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衝撃だった妻の不倫告白(4)

加藤「こんなに俺の肉棒しっかり根本まで咥え込んでっから…膣道が奥まで伸びて…やっぱり友子の膣穴は…俺の形にしっかりと戻ってるぜ…これでもう旦那のじゃ絶対満足出来無いぜ~(笑)ちゃんと旦那に謝れよ…」
友子「マサ君ゴメンナサイ…オおまんこ伸ばされちゃったぁ~緩くされちゃったのぉぉ~元彼のタケシの形…しっかり…刻まれちゃった~ゴメンナサイ~ワタシ…危険日かも?なのに子宮に…中出し…されちゃった~」


加藤「それにな…友子…俺がさっき中出しした精液が…まだ膣奥にタップリ溜まってるんだぜ…どうする?」

友子「お願い一回オチンチン抜いて~精液出して…アソコ洗浄したいから~」

加藤「駄目~溜まってる精液をチンポでシェイクして…亀頭ですくって…子宮口に押し戻すんだよ…確実に種付けして授精させてやっから…もう一度子宮も中古品にしてやるよ…」

友子「やだっ…駄目ぇ…精液…子宮に戻さ無いで~その…精液…早く出さないと…困るぅ~妊娠しちゃうぅ…タケシの赤ちゃんまた孕んじゃうぅ…また…子宮が中古品にされちゃう~」

加藤「授精するまで抜かないぜ?友子も嬉しいんだろ?本当は旦那のよりも俺のガキ孕みたいんだろ?」

友子「違うよ~今日からホントに危ない日かも?なんだからぁ…タケシが種付けなんかしちゃ~駄目ぇぇ~ホントに…出来易い日…なんだから…駄目ぇ~これ以上…堕治したら~赤ちゃん出来ない体に成っちゃうよ~」

加藤「危険日なら…尚更…俺の強い精子の出番だぜ…旦那の弱い精子なんて友子の子宮は欲しがって…ねえんだよ~それにな…孕んでも今度は産んでも良いって言ってるだろ?」

友子「駄目ぇ~今のワタシの子宮は…本当にぃ…主人だけの精子しか入っちゃ~いけない…場所なんだからぁ~卵子が待って?…明日帰ったら…マサ君に…中出しして貰って…ちゃんと…赤ちゃん作るんだからぁ…」

加藤「そうか?ホ~ラ…友子…旦那のマサ君の予約済み卵子が待ってる子宮に…他人の精液タップリ追加だぜ~俺の濃い精子の詰った~おかわりザーメン出すぞ~オラァ…おかわり一発目…受け取れ~」

「ドピュ・ドピュ・ドピュ・・・・・ドク・ドク・ドプッッ・・・」

友子「ああ~んっ…駄目って言ってるのに~さっきの精液も出さないと…ホントに危険日で…卵子待ってるかも?だから~授精しちゃうよぉ~ホントにまた…赤ちゃん出来ちゃう…」

加藤「そうだっけ?あ…抜くの間に合わね~…うっ…まだまだ…出る…おかわり…二発目ザーメン」

「ドク・ドク・ドピュ・ドプッ・・ピュッ・ピュッ・・・」

友子「あんっ…もうっ…また奥に出てるよ~、で・でも…タケシの精液…マサ君のよりも…凄く…熱くて…勢い強くって…ドロドロ一杯で…子宮に…」

加藤「うっ…まだまだ…出る…無責任中出し…三発目…ドピュ・ドププ…ドクドク・・・」

友子「えっ?まだ…出るの…あんっ…ビュク・ビュクッって…子宮に入って来るよぅ~マサ君以外の…精液…注がれて子宮がピクピク…喜んでる?…またタケシの…赤ちゃん…孕んじゃうよ~」

加藤「俺のザーメンタンクに連続で中出しされて気持ち良いだろ…友子の子宮口が…しっかり俺の亀頭に吸い付いて…精液をもっと飲みたがってるぜ…」

友子「ザーメンタンクなんてっ…酷いよ~子宮わぁ~マサ君との赤ちゃんを育てる為の大事なお部屋って何度も言ってるのに・・・」

加藤「どうせ旦那は1回しか射精出来ないんだろ?短小で…友子の子宮口に強くキスも出来ないんだろ…そんな役立たずチンポの旦那とは別れろよ~」

友子「普通1回出したら…SEX、終わるよ~タケシが異常なんだからぁ~」

加藤「へへへ…俺のチンポなら…奥まで強くディープキス出来るんだぜ…射精も…何回も出来るし…だから~もう一度…なあ・なあ~友子…ヨリ戻そうぜ?」

友子「そ…それはぁ今更無理だよぉ~もう結婚してるんだからぁ無理もう…抜いてよ~」

加藤「友子よ…無理すんなって…子宮に直接…中出しは…本当は…気持ち良いんだろ?中出しされてる時のお前の顔…恍惚の表情してるぜ…旦那の血液型は?」

友子「A型だと思う…でも中出し…気持ち良いけどぉ~今日は危険日かもだからぁ~また赤ちゃん…出来ちゃうよ~」

加藤「A型じゃ、俺と同じじゃねーか?もしガキ孕んでも産めるじゃ~ねーかよ?」安心したぜ…へへ…俺の先っぽでザーメンタンクから漏れない様にずっと…栓をしといてやるぜ?」

友子「…タケシ~先っぽ子宮口に食い込ませてないで…早く抜いてよ~」

加藤「このまま亀頭をもっと子宮口に突き刺して…中古子宮もガバガバにしてやろうか?」

友子「無理ぃ~子宮口が裂けちゃうよ~それより早く精液出さないと…もう子宮がタプン・タプンしてるよ~卵管まで流れていちゃっう…絶対妊娠しちゃうよ~赤ちゃん出来たら…ちゃんと産むから…安定期までタケシともSEX出来ないからぁ…」

加藤「そうだよな…まあ…妊娠したら…会社で思い切り遊べねえし…後々…厄介だな…俺また出そうだよこれで本当に最後だから中で出すよ?」

なんと友子は会社でもこのまま加藤との不倫関係を続けて行く様なセリフを話していました…更に加藤の血液型が私と同じA型と知った友子は産む覚悟までしています今はどうかは、分りませんが、この時のセリフは確実に友子の本心だったのでしょう。

友子「まだ…出るの~もう…卵管まで流れちゃったの分るからぁ~いいよ、いいよ…もう何回でも…中で出していいよ~」

加藤「なあ~なあ…とりあえず…最後だから、最後に妊娠させて~って言ってくれ?」

友子「ハァハァ…うん、出して出して~タケシの赤ちゃんが…欲しいから~またタケシに孕ませられたいから~今度はぁ~ちゃんと産むのぉ~精液…中にタップリ注ぎ込んで~友子のコブクロ…ザーメンタンク…もっと満タンに…してぇ~」

加藤「オラァ…種付け…おかわりザーメン連続で…四発目…これで授精させてやっから…ハァハァ…出すぞ~…友子を絶対に妊娠させてやるぜ~ドクドクドク…ドププ・・・・」

友子「…あんっ…タケシの精液が…一杯…子宮に挿って…熱いぃぃ~卵管に流れてるのわかるうぅ~授精しちゃう~マサ君以外の…赤ちゃん出来ちゃう~」

元彼が友子の最奥でドクドク射精しながら今回も「全部搾り取って…」と言っていました…恍惚の表情で妻は元彼の子種液を子宮に注ぎ込まれていました…その後も妻は…膣を洗浄する事もしないで…

射精が終わっても元彼の肉棒は萎えずにいます友子に肉棒を挿入状態のままで…元彼は「確実に孕むように…」と肉棒で栓をしていました…ずっと抱き合ったまま2人は繋がって抱きしめ合い激しく長いディープキスをしていました…

元彼の一発目と四発連続で…合計で5連続の中出しでした…バッテリーの関係でしょうか?DVDはここで終了しました…

第13章.妻は結局10回も…

私「結局…朝まで何回も?SEXして元彼に中出しされたんだ?」

妻「うん・朝まで…ずっと…何回もしてた…10回位連続で…中出し…された…」

私「えっ…じゅ…10回も連続…それで…妊娠大丈夫?病院…行ったの?」

妻「まだ…行って無いけど…多分…大丈夫だと思う…」

私「そんなの…ちゃんと病院に行かないと分らないよ…また加藤に抱かれたいの?正直に言って欲しい…」

妻「うん…抱かれたい…忘れられない…初めての男だったし…付き合ってた頃…タケシね…バックでね…ワタシの腰を掴んで肉棒を腹の中まで…膣肉も子宮頸部も全部ね…穴の奥の奥くまで押し込んで来るの…

そして行き止まりに閊えても…そのまま容赦無く肉棒をすりこぎの様に捏ね繰り回すの…朝まで何度も長い時間かけて…何度も何度も中出ししてワタシの胎内を精子まみれにしながらね…

タケシが「他の男と浮気出来ない様に…友子の未開発おまんこ…俺の形をしっかり刻み付けてやるからな…って言うの…」

色々な角度で奥まで何回も突かれるとね…その度に膣口も膣道も子宮全部の筋肉もグイグイって伸ばされて…拡げられてミリミリって悲鳴を上げるの…

ワタシのアソコがタケシのオチンチンで解されて引き延ばされて…本当に形が変わっていくのが自分でも分かるの…

アソコをね…伸ばされながら…タケシに「俺以外の男と浮気SEX出来無い体にしてやるとか…友子はガッバ・ガバのおまんこに成ったって言われて…」
肉棒と精子を使ってワタシのアソコを開発しながら心も洗脳するのよ…今思えばそれがタケシ成りの愛情表現だったのかもって思うの…一生懸命ワタシの気持ちイイ所探してくれたりして…優しい時も合ったの…」

私「そんなやり方でも…友子はそれ…受け入れてたの?」

その時は嬉しかったの…ワタシね…タケシがしたいなら…何でもさせて上げようと思ったの…子宮も壊されて…膣内のお肉…擦り切れるまで…Hしてても良いって…思った…」

妻が私の陰茎を握り締めながら…淡々として話してくれます…私はもう爆発寸前です…カウパー汁が妻の手に垂れて…

妻 「あの…慰安旅行の時もタケシのオチンチン見たとたんに欲しく成っちゃって…貴方に悪いと、思いながらも…1年振りにタケシにオチンチン…挿れられて…1年経って膣のサイズが変った?旦那と1年間SEXして狭く成ったって言われて…

旦那のオチンチンのサイズが小さいからアソコの締まり良く成ったって…言われて…貴方の事バカにされたみたいでみじめなのに…気持ちよすぎて…腰も抜けそうに成っちゃってて…タケシに抜いて下さい…もう止めて下さいって…ハッキリ言えないの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

妻「もうワタシは結婚してる…愛するマサ君が居る…それなのに…それなのにね…1年振りにタケシの大きい生オチンチン挿れられて自分の体が溶けちゃって…どんどん…どんどん気持ち良くなって来ちゃうの…子宮からどんどんお汁も溢れて来ちゃうの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

妻「タケシにワタシの体の事…隅々まで…全部知ってるって言われたの…自分の体の隅々まで…この人は…マサ君でも知らない…膣の奥の内臓の形まで全部知ってるって思った時ね…

私「其の時…友子は…どう思ったの?いや…体は…どう成ったの?」

妻「其の時はもう気持ちより…体が…いいえ…子宮がキュンって…成っちゃったの…子宮が勝手に彼の陰茎にずっとキスされてたいって…彼自身を咥え込んでしまったの…それからワタシ…彼に対して…止め無いでってもっと…もっと…子宮にキスして欲しいって子宮コリコリ一杯…突いて欲しいって声が自然に出てしまったの」

私「子宮にキスって…生挿入でしょ?妊娠心配しなかったの?・・・・・・・」

妻「ごめんなさい…だって…タケシと付き合ってた…4年間は…毎日のように…オチンチンで…嵌められて…膣内に形と…心に快感をしっかりと刻み込まれてたの愛されているんだなって…胎内が…子宮が…しっかりと…覚えてたの…」

子宮がね…心に言って来たの…やっぱりもう…彼からは…離れられ無いの…このオチンチンが忘れられ無いって…赤ちゃん作るトコ…これからも…ずっと…タケシの先っぽで強くキスされていたいって…離したくないって…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

私「それで…友子はアソコの形…彼のペニスのサイズに戻されても良いとおもったの?中出しされても良いとか?正直に話して…」

妻「思ったの…子宮もだけど正直心もそう思ったの…彼のペニスに無茶苦茶にされたいって…おかしいよねマサ君が居るのにね…マサ君と子作りもしてるのにねそれに大事な子宮に…卵子が待ってるかもしれないのにね…」

私「う・・・・・・・・・・・・・・」

昔みたいに乱暴にされたい…アソコを引き伸ばされたい…ガバガバに…戻されて…子宮ごと壊されても良いって又…熱い精液子宮に注ぎ込まれたいって…又種付けされて彼の赤ちゃんなら子宮に宿しても良いって…」

私「う・・・・・・・・・・・・・・」

妻「そう思うとね…コリコリの穴から一杯熱いお汁が溢れて…来るの…そしてね…段々とねコリコリのオクチが開いて来るの…タケシの先っぽを子宮におさめたいって…咥え込んじゃうの…」

私「…もしかして自分から中出しして欲しいって言った?」

妻「自分で言ったの…悪い事だと分るの…でも…中出しされてからね…子宮が懐かしいって…喜んで…もっと…もっと…子宮が精液…注ぎ込んでって…言ってるみたいなの…もう彼の為のザーメンタンク扱いでも…良いって…」

私「友子はそうやって朝まで…僕との赤ちゃんを作る為の大事な子宮を元彼のザーメンタンクにされて…嫌がらずに10回も中出しされたんだ・・・」

妻「マサ君との赤ちゃんを育てる為の大事なお部屋なのに…何回もタケシの精液注ぎ込まれて…妊娠なんて…絶対…駄目な事…分ってるのに…子宮がときめいて…体がうまく動かせ無いの…心が子宮に負けてしまったの…このオチンチンは抜いちゃ駄目って…授精したいって子宮から…声が聞こえたの…」

私「え?もしかして10回中出しの間…朝まで…挿入しっぱなし?」

妻「そうなるかな…ずっと…抱き合ったまま…少し寝てたから…」

私「寝てたって…少なくても6時間以上は…元彼の陰茎と友子の胎内が…繋がったままって事?」

妻「そう…ずっと…子宮の中に溜まった精液が…溢れ出ない様に…朝まで…タケシの先っぽ…子宮口に咥え込んだまま…」

私「う・・・・・・・そんな事…子作りしてる夫婦でもしないよ…妊娠してしまうよ?正直愛してしまったのか?」

妻「其の時は…ごめんなさい…愛してたかも・・・」

私「う・・・・・・・・・・」

妻「でも本当に愛してるのは…貴方だけなの…これは本当なの…」

私「うん・解った…それは…信じてる…」

妻「如何する?こんなに…子宮も全部…汚れた女…離婚したい?」

私「僕は…友子の事…すごく愛してるでも…病院は言って欲しい…」

妻「うん嬉しい…貴方挿れて」

妻がアソコのビラビラを自ら拡げ求めて来ました私も出来るだけ妻の奥まで挿入して妻の子宮口に亀頭を擦りつけました…

妻「あん・貴方の何時もより大きい?気持ちい良いのーイイとこ当たってる~」

妻の告白に興奮して少しだけですが陰茎が何時もより大きく膨張しています…

 妻「当たってるよ~今日のマサ君のオチンチン何時と違う?おっきい…もっと奥まで…突いて突いて…」

私「そうだお前は俺だけの物なんだ…もう…誰にも抱かせない」と何度も子宮口を突きながら…

 私「友子…愛してる…愛してる」と少し伸びた妻の膣奥で射精しました。

妻も満足したようでもう加藤とはSEXしないと約束してくれました現在妻とは仲良くしています祥子さんとDVDの事は妻には言わないでおこうと思います。

妻の寝取られの話で何時もより興奮して自分のチンポが何時もより大きく成ったのが幸いしました…でも多分妻は加藤と現在も会社でSEXしてると思います。

PS、その後直ぐに…友子の妊娠が発覚しました…それは元彼の子供か僕の子供どちらか分りませんが、産ませたいと思います!

[ 2018/07/09 ] | TB(-) | CM(-)
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