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衝撃だった妻の不倫告白(2)

私「元彼のそんなに大きいんだ?友子は本当は大きいペニスが感じるんだ?」
妻「あのね…オチンチンの大きさや硬さも凄いけれど…タケシは言葉攻めが上手なの…旅行の時だって…自身タップリに貴方とのSEXの違いを言ってくるの…でもその通りタケシが簡単に出来ちゃうの…それが余計に興奮して…ワタシおかしく…成っちゃったの…」
私「・・・・・・・・元彼とのSEXそんなに…良かったの?詳しく教えて…」
妻「…良いの?絶対…怒らない?ショック受けるよ…マサ君大丈夫かな~?」
私「…大丈夫だから…全部…詳しく内容までも…聞かせてくれ…」


第5章.元彼とのSEXを聞いて…
これからDVDの内容と友子の告白を混ぜながら再現して詳しく書きます先ずは正常位挿入からでした…フェラの後…最初は挿入を拒んでいた妻でしたが…

正常位でベッドの上で脚を開かされて…元彼に亀頭をアソコの入口に当てられている様子が真上から映されています…

友子「あ~ん…タケシ…生でオチンチン挿れちゃ~駄目だよ~避妊しなきゃ…」

加藤「何言ってんだよ…昔は何時も生挿入だったろ?生の方が気持ち良いって…友子が言ってたじゃ~ねーかよ…」

友子「気持ち良いの…分ってる…けど、もう結婚してるの~ワタシには…主人が居るから~ちゃんと…ゴム付けて…」

加藤「うるせえよ…友子…亀頭の先っぽが…挿ったぜ…ナカがもうトロトロに成ってるぜ?ツユだく…だから痛く無いだろ?」

友子「あはっ~ん…はぁっ…あ…そうじゃ無くてぇ~タケシ駄目だって…生で挿れるのは…駄目~」

加藤「取り合えず…1年振りの友子おまんこに…俺チンを半分だけ…挿入っと…」


友子「半分でも…もう先っぽが…子宮口に…当たってるよぉ…あはっ…んはぁ…んはっ…ぁぁぁ~」

加藤「おお…友子のナカ…あったか~い…ヌルヌルしてるぜ…ホ~ラ…友子よ…見てみろよ?俺たち1年振りに繋がってるぜ~」

友子「あんっ・あんっ~主人のと違う…生のオチンチン…挿いっちゃてるよ~」

加藤「取り合えず…亀頭と竿の半分だけ…挿いってるぜ…」

友子「半分だけ…でも…主人よりも奥に当たるぅ~やっぱり…タケシのおっきいよ~」

加藤「え?旦那のチンポ長さは俺チンの半分位かよ?じゃ~旦那は粗チンかよ?」

友子「粗チンじゃ~無いよ主人は普通だよ~タケシのが大き過ぎるんだよ~」

加藤「じゃ~友子は俺チン半分だけの挿入で…良いのかよ?違うだろ?」

友子「違うけど…もっと…奥まで…欲しいけど…でも…ゴム付けないと~」

加藤「ゴム付けさすなら…止めた…止めた…もうチンポ…挿してやらないぜ?」

友子「抜いちゃ~嫌だぁ~もう…生のままで良いからぁ~オチンチン奥までぇ~欲しいぃ…」

加藤「じゃ~昔みたいに・・・俺チンをオネダリ・・・してみろよ?」

友子「早くぅ~ここに…挿れて~タケシのオチンチンで友子のオおまんこの奥まで掻き回して~…ここのっ…メス穴っ…メチャ・クチャに掻き回して欲しいの~」

加藤「ここの穴って何処の穴だよ?ちゃんと説明しろよ…」

友子「このっ…友子の拡げてるっ…ビラビラ…のナカの膣口にぃ…オチンチン挿れる…メス穴が…ここっ…ドロドロの膣穴なのぉ~」

加藤「もう膣穴がドロドロか?…友子の体は…正直だホ~ラ…もっと股拡げろよ~奥までズッポシと生俺チン…挿れちゃうぜ~オリャ~ズブブっ…」

友子「そぉ~挿いってるぅ~おっきいタケシのオチンチン~奥のコリコリ当たってるぅ~子宮が奥まで…押されて…んはぁぁ~やっぱり…主人のと…全然…違うよ~気持いい~」

加藤「ほ~ら…友子は…奥の子宮頸部のコリコリした所…突かれるの…好きだったろ?パンパンパンパン・・・・・・・・」

友子「あぁ~ん…駄目ぇ~オチンチン動かさないで~もう逝く~逝ちゃう~其処の奥は突いちゃ~駄目ぇ~」

加藤「…お~お…昔よりも膣がピクピク締まるじゃん?1年間…俺とSEXして無いから旦那のサイズに…成ってるぜ…良い締め付けだ~アソコのナカ(膣道)が昔よりも小さく成ったんだ?なんだ…もう逝ったのか?」

友子「だって~だって…オチンチン…奥の好いトコに当たってんだも~ん…」

私と交際するまでの4年間殆ど毎日のように激しく嵌められていた元彼の巨根です…私の粗チンポよりも硬くて、巨大で、逞しくて、男らしい…巨大陰茎を友子の胎内の雌の部分が忘れられ無いのは…当然です。

加藤「友子のアソコは膣の浅い祥子のと違って俺のチンポをズップシ奥まで深く挿れる事が出来るぜ…膣肉がドロドロで蠢いて…お前のは…やっぱ俺のチンポと愛称ピッタシの穴だぜ…楽しめるぜ…」

友子「あああ~奥にっ…タケシのオチンチン良いのぉ…簡単に奥まで…膣の行き止まり…まで一杯に届いて…ワタシの好いトコ虐めてるぅ~」

加藤「友子~可愛いよ~最高だぜ…子宮突かれて…よがってる時のお前の表情が溜まん無いぜ…綺麗だよ俺の女に戻れよ~」

友子「遅いよ~も・もう無理なんだもん…ワタシ…結婚したんだからぁぁ~」

騎乗位に成り元彼は友子の腰を掴み持ち下からズコ・ズコと巨大なペニスを突き挿れ…グイグイ根本まで全部押し込みながら…これみよがしな態度で…

加藤「何でだよ~?俺の方が旦那よりも友子の事を…こ・ん・な・に深くまで愛して上げれるのに…」

友子「ああ~ん…もう…言わないで~ソコ…好いトコ…もっと激しく突き上げてぇ~イクッ・イクッ・イグゥ~」

加藤「今度はバックでやらせろよ?アソコのナカ…しっかり俺の形に戻してやっから…」

友子「あん・あん・あん…バックは良いけど…アソコの形…戻すの?それは駄目だよ~主人に浮気ばれちゃうよぉ~」

第6章.妻の女性器は…
  
DVDの内容で元彼が友子のアソコの形を戻すと言った話しを何度も言っていた事に私は興奮して…

私「そうそう…女性のアソコのナカの形って…普段SEXする男のペニスに馴染むと…形とか簡単に変る物なの?」と妻に変な質問をしてしまい…

妻は「マサ君…もう一度…オチンチン…挿れてみて…」とベッドの上で脚を拡げました「ホラ…よく見て…」と言いながら小陰唇のビラビラ肉を自分の指で開き拡げました…「ビチャッ」といやらしい音が聞こえました…私は勃起した陰茎を妻に挿入しました…

妻「マサ君…分る…旅行に行く前の日SEXした時よりも緩い感じがするでしょ?」

妻は元々緩いので余り分りませんので私は陰茎に神経を集中させてみました…

正直旅行以前よりも緩い感じがしますが、それは一度友子に膣内射精しているので…ヌルヌルしている事と…私の完全勃起してない短小ペニスのサイズ的な関係だと思いました。

友子の告白前も先程(旅行後初めての)SEXをしましたが…其の時は…悶々としていて…余り緩さとかは意識して無かったので正直余り分りませんでした。

一応自分の陰茎を完全勃起させる為に友子のドロドロの膣内に再び挿入します…

膣内で普段通り完全勃起しました…正直普段から少し緩いので…友子に言われて意識すれば…緩い感じが増えたかは?微妙な所です…

私「前と変らない?分らないよ」と誤魔化す様に言いました…

妻「でも…マサ君が思い切りオチンチン挿れてもコリコリ(子宮口)に…届かないよね…?」

私「えっ?…そうかな?グイッ・グイ…これっならどう?…少しもコリコリに…当たってない?」

妻「ごめんなさい・・・当たらないの・・・・」

私は友子の子宮口に届くかどうか…確かめる為…出来るだけ…陰茎を深く挿入しようと根本までグイグイと強く押し込みました…

そういえば深く挿入すれば、以前なら亀頭の先っぽが子宮頸部を掠める位は当たりました…確かに子宮口にコツコツと当たる感触は有りました…私の粗チンでも少しは届いてた筈なのですが…

やはり旅行の時に元彼・加藤に巨根を挿入されたSEXで妻の膣道のサイズが伸ばされているのでしょうか?…本当に今は少しも当たりもしません…そして妻は…淡々として…話し始めました。

妻「マサ君…元彼のオチンチンって凄いのよ…ワタシの奥の子宮頸部に…マサ君の…オチンチンはなんとか届くとか届か無いって…そんな事を言うのとはレベルが違う話なの…先っぽの亀頭の所と竿半分だけで…マサ君のオチンチンよりもおっきいの…全部挿れなくても…簡単にワタシの奥のイイトコ届いてたの…1年振りに…タケシに凄い太くて硬いので…マサ君のオチンチンが絶対に届か無い所まで…挿れらてね…」

私「えっ?僕の絶対届か無い所って?」

妻「子宮頸部の有るコリコリした所はマサ君…分かるよね?それより…更に奥の凹んだ所なの…膣口から奥の…子宮頸部の裏の凹みの辺りまでの膣内全部がタケシのオチンチンでパンパンに成って膨らんで…はち切れそうに成ったの…だけどね…そんなの、まだ調教の始まりなの…」

私「えっ?調教ってどんな事されるの?」

妻「オチンチンの余ってる部分を根元まで全部使って…硬い肉棒を押し込んで来るの…ワタシの行き止まりの凹んだ所の肉壁を無理矢理引き伸ばすの…俺以外の男とSEX出来ない様に…ガバガバにしてやる…膣に仕様済みの烙印刻み付けてやるって言いながら…子宮頸部ごと潰すように硬い亀頭を奥まで全部押し込んで来るの…

私は大興奮状態でした…心臓の鼓動の高鳴る音が友子に聞こえそうな位ドキドキさせながら妻の友子の告白を聞いていました。

動画に戻ります友子がバックで元彼に突かれています「パン・パン・パン・パン・パン・パン」とピストンの音が部屋に響いています。

加藤「ああ、友子やっぱり…気持良いだろ~1000回以上嵌めてた…俺のチンポが気持良いだろ?」

友子「気持ちは…良いけど、もう…主人が居るからぁ~駄目ぇ~ん、あんっ…」

加藤「でも…当然俺のチンポ旦那より大きいだろ?奥まで届くだろ?」

友子「おっきい…やっぱし…タケシのオチンチン凄い…奥まで…ワタシの好い所…全部…愛してくれるぅ~」

加藤「凄い乱れ様だな…友子…もしかして…旦那の粗チンじゃ~全然届か無いのか?」

友子「少しだけわぁ…届く…けどぉ…こんなに強く…奥に~ワタシの好いトコまで~コリコリに届か無い~」

加藤「あ~なんだ…そんな役立たず粗チンの旦那と別れちゃえ…俺に戻れよ?」

友子「あああ…あんんっ…って!…もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」

加藤「残念チンポの旦那とのSEXじゃ~こんなに逝かしてくれ無いんだろ?」

友子「わっ…わっかんないよぉ~でもタケシのオチンチンの方が気持ち良いのはハッキリ…分るよぉ~」

加藤「別れろよ~?俺の方が友子に合ってから…今日でナカ(膣道)の形も…きっちり俺と付き合って開発されてた…昔の形に戻してやっから…」

友子「あんっ…あんっ…駄目ぇ~それは…浮気のオチンチンの形だもん…結婚したんだもん…ナカ(膣道)の形だって…やっと主人の大きさに成ったのにぃ~」

加藤「友子はこの俺チン好きだったろ?もう一度ナカ(膣道)に俺のチンポの形をしっかり…刻み付けてやっから」

友子「駄目だよぉ~主人と…これから…子供だって…作るんだからぁ~あ・あん~あん・あん…ナカ(膣道)の大きさ変っちゃったら…浮気したの…ばれちゃうよぉ~」

第7章.妻の裸体と胎内全部…

加藤「それなら…浮気チンポで突かれてるだけなのに…なんで…友子はこんなに感じてんだよ?乱れてんだ?」

友子「それわぁ~タケシに…弱いトコ突かれて…きもち良過ぎるからぁぁぁ~」

加藤「へヘヘ…友子の…弱いの…奥の子宮口の出っ張りのコリコリ(ポルチオ)の所だったろ?俺チンでコリコリごと子宮も苛めてやっから…」

友子「あんっ…コリコリも子宮も苛めちゃ~駄目ぇ~赤ちゃん出来なく成っちゃうよ~今のワタシの子宮は~主人との赤ちゃん作る為に必要な場所なんだからぁ~大切なんだからぁ~」

加藤「本当は潰して欲しいんだろ?俺は友子の裸体の…頭の先から足の指の爪先までは…勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…おまんこのナカの肉ヒダの数だって言えるし…

子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は…知ってっんだよな~色々な写真も撮ったよな?友子よ…4年間で何回俺とSEXした?軽く見積もっても…1000回以上は嵌めてるぜ~?俺が友子を調教したんだよ…肉壷ガバガバに開発したんだよ?子宮も種付け済みの中古品だしなあ~」

友子「やだぁ~子宮も中古品なんて…言わないで~主人に悪いからぁ~」

加藤「お前に旦那が居たって関係ねえ~友子の膣肉と子宮には…何度も俺のDNA情報がキッチリ刻み込まれてんだよ…」

子宮も中古品…私には凄いショックなセリフです、それと黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣内の…肉ヒダの数や子宮口の形まで当然知りません…元彼の加藤は友子の生理の血の味までも…知りつくしている…多分裸体は勿論…女性器や子宮頸部の写真等も持っているのだろう…2人の4年間の時間はどうであれ…元彼との1000回以上のSEXは相当濃い内容だったと推測して、しまいました。

そして再び正常位に成りまんぐり返しの形にされて…奥深くまでペニスを入れられてとうとうこんな事まで言わされて…

友子「奥の…子宮コリコリ…そんなに激しくぅ~ガンガン突いちゃ駄目ぇぇ感じちゃう~もう…おかしく成っちゃうよ~イクッ・イグッ…」

加藤「おい…友子…旦那より気持良いって大声で…言えよ、はあ、はあ…」

友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」

加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ…突くの止めるぞ?」

元彼が言う事を効かない友子に対して…動きを止めて焦らして陰茎を抜こうとして腰を引く素振りをすると…妻は元彼の背中に両脚を絡めて抜かせない様に抱き付いていました…

友子「嫌だぁ~止めないでぇ~オチンチン抜かないで~突いてぇ突いて~もっと何回もイカセてぇ…」

加藤「嫌がってても…俺の背中に脚を絡めてんじゃんよ~気持ち良いんだろ?だったら言えよ~旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」

友子「やだぁ・やだ~やだ~それは…結婚してるから…無理だよぅ~許して~」と言いながらも…妻は元彼の加藤に生巨根チンポを奥まで嵌められて何度も何度もイカされてしまい…元彼の背中に脚まで絡めて…いました。


第8章・妻はガバガバに戻り…

加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まで嵌めてっから…あれ?なんだか子宮口がピクピクしてんじゃねーか?」

友子「オチンチン…そんなに…無理やり奥まで押し込んじゃ~駄目ぇ~」

加藤「お~ら…友子の子宮口ごと…膣の行き止まりの肉を伸ばしてやるよ…」

友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~主人に浮気バレちゃうぅ~」

加藤「もう遅いぜ…俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」

友子「オチンチンで…子宮押されて…奥まで…お腹まで…アソコのナカ…伸ばされてるよ~」

加藤「一年ぶりに友子の肉壷に俺チン…ガシガシとぶっこんで…ナカ(膣道)を無理矢理…奥までグイグイ引き伸ばしてる感触が懐かしいぜ…あ~堪まんね~なあ…オラ・オラッ・オラア…オラッ…」

友子「浮気ばれちゃうからぁ~ガバガバに…するんなら…もう…ヌイてぇナカ(膣道)を無理に引き伸ばすのだけは…許してぇ~」

加藤「だから何だよ…友子を女にしたのは俺のチンポなんだぜ…友子の体は俺の物なんだよ…だから俺様の形…しっかり刻みこんでんだよ…悪いのかよ?」

友子「悪いよぉ~結婚してるんだから~ワタシの体はもう…タケシの物じゃ無いんだからぁ~でも…あんっ…また…イクッ…イクッ…」

[ 2018/07/09 ] | TB(-) | CM(-)
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