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万引きしたばかりに、男達の慰みものにされた私(1)

私は33才の専業主婦です。
これは私が道を踏み外してしまったお話です。
私の夫は、某自動車メーカーに勤めていて、部長クラスの42才です。
円高で会社的には厳しいですが、夫の立場的にはリストラされる事は無いと思ってはいます。たぶん収入も一般的な方から見たら富裕層とは言わないまでも、良い方だと思います。



ですので、私は金銭的にも何不自由なく生活をしていました。
でも、夫のとの関係は男女ではなく、家族の関係でした。
もう2年もセックスはありません。
夫は浮気もしてる様子も無いので、性欲がなくなってしまったのでしょうか?
もうそろそろ子供も欲しくなってきたんですけど・・・

だから私は、ここ1年ぐらいは毎日オナニーをしてしまいます。
ずっと家にあった電気マッサージ機がアダルトビデオで使用されてるのを見てしまって、それから毎日使うようになってしまいました。
私は自慢ではないんですが、若い時は結構モテたので、今でもナンパされる事はよくあります。
たぶんおっぱい目当ての男性もいるかもしれません。
一応、Fカップなので・・・

だからたまに買い物中とかにナンパされると、その後家に帰って、その男に無理矢理犯されてしまう所を想像してオナニーをしてしまいます。

そんな欲求不満の毎日を繰り返していたある日、私がスーパーで買い物をして帰る時に、一緒に持っていったカバンの中に、精算されてない商品が入っていました。
私はビックリしてしまい、返しに戻ろうと思ったんですけど、家の近くだったので、『また明日返そう』と思って、そのままにしました。

その商品は結構高額な商品で、1500円位を万引きしてしまった事になります。
その時はもちろん故意で万引きしたわけではないので、罪悪感はありませんでした。
でも、何となく頭で計算した時に、『毎日1500円を万引きしたら、月に45000円も節約できるんだ』って思ってしまいました。

もちろん若い時にも万引きなんかした事は無くて、これからもするつもりはなかったんですけど、節約が趣味の私には、一瞬、『もったいないな』って思ってしまいました。
いつの間にか、『毎日今日みたいに1500円得するなら、もっと貯金できる!』って思いました。

よくニュースなんかでは、主婦の万引きの原因は、『生活苦』のパターンと『スリルを楽しむ』パターンがあるって言っていましたけど、私は全然違いました。
お金には不自由していませんが、その1500円を経験した事によって、完全に『節約』って思い込んでしまいました。
今思えば酷く自分勝手な意見です。

その日から私は、確信犯になっていったような気がします・・・
次の日は行動に移せませんでした。
意識し過ぎて何も出来なくて、冷や汗をかいて、結局普通に買い物して帰ってきました。
何故かお金を払った時に『私はちゃんとお金を払ってるでしょ?偉いでしょ?』みたいな気分になってしまいました。

その日から、私にとって買い物は、『節約をする為のミッション』になってしまいました。
そして正直楽しくなってしまいました。
ミッションを成功させる為に、色々調べて、工夫をして、行動に移しました。
そして成功をすると楽しくなってしまいました。

その時は捕まる事は全く考えていませんでした。
と言うより、捕まる要素が無いっていう自信もありました。

そしてそんな事を3ヶ月ほど繰り返して、『節約』と称した金額もドンドン膨らんでいきました。

そんなある日でした。
季節的には8月のお盆前です。
私がスーパーを出た後に、男の人に声をかけられました。
私はやましい事があるので、一瞬『ドキッ』としました。
そして警備員の人だったら・・・と思ってドキドキしながら振り返りました。

すると、体格のイイ大学生位の若い男の子でした。
私はちょっと安心して、「何ですか?」と聞くと、「ちょっと暇なら遊びにいきませんか?」と言われました。
私はナンパだって分かったので、安心して「ごめんなさい私結婚してるので」と言って帰ろうとしました。
でも、その男の子はしつこく誘ってきました。

私も女ですから、カッコイイ男の子だったら少し迷ってしまうんですけど、私はマッチョが苦手で、しかもその男の子は濃いめの顔でカッコ良くなかったので、断って帰ろうとしました。

それでもしつこいので、「もういい加減にして下さい!警察呼びますよ!」と言うと、その男の子もムカついたみたいに「警察呼ぶのは俺だよ!」と言いました。
私はその時は怒っていて意味が分らなかったので「何言ってるんですか?頭おかしいんですか?」と怒ると、「さっきスーパーで何したんだよ!」と言われました。

私は一気に血の気が引きました。
そして何も言えなくなってしまいました・・・

あとから聞いた話では、その男の子は大学生で、学校も休み中で、暑い日に谷間を露出した格好で買い物してる私を前から見ていたらしくて、ムラムラしていたら偶然私のしてる事を見てしまったらしいのです。
そして何回か目撃して、その日は携帯の動画で録画をしていたそうです・・・

私は頭が混乱して、『もう全部終わってしまう』って絶望しました・・・

すると彼は「この動画消してやるから、今から家に来いよ」と言われました。
何をするのかは想像出来ました・・・でもこの時は『何でもするから許して』って思っていました。

私はその学生っぽい男に連れられて、その男の部屋に行きました。
普段はオナニーしてるときに想像するようなシチュエーションですけど、実際は興奮するどころか恐怖しかありませんでした。
私は心から反省して、『万引きなんかしなければよかった・・・』と真剣に思いました。

その大学生っぽい男の子は後で分かったんですけど、名前を「サトシ」といって、やはり近くの大学生でした。
体格が良いのは、アイスホッケーをやっているようでした。
サトシ君も最初はかなり緊張しているようでしたけど、部屋に入って二人きりになったら開き直ったのか、私にさっさと裸になるようにいいました。

その時の私は、主人に万引きがバレなければ何でもするつもりでした。
でも、脱ぎはじめた時、サトシ君も一緒に服を脱いでいて、それを見ていたらちょっと躊躇しました。
『本当に、見ず知らずの男にされてしまう・・・』と思うと、抵抗がでてきて、下着は脱げませんでした。

サトシ君は全部を脱いでいて、私の下着姿だけでアソコがビンビンに反返っていました。
主人ではあり得ないぐらいにそそり立っていて、お腹にくっ付いていました・・・
大きさも主人よりは遥かに大きくて、硬さが凄そうでした・・・

サトシ君は若干赤い顔をして、かなり興奮しているみたいで、「ハァハァ」言いながら近付いてきました。
私は恐くなって逃げようとしたんですけど、すごい力でベットに突き飛ばされて、引きちぎるような力でブラジャーを取られました。

サトシ君は私のおっぱいにむしゃぶり付いてきました。
本当に凄い勢いでした・・・「でけー、すげー」と小声で言いながら、獣のようにしゃぶったり揉みしだいたりして、こんなに激しく求められた事は今までありませんでした。
本当に凄い乱暴で、激しい勢いなんです・・・

私の今までの経験は、全部ソフトタッチな男性ばかりでした。
若い時はそれが優しさと愛情に感じて幸せだったんですけど、今は性欲をぶつけられるような、獣のような荒々しいエッチを求めるようになっていました。

彼は正しくそれでした・・・
彼は私をメスにしか思っていません・・・弱味を握った事を良い事に、欲望を吐き出したいだけです。
そんな事を考えていたら、全然タイプじゃ無い男の子に興奮しはじめてしまいました。

彼は私のFカップの胸に、顔を埋めたり、大きな手で寄せてこねまわすように強く強く揉みました。
そして乳首の周りが唾液でいっぱいになって、胸中に唾液が垂れてしまうほど激しく舐めまくってきました。
もう最初の頃から乳首はジンジン起っていました。
声がもれそうでしたけど、好きでも無いカッコ良くも無い男の子に屈するのは嫌でした。

でも気持ち良いのは押さえられませんでした・・・
レ○プ同然に胸を犯されて、一番望んでいたやり方で愛撫されているんですから。
我慢しても声が出てしまいました。

サトシ君は興奮した声で「何だよ、ハァハァ、感じてんじゃねーかよ、ハァハァ」と言ってきました。
悔しいですけど、胸を触られてこんなに感じた事はありませんでした。

彼は今度は私のパンツをしっかりと掴むと、本当にビリビリと引き裂いて脱がせました。
こんな乱暴なのは初めてです。
私は胸の愛撫で濡れているのは分かっていたので、足を広げさせようとするサトシ君に必死で抵抗しました。
でもアイスホッケーをやってる彼にかなうわけがありません。

あっという間に今までで一番恥ずかしいぐらいの格好をさせられました。
「マングリ返し」って言うんでしょうか、膝が顔の横にくるぐらい足を折り曲げられて、少し開きかかったお尻の穴が彼に丸見えでした・・・
死ぬほど恥ずかしいのに、凄く興奮していました・・・今日会ってろくに話もしてない男の子にこんな格好で・・・

彼は私のアソコを思いっきり広げて「うわっ、すげー、ヌルヌルしてるよ、ハァハァ、こんな濡れてるのはじめてみたよ」と独り言みたいに言っていました。
そして犬みたいに私のアソコの臭いを嗅ぎはじめました!
「うわっ、すげー、すっげーマン汁の臭いがすげー」と言っていて、こんな事を言われたのはもちろん初めてで、恥ずかしいんですけど興奮してしまいました・・・

そして彼はいきなりアソコにしゃぶりつきました!
それが凄い勢いなんです!
こんなのは本当に初めてで、まるでお笑いの「志村ケン」さんがスイカを早く食べる時みたいに、それがずっと続いてる感じなんです!
信じられませんでした・・・もう野獣でした・・・

私はこんな事をされて、必死で我慢していた声がもれてしまい、今までで一番感じてしまいました!

「うぐっ、うっ、うっ、うはぁああああ、いやあああああ、ぐっ、ぐああああああ、ダメえええええ、もうダメあああああ」

あっという間でした・・・オナニーでもこんなに早くイッたことは無かったのに、数秒でイカされてしまいました。

彼は滅茶苦茶に野獣のように激しくアソコを舐めてきました。
それはテクニックだとかポイントなんて、そんなのは関係なくて、ただひたすら舐めまくる感じでした。
でもそんな強引なやり方に、悔しいですけどイカされてしまいました。

私がイッたのを必死で隠して震えていると、彼も気が付かないでそのまま舐めていました。
それがいけなかったのか、ニ度目に襲ってきた絶頂が普通じゃ無い気持ち良さで、アソコの感覚が麻痺してしまったのか、彼の顔におし・こをかけながらイッてしまいました。

恥ずかしくてしょうがないんですけど、感じてしまって止まりませんでした。

彼は痙攣して変な動きをしている私のアソコを更に舐めました。
「ジュルジュル」と凄い音が大きくて、中毒者みたいな感じに思えました。
でも、そんな変態な感じがどうしようもなく感じてしまって、何度もイッてしまいました。

サトシ君は声をかけてきた時の印象とは全く別で、部屋に入ってHが始まってからは「猿」みたいな感じでした。
ほとんど私と会話する事なく、独り言みたいにつぶやいては、没頭して攻めていました。
私はその「自分勝手」な感じに興奮してしまったんだと思いました。

サトシ君は、アソコをイジりながら、私の頭の方に下半身を向けてきました。
そして69をひっくり返したみたいになりました。
彼はまた乱暴に、ガマン汁でベトベトになったアソコを、私の顔に押し付けてきて、手も使わないで口に押し込もうとしてきました。
最初は口をしっかり閉じて、必死で顔を背けていたんですけど、アソコを舐められると動きが止まってしまって、その隙に突っ込まれてしまいました。

すると彼は、挿入した時みたいに激しく腰を振り出しました。
私の事なんかは一切考えないで、喉の奥まで勝手に突っ込んでくるんです!
はじめは気持ち悪くて、「オェッ、オェッ」って何度も吐きそうになりました。

でも彼は拷問みたいに激しく腰を振って、まるで口を犯されてるみたいでした。
何度もそんな苦しい事をされてると、最初は嫌だったのに、意識が遠くなるような快感に変わりはじめました。
今まで私をそんな乱暴に扱う人はいなかったので、初めて快感でした。

次に彼は私を四つん這いにさせました。
とうとう入れられてしまうと思いました。
私は彼にお尻を向けていたので良く見えませんでしたけど、コンドームを付けてる様子がなかったので、少し振り返って、「あの・・・コンドームは」って言った瞬間に、彼が凄い勢いでアレを突っ込んできました。

主人では絶対に届かないような奥の場所に、すっごい固いアレがぶち込まれて、一瞬失神してしまいそうでした。
私はそれでも「ああん、ああ、お願い、ゴムっ、ああ、ああああん、ああ、お願い、コンドームっ」って言い続けましたけど、結局彼の激しいピストンにごまかされてしまい、すぐに感じはじめてしまいました。

彼のピストンは愛撫と同じく、ただひたすら奥に突っ込んで腰を振るだけでした。
私の気持ちイイポイントは全く無視してるくせに、何故かすぐにイッてしまいそうなほど気持ちイイんです。
あっという間にイカされても、同じペースで激しくピストンを繰り返します。
本当に頭がおかしいのかと思いました。

私は四つん這いの格好で3回もイカされて、3回目にイッた時に、彼がいきなり私に乗るようにして倒れてきました。
そして彼はビクビクと痙攣したと思ったら、アソコに凄い熱い物が流れてきました。
私は『中に出されちゃった・・・』と気付きましたけど、イカされ続けた体が、全く動きませんでした。
するとその熱い物はドンドン量が増えていって、驚いた事に外まで溢れだしました!

私は途中で気付きましたけど、なんと彼は私のアソコの中でおし・こをしたんです!
本当に最低な人間です・・・
私は何とか起き上がって、彼をはね除けてユニットバスのトイレに入りました。
バスに付いているシャワーを使って洗浄していると、彼も一緒に入ってきたので、「あなた最低よ、こんな不潔な事して頭おかしいでしょ!」と怒ると、「うるせーよ、イキまくってたくせに」と言うと、便座に座ってる私の口に、すでに固くなったアソコを押し込んできました。

さっき出したばっかりなのに、もうカッチカチに勃起していました。
私はまた口を犯されて、洗面台に手をつかされて、鏡の自分を見ながら犯されました。
悔しいけどまたイカされてしまいました。
そして彼は当たり前のように中に出して終わらせていました。

でも、その日はそれで終りではありませんでした・・・
サトシ君は底なしの性欲だったんです。
彼女が居ないのもあるみたいですけど、それにしても異常で、その後9回も犯されました。
しかもずっと続けてです・・・
全部中に出されて、最後には精子が中から溢れて止まらないのに、さらに出していました。

最後に、「俺と付き合え」と言われました。
断る事は出来無かったので、渋々承諾するしかありませんでした・・・

私はサトシ君に無理矢理付合うように言われて、そうするしかありませんでした。
次の日から私は、家事を終わらせるとすぐにサトシ君の家に行かなければなりませんでした。
サトシ君も夏休みだったので、時間はたっぷりありました。
そして主人が帰宅する前の6時頃までは、ずっと彼に抱かれていました・・・・・

私は彼の家に行くと、必ず裸にされました。
そして帰るまでは、ずっと裸のままでいるのが決まりでした。
サトシ君は、最初に私を犯した日とほとんど変わらないペースで、一日に何回も私を犯しました。
普通に7、8回は当たり前で、少ない時でも5回は犯されました。
でも私はそれ以上で、いつも10回はイカされていました。

10日もするとアソコのビラビラが大きくなっているのに気がつきました・・・明らかに変型しています。
でも、毎日犯され続けると、体が彼を求めてしまいます。
昼間散々犯されて、イカされて、歩けないぐらいまで激しくされたのに、夜になると体がウズウズしてきて、一人で起きてこっそりオナニーをしてしまう時もありました・・・

しばらくすると、本当のカップルみたいな生活になりました。
彼の家に行くのが楽しみになって、彼の家でご飯も作ってあげたりして、そのうち外に遊びに行くようにもなりました。
彼とするエッチも、私から誘う事もするようになりました。
そしてエッチしてる時は、「愛してる」とか「好きだよ」とか「旦那とエッチするなよ」みたいな不倫関係の恋人同士になりました。

彼は全然カッコよくないですけど、エッチの激しさとタフさにハマってしまったみたいでした。
何より、毎日毎日、女として満足させてくれて、必要としてくれて、女である事を感じるのが幸せでした。

そんな生活がおくっていると、夏休みも明けた頃に彼の友達が一人家に遊びにきていました。
友達は「マサノリ君」って言って「マサ」って呼ばれていました。
正直言うとその彼もカッコ良く無くて、モテない感じがしました。
でも、サトシ君と同じアイスホッケー部みたいで、体は大きくてマッチョでした。
たぶん私の予想では、この二人は学校でもモテない二人だと思います。
それでサトシ君は不倫とは言え彼女が出来た事を自慢したかったと思います。

その日はすぐにマサ君は帰りました。
でもそれからは、マサ君もよく遊びに来るようになって、私がご飯を作って一緒に食べる時もありました。
二人は私と会う前は、彼女が居ない同士、毎日のように二人で遊んでいたみたいで、マサ君はサトシ君の部屋の合鍵も持っていました。

そんなある日、サトシ君は3連休に実家に帰る事になりました。
いつもは私は休日でもサトシ君と会っていました。
主人は月に1、2回はゴルフに行くので、その日はお酒を飲んで帰ってくるので、いつも9時位に帰ってきます。
だから会っていたんですけど、その3連休は一度もサトシ君と会えませんでした。
少し欲求不満もたまっていましたけど、我慢して、彼の部屋でも掃除してあげようと出掛けました。

そして彼の部屋に入ると、中にはマサ君がいました。
マサ君を良く見ると、下半身裸で、私がサトシ君の家に置いていった下着でアソコをこすっていました。
二人ともビックリしてしまって、私は「きゃあああ」と叫んで、マサ君は声も出ていませんでした。

マサ君は慌ててズボンをはこうとしました。
でも、ズボンを探してる途中で一回止まったと思ったら、何を考えてるのか私に近付いてきて、いきなり抱きついてきました!
そしてそのまま力づくでベッドに連れていかれました。

マサ君は「すいません、奥さん、俺も奥さんが好きなんですよ、すいません、マジですきなんですよ、俺にもやらせて下さい」と言ってきました。
私は普段仲良くしてるから、いきなり冷たくも出来なくて、何とか怒らせないように、説得するように抵抗しました。
でも彼は興奮して話を聞いてくれません。
そして私の首筋や耳を舐めていて、私はそれをされるとゾクゾクしてしまい、声が少しもれてしまいました。

私はスカートに生足でだったので、下半身裸のマサ君が股を割って間に入ってこられてしまうと、あとはパンツ一枚しか守る物がなくなってしまいます。
マサ君は強引に股の間に入ってきて、正常位みたいな形で私を押さえ付けながら、首筋や耳を舐めて、胸を揉んできました。
明らかにアソコに固くなったアレが当たっていました。
私はマサ君は友達ですけど、全然タイプじゃ無かったので、絶対に嫌でした。

もういい加減ケンカになってもいいから怒ろうと思った時、一瞬パンツがズラされた?と思ったら、あっと言う間にマサ君が入ってきてしまいました!
私はびっくりして上に逃げようとしたんですけど、凄い力で押さえられて、一気に奥まで「ズシッ」と突かれてしまいました。
情けない事に「あふううう」と声が出てしまって、ガクガクっと力が抜けてしまいました。
そしてマサ君は続けて激しく突きまくってきました!
サトシ君よりも固くて、上の方をいっぱい擦られる感じがして、ドンドン気持ち良くなってしまいました。
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[ 2017/06/18 ] アブノーマル | TB(-) | CM(0)
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