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酔いつぶれた女子部員をみんなで裸にして○○した学生時代(2)

それまで、陽子先輩と同じように順子先輩をイカせ続けようと思っていたが、憧れの順
子先輩にそんな拷問みたいなことはできない。そこで俺は少ない回数で、その分奥の深い絶頂を味わってもらうことにした。アダルトビデオとかでよくある“焦らし”だ。
順子先輩のイク寸前は、体の動きとかで分かる。
そうと決めた俺は、順子先輩の乳首に舌を這わせながら、バイブを弱にしてあそこに当
てた。今度は角ではなく平べったい方だ。



それでも刺激が強いらしく、順子先輩は『いやっ!また、また来る!もう、もうこれ以
上はやめて!あーっはーーん』
好きな女性が自分のせいで感じているのは興奮する。

なんか順子先輩が今まで以上に愛しくなった。
そしてその時は来た。
順子先輩の足が閉じかけ、首と背中を反らせだした。
俺はすっとバイブを離す。乳首を舌で転がすのもやめる。
『えっ?』
ビデオで見たとおりだ。順子先輩はモジモジしてる。

自分でイコうとしているのか、足を擦り合わせ始めたので、太ももの間に拳を入れてそ
れができないようにする。
しばらくして、落ち着いた頃にまた再開する。
今度はさっきの半分くらいの時間で絶頂しそうになる。
またやめる。

順子先輩の訴えるような目。俺に目を合わせたままイヤイヤと首を振る。
『順子先輩、イキたいんですか?』
そう聞く俺に『いや、言わせないで、そんな恥ずかしいこと』
昨日、海岸で俺を投げ飛ばし関節技で決めた順子先輩が、俺にイカせてとせがんでる。
俺はそれだけで発射しそうだった。

童貞とおさらばするのは簡単だけど、18年間守ってきたんだからと、自分を焦らすこ
とに興奮する俺。
志向を変えて、順子先輩にいろいろと聞いてみることにした。
ちゃんと答えないと、またイク寸前に止めると言って。

まずは、オナニー歴について。
『順子先輩。週に何回くらいオナニーするんですか?』
『はぁ、はぁー、えっ?』
『オナニーですよ、オ・ナ・ニ・イー。』
もちろん、聞いている間もバイブをあそこに当てたまま。
時折、上下に動かしてクリトリスに当てる。

でも、陽子先輩みたいに、ただイカせることが目的じゃないんで、クリ集中はしない。
『あっ・・・あっ・・・あん!し、しない・・・しないわよ』
順子先輩は清純だから本当かもしれないけど、女性で自分からオナニーするって言う
人もいないだろうから、もう少し揺さぶってみる。
『嘘ついたら駄目ですよ、順子先輩。だってクリトリスがぷっくり膨らんでるもん。
これって、オナニーしてる証拠ですよ。』

ほんとは、順子先輩のクリトリスは小さめ(多分。裏ビデオに出てる女優としか比べら
れない自分が悲しい・・・)と思うけど、そう言うと
『いやっ・・・。そこいや・・・あっ、はぁぁぁ、少し、少しだけよ』
そう答えた。

一瞬、もう少しでイキそうなのか、少しオナニーをするのか分からなかったが、
『だから、週に何回するんですか?』と聞くと
『あっ・・・、いっ・・・一回くらい・・・あぅん、またっ、また来る!あっあっ・・・』
危ない危ない!うっかりイカセるとこだった。
ついつい清純でカッコいい順子先輩がオナニーする姿を想像してボゥーとしてしまって
いた・・・。

バイブを慌てて離すと、順子先輩は
『えっ!?・・・なんで?・・・いやぁー!もうちょっと・・・もうちょっとなのにぃ・・
・』
そう言って腰がバイブを追いかけて持ち上がってくる。
顔はほっぺたを赤くして、潤んだ目で俺にすがるような視線を送ってくる。
合気道着を着ている凛々しい順子先輩からは想像もできない妖しい顔・・・。

少しサディスティックな笑顔を意識的に順子先輩に送り、
『ふーん、週に1回くらいか?結構やってんだ・・・』
そう言うと、順子先輩は少し我を取り戻し
『なによ!あんただってやってんでしょ?どうせ彼女もいないくせに!』
そう・・・、俺は彼女いない歴18年。風俗にも行かないから未だ童貞・・・。

バイブ外してたらすぐ俺を後輩扱い(実際そうだけど)して見下したように言う順子先輩。
これが俺に更に火をつけた。
順子先輩の顔を覗き込みながら、
『じゃあ、次の質問。初体験は何歳ですか?』
そう言うと、順子先輩の両方の乳首を指で挟んでクリクリしながら首筋に唇を這わす。
『いや・・・、ふわん・・・。はうっ・・・はんっ!』
乳首を挟むタイミングで順子先輩は背中を仰け反らす。

『敏感なんですね。乳首だけでもこんなに感じちゃって。で、答えは?』
『一人!あんっ!一人よ!高3の時に一度だけ。うんっ!』
我慢できなくなって右の乳首にしゃぶり付きながら聞く俺。
『うひょでひょー(うそでしょー)?』
口を離して『普通初体験してそのあとしないわけないじゃん!』

言い終わるとまた乳首にしゃぶりつく。
上下の歯で軽く挟み、舌を高速でレロレロする。
『あっ・・・あっ・・・、あん・・あんっ・・・』
順子先輩の首が仰け反る。
可愛い・・・。可愛過ぎる!我慢できなくなった俺は右手を順子先輩の秘密の園に這わす。

中指でソゥーと亀裂を下から上になぞると、順子先輩は可愛い声で
『はぁーん・・・はっ・・はっ・・はっ・・いや・・・そこいやだって・・・』
消えそうな声でそう言う。
文字にするとなんかヤリマン女の喘ぎみたいになっちゃうけど、実際は本当に清楚な
喘ぎ声というか・・・、うまく言えないがとにかくやらしくない!芸術的ですらある!

順子先輩のあそこは前にも増してヌルヌルで、少し激しく指を動かすとピチャピチャ
と音がする。
順子先輩に聞こえるように音を鳴らすと
『いや・・・音立てないで・・・あぅん・・恥ずかしい』
『順子先輩、音なんかなくったって十分恥ずかしいですよ』
そう言って指を少し亀裂の中に入れて動かしてみる。
でもクリトリスには触って上げない・・・。

『あっ、忘れてた。で、どうして一回だけなんですか?』
『うっ、うぅーん、先生・・・先生だったの・・・クラブの』
『えー!?先生とやっちゃったの?』
『卒業・・・あんっ、卒業式の次の日に先生の家で・・・はっ・・・はんっ!私から・・
・あん』
聞きながら、順子先輩が身動き取れないのに必死で下にずり下がろうとしているのに
気付いた。

意識的にか無意識かは分からないが、きっとクリトリスを触ってほしいに違いない。
でもまだまだ焦らさなくっちゃ!
『それで、気持ち良かったすか?』
そう言いながら、人差し指と薬指で亀裂を開いて中指で周囲を擦る・・・。
『きゃん・・・あんっ・・・、痛かっただけよ・・・でも・・・好きだったの、先生
が・・・』
会ったこともないその先生に強い嫉妬を感じたが、痛かっただけと言うその言葉が俺
に優越感を感じさせた。俺は順子先輩をこんなに感じさせてる・・・。

『ねー・・・あんっ、お願いっ!もう・・・もう・・・』
順子先輩が何か言いたげだ。
何かは分かっている。かれこれ1時間以上イカサないで弄んでいるのだ。
書き切れなかったが、横では明菜先輩が宏とY先輩に攻められて、喘いでいる。
その可愛い喘ぎ声も刺激的だ。
こちらは宏とY先輩にハメられてながら、かなりの回数イカされている。

『もう、何ですか?やめてほしいんですか?』
意地悪に聞いてみる。スッとクリトリスを一瞬撫でながら。
『きゃんっ!あーん、もう・・・分かってるでしょ!あんっ』
『だから、やめてほしいんですか?可哀相だからやめてあげますよ』
そう言って、またクリトリスを一撫ですると手を離す。

『きゃんっ!!!いやよ・・・こんなのいや・・・』
体を・・・腰を・・・足をくねらせて身もだえする順子先輩。
少しも淫乱だとか感じない。むしろ、より一層愛おしく思う。
『分かりました、順子先輩。イキたいんですね?じゃあ、そう言って下さい』
上にずり上がって順子先輩と顔を突き合わせて問う俺。

なみだ目で俺を見つめながら
『イキ・・・イキたい・・・。お願い・・・もう意地悪しないで』
俺の中で何かが弾けた!主導権がこっちにあったはずなのに、順子先輩のために何で
もして上げたくなっちゃう俺。焦らす楽しみよりも順子先輩に尽くしたくなってしまった俺。
順子先輩の腰まで下がって太ももを両手で開き夢中で吸い付く。
舌を亀裂の中に入れて掻き混ぜたりクリトリスに吸い付いたり、ただただ夢中でやった。

『あんっ!あんっ!はっ!はっ!そこっ!そこなのっ!あん・・・あん・・・あんっ・・
・』
顔を前後左右に揺らして舌を最大限伸ばして貪りついた。
ピチャピチャペチャペチャ
そんな音にすら酔いしれた。
『はっ!はっ!あっ!・・・あっ!・・イ・・イ・・イク・・もう・・もうダメー!も
うダッメー!』
俺の顔にあそこを押し付けるように腰を反らしたかと思うと、ドスン!と腰を落とし
身動きしなくなった順子先輩。

横に密着して寝転がり、順子先輩の顔にかかった髪をといて上げた。
しばらくして眠たそうに目を開け俺を見る。
『気持ち良かったでしょ?』
そう聞くとはにかみながらコクっと頷く順子先輩。
突然罪悪感に襲われた俺は『すいませんでした。酷いことして』
そう言うと、それまで寝ていたA先輩がむっくりと起きだして
『おいおい義行!自分だけいい子になんなよ。』

今までとは違う感情で順子先輩が好きになってしまった俺は
『Aさん、もうこれで終わりにして上げて下さい。』と言ってしまった。まだ挿入して
ないのに・・・。
寝てたはずのA先輩、それを知ってたのか『なんだよ、お前まだ入れてねぇーんだろ?
いいのかよ?』
『いいっすよ、もう十分満足したし』

すると隣で明菜先輩をいたぶり尽した宏とY先輩が
『何勝手なこと言ってんだよ。俺たちだって順子抱きてぇーんだよ!』
もう何発も明菜先輩で抜いてるはずなのに・・・。
『N・・・、いいよ私は・・・。どうせこいつら私を犯さなきゃ気が済まないだろーし』
順子先輩が俺を庇う・・・。それが余計に辛い。

ここでA先輩が助け舟を出してくれた。
『よー、Y。宏。こいつまだ順子に淹れてねぇし、もともとお前らは明菜選んだんだ
から義行の好きにさせてやれよ。
その代わり、義行は一回は順子とヤルこと。それと順子と明菜をレズらせるっていうの
でどうだ?』
するとY先輩が『レズかぁ!いいねぇ、それ!まっ、Aがそう言うんだったらそれでい
いや』と納得した。

宏は俺と同じ1年なんで発言権なし。
俺にとっても譲歩できるぎりぎりの線だった。
順子先輩と明菜先輩、飛び切りの美女二人の
レズを見てみたいし、それなら他の野郎に順子先輩を犯させずにすむ。

A先輩が順子先輩の縄を外しながら言う。
『順子、そういうわけだから、明菜を感じさせてやれよ』
順子先輩は諦めたのか、長時間縛られていた手足を動かすとゆっくりとまだ縛られた
ままの明菜先輩の元に行く。

聞いていた明菜先輩は『いやっ、いやよ、そんなの。恥ずかしい・・・』
顔を振って嫌がる明菜先輩。
何度もY先輩や宏に犯されたが、ビデオみたいな顔射や中出しをしていないので、体
は汚れていない。(実は男同士で気持ち悪いからそういう取り決めがあった・・・)

『明菜・・・。ごめんね。でもこうするしかないのよ』
順子先輩はそう言うと明菜先輩の顔を優しく両手で挟むとキスを始めた。
絵になる・・・。これほどの美女二人がキスをするのを見るのは、恐らく最初で最後
に違いない。

明菜先輩も相手が順子先輩だから激しく抵抗をするわけにもいかずキスに応じる。
『ムッ・・・、フン・・・』
そのうち明菜先輩も舌を出してお互いの舌が口の外で舐め合う。

誰も強制していないのに順子先輩は明菜先輩の乳首を弄る。
『あんっ!順子ぉぉぉ、あーんっ!』
さっきまで散々弄られていた明菜先輩は、すぐに喘ぎ始める。
じっとその様子を見る俺たち4人。

明菜先輩の乳首は、まっピンクの順子先輩のに比べるとやや茶色がかっているが、それ
でも十分に綺麗な色だ。少し小ぶりで仰向けに寝ていてもピンと上を向いている。
やがて順子先輩は明菜先輩の乳首を口に含む。すると明菜先輩は一層大きな声で喘ぐ
『あっふーん・・・あーんっ・・・あんっあんっ・・・』

更に順子先輩は右手を明菜先輩の股間にもっていく。
四つん這いなので順子先輩のあそこが見える。
前にも書いたが、順子先輩のあそこは割れ目から下に毛が生えてなくピンク色でとても
綺麗だ。
裏ビデオに出てくる女優のようなグロテスクさがない。

仰向けで縛られていたので後ろから見るのは初めてだが、後から見てもため息が出るほ
ど綺麗だ。
硬いテーブルの裏面に縛られていたので、すこし赤みがかっているが、きめ細やかで
ツルツルだ。
お尻の穴はヒップが大きめなので見えない。
今までアナルには興味がなかったが、順子先輩ほどの美人なら見てみたい気がする。

俺は無意識のうちに順子先輩のほうに行くと、腰を持って明菜先輩のあそこに顔が来
る位置まで
動いてもらって、明菜先輩の足を跨ぐように四つん這いになってもらう。
順子先輩は少しためらったが、明菜先輩の足を両手で広げるとあそこに顔を埋めた。

『はーん!あんっ・・・っく・・・っく・・・くーん』
明菜先輩が喘ぐ。
さっきY先輩や宏にやられてた時よりも、気のせいか喘ぎ声が可愛い・・・。
『っむ、ふんっ、ひゃん!・・・そこ・・・そこだめー!』
何も言わずただ無心に明菜先輩の亀裂とクリトリスを舐める順子先輩・・・。

足が開いたことと明菜先輩のあそこを舐めるために腰が持ち上がったことで
順子先輩のあそこはもちろんだが、お尻の穴がわずかだが見えるようになった。
期待を裏切らず綺麗だった。キュッとしぼまっていて皺はほとんどない。もちろん毛は
生えてない。
順子先輩の後ろに行くと、そっと左右のお尻に手を添えて広げると舌を伸ばしてお尻
の穴を舐めた。

何の味も匂いもしない。いや、むしろ石鹸の残り香のような良い匂いがする。
『くっ・・・』
一瞬順子先輩が声を出し、お尻がキュッとすぼまったが、その後は何もなかったように
明菜先輩のあそこを貪っている。

『あんっ!あんっ!あんっ!イク!イク!順子!イクー!!』
ひときわ甲高い声を出して明菜先輩が果てた。
でも順子先輩は舌技をやめない・・・。
『えっ?なに?順子・・・イッタの。私もうイッタの・・・あんっ、いやっ・・・あっ
あっあっ』
どうなってんだろ?A先輩とかの方を見ると、同じように呆気にとられている。

『またっ、あんっ・・・またっ・・・あん・・・またイッチャう・・・あーーーんんん!』
明菜先輩・・・またイカサれたみたい。
ところが、ところがである!まだ順子先輩やめない!!

『いやん!順子・・・あんっ!なんで?なんで?イヤッ・・・はんっ!・・・あん・・・』
前に回って順子先輩を見ると、悪戯っぽい微笑みを浮かべながらクリトリスを尖った
唇で強吸してる・・・。

『ひっ・・・ひっ・・・あーーー、またイクゥゥゥ!』
連続3回イカされた明菜先輩。
ようやく口撃をやめた順子先輩が言った。
『だって、私バイブ使われたのに明菜使われてないもん。それに結構癖になりそう』
女って怖い・・・。

これにはA先輩らも苦笑い。
『よぉー、じゃあ義行、そろそろ順子とやれや。俺らはあっちの様子見に行ってくるから』
そう言うと3人は出て行った。
後に残された俺と順子先輩と失神状態の明菜先輩。
『いいよ。私で良かったら』
俯き加減でいう順子先輩。

『それとも明菜の方がいい?』
『とんでもないっす。そら明菜先輩も綺麗だけど、自分は順子先輩が好きっす!』
とうとう言ってしまった。
この後の営みは純愛ものなんで、ここの読者の皆さんには面白くも何ともないんで省略
します。

ちなみに、隣でいたぶられてた陽子先輩と恵先輩は・・・。
陽子先輩はほんとに20回連続でイカサれて、おまけにそのあとにSやK先輩に挿入
され、そこでもイキまくり放心状態・・・。
恵先輩は結局朝まで起きてこず、多少下着の上から悪戯をされたり、パンツを横にず
らされてあそこを見られたりしたものの被害なし。
つまり、隣の部屋では陽子先輩一人に6人も群がってたのだ。

一人2〜3発としても20発くらい・・・。
『5年分くらいのセックスした』って陽子先輩怒ってたけど、まんざらでもなさそうだ
った。

なんでこれで怒ったり訴えたりしないのか不思議だったけど、実は毎年これに近いことは
部の恒例であったそうだ。縛り付けたり挿入したのは初めてらしいけど。

小説やドラマだったら、俺と順子先輩はこれを機会に付き合うのだが、現実は違った。
次の日からみんな何もなかったかのように付き合い、俺は今でも順子先輩に道場で投げ
られている。
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[ 2017/05/08 ] 泥酔 | TB(-) | CM(0)
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