俺の母が美人である事
を知っているようで)「それは嬉しいわ」と返事し、その辺りからだんだん
とムードが高まっていき、「友人の母」という存在を超えて、不思議な関係
のように変化していくようだった。

ショットバーでは、何度か、お互い肩がぶつかっていた。「あっゴメンね」
と彼女は言うけど、それが頻繁になり、俺の方の体の距離も近くなっていっ
た。そして気が付いたときには、並んで座る二人の距離は、もうほとんど密
着されていたのだ。俺は「行きたい」と言い、彼女は「うん」とうなずい
た。

俺らの飲んでいた場所がホテルだったのだが、隣のシティーホテルへとチェ
ックインした。
部屋に入ると、少々の酔いを引きずり、そのまま立ったまま抱き合いディー
プキスをした。

これでキスは俺は3人目だった。彼女の唇は薄めだったが、キスしてみると、
そのやわらかさが印象的だった。吐息や鼻息からオンナの匂いがジンジン伝
わってきて、俺は<始まる、始まる、俺はやっぱり運がいい星のもとに生ま
れてきてるんだな…、叔母とは未熟さがたたって挿入できなかったけど、今
回は…、その続きをやってみせる!>と案外冷静に思う気持もあり、そつな
く事を運んでいった。

ここで彼女が、「シャワーしよう」と言い、先にバスタブに消えていき、戻
るとバスタオルにくるまって裸を包み隠していた。今度は俺がシャワーし
た。すると彼女は蒲団をすっぽりと被ってベッドの中に入っており、「大き
い方の明かりを消して」と言う。俺は言われた通りにして、彼女が寝ている
ベッドの中にもぐりこんだ。

ベッドの中の彼女はもちろん全裸で、すぐさま抱き合ったため、まだ全然
(彼女の)裸体を見る間も無いままに、おっぱいの膚触りを直に俺の胸板で
感じ取った。

くちづけをし、それから首筋に愛撫をし、徐々に彼女の胸元へと移行し、お
っぱいへと俺の愛撫の方向を移動させた。AVビデオで見た通りをそのまま
実行させて、オンナを征服させてる、というような優越感モードに入ってき
た自分を眺めている冷静な俺だった。チ○ポもビンビン。よし!

<M雄も俺の母とこんな具合にやったのかな~>と思うと異常に興奮し燃え
た。その俺のヤキモキした気持をこれで全部はらせるような気がした。だか
ら余計に熱がこもってしまったのだろうか。

彼女の大きくはないが、綺麗なおっぱいをゆっくりゆっくり堪能し、遂にオ
○ンコに到達した。
スゴイ。言葉が出ない。叔母のとはまた違うアソコ。

もう細かい描写はいいでしょう。思いっきり堪能した。そしてまた、AVビ
デオで見たように、舌先を太ももから足の指の先まで這わせていって、結構
格好つけて愛撫をじっくり堪能していた。

このように、ゆっくりとやっていった事がアダとなっていくのである。
やがて、俺の大事なイチモツ。それが、(最初は元気一杯だったのが)徐々
に力無くしぼんできたのだった。

<これはマズイ>と思いつつも、なかなか復活してくれない。その内に彼女
が「ねえ、そろそろ…」と催促してくるのだった。

彼女も俺のチ○ポが萎えてきてしまったのに気が付いて、口でくわえたり
もんだりして復活させようとしたのだが、あまり効果は無かった。
ヤバイ。俺は小さいまま挿入しようと試みたがダメである。ふにゃふにゃで
中に入らない。
万事休す。

時計を見ると既にいつのまにか2時間近く経っており、彼女が焦り始めた。
どうしても12時までには帰らないと、幾ら何でも怪しまれる、という事で、
女性の切り替わり方はまことに早いもの……、セックス行為は中止となり、
着替えて帰りの身支度を速攻で始め、そのままタクシーを拾って、俺の自宅
→彼女の自宅、という順で家路についた。

家に着いてから俺は眠れ無かった。そして、自分の部屋に帰ってから、また
俺の大事な(この役立たずなムスコが)ビンビンを元気になってきて、さっ
き挿入しそこなった彼女の肢体を思いだし、その(実現寸前で中断された)
セックスシーンを想像し、放出した。それも2回も。ああ。

その後は、彼女の家には何回か行ったものの、お互い、「あのことは無かっ
た」かのような暗黙の了解があった。こういう関係もまた叔母とケースと似
ている。もちろん、「続き」なんてものも無かった。そして、彼女の息子で
もある、友人に対してはこのことは一切話しはしていない。

結局、俺が童貞を捨てたのはその翌年、大学生になってからだった。相手は
やっぱり年上だった。

  ※ 長くなってすいません。これもマジの話しです。自分で言うのも
    何ですが、特に、M雄と母のことを書くには戸惑いがありました。
    もしかしたらM雄本人が見る事に
    なるかもしれないですし。まぁだけど20年近く経った今、M雄ク
    ン、もし見ても時候だと思ってください。母は、少しグラマーに
    なってきたけど、熟女度ではポイント高いと思います。気になり
    ますか? 母は元気でやってます。 
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[ 2017/05/22 ] 学生・教師 | TB(-) | CM(0)
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