エッチ体験告白ブログ

寝取られや人妻・熟女などの告白を毎日更新しています。
エッチ体験告白ブログ TOP  >  母親・義母 >  童貞喪失は、母とお風呂の中で(2)

童貞喪失は、母とお風呂の中で(2)

理恵「優・・そろそろ起きよう」 俺「うん」
 理恵からチンチンを抜いた時です。タラーっと白い精子が流れてきました。
俺「ねぇ・・今チンチン入れたとこから白いのが出てるよ」
理恵「うふふ〜優のチンチンから出たんだよ、見ててごらん」
 母は子宮の上あたりを押してます。



アソコからはドクドクと俺の精子が逆流してます。
理恵「もう出なくなった?」
俺「うん、止まったよ」
 マットには丸くなった精子・・
 母は起き上がると、逆流した精子を指差して、
「優のチンチンからこんなに一杯出たんだよ」
俺「凄いねー」
理恵「さっ、今度はちゃんと洗ってね」
 俺は掌にボディーソープを取ると、理恵のアソコに塗って洗いました。石鹸のヌルヌルと理恵のヌルヌル感が一つになってます。
 少し突付いたりしてると、
理恵「(笑いながら)まだしたい?」
俺「(にやけながら頷く)」
理恵「お風呂出たら続きする?」
俺「(大きく頷く)」
理恵「もぉ・・優ったら」
 その後は湯船に一緒に浸かりアソコを触ったり、胸を揉んだりしてました。
 風呂からあがった。理恵は俺の上から下まで丁寧に拭いてくれる。俺も、同じように拭いてあげた。
 水滴がなくなった理恵の素肌はスベスベしてて綺麗だ。
 二人とも裸のまま、部屋に戻る。俺はいつもの癖で服を着ようとしてた。
「優〜どうして服着るの?」
「あ、そうだったね。あはは」
「優・・続きしたくないの?」
「したいよ・・理恵は?」
「私もしたい・・だから裸のままなんだよ」
「うん・・そうだよね」
「麦茶もってくるね」
「そうだね〜喉渇いたもんね」
「そうよ・・1時間以上も入ってたんだから」
 理恵はニコニコしながら台所に消えた。
 やがて、麦茶の入った入れ物とグラス2つを持って戻ってきた。
 理恵が麦茶を注いて俺に渡す。二人で身体を寄り合って飲む。クーラーの効いた室内、理恵のやわらかい身体がある。
俺「ねぇ、こんなに飲むの?(笑)」
理恵「だってさ・・」
俺「だって何?」
理恵は俺にそっと耳打ちした。
「1時間じゃ終わらないよ・・」
 俺はドキッとした。時計に目をやると時間は2時を回っていた。お互い身体の汗が引いたとこで俺は理恵に言った。
「理恵・・続きしようよ」
 彼女は少し照れた顔をしながら、
「ちょっと待って・・布団引くね・・」
 理恵は、布団を引いてタオルケットを被り横になる。
「優・・電気消して・・」
「かちゃ」
 蛍光灯を消すと薄暗い腕を引っ張られタオルケットに包まれた。
 カーテンの隙間から入る青白い光が二人を映す。
 二人とも無言でお互いの顔をじっくり見合う。
 心臓がバクバクして爆発しそうになった。
 うるさいだけの母親と思ってたが、今日は違う。親子じゃない、男と女だ。
 理恵は顔を近づけると目を閉じ俺の唇を奪った。俺も理恵の背中に両手を回す。
「ジュパジュッ」と音を奏でながらディープキスをする。
 やがて理恵はタオルケットを取り、俺の口を離れ胸や腹などをキスしながら舐めてくる。時には舌を出して嘗め回す。
 くすぐったい感触と全身を駆け抜ける電流みたいな感じを何回も味わった。乳首と臍の辺りを舐められた時は声も出してしまった。
理恵「ねぇ?気持ちいい?」
俺「気持ちいい・・すごく」
 俺の上半身は理恵の唾液でベタベタしてる。そのまま理恵は俺のモノに到達した。
 パクっと咥えて、そのまま上下する。俺のモノを咥える理恵の姿が見える。すごくエロイ。
 すぐにイキそうになったが今度は大丈夫だ。
 すると今度は咥えるのを止めて舌だけで亀頭全体を舐め回した。時折、冷えた冷気があたり直後に暖かくなる。不思議な感触だ。
 息を荒くして大の字になってると、理恵が俺の右腕に横になった。
「こんなの初めてでしょ?」
「はぁはぁ・・初めてだよ・・どこで知ったの・・」
「Hなビデオだよ(笑)」
「そんなの見てたの?」
「ふふ〜ん。一緒に見る?」
「えっ?えっ?」
 理恵はそういうとバックの中からビデオテープを出すとデッキに入れた。
 映し出された画面には男女が抱き合ってキスして、女の裸を愛撫をしてる男の姿が映ってる。
 やがて女が男の身体を愛撫しまくる。たった今、理恵がしてたことだ。
 そしてテレビの男はバイブを出して女性の乳首やクリトリスにくっつけ、最後は挿入。男は卑猥な言葉を浴びせてる。
「濡れてるな・気持ちいいのか?・イキたいのか?もっと強くして欲しいか?等々」だ。
 男は腰を激しく振る。
 女性は「イクーー」と言ったままグッタリしてる。
 男は構わず正常位で挿入する。女は激しく喘ぎ声を出してる。
 男女は体位を何回も変えてる。
 バック・対面座位・立ったまま・横を向き合ったまま・・・
 そして女性上位になる。
 男のモノが女性の手に導かれ吸い込まれていく。女性が上で動く。それに合わせて男は下から突きあげられ二人ともフィニッシュを迎えてビデオは終わった。
俺「・・・」
理恵「優には刺激強すぎたかな?ふふふ(笑)」
俺「いつもあんなの見てたの?」
理恵「いつもじゃないけど見てたよ」
俺「見てどうするの?」
理恵「・・・Hするよ」
俺「誰と?」
理恵「一人で・・・」
俺「どうやってするの?」
理恵「優はした事ないの」」
俺「な・ない・・知らないもん」
 理恵は俺のモノを指で押さえると上下に動かしてる。
 気持ちいい・・って思ってると手を離した。
「だんだん気持ち良くなるでしょ?これが男の子の一人H・・オナニーって言うのよ」
 俺はオナニーを覚えてしまった。
俺「ねぇ・・理恵のオナニーも見せて」
理恵「えっ!?」
 顔を赤くして驚いてる。
俺「だめ?」
理恵「見たいのぉ・・?」
俺「見たい・・見せて欲しい」
理恵はしばらく下を向いて考えてたが、
「・・・見てて・・・」
 と一言だけ呟いた。俺は唾を飲んだ。
 理恵がカバンの中をガサゴソしてる。そして、鶉卵みたいなローターとバイブと真新しいコンドームを出した。
 バイブのスイッチを入れるとモノに似た黒いバイブが「ウィーン」という音と共にクルクルと回る。次にローターのスイッチを入れると鶉卵が震えてる。
 コンドームの袋を開けてバイブに被せる。じっと見てた俺に理恵が笑いながら言う。
「あっそうだ〜コンドームつけてあげよっか?」
「コンドーム?」
「SEXわかるよね?」
「知ってるよ・・さっきお風呂で・・」
「そう。優がおし・こ出ちゃうって言ったよね?あれはおし・こじゃないの精子っていうの。精子をここの(膣を指差す)中に出しちゃうと子供出来ちゃうのね。妊娠って言うのよ」
「じゃぁ・・さっき出しちゃったよ」
「うん。いつでも妊娠する訳じゃないの。今日は大丈夫なのよ」・・・
このあと、しばらく子供が出来る過程や妊娠周期・コンドームの必要制を話してくれた。
よく考えたら理恵は産婦人科勤務だもんな・・。
「じゃ、つけるよ。見ててね」
 理恵は袋からゴムを出すと、着けてくれた。それを見てると外してしまった。
「今度は自分で着けてみて」
 俺は、精子溜りを押さえながら装着して見せた。
「うん、それでいいよ。入れてみる?」
 理恵は濡れてるのを確認すると中に導いた。
 暖かい・・けど、ヌルヌル感がないな・・。でも子供出来たらマズイからな・・。
 中から抜いて外した。コンドームって好きじゃないな・・
「どう?これで出ちゃっても子供出来ないんだよ。私も優もHだからいつHしちゃっても平気だね」
 それでも、俺が考え顔してると
「優・・これからも私とHしたい?」
「し・したいよ、ずっと!」
「私だってしたいよ。でもね、どうしても着けなきゃいけない日がくるの。お母さん、子供出来たら困っちゃうもん。お母さんだって本当はコンドームなんかしないでHしたいの。優君、わかってくれるよね?」
「うん・・わかったよ」
「よしよし、いい子いい子・・(小声で)でも、まだしばらく着けないで大丈夫だからね」
 俺のホッペにチュッしてくれた。
 理恵は布団に仰向けになった。
「優・・お母さんのオナ・・一人Hみててね」
 ローターのスイッチを入れて右手で左右の乳首に当ててる。乳首に触れるたびに「ああっ・・」と喘ぐ。
 やがて左手がアソコに伸び指を動かしてる。
「あう・・んはっ・・はぁーっ!」
 時折、身体をくねらせたり腰を上げたりしてる。すでに全身汗まみれだ。。
 ローターは胸の谷間に取り残されて宛てもないまま動いてる。
 理恵はバイブを取ると、アソコのラインに這わせた。
「ああ〜いいっ・・」
 妹が起きてしまわないか心配するような声の大きさで喘ぐ。
 中に入れるでもなく言ったり来たりしてる。先端がクネクネ回ってる・・。
 やがて、「ブチュ」と音と共に中に入れて上下してる。
「あぁ〜いや・いやぁ・・はん・・あぁーっ!」
 身体がピクピク痙攣して理恵の動きが止まった。
 それと同時にアソコからバイブが吐き出されクネクネ回ってた。少しすると起き上がって、汗ダクダクのまま、
「はぁはぁ・・いっちゃた・・恥ずかしいょ〜優に見られちゃったぁ。私、初めてなんだよ。人の前で一人H見せるなんてぇぇ」
 と超恥ずかしそうな顔をして俺を抱きしめた。
 母親ってより一人の女だなと感じた。

 一旦休憩した。俺は麦茶を飲み終わり横になってると、理恵が俺に尻を向けて身体の上に乗った。目の前にアソコが見える。
「優・・好きにしていいよ」
 俺は、指でラインに沿って奥に押したりする。
 その時、俺のモノが暖かくなった。理恵が舐め始めたのだ。
 俺も顔を上げて舐めた。少し肉が飛び出てる。ラインを両手で開いてみた。そこにはピンク色した赤貝みたいなのがあった。
 肉が2重3重になってて小さい穴がある。それを指で触ったり吸いついたり舐めたりす
「あぁー」
 理恵が声を出した。
「そ・そこ・・気持ちいい・・もっと・・」
 俺は、そこを中心に吸ったり舐めたりする。彼女は、触れるたびに喘ぎ声を出してた。
 そしてアソコの穴にも指や舌を入れてみる。透明で酸っぱい液が溢れてくるので俺の口で受けた。
 もう、彼女の太ももまで愛液で濡れてる。時たま、尻が持ち上がろうとするので腰を抑えてやった。すると、モノを咥えるのを止めて起き上がった。
「優・・気持ちいいよ・・あっ・はうっ・・」
 俺は、理恵に押しつぶされる感じだ。彼女のアソコを一生懸命なめてた。
 と、いきなり母が起き上がった。そしてこちらを向きながらモノの上に座った。あっという間に吸い込まれた。
 クチュクチュ音を立てながらモノが出たり入ったりするのが見える。俺もビデオで見たように下から突く。
 理恵は目を瞑ったまま揺られてる。両手で彼女の胸をつかむ。そして手をつないだりする。
 彼女が倒れこんできて、汗が俺の顔に落ちてきた。
 ビデオで見たように下から突く。理恵の頭をグイッと引き寄せてキスしながら突く。「うっうっ・うはっ」と母は喘ぎ声を出す。
 途中イキそうな感覚になるが出ない。
 また彼女が立ち上がり後ろを向いて尻をこちらに向けてる。
「入れて・・」
 もう場所はわかってる。モノを持ちながら挿入する。
 肌がぶつかる度に「パチッパチッ」と小さく軽い音がする。その度に母は「あんあん」って声を出す。胸も揉んだ。
「ねぇ・・乳首をつねって・・」
 親指と人差し指でギュッとすると「はぁぁぁん」と喘ぎ声を出した。
「理恵・・僕が・・上になりたい」
 彼女は仰向けになり挿入した。
「優はこれが好きなの?」
「一番、これが好き・・理恵の顔がいつでも見えるから」
「そうなの・・嬉しい」
「でも・・チュしにくいよね」
「優、抜いて・・」
 俺が抜いて下がると、
「足を伸ばして座ってごらん」
 その通りにすると俺の肩を掴み下を見て座りだした。
「優、チンチン動かないようにして」
 俺が抑えるとゆっくり腰を下ろして挿入した。理恵は手を首の後ろで結ぶ。俺も理恵の背中に手を伸ばして引き寄せる。
「これでキス出来るよ。おっぱいも舐められるよ」
 理恵は俺にキスするとゆっくり動きだした。
 キスを止めると彼女は手を布団に置き、胸を突き出すような体勢にしてくれた。俺は乳首を舐めた。
「優・・すこしだけ噛んで・・」
 俺は乳首を噛んだ。
「あぅぅーん・・」
 もう理恵がどんな喘ぎ声を出しても驚かなくなってた。そろそろイキそうだ。
「理恵・・ごめん・・さっきみたく寝て」
 俺に密着して背中に手を回した。
「優・・このまま倒して・・抜きたくない・・」
 俺はゆっくり彼女を布団に寝かせた。そして腰を振った・・でも痺れてきてる。
 最後の力を振り絞った。汗が彼女の顔に滴り落ちる。喘ぎ声が大きくなる。
「もう出そう・・」
 背中を抑えてる理恵の力が強くなった。
「私もいっちゃう・・・」
「うあっ・・」
 彼女の手が離れて、俺もイッた。

 二人ともグッタリしてる。
お互い「ハァハァ・・ふぅふぅ・・」と言うばかりだ。
理恵「凄かったね(笑)」
俺「もう動けないよ、僕」
理恵「お母さんも、こんなHしたのはお父さんぶりだよ」
俺「お父さん、居なくなってからHはしたの?」
理恵「うん、一人だけ。でも、ずぅ〜っと前だよ」
俺「誰なの?」
理恵「お父さんの友達と一回だけね」
俺「そう・・」
理恵「あれ?拗ねてるの?」
俺「ち・違うよ」
理恵「でも、今日からは優と私だけよ」
俺「俺・・僕も理恵とだけだよ」
理恵「ありがと(ちゅ)」
理恵「もう5時だよ、寝ないとね(笑)」
俺「これじゃ、夜勤と変わらないじゃん(笑)」
理恵「ホントねぇ〜」
 二人ともTシャツを着て下着を履く。理恵がパンティーに何か着けてるので見てると、
理恵「コラー何みてるの、もういっぱい見たからいいでしょ?」
俺「これ何?」
俺はナプキンを指差した。
理恵「あぁ、これね生理なった時にするんだよ」
 以降、月一回生理になること・生理の仕組み・生理中の挿入や入浴はダメなど教わりました。
俺「今、生理でもないのにするんだ?」
理恵「だってぇ・・優君のが出てくるからパンツ汚しちゃうでしょ?
生理の血もだけど精子も付くと落ちないんだよ〜」
俺「そっか、いっぱい出しちゃったからね」
理恵「優が元気過ぎるから(笑)」
俺「理恵だから元気なっちゃうんだよ」
理恵「口が上手くなったわね(笑)」
俺「じゃー寝るね」
理恵「おやすみ・・またしようね」
 こうして二人で寝ました。二人とも何回もイッてしまい疲れました。

 主に母と交わるのは、日勤・準夜勤・休日の妹が寝た後に混浴〜Hです。
 合図は、母からだと「塩!(しよっ!)」
 その返事と俺からだと、「今日大丈夫?」ですね。返事が4通りあって、
「大丈夫だよ〜(混浴〜H。共にゴムなし)」
「袋だして〜(混浴〜H。混浴挿入ダメ・Hはゴムする)」
「ダメだった〜(混浴ダメ・フェラのみ・生理中)」
「疲れちゃった〜(混浴・H・フェラ全部ダメ・理由様々)」
 今では、妹とも関係があり、それを3人とも知ってる(公認?)ので直接言うようになってます。
母「優〜今日しよっ?」
俺「お風呂は?」
母「入るぅ」
妹「もぉ・・」
母はピル飲んでるのでゴムはしないで中だしですね。
たまに「ゴムしてぇ」などと言いますけどね。
関連記事
もっと読みたい方はこちらからどうぞ
[ 2017/06/17 ] 母親・義母 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
18才未満閲覧禁止
管理人のRタンゴです。
このサイトはエッチな体験告白集です。騙しリンクはありませんので安心してお楽しみください。
人気ページランキング
ブログパーツ
スマホ・携帯
QR
検索フォーム
フリーエリア
現在の閲覧者数:
相互リンク募集中です

名前:
メール:
件名:
本文:


相互リンク募集しております。
小説・告白系のサイト様ご連絡ください。 できたばかりのサイト様も歓迎いたします。
怪しいバナーのあるサイト様はご遠慮ください。