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姉のエッチの練習台になったら中出ししてしまった(1)

俺の姉は不思議ちゃん。
姉はそこそこ美人で、スタイルも抜群ですが、その行動は、
いつもどこか変です。こないだは、こんなことがあったのです。
台所のテーブルで、姉が何かしていました。向こう側を向いているので、
よく分かりません。反対側へ回ってみると、何と姉は、
キュウリを丸ごと、口に押し込んでいるのです。

「な、何やってるの?姉貴・・・。」
姉は俺の目を見て、片手を上げました。
(ちょっと、待って。)
と言ってるみたいです。
しばらくすると、キュウリは半分ほど姉の口に
入り込んでしまいました。
「んぐっ。んんっ!ぷはっっ。」
姉の口が、キュウリからはずされました。
テーブルの上のキュウリを見て、俺はびっくりしました。
あろうことか、キュウリにコンドームが装着されていたのです。
「え?あ、姉貴っ!何やってるんだよ?」
「えへっ!
 ちょっと、練習してたの・・・。」
「練習って、一体何の?」
「うん。実はね、今つきあってる彼がさ、
 エッチの時、いつもナマでやりたがって困ってたんだ。
 ナカ出しされちゃう時だってあるし・・・。
 ゴム付けてって、言っても全然聞いてくれないから、
 今度から、アタシがお口でゴム付けてやろうって
 考えたわけよ。
 それでね、キュウリで練習してたの。」
「ッッ!」
姉は、何てことを!
俺は、返す言葉も無く、姉の前に立ち尽くしていた。

「あっ、そうだ!イイこと思いついちゃった。
 ねぇ、ツヨシ。
 ちょっとさ、お姉ちゃんに協力してくれない?」
「協力って、何?」
「キュウリでは、うまくできたけどさ、
 本物でちゃんとできるか、試してみたいの。
 ね?ツヨシのオチンチン、ちょっと貸してよ。」
「えぇえっ!?
 な、何言ってんだよ!姉貴ぃっ!」
「いいじゃん、ね。お願い・・・。
 本番の時にうまくできるか、自信が無いの。」
「む、無茶言うなよ。
 俺達、姉弟なんだぜ。
 そんなこと、まずいだろ。」
「別にいいじゃん。
 実際にエッチするわけじゃないんだし。
 ね、つべこべ言わないで、
 お姉ちゃんの言う通りにして。」
俺はテーブルの上に座らされてしまった。
「はい、じゃあ、おズボン脱いでね。
 パンツも一緒に降ろしちゃうよ。」
「あぁっ!」

あっという間に、俺の下半身は剥き出しにされてしまった。
「じゃあ、ツヨシ、始めるよ。
さっそくだけど、まずはコレ大っきくしてよ。」
「そ、そんな。いきなり言われても、すぐには無理だよ。」
「何よ〜。だらしないオチンチンね!
 仕方ないわね。
 アタシが大きくしてあげるわ。」
そう言うと、姉の頭が俺の股間に近付いて来た。
「あぅっうっ!」
俺のチンコは、いきなり姉の口に咥えられてしまった。
姉の舌が俺のフニャチンを舐め上げるッ!
姉の舌戯はあまりにも気持ちが良く、あっという間に、
俺のチンコは、ガチガチの完全勃起状態になった。
姉の口がはずされる。
にちゃあ、と唾液が糸を引いている。
「さ、準備OKね。」
姉はコンドームの封を開け、自分の口へ嵌め込んだ。
Oの字に口を開け、姉の顔が再び俺の亀頭に迫ってくる。
「うぅっ!」
またしても、開始された姉のフェラチオ。
今度は、ゆっくりと、亀頭の先から
じわーっと、咥え込まれていく。
カリの部分に姉の唇がさしかかった。
ゴム越しとはいうものの、何とも言えない快感が俺の脊髄を貫く。
(あぁっ、き、気持ち良いッ!)
このままだと、イッちまう。
「あ、姉貴っ!駄目だ。
 いっちゃうよ。一回はずしてっ!」

姉の口が、俺のチンコからはずされた。
手のひらにコンドームを、ぺろっと吐き出す姉。
「もうっ!まだ付け終わってないのに。
 これじゃあ、練習にならないじゃない!
 そんなに、気持ちよかったの?」
「う、うん。」
「これ、無駄になっちゃったでしょ。」
そう言って姉は、コンドームをもう一個取り出した。
「今度は、もうちょっと我慢してよね。」
姉は再び、ゴムを口にし、俺のチンコを咥える。
(くっはあぁっ!
 やっぱり、気持ち良すぎるよっ!)
じわっじわっっと、根元部分まで咥えこんでいく姉。
「ダ、駄目だあぁ。
 あ、姉貴ぃっ!」
あともう少し、されていたら、イッていただろう。
その直前に姉の口がはずされた。
「ぷはぁっ。
 ふぅう。今度はちゃんとできたわ。
 何とか、辛抱できたようね、ツヨシ。
 ほらっ、見て。ちゃんと付けられたわ。」
「あっ、本当だ。」
チンコの根元まで、ゴムは装着されていた。

「大体これで、感じは掴めたわ。
 ツヨシ。協力してくれて、ありがとね。
 それじゃね。バイバイ。」
そう言って、姉は行ってしまいそうになる。
「そ、そんな・・・。
 姉貴、ちょっと待ってよ。」
あと、もう少しでイキそうだったのに、
これじゃ、蛇の生殺し状態だ。
「何?」
「ちゃんと最後まで、面倒見てよ。」
「どういうこと?」
「もう少し、してくれよ。」
「射精したいの?」
「う、うん、そりゃあ・・・。」
「自分ですればいいじゃない?」
「姉貴にしてもらいたいんだ。
 だって、その方が気持ちいいからさ。」
「お姉ちゃんのお口、気に入っちゃったの?」
「う、うん。」
「わかったわ。ツヨシ」
姉の口が再び、俺のチンコを頬張る。
「んぐっ。」
「あぅうぅ。」
姉の頭が激しく前後する。
瞬く間に、俺の絶頂が近付く。
が、またしても姉は口をはずしてしまうのだ。
「え?姉貴、もう少しなのに。どうして?」
「えへっ。
 ツヨシのオチンチンしゃぶってたら、
 お姉ちゃんも何だか、ちょっとしたくなってきちゃった。」
そう言うと姉は、テーブルの上のゴム付きキュウリに
手を伸ばした。
「ツヨシは、そのままイッていいのよ。
 今度は、我慢しなくていいからね。
 お姉ちゃんは、勝手にやってるから。」
姉はスカートを捲くり上げ、パンティをひざのあたりまで降ろした。
そして、右手に持ったキュウリを自らの股間にあてがった。

姉のオマ○コにキュウリが挿入されていく。
「あぁ。はぁんっぅ」
トロンとした目で、姉は吐息を漏らす。
そして再び、俺のチンコを咥える。
(すげえ・・・。
 姉貴、俺のチンコ、フェラしながら、
 自分でオナってる。)
自らに刺激を加えたことで、姉の口淫はいやらしさを増してきた。
俺はたまらず、姉の肩口を、掴む。
「っうぅッ!
 あ、姉貴ぃ!
 俺、イッちゃうよ!」
ゴムしてるし、姉の口にこのまま射精していいよな。
俺の我慢は、限界に達していた。
(ぃい、いっっ!)
射精感が高まるっ!
が、姉はまた、中断してしまったのだ。
(えっ?
 どうして。今、もうイクとこだったのに・・・)
俺は、泣きそうになりながら、姉を見る。
すると、姉は思いがけないことを言う。
「ね、ツヨシ。
 お姉ちゃんの、ココに入れてみる?」
「ぇええっ!?」
「ホントのおちんちんが目の前にあるのに、
 キュウリでしてるなんて、
 何か、もったいないじゃん。
 ね、しようよ、ツヨシ。」
「で、でもそれって、近×××じゃ・・・。」
「細かいことにこだわらないの。
 ちゃんとゴムだって付けてるし、問題ないでしょ。
 それとも、ツヨシはお姉ちゃんとじゃ、イヤ?」
「そんなこと無いけど。
 姉貴、本当にいいの?」
「いいわよ。
 さ、しよ。ツヨシ。」

テーブルに半分腰掛けた状態の俺に、
姉は立ったまま、腰を押し当ててきた。
姉の秘部は、もう充分に濡れそぼり、
俺のチンコはあっさりと、吸い込まれてしまった。
「っうぁあ!」
俺は歓喜の声を上げる。
射精寸前のチンコが、幾重の襞々に包まれ、
その気持ちよさって言ったら、もうたまんなかった。
そんな俺に構わず、姉の腰のスピードが上がる。
「っっ!んくっ!
 いいぃ!ぃいい!
 気持ちいいっ。
 やっぱ、オチンチン、いい!」
姉は淫らな言葉を連発する。
俺の興奮はいよいよ高まる。
「ぅううっ!
 姉貴ぃいっ!
 お、俺ぇ、いくよ、駄目だぁ。
 もう我慢できないっ!」
「イッって!
 ツヨシぅっっ!
 アタシもっ。お姉ちゃんもイクから。
 あ、あぁ。あはぁっん!」
姉の腰のグラインドが、前後左右に、
滅茶苦茶激しくなる。
「あぁっ!!
 姉貴ぃぃぃぃっ!」
俺は姉の細い腰を、折れんばかりの力で
抱き寄せる。
「い、いやーーっっ!
 いいぃぃ!
 いっちゃうぅぅ!」
姉が髪を振り乱し、首を振る。
たまらず、俺のチンコが脈動を始める。
ドクッ。ドクッ!
それに合わせるかのように、
姉の膣がキュウゥッ、キュウゥッと締まる。
何て気持ちがいいんだっ!
姉は俺の体に倒れこんできた。
そして、ビクッ、ビクッと小刻みに震えている。
「っっんん・・・。
 あっはぁん。」

しばらくの間、俺達姉弟は、テーブルの上で
折り重なったままだった。
最初に姉が身体を起こす。
ぬらぁっと、俺のチンコが姉の膣からずり出てきた。
コンドームの先には、たっぷりのザーメンが詰まっている。
姉はゴムを俺のチンコからはずしてくれた。
「随分たっぷり出たのね。
 気持ちよかった?ツヨシ?」
「うん。あり得ない位、
気持ちよかったよ、姉貴。」
「アタシもよ。
 何か、彼とするより、良かったかも。」

そう言って、姉は俺の顔に近付いて来た。
姉の唇が、俺の唇に重なる。
(あぁっ、姉とのキス・・・何て、柔らかい唇なんだ。)
姉とのキスは何とも言えず気持ち良く、
俺は、射精したばかりだと言うのに、
またしても勃起してきてしまった。

「あ、やだ。ツヨシ。どうしちゃったの、これ。」
ぴったり密着していたのだから、
姉にも気付かれてしまった。
「ふふっ。
 さすがに、ツヨシ、若いねっ!
 じゃ、もう一回しよっか?」
そう言って、姉の身体がのしかかってきた。
姉はいきなり、俺のチンコにオマ○コをあてがう。

「え、あ、待ってよ。
 姉貴、ゴム付けなきゃ。」
「いいの、いいの。
 そんな面倒くさいことしないで・・・」
そう言って、姉は完全にチンコを挿入してしまった。
「うわぁあっ!」
姉の膣内のひだひだが、もろに亀頭に感じられ、
俺はもう卒倒しそうになった。
「あ、姉貴ぃっ!
 あぁっ、っくッ!すげえぇえ!」
姉はさらに腰を押し付けてくる。
俺の肉棒が更に奥地へと入り込んでいく。
「あぁっ!これよ!
 やっぱいいわ!ナマチンコぉっ!」
「あ、姉貴ぃっ!
 俺も、俺も気持ちいいぃ!」
昇り詰めていく意識の中で、俺はふと思った。
はて?
姉貴、もともとナマでされるのはイヤなんじゃなかったっけ?
「姉貴ぃ!
 ゴム付ける練習しといてさ、
 実は生のチンコの方が好きなのかよ?
 どっちなんだよ、姉貴?」
「っんん!
 やっぱ、コッチがいい!
 ヤバいって思っても、 
 だって、だって!
 気持ち、いいんだもん!
 ああぁんんっ!」

姉はテーブルの上に乗っかってしまい、
俺を跨ぎこんで、腰を激しく動かし始めた。
「ツヨシのさ、カリの部分が大きいんだよ。
 そこがね、ひっかかってチョー気持ちいいの。
 駄目ぇっ!もうアタシッ・・・。
 いいぃっ!」
「あ、だ、駄目だよ。
 そんなに動いちゃ・・・。
 やばいよ!姉貴ッ!」
「何よっ!さっきイッたばっかりなのに、
 もうイクの?
 もうっ!もっと。もっとよ!
 お姉ちゃんのこと、最後まで感じさせてよね!」
姉は、猛然とした勢いで、お尻を上下に動かす。
これはたまったもんじゃない。
俺は姉の背中に手を回し、ひっかくようにした。

「あぁ、あ、ぁ、っ!」
俺は声にならない声を上げて、必死に耐えた。
「はぅうっ!あぅううっ!
もう少しよっ。ほらっ!
あぁああん!」
大きなグラインドから、今度は小さなストロークに変わり、
姉の腰が振動を繰り返す。 
「そ、それっ、いいよっ、姉貴ぃっ!
 駄目だあ!
 俺、もう我慢できないよおお!」
ズンッ、ズンッ、ズンッというリズムに合わせて、
姉の髪の毛がユサユサと揺れる。
「イクの?ツヨシ?
 我慢できないの?」
「あぁっ!っくはっ!
 あ、姉貴いいぃぃぃっ!」
俺はたまらず、射精を開始した。
姉の膣の中でだ。
「くふっ!」
「えっ!?
 ま、待ってよ!
 何?ツヨシ!ダメっ。
 中で、中で出しちゃダメーッ!」
姉が腰を引き、逃げようとする。
「あぁああっ!
 姉貴のオマ○コッ!
 最高だあぁっ!」
「ダメエーーェッ!!
 やめてぇえ!」
もう遅い。
俺の尿道からは、精液がほとばしり始めている。
姉の膣の収縮が、俺の生チンコを包み込む。
その奥深く放出される俺のザーメン。

「いやっ!イヤイヤッ!」
姉は身体をぐるぐるさせ、俺を振りほどこうとするが、
俺は姉の背中に回した腕をガッチリと離さない。
さすがにまずいとは思ったのだが、
生で姉のオマ○コへ出してしまいたくなったのだから仕方ない。
ゴムの中で放出した時とは、全く異質の気持ちよさ。
射精が終わり、俺は完全に満たされた気持ちになって、
テーブルの上にぶっ倒れた。
「っはぁああ!
 キッもち良かったあ!」
にゅるりと姉のオ○ンコから、はじき出される俺のイチモツ。
射精したのに、まだ硬度を保っている。
仰向けになっている俺に、姉の顔が近付いてきた。
あ、またキスしてくれるのかな?
俺の甘い期待は、あっさりと裏切られた。
ビタンッッ!
俺の頬が、姉の平手打ちをくらった。
「何するのよ!
 バカッ!
 誰が中で出していい、なんて言ったのよ!」
「そ、それは、あまりにも気持ちよくて、あの、その、
 そのままイキたくなっちゃったから・・・。」
「もうっ!
 妊娠しちゃったら、どうすんのよ!」
姉は真っ赤になって怒っている。
「多分、今日は大丈夫だとは思うけど。
 完全な安全日なんて、ないんだからね!」
「そんなこと言ったって、最初にゴム無しで
 ハメてきたのは、姉貴の方だぜ。
 姉貴にだって責任はあると思うけど。」
バシッッ!
もう片方の頬に、姉の平手打ちが飛ぶ。
 
「いっ、痛ってえぇ。
 何だよ、姉貴、痛いよ・・・。」
「フンッ!
 アタシのナカに出した罰よ!
 これくらいで許されると思わないでよね!
 実の姉に中出ししたんだから!
 弟のクセに。
 ほらっ、今度はこうしてやるっ!」
「ぇええっ!?
 ちょ、ちょっと待てよ、姉貴。
 一体何を・・・?」

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[ 2017/04/17 ] | TB(-) | CM(0)
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