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年下の彼氏と温泉旅行してハメまくった(2)

ホントは一緒にイキたいけど、何度も満足したし抱きしめられる充実感で
みたされていた。気持ち良いが続いたまま1時間ほど抱き合って眠っていた
のだろうか・・・気がつくと彼が私をギュッと抱きしめたまま眠っていた
そのキレイな顔にキスをすると、突然目を覚まし私の胸を弄りだした
「うっうん・・起きたの??」「うん、柔らかくて気持ち良いね・・・」


それからお互いの体を弄りあり、イチャイチャしていた

気が付くと二人とも汗だくで、シャワーを浴びようと部屋のバスルームへ
小さな温泉宿の部屋風呂だからラブホみたく大きくないけど、余計密着感がある

シャワーを流したまま抱きあってキスをしたり触りあったりしていた

それから二人で洗いっこしたり、舐めあったりしばらくバスルームで楽しんだ

「お布団戻ろ!!」すぐ近くなのに手をつないで布団へもぐる

彼はまた私を押さえつけて全身丁寧にキスをしてくれた

彼の舌が私の秘所に近づく・・

「うっん、またぁ〜」
私を無視して、舐め続ける彼

イキ易くなっている私は少しの刺激で、達しそうになる

「入りそう?」と私の問いかけに、黙って私の手を自分の巨棒に持っていく

再び私の手首くらいに膨れあがった巨棒が、私のおまんこを疼かせる

「今度は私に入れさせて!!」と彼を寝かし上にまたがる

女の人に乗られるのが初めての彼は、どうしていいのか分からないのか
私のつかみ、乳首をもて遊んでいた

彼の巨棒はものすごい勢いでそそり立ち
おなかに張り付いて入れにくい

彼の上に乗り、グチュグチュになったおまんこを彼の巨棒に擦りつけた

「あぁ、それ気持ち良い・・」彼が言う

彼にキスをしながら、おまんこを擦りつけて腰を動かす
乳首も彼の胸に擦れて、気持ちが良い

そのままおまんこを亀頭に近づけ咥えこむ
このまま腰を落とせば入るはず・・・

私はゆっくりと腰を落とした・・・

ところが、あんなにそそり立っていた巨棒が挿入するとしぼんでしまう・・・

「ごめんね・・・ムリみたい・・」と彼は言ったけど、どうしても一緒にイキたい私は
フニャフニャの巨棒を抜いて、しゃぶった

すぐに復活

もう一度、彼の上に乗ろうとすると彼が
「今度は自分で入れてみる」と私に乗ってきた

・・・でもやっぱりダメ・・・

もう一度と愛撫を始めた

壁に背をつけて座らせられ、M字に足を広げて顔を近づける

彼が舐めているところが、上からよく見える
彼の背中やお尻も見えて、すごく恥ずかしい

足を思い切り広げさせられクリを舐めながら
ジュブジュブとおまんこに指を入れる

「あっあっ・・イキそう・・・あぁぁぁぁ」
そのままイッてしまった私

彼は舐めるのを止め、「また汗かいちゃったね」ともう一度シャワーを浴びて
布団に入り、抱き合ったまま又いつも間にか寝てしまった

次に起きた時にはもう朝の6時半過ぎだった

「朝の貸切露天風呂行ってみようよ」と夕べも入った貸切露天風呂へ

夕べは二人ともタオルを巻いて入ったけど、今朝は二人とも産まれたままの姿

湯船の中ではすっと抱き合ってキスをしていた
又彼の巨棒が大きくなるのがわかった

部屋に戻り、そのまま合体

彼がゆっくりと腰を動かす
「今度はどう?」
「なんだか今までとは違う・・・このままイケそう・・」
彼はそう言うと、奥に奥に押し込んできた

中で又大きくなる巨棒

たまらず私も腰を動かす・・・

「あっあっ、すごい・・・さっきと全然違うよ!!○○くんの別の生き物みたい・・・」

硬い硬い巨棒が私の中を荒らす

キリキリと擦れて、気が遠くなる・・・

そこに突然『りーん、りーん』と電話のベルが鳴った

無視する二人

「はぁはぁ・・すごいよ、ずっとこのまま繋がっていたい・・・」
「俺も気持ち良い」

彼の巨棒が子宮を付き抜け・・・・
こんなの初めて・・・快感をむさぼる二人

そこに又電話のベル・・・

もう一度無視

というより、離れられない・・・

トントン
すると今度はドアのノックが聞こえた

「お客様・・まだお休みですか?お食事のご用意ができていますので、お願いします」
と大きな声が聞こえた・・・

「ハイ、わかりました」繋がったまま彼が叫ぶ


気が付くともう8時を過ぎていた

もう少しなのに・・・

まだ大きいままの巨棒を抜く彼

「行こっか・・」

寝乱れた浴衣を直し、食事処へ

二人とも中途半端で食事どころじゃないんだけど・・・

よく見ると、みんなちゃんと着替えていてこんな寝乱れているのは私たちだけだ
一目で今までやってましたとわかる・・・

食事も早々に切り上げ、そそくさと部屋に戻る

チェックアウトは11時・・・まだ2時間以上ある

私たちはどちらとも無く浴衣を脱ぎ、お互いの体をむさぼりあった
私の潤いを確かめる指ももう慣れて、クチュクチュ動かすと
すぐに、オツユが溢れ出した

「もう一度行くよ」
「早く来て・・・」

彼の巨棒はすんなりと入り、ズコズコと音を立てて奥に入っていった

「あっ、あっ」
二人の呼吸のリズムがぴったり合う

「・・・どう?」
「すげー、気持ち良いよ・・・」

もう小さくなることの無い巨棒が私の中で暴れる

小柄で小さい彼が、私の腰を持ち上げ突きまくった

彼の巨棒はどんどん中に入り、子宮を突き上げる

「・・・こんな激しくちゃ壊れちゃうよ・・・」

少年のようなキレイな顔が今は野獣に見える

さっきまで優しく気遣ってくれていたのに
今まで味わったことのない快楽で、頭がいっぱいのようだ
彼の腰の動きが速くなる 

「あっ、あっ」・・・す、すごい・・・
私も一緒にイケるように、気持ち良い位置に腰を動かす
「あっ!!!」突然彼が巨棒を抜いた
同時に若い精子が私の胸まで飛び跳ねる
少し顔にもかかった・・・
「・・・ごめん、気持ち良過ぎた・・」真っ赤な顔の彼が言った

その顔は大きな瞳は潤んでいたけど、いつものキレイな彼だった

「良かった?」私の問いかけに、返事は無かったけど
代わりに強く抱きしめて、おでこにキスをした

「一人でイッてずるい・・
イク時は、言って!!
一緒にイキたかったのに・・・」

「そういうものなの??知らなかったから・・・ごめん」

ワザとふてくされたのに、本気申し訳なさそう

「今度はちゃんと言ってね」
「うん!!」

可愛い笑顔にキスしたくなる

彼も同じ気持ちなのか、キレイな顔が近づいた
初めは唇を合わせるだけの軽いキス

でも彼の舌が私の唇を押し開け、強引に入ってきた
私の舌を探し、絡ます・・・

「ねぇ・・・もうダメ、時間ないよ・・・」
「いいから・・・」

彼は私の手に自分の巨棒を握らせた

「あっ・・・」

もう大きくなっている・・
若い男の子の回復力って・・・・

「・・・・時間・・・」
時計を見るともうすぐ10時・・・

あと1時間と少しだ

隣の部屋からは、掃除をする音やおばさん達の話声が聞こえる
さっきまでのあえぎ声を思い出して、恥ずかしくなる

「ねぇ、もう準備した方がいいなじゃない?」
キスをやめて、私の乳首を舌と指で弄んでいる彼に言った

「ん??やめていいの?」

私のおまんこのオツユを指ですくって
私の目の前で糸をひいて見せた

「・・・あっ、それは・・・
まだ、イッてなかったし・・・」

「今度はちゃんと言うから・・・」

彼が私の足を持ち上げ秘所に顔を埋めた

「ああぁん、あっ」

もう抵抗することなんて出来ない

隣の部屋で掃除をしているおばさんに気が付かれない様に
声を潜めて、喘ぐのが精一杯だった

「俺のも舐めて!」
私の目の前に巨棒を突き出した

たった今射精したばかりのオ○ン○ン

1本の陰毛がまだ私の愛液でヌメヌメ光っている巨棒に張り付いている
あまりの卑猥さに興奮する

仰向けの姿勢のままで彼の巨棒を口に含んだ
おなかにピッタリ張り付くようにそそり立った巨棒は
口に入れようと下に向けても、ものすごい力で跳ね返す

上手くしゃぶれないから体を起こし、彼を座らせた

ちょうどさっき彼が私の秘所を舐めてくれたのと同じ体制

「ちゃんと座ってて、寝ちゃダメだよ!!」

そう言って彼の巨棒を舐めまわす
激しく首を上下させ、吸い上げた

「うっ!!」

彼がのけぞり、巨棒が私の口から離れた・・・

「・・・スゴ過ぎるよ、出ちゃいそう・・」
仰向けに寝た彼が言った

黙って私は彼の上に跨った

「気持ち良い?」私は彼のキレイな顔を舐めまわすようにキスをしながら聞いた

「あぁぁぁっ」彼が声にならない返事をする

そのまま腰を動かし、おまんこに巨棒をこすりつけた
さっきは出来なかったけど、今度は入りそう・・・

私は巨棒に手を添えて、おまんこに押し当てた

Hの前にシャワー浴びようとしたら彼氏が、いきなり押し倒して胸を揉みながらディープキスをしてきた…途中でシャワーを浴びて上がってきたら、いつも以上に激しくて感じまくっちゃった

ジュブジュブジュブ・・・

オツユが溢れる音がして彼の巨棒が沈んでいく

「あっ、あっ」

足をM字にし、腰を突き出すように動かした
私が一番速くイケる体位だ

彼が顔を上げて繋がっている部分を見る

クチュクチュと私の動きに合わせて出たり入ったりする自分の巨棒に興奮しているようだ

広げたおまんこから飛び出ているクリを彼がなぞる

「あっ、ぁぁぁぁぁ」

耐えられない快感に思わずM字が崩れ膝を立た体制に戻る

彼が背中に手を回し、力強く抱きしめてくれた

もっと快感を求める私は腰を動かすことを止められない

抱きしめられたまま腰を動かすと、彼も一緒に突き上げている

どんどん奥まで入る彼の巨棒

「・・・はぁはぁ・・イキそう・・」
思わず私が言う

「じゃあ、俺に動かさせて・・・」

そう言うと繋がったまま私を仰向けにし、抱きしめたまま
激しく腰を動かしてきた

「はぁんあんあん・・・あっイキそうあっ、あっイクイク・・・」

私のイキそうな声を聞いてより動きが激しくなる彼・・

「・・・・・・・・・・俺も・・・イ・・ク・・」

ひとつの生き物のようにピッタリくっついて激しく動く彼

私は頭の中がからっぽになって彼の動きに合わせてしがみついているしか出来なかった

私のおまんこが痙攣し始め、快感の波が押し寄せる

「イ、イクゥゥ〜」
「オ、俺もイキそう・・・」

私のおまんこが彼の巨棒を搾り出すように締まった

「・・・あっ、あぁぁぁぁぁ」
「・・・あっ、あぁぁぁぁぁ」

二人同時に果ててしまった

しばらく離れられない二人

女が冷静すぎでダメだ・・・

一瞬気を失ってしまったようだ(後で、考えるとたぶん1〜2分の短い間だと思う)

彼の声が遠に聞こえる・・・
「・・・・・・大丈夫」

「う、うん大丈夫・・良かった?」
「うん・・良かったよ」
「私もすごく良かった・・」

再び彼が強く抱きしめおでこにキスをしてくれた

「早く、準備しなきゃ」

そう言って二人でシャワーを浴びに行ったのがチェックアウト10分前

軽く流して、髪はゴムで留め、荷物はかばんに詰め込んで
布団も浴衣も寝乱れたまま、あわてて部屋を出たのでした

・・・・以上が私の今でも忘れられないSEXです

多少着色じゃなくて、脚色もありますが、95%実話です
へたくそな文章でごめんなさい 

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[ 2017/04/09 ] 彼氏・彼女 | TB(-) | CM(0)
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