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大学生のころ、海岸で大乱交した(2)

ミキちゃんは口のまわりに精子をつけたまま、ボーッとしていた。
「とりあえず体洗いに行こうや」
「そうだな、のこりの2人も気になるし」
俺はミキちゃんの水着を手にとり、肩をかしてテントに向かって歩いた。
俺は興奮したせいか、大分酔いは醒めてきていた。



しかしミキちゃんはまだベロベロで、肩をかしても真直ぐ歩けず、フラフラしながら歩いてきた。

テントの近くの蛇口にホースをつないで、体を洗った。

焚き火もなく真っ暗だったが、月の光りでうっすら見えるミキちゃんの体をボディーソープで優しく洗い流した。

友達はすでにクミコにフェラチオをさせていて、クミコのかすかな喘ぎ声が聞こえた。

テントに人影はなく、ふと車を見ると俺達のバンに明かりが見えた。

バスタオルを体に巻いて、ミキちゃんを連れてバンに向かった。

バンに着くと、すでに「あああん」という声が漏れていた。

一応ノックするとドアが開いた。

リクライニングされた車内に4人が裸でいた。

ドアを開けた友達はトモコにバックで入れている状態だった。

アヤはフェラチオの真っ最中でチンポのしゃぶりながらこっちを見た。

「もうミキちゃんとやった?」友達がトモコに入れながら聞いてきた。

「いや、俺はクミコとやった。

ミキちゃんは○○がやって、今はクミコちゃんとやってるよ」

「まじで?俺達も今2回戦始めたところなんだよ。

この2人3Pの経験あるんだと。意外にヤリマンだよ」

「こっちにきてとりあえず入れてみ。結構いいぜ」

アヤにフェラさせながら友達が言った。

ミキはすでにオッパイを揉まれて始めていた。

俺は車内に入ると、アヤのおまんこに指を入れ動かした。

「あああん、いいっ、ああん」

「こいつまじそうとう淫乱だよ」

あやのおまんこはすでにビチョビチョで、指を入れると卑猥な音をたてた。

すると、友達はアヤから離れミキに「はい、しゃぶって」といってチンポを向けた。

もう一人の友達も「ミキちゃんのおまんこ御開張~」といって俺達に開いて見せた。

明るい中で見るミキのおまんこはすでに濡れており、ピンクのビラビラが光っていた。

ミキは友達のチンポにフェラをし、おまんこを舐められヨガっていた。

俺は(俺がやりたいんだよ)と思いつつトモコにフェラをさせ、アヤを攻めていた。

俺は硬くなったチンポをアヤのおまんこに入れた。

クミコのとは違いゆるめだが濡れ方がはんぱでなく、チンポに絡み付くようで気持よかった。

アヤは「気持いい、あんあん」とか、とにかく普段と一緒でよく喘いだ。

ミキはチンポをくわえながら、指でいじられていた。

「俺が先に入れるから」

「いや俺が先だって」

友達2人はそれぞれ言い張ったが、すぐに1人がミキに挿入した。

「あああっ」ミキは激しく声を出した。

「やべえ、ミキちゃんのおまんこ超いいよ」友達は腰を振りながら言った。

「ミキちゃん気持いい?」

「…気持いいよ…ああん」

ミキは悶えながら言った。

俺はアヤからトモコに移動してトモコにバックから激しく突いた。

トモコは一番のエロのようで、腰を振りまくってきた。

俺達はそれぞれの3人とやり始めた。

アヤと友達は背面騎上位になり友達が、「ほら見てみ、アヤのおまんこにチンチン入れてる所」と言ってゆっくり動かした。

アヤは恥ずかしがる事もなく腰を振った。

「私、アヤとクミコのおまんこは見た事あるよ、前に3Pしたとき見た」

トモコが言った。

「マジで?」

「トモコも見せなさいよ~」

アヤがヨガりながら言ったので、俺は同じ体勢になって結合部を見せた。

恥ずかしいのと興奮したのが一緒になって、俺はゆっくりチンポを動かした。

「いや~んやっぱりエロいね」アヤが言った。

ミキは見ているものの何も言わずハメられていた。

「ねぇ、ミキのも見せてよ~」トモコがヨガりながら言った。

「ダメ、嫌だよ」ミキは顔を伏せて言った。

「そうよ、私達の見たじゃん」アヤも続いて言った。

「見せろ、見せちゃえ」友達が言うと、「じゃあ御開張~」と言ってミキを持ち上げ脚を開いた。

そのまま細長いチンポをあてがい、挿入した。

「すご~い」

「ミキの始めて見た」

女達は嬉しそうに言った。

ミキは「恥ずかしい、見ないで」と隠そうとしたが、友達が手を抑えて腰を振った。

「ああん いや、恥ずかしい」

「すごいね、ミキちゃん丸見えだよ」

恥ずかしがるミキに皆が視線を送り卑猥な言葉を言った。

「ミキちゃん丸見えだって」

「ミキ、オチンチン入ってるよ」

「ダメだって。見ないで」

「でもマン汁すごいよ」

「ミキのおまんこきれいだよ」

「クリトリスびんびんじゃん」

友達がミキのクリトリスを触りながら言った。

「あんあん」

「ほら気持いいんだろ?言ってみ」

「…気持いい」

「どこが?」

「ほら言ってみて」

「…おまんこ」

「おまんこになにが入ってて気持いいの?」

「…オチンチンが入って、気持いい、ああああん」

「ミキエロ~い」

ミキは「おまんこ」「オチンチン」とか卑猥な言葉を言わされながら、一段とヨガりはじめた。

バンの後ろのドアからクミコを連れて友達が戻って来た。

「なんだよ、すげえなぁヤリまくりじゃん」

「今皆で見せあいしてたんだよ、いまミキちゃんでクライマックスだね」

「マジ?じゃあクミコも…」

友達はクミコを最後尾に座らせ、後ろからM字開脚をして、クミコのおまんこを見せた。

さっきは暗くて見えなかったが、日焼けした肌としていない白い肌がエロく、さっきまでやっていたからだろう、おまんこのビラビラは大きく開き濡れていた。

「いいね、めちゃエロい。やらして」

とアヤとやっていた友達がクミコにチンポを入れた。

アヤはクミコを連れて来た友達に外に連れ出され、バックではめられた。

俺達は代わる代わる相手を変えてハメまくった。

二人にフェラチオさせたり、女同士で乳首を舐めさせ、入れているチンポやおまんこを舐めさせたり、まさにヤリタイ放題。

女の子もそれを楽しんで、自分からフェラチオをしてきた。

ただ俺だけはまだミキとはやっていなかった。

皆にヤラれるミキを見ながら、他の3人とやりまくっていた。

やり始めてかなりの時間が経っていたと思う。

クミコは二人に攻められ口とお尻に射精されぐったりと横になった。

トモコは一番最初にダウンし、アヤは手マンをされ、「イクイクイク」と連呼し痙攣し横になった。

ミキは正常位で入れられたまま、最後は口にチンポを入れられ射精された。

俺はまだ出してなくて、ミキのやっているのを見ていた。

友達がミキからはなれ、全員がやり終わったのを確認して、俺はミキに近付いた。

ミキを中央に寄せて脚を開いた。おまんこはもうグチャグチャだった。

俺は思いっきりおまんこを舐めた。グチョグチョのおまんこをさらに舐めまくった。

俺はやっとミキとできる事にかなり興奮していて、「ミキ、おまんこ濡れ過ぎだよ」といって、わざと音を激しくたてて舐めた。

友達も女の子も「最後の一戦が始まりました」とかいって俺達を見ていた。

69になり、勃起したチンポを動かした。

手マンでグチョグチョにかき回しながら、クリトリスを吸いまくった。

「いやああん、あああ、あん、んんっ」激しく喘ぐミキ。

「凄いよミキ。マン汁溢れてて出てくるじゃん」

「ミキが一番エロくない?さっきも今も丸見えすぎ」

ミキは反応することもできず、ただ喘ぎまくっていた。
俺は皆に見せつけるように、ミキを攻めた。

そして「チンチン入れてって言って」

「チンチン入れて」

「ミキのおまんこに入れてって言って」

「…ミキのおまんこにチンチン入れて」

俺はチンポをおまんこにあて、正常位で挿入した。

「ああっ、あんあん」

ミキは俺にしがみついて激しくよがった。

ミキにキスをしながら俺は激しく腰を動かした。ビチョグチョ、と音がした。

俺は興奮してミキの耳もとで「おまんこ見てって皆に言って」とか、「オチンチン気持いいって言って」と言った。

ミキは躊躇わずそれらを言い、腰を振った。

皆も興奮してミキと俺のあそこを見たりしていた。

そしてクミコに玉とアナルを舐められ、俺は立ち上がってミキの体に射精した・・・

本当は、俺だけのものにしたかったミキだけど、こういう形でもやれただけで幸せだったんだと、その日は賢者タイムに浸って就寝した。
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[ 2017/06/02 ] 学生・教師 | TB(-) | CM(0)
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