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人妻ですが、人に言えない性癖があります

私は千里、専業主婦で37歳。実は私には変わった性癖があります。
○○されたい願望やもっとエスカレートしておかされたい願望です。
外出するときは必ずタイトのミニスカートに体のラインが分かりやすい服を選びハイヒールです。ブラウスの時はボタンを2つ開けブラや谷間が見えるようにしています。
電車で脚をわざと組み換えたりして男の視線を浴びることに快感を覚えます。



いつものように外出から戻るとすぐにシャワーを浴びバスタオル一枚巻いた格好でうとうとしてしまいました。
人の気配でふと気がつくと横にどこかで見たような男が立って私を見下ろします。
「誰?大声出すわよ!早く出ていって!」と叫びました。
「お前が見せつけるから来てやったんだよ!欲しそうな顔して電車に乗ってただろうが!」
「そんなことはしていません。あなたの思い込みです。」
「玄関の鍵は開けっ放しでシャワー浴びる女がそんな言い訳が通用するか!」
この男に見られていたのです。いやらしい視線で舐めるように見ていたと思うと,口では抵抗していますが体は疼き初めました。
「警察を呼ぶわよ!」と携帯に手を伸ばした弾みでバスタオルがはだけました。
「キャッ!」慌てタオルを取ろうとしましたが男が素早くタオルを遠くへ投げ飛ばしました。
「手をどけろ!全部見てやるから!ほら手をどけるんだ!」私は手を下ろし、生まれたままの姿で男の方を向きました。
「いい体だ。抱かれたそうないやらしい体してるな。おっ、乳首が勃ってるじゃないか?見られるだけで感じてるのか?淫乱な女だな。ほら、ソファーに座って脚を開いて見せてみろ!もう濡れてるか確かめてやる!」
私はおずおずと座り脚を開きました。
「自分の指でオ○○コを開くんだ!スケベはなオ○○コをよ~く見せるんだ!」
指先でオ○○コを左右に開きました。開く時ヌチャっといやらしい音がしました。もう濡れているのがわかります。見られているだけで異常に感じていたのです。男は私の恥ずかしい部分を食い入るように見ています。
「やっぱり濡れてるじゃないか。このいやらしい体は抱かれたくて仕方ないんだろう!すぐには嵌めてやらないからな。先ずは、オナニーして見せろ!もっとヌラヌラとオ○○コを濡らしたら嵌めてやるよ。初めて見る男の目の前で逝ってみろ!」

私は男の言うとおりオナニーを初めました。クリトリスを指先で弄ぶと淫汁が止めどなく溢れてきます。
思わず甘い吐息を漏らしてしまいました。いつものオナニーより感じているのです。
「本当にオナニーしてやがる。しかもベチョベチョになってるじゃないか!見知らぬ男に見られているだけでそんなに感じてるのか!変態女が!」
私は男の一言一言に反応し逝きそうになりました。
「逝くな!まだダメだ!手をどけてこっちを見ろ!」
無理やりオナニーをやめさせられ、男の方に顔を向けました。男はズボンと下着を脱ぎ捨てていたのです。
そのペニスは青筋を浮かべ天に向かってそそり立っていました。
主人とは比べ物にならないぐらい太くエラが張っています。初めて見るビッグサイズです。

「あんなチン○が入ってきたら気持ちよさそう!」
私はそう思いながら男のペニスをトロンとした目で見つめてしまいました。
「どうした?こねチン○が欲しくなったのか?近くに来て良く見てみろ!」
私は何かに憑かれたようにふらふらと男に近づき顔を近けました。男の匂いが鼻腔をくすぐります。
久しぶりに見るチン○です。私はチン○を見ながら無意識に自分のクリトリスを擦り続けてしまいました。
「欲しいんだろう?嵌めて欲しかったら、このチン○をオ○○コに嵌めて下さい、と言ってみろ!」
「……下さい。」
「聞こえないな!大きな声で言うんだ」
「その大きなチン○を嵌めて下さい。」
「どこに嵌めて欲しいんだ!ハッキリ言え!」
「その大きなチン○を私のオ○○コに嵌めて下さい!」
男は私を押し倒し脚をM字に広げズブズブと挿入してきます。
「凄い!こんな大きなチン○は初めて!オ○○コがチン○でいっぱいになってる!気持ちいい!淫乱なオ○○コの奥まで突いて!待ってたのよ!こんなチン○を!ああぁ、いいわ、もっと良くして!」
卑猥な言葉を叫びながら腰を自分で動かしていました。
男は少し驚いたようでしたがピストンを続けてくれます。
二人はお互いを貪りあいながら喘ぎ声を発しています。

私は今までに経験のない大きなチン○の感触を味わっています。
今や、犯されてると言うよりセックスを楽しんでいる私がいます。
「後ろを向いて尻を高く突きだせ!バックから突き刺してやる!尻を上げろ!」
四つん這いになりお尻を高く上げます。
「いい眺めだ。こんなに丸くて白い尻は久しぶりだな。嵌めるぞ!」
ズリュっと突き刺された私は自らお尻を男のリズムに合わせ動かします。
大きく動いても決して抜けることがないほどのチン○です。
「もっと突いて!激しくされるのがいいの!ああ、ねぇ、もっと激しくしてぇ!淫乱なオ○○コをもっと突いて!このチン○、堪らないの。このチン○で逝かせて!」
はしたない言葉を連呼しながらおねだりします。
男は腰を振りながら乳首を摘まんだり尻肉を掴んだり軽く叩いたりしてくれます。
叩かれたとき腰が抜けるほどの快感が全身を突き抜けました。
「イク、イクの、イッちゃうぅぅぅ!」
私はアクメを迎えうつ伏せに突っ伏してしまいました。
男は私に構わずピストンを繰り返しています。
一度逝った私はより敏感に男のチン○を感じ締め付けてしまいます。

「締め付けが凄いな。俺のチン○が呑み込まれそうだ。なかなかの名器だな。おおぉ、凄い!」
ゆっくり動くチン○で私は再び感じ初めました。淫汁が溢れてくるのが止まりません。
男はチン○を引き抜き仰向けに寝ました。私は自ら男の股間に顔を近づけ湯気がたちそうなぐらいカチカチのままのペニスを口に含み、舌先で裏筋を舐めあげました。
「ううぅ、気持ちいい尺八だ。沢山のチン○をくわえてきたんだろう。おおぉ、いいぞ。玉袋も舐めてくれ!手で扱きながら舐めるんだ!本当に好きな女だよな。」
「あなたのチン○が良すぎるからよ。こんなチン○を見せられたら我慢出来なくなるの。」
私は夢中でしゃぶりました。
「今度は私が上に乗るわ。自分で一番感じるように動きたいの、いいでしょう?」と私は男の上に跨がりペニスを掴み腰を沈めました。
「ああ、いいわ。まだまだ硬いわ。主人のよりずっとずっといいわ。下から突き上げて!」
私が腰をグラインドしながら喘いでいると下から突き上げてきます。
「ヒィー、いいわ!もっと突いて!クリトリスも弄って!凄いわ!このチン○素敵!まだ逝ったらダメよ!もう一度私を逝かせて!もうすぐよ!逝きそう!」

私は下から突き上げられる度に子宮に当たり身体を仰け反らせて逝くのを耐えています。
「もうダメ!逝くわ、我慢出来ない!イクッ、イクゥ、イクゥゥ!」
「俺も逝くぞ!こんなに締め付けられたら堪らん!溜まっているものを全部出してやる!イクぞ、ダメだ、イクッ!」
男は私と同時にオ○○コの中深く射精しました。
奥に精子が当たるのがわかります。大量の精子を放ちました。
私は久しぶりの激しいセックスの余韻に浸っていました。男はそそくさと服を着ようとしています。
こんな淫乱女相手だと身が持たないと思ったのかもわかりません。
「今日のことは黙っといてあげるわ。警察にも言わない。だからまた来て欲しいの。あなたのチン○でないと満足出来ないの。いいでしょう?」
潤んだ瞳で見つめました。男は少し驚いた顔をしましたが、
「わかった。お前から連絡をくれ!また逝かしてやるよ。」
「また電車の中でいやらしく見てね。次のときは、下着を着けないからきっと丸見えよ。」
1週間後、私はいつものようにタイトのミニスカートにブラウスのボタンを2つ開け同じ電車に乗り膝を組み換えます。
男の熱い視線を感じながら男を見つめ返しました。
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[ 2017/04/10 ] 浮気・不倫 | TB(-) | CM(0)
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