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大学入試のときに知った母の深い愛情

「こんばんは、編集部の笠井です。本日はよろしくお願いします」
「あ、どうも、私のほうこそよろしくお願いします」
「それでは、早速本題に入らせてもらっていいですか?」
「いいですよ」
「ええと、まず、一応本名は伺ってますが、山本さんという仮名でいいですか」
「はい、やっぱ本名が出ちゃまずいですよね。ぼくはいいけど、お袋がね」


「そう、けっこう母××姦のマニアって多いんですよ。山本さんのお母さんを知っている人が読む可能性だってありますからね・・・まあ、マイナーな雑誌ですけど。山本さんは今おいくつですか?」
「先月二十歳になったばかりです」
「お母さんは?」
「四九です。これ・・・見てもらおうと思って写真を持ってきました」
「ああ、それはどうも気を利かせて頂いて・・・ほほう、かなりいけてますね」

「そうでしょう、ちょっと自慢もしたかったんです」
「うん、確かに自慢するだけのことはありますよ。じゃあ、山本さんの口からお母さんのこと説明して下さい。できるだけ読者の下半身に響くようにお願いします」
「下半身にですか・・・」
「ええ、体験談を聞くだけでなく、できるだけ母親のエロスを引き出そうっていう企画ですので」
「わかりました、ええと・・・ぼくのお袋・・・いや、母はですね、いま四九才ですがけっこう美人です・・・」

「読者の皆さんには私が保証します。芸能人で言うと・・・岩下志摩さんを若くした感じでしょうか」
「嬉しいなあ、ぼくも何となくそう思っていたんですよ」
「岩下志摩をもっと優しくした感じですね。母性愛が溢れるような笑みを浮かべています。ところで山本さん、お母さんの体の方は?」
「体って言葉ばかに強調しますね・・・ははっ、見てのとおり・・・ほら、胸は大きいですよ。ぼくなんか揉んでるとき手の平に入りきらないんです」

「うらやましい・・・お尻はどうですか?」
「大きいですよ。若い娘みたいな形の良さはないですけど、それなりに張っているし、むっちりしてますよ」
「うーん、熟女の色気というやつですな。ますますうらやましい」
「ぼくはその、母の大きなお尻を抱えながらバックからするのが好きなんです」
「乗ってきましたね山本さん、それじゃあ、あそこはどうですか」
「うーん、やっぱりちょっと黒ずんでいますね。でも、ぼくはその黒ずんだところがいいんですけど」

「マニアの人はほとんどそうですよ。母親って息子がセックスできるような年齢になるころにはやっぱり体が弛んだりしてきますからね。でも、弛んだり黒ずんだりしているからこそ母親なわけで、それらもひっくるめていいと思うからマニアなんだと思うんです」
「そうですね、体は弛んでいても母親には母性愛がありますから・・・黒ずんでいるだけじゃなくて、やっぱりちょっとあのビラビラなんてぽってりしてますし、クリトリスなんかかなり肥大してますよね。父に・・・ね、いっぱいいじくられたんだなー何て思うと、なんかこうよけいに興奮してしまうところもありますね」

「それは嫉妬みたいなものですか?」
「ええ、やっぱり嫉妬みたいな感情がちょっとあると思います。あんまりよくはわからないんだけど・・・少しは読者の下半身に響いたでしょうかね」
「ええ、かなり。今の調子でお願いします山本さん。ところで、私まだ母××姦にいたったきっかけを聞いていませんでした。改めてきっかけからお話して下さい」
「はい、わかりました。きっかけはぼくが大学受験に二度も失敗してちょっと精神的に危なくなったことなんです」

「ほう、そんなことがあったんですか」
「ええ、二度目に失敗したときにね、自分一人だけが世界中から見放されているような気がしてかなり落ち込んだんです。まあ強度のノイローゼだったと思いますが、自分に絶望して死にたくなったりもしたんです」
「そこを救ってくれたのがお母さんという訳ですか?」

「そうなんです。母はぼくの様子がおかしいのに気づいて、ずっと心配して見ていてくれたみたいです。しょっちゅうぼくの部屋に来ては話しかけてくれたり、いろいろと小さい子の世話をするようにぼくの面倒を見てくれるんですが、そのうちにぼくは母にすがるようになっていったんですね。世界中から見放されているように思っていたでしょう、だから母だけがぼくの唯一の理解者だと思いました」

「お父さんはどうだったんですか?」
「父ですか? 父は家庭ではワンマンですからね、ぼくの顔を見ては今度こそ受かれ、て、脅しに近いプレッシーをかけるばかりで・・・そうだな、父のせいで追い詰められたところもあったと思いますね」
「お父さんは一流大学出身で一流企業のいいところにいるんじゃないですか?」
「よくわかりますね、そのとおりです。父はエリートですからね、父から見たらぼくは落ちこぼれだったと思います」
「ご兄弟はいますか?」

「四つ違いの兄がいますが、こっちはもう優秀で、ストレートで大学に合格しました」
「それじゃあ、よけいに辛いところですね。やっぱり唯一の救いはお母さんしかなかったわけですね」
「はい、本当に母だけでしたね、すがれるのは・・・それで、ぼくのために尽くしてくれる母がだんだん愛おしく思えてきましてね、どういうわけかその母に性的魅力を感じるようになっていったんです」
「恋愛のような感情、ですか?」
「だったと思います。うーん、少し違うかな・・・よく考えると最初は、プレッシャーや絶望感から逃げるためにただ母に甘えたかっただけかもしれません」

「性的魅力というのは、お母さんのどんなところに感じたのですか?」
「突き詰めると、やっぱり母性愛ですね、母性愛でもって一生懸命ぼくの世話をしてくれる、それなら性の処理もしてくれるんじゃないかと思ったのが始まりで、そんなふうな目で母を見ると、母はけっこう美人だしスタイルもいいし、それに巨乳だし、ということでだんだん欲情してきてしまったわけです」
「お母さんは息子がそういう目で見てくることに気づきましたか?」
「ええ、後で聞いたら、すぐに気づいたと言ってました。母親っていうのはやっぱり勘が鋭いですから・・・」

「気づいてはいたけど、気づかないふりをしていた・・・」
「そうです、落ち込んでいるぼくが可哀想で、もしぼくが求めてきたら何とかしてやろうとも思っていたそうです」
「うーん、やはり母性愛ですね」
「でも、最後までやらせる気はなかったようです。だからぼくが入れてしまったときは内心かなり動揺したみたいです」
「その、初めて結ばれたときのことを詳しく話してもらえますか」

「ある晩、父に散々小言というか脅しというか、いいか、来年こそ合格しろよ、みたいなことを言われたんです。もの凄い腹が立ちましてね、ぼくだって必死にやってるんだって思いがありましたから・・・くやしくって、そのくせあー、ぼくはダメな人間なんだという絶望感もあって、あのときが一番落ち込んだときだと思います。で、部屋にいると夜中に母がきた。何だかこう、優しく抱きしめてくれそうな目だったんです。気がついたら母にしがみついていました」

「そのまま、セックスまで行っちゃったわけですか?」
「ええ、ただ、あのときはぼくが母にリードされてました。さっきも言ったけど母はぼくに最後までさせる気はなかったんですが、ぼくの顔を見たとき自分でも切なくて堪らなくなったそうです。それで、すべてをぼくに与えてくれたわけですけど、あのときの母の目って凄かったですよ。なんかこうキラキラして・・・あれは覚悟を決めた目でしたね。母はいつもは穏やかで、父やぼくの言うことをはい、はい、て聞いていることが多いんですが、キッ、と覚悟を決めた目でぼくを見つめてきたときは別人のようで・・・ぼくは、母に凛々しいものまで感じてしまいました」

「行為としてはどのような・・・」
「それがね、笠井さん、母は着ているものを全部脱いでベットに横たわったんです。好きにしていいからって・・・それでぼくはまず、やっぱり母の大きなおっぱいにむしゃぶりつきました」
「ふんふん、それで」
「母のおっぱいはそれはもう柔らかくて、ぼくは夢中になっておっぱいを揉みながら少し肥大した乳首に吸い付いて、それからおっぱいの谷間に顔をうずめたんですが、母はそんなぼくの頭を抱き寄せてグイグイおっぱいに押しつけてきたんです」
「うーん、母親のおっぱいって母性愛の象徴みたいなもんですからね」

「ええ確かに、おっぱいに顔をうずめたとたんにぼくは、色んな嫌なことをスーッと忘れていきました」
「そ、それから、どうしました?」
「それから、やっぱり母に癒されると同時に激しく欲情もしましたからね、母のあそこに顔を持っていったんです」
「あそこというのは、つまりお母さんのおまんこですね」
「ははっ・・・何か無理矢理そういう言葉を使わせようとしてません?」
「ははっ、そういう企画なものですから・・・」
「そうですか、それでぼくはお母さんのおまんこに・・・やっぱりこれ、ちょっと恥ずかしいですよ」

「そこをなんとか・・・売れてなんぼの雑誌なもんですから」
「・・・そ、そうしたらですね、お母さんはぼくに両足を大きく広げて見せてくれたんです、お、おまんこを・・・ぼくはやっぱりそこに、お、おまんこに、しゃぶりつきました・・・うん、だんだん慣れてきました」
「それはよかった、続けて下さい」

「ぼくは夢中で母のおまんこを舐めました。ホントにもう夢中で、お尻の穴まで舐めてしまいましたね。舐めていると、おっぱいとはまた別の意味で心が落ち着いたんです。何かその、懐かしいふるさとに帰ってきたような気持ちになって・・・」
「ああっ、それってよくわかりますよ。母××姦のマニアって母親のおまんこをふるさとみたいに感じるところがあるんです。まあ、母親そのものがふるさとでもあるんですけどね」
「ええ、ホントにふるさとっていう感じでしたね、お母さんのおまんこは。それで、ぼくが夢中で舐めていると母がさあ、来なさい、て言ったんです。おまえの悩みを全部お母さんが吸い取ってあげるって」

「うーん、母性愛の発露ですね」
「ところがですね、ぼくはまだ童貞だったものですから、嬉しくって夢中で母にのしかかったのはいいんですが、興奮ばかりが先走ってうまく入らないんです。ちゃんと狙いを定めてとか、穴にあてがってとか、あのときはどうしてもそれが出来なかった。たまに先端が入ることは入るんですが、すぐ腰を振っちゃうから抜けてしまって・・・どうしても奥まで挿入できなかったんです」

「それで焦っていたらお母さんが優しくリードしてくれたと・・・」
「そうなんです。母は焦らないで、落ち着いて、と励ましてくれていたんですが、こりゃ無理だろうと思ったらしく、起き上がって今度はぼくをベットに横たわらせたんです。それからぼくの体をまたいでお尻を下ろして来たんですけど、そのときね、ジーッとぼくの顔を見つめてきたんです・・・さっき言った覚悟を決めた目なんだけど、そのくせすごく優しい目でもあるんです。で、母はぼくを見下ろしながらお尻を下ろしてきたわけです。片手でぼくのものを握って狙いを定めながらね。あのときぼくは・・・うん、期待感で天にも登るような気持ちだったなあ」

「いよいよお母さんのおまんこに入っていくんだという・・・」
「そうです、まさにそれです。それで、グーッと入ったんです」
「初めてのお母さんのおまんこは、どんな感触でした?」
「とにかく温かいっていうのを一番感じました。ああっ、お母さんの中ってこんなに温かいのか、と感動さえ覚えました」

「その他には?」
「ぼくはもっとギューッ、と締め付けられるのだと思っていたんですが、柔らかい袋に包み込まれたような感じで、意外にあそこってきつくないんですね。きついと言ったら自分の指の方がずっときついです。でも、温かくて柔らかい粘膜にすっぽり包まれる感触っていうのは、指では味わえないものだなーって思いました」
「ええ、ええ、そうでしょう。で、それから・・・」

「母はぼくの上でお尻を上げたり下げたり、それから腰をグリンて回したりしてくれましたけど、あまりにも気持ち良すぎて、ぼくは母のおっぱいを両手でわし掴んで目を白黒させていたような感じです。母はそうしながらずっと優しい顔でぼくを見下ろしているんです。出そうになったら心配しないで思いっきり出しちゃいなさい、なんて言ってくれながら・・・」
「はい、はい」

「爆発したときって目から火花が散るようでしたね、気持ち良すぎて。本当にぼくの中の悩みとかいろんなものが精液と一緒に母の中に吸い取られていくようでした。まあ、初めて母とセックスしたときはこんな感じでしたね」
「そうですか、いや、聞く方もつい力が入ってしまいましたよ・・・良かったですねえ、優しいお母さんで。体を投げ出してあなたを救ってくれたのですね」
「そうです、もし母がいなかったらぼくは今頃どうなっていたかわかりませんね。ホントに母には感謝しています」

「で、その後はどうなりました。それからもお母さんはセックスしてくれたんですか?」
「はい、してくれました。つぎの年に大学に受かるまででしたけど・・・」
「残念そうですね」

「ええ、母は合格するまではいつでもぼくが頼めばさせてくれました。もちろん、父や兄が家にいないときですけど。ぼくが望めば口でもしてくれたり、台所でスカートだけめくってバックから入れるとか、けっこう色々なバリエーションで応えてくれましたね。でも、大学に合格した日に最後のセックスして、それで終わりです。もうあなたは大丈夫だから、お母さんはもう必要ないからて・・・それからはどんなに頼んでも絶対にしてくれませんでした・・・ぼくは、それが寂しくて」

「いや、賢いお母さんですね、そのまま行ったら山本さんが普通の女の人とつき合えなくなると心配したんでしょう。そういう関係になるとなかなか息子を突き放せなくなるんですけど、きっぱりと突き放すなんて、山本さんのお母さんはたいしたもんですよ」
「そうですか?」

「ええ、山本さんは幸せですよ、そんな立派なお母さんを持てて。うん、けっこういいインタビュー記事になりそうですよ、山本さん」
「そうですか、思い切って話した甲斐がありました」
「それじゃあ本日はありがとうございました」
「いえ、こちらこそ」

[ 2018/02/13 ] 母親・義母 | TB(-) | CM(0)
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