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オナホールよりずっと気持ちのいい姉の肉穴(2)

「今思えば、何であんなこと思ったか、よく解らないわ。
 ただね、タカシのこと、本当に可愛いって思ってたんだから…。
 そのうちね、このままだとヤバイかなって思いはじめたの。
 だってね、タカシにおちんちん押し付けられているうちにね、
 お姉ちゃん、感じてきちゃうようになっっちゃったの」


「声だって出そうになって。
 あとで、おまんこを触ってみると、じっとりと濡れてたわ…。
 このまま行ったら、私たちセックスしちゃう。
 タカシがセックスのこと知らなくても
 硬くなったおちんちんを、濡れちゃった私のおまんこに押し付けてたら
 そのうち入っちゃう。
 近×××…。
 お姉ちゃんはね、タカシのことが本当に可愛くて大好きだったんだけど、
 もう、こんなことしちゃいけないって思ったの。
 本当はね、ずっとタカシと一緒にお布団でエッチなこと
 してたかったんだけど、やっぱりいけないって…。
 それでね、お部屋を別々にしてもらったの。」

「ねえ、タカシ?
 覚えてるの?
 キミがお姉ちゃんにしたこと……。
 本当にエッチなことしてたんだぞう。」
「……っっ……」
「ううん。
 でも、いいの。
 タカシも、こうやって大きくなって
 今じゃ、通販サイトでオナホール買って…
 って、それは良くないか……。
 タカシ、そろそろ彼女でも作れよ、な。」
「う、うん…。」
「ねぇ。
 タカシ…。
 ちょっとさ、これ、試してみようか…」
「え?」
姉はバイブを手にしてそう言うのだ。
「ヴィィーーンンッ!」
姉はバイブのスイッチを入れた!

クネクネといやらしく動き始めたバイブ。
それを手にした姉の顔はどこか紅潮している。
「ぁあん。何か、持ってるだけで、どうかなっちゃいそう…」
姉はそれを胸のあたりに持っていった。
「チクビがね、こうしてやると、感じるの…」
「ッッ!!」
姉がっ!俺の大好きな姉が俺の目の前でオナニーを始めたッッ!!
バイブの動きに合わせるかのように姉は腰をくねらせている。
「あはっ。ぅんくぅっ。
 ねえ、タカシ。
 タカシも、ソレ、試してみたら?
 ね?一緒にやろうよ」
姉と一緒に??
「ね。タカシ。見せっこしよ。
 その方が恥ずかしくないじゃん。」
姉がバイブを。俺がオナホールを。
あり得ない! 姉と弟でオナニーの競演?
「勃ってるんでしょう?もう。
 ほらっ。」
姉がスウェットパンツの上から俺のチンポをさすり上げた。
「くぅっうう!」

危うく暴発するところだった。
さっきまでの姉との会話で俺の息子はもう張ち切れんばかりになっていた。
そこへ姉の手がタッチされたのだから堪らない。
「ちょ、ちょっと待ってよ、姉さん。
 こ、こんなことって…」
と、いきなり俺の前に姉は立ちはだかった。
姉の手が俺のスウェットパンツにかかる。
それを一気のずり下ろしたのだ。
しかも中身のパンツもろとも。
「あぁっ、ね、姉ちゃんっ!」
ビクンッ、ビクッ!
勢いよくパンツを下ろした反動で、俺のちんぽが跳ね上がる。
そして、下腹部へへばり付く様に、弓なりになっている。
「す、凄いじゃんっ。
 タカシのって、こんなに大きかったっけ?
 それに、何か太くなってるぅ。
 あの頃はまだ皮カムリさんだったのに、
 今じゃ、何よ。コレ。こんなにテカテカしちゃって…。
 彼女が居ないなんて、勿体ないわっ。」

俺のイチモツをさんざん鑑賞した姉は
箱からオナホールを取り出し、俺の前に差し出した。
「ほら。タカシ。
 ココにタカシのそのおちんちんを入れるのよ」
「ね、姉ちゃん。
 お願いがあるんだ。」
「な、何?
 言っておくけど、セックスは嫌よ。
 近×××は絶対にイヤ。」
「そ、そうじゃなくて…。
 コレさ、ゼリー状のローションが付いているんだけど、
 それじゃなくて、その、何ていうか、……、」
「~~ッッ~~、あー、じれったい、
 だからタカシ、何?お願いって?」
「ね、姉ちゃんの愛液をローションにしたいんだ!」
姉がバイブでオナニーする。
濡れ濡れになった姉のおまんこから流れ出るラヴ・ジュース。
その蜜液をオナホールに塗りたくる。
そこへ俺はイチモツを挿入する。
姉との擬似セックス。
何て変態的で倒錯的なんだ。
俺は考えただけでくらくらしてきた。

「姉ちゃん。いい?
 お願いだ。
 俺、姉ちゃんのこと大好きだ。
 でもセックスはできないんだよね。
 だったらせめて姉ちゃんの愛液だけでいいから感じていたい」
「タカシ…。
 いいよ。
 お姉ちゃんのでよかったら、いいよ。
 じゃ、今からオナニーするから、タカシ、よく見てるのよ。」
スカートをたくし上げ、バイブをパンティの上から秘部へ押し当てる姉。
「くぅふぅっ、あ、はぁんっ」
眉間に寄せた皴が何ともセクシーだ。
俺は身を乗り出し、姉の股間へと近づく。
「ヴィィーンッ、ヴィー」
うなりを上げるバイブ。
的確に姉のクリトリスを刺激しているようだ。
姉の腰が前後に動き出した。
姉の蜜壺が早く早くと言っている。
もう我慢できない、とばかりに姉はパンティに手をやり脱ぎ去った。
すでに姉の秘部から蜜液はあふれ出て、ヘアーをしとどに濡らしていた。
「入れるからね。
 タカシ、見ててね。お姉ちゃんのヤラしいとこ。
 あぁーん」
バイブの先端が、姉の秘唇に触れたかと思うとすぐ様それは呑み込まれた。
「あぁうぅうっっ!」
バイブの感触を味わうかのように姉は舌舐めずりをする。
妖艶の極みだ。
「も、もっとよ。ここ、ここも当たるのよ」
そう言いながら姉はバイブの突起部分をクリトリスに押し当てた。

ヴァギナへの挿入感、クリトリスへの振動。
姉はもう快感の海に漂う、一艘の小船だった。
「あぁーん。もう、もう。
 来るの、来るわ!!
 あーんっ。はぁおうん」
姉の身体を大波がさらうかのように姉の身体が躍動する。
(こんなにも、感じちゃうんだな、女の人って。)
俺にとって初めて見る光景だった。
そして、驚くことに姉のバイブオナニーはまだ終わろうとしていない。
飽くなき性欲。姉はもうオナニーマシーンだ。
「ね、姉ちゃん。
 俺も、俺もしたいよう。
 姉ちゃんと一緒に、オナニーしたいっ!」
「はうぅっ。あはッ。
 ご、ごめんね。タカシ。
 一緒に、一緒にしようね。
 ほら、今コレ、濡れ濡れにしてあげるから…」
姉はオナホールを手にし、
秘唇からにゅるりとバイブを抜き出した。
テラテラと光ったバイブ。それをオナホールへ入れ込んだ。
くちゃ、くちゃ。
姉の愛液で濡れそぼったオナホールがいやらしい音を上げる。

「コレくらいでいいかしら。
 早く、もう一度、欲しいの、これぇ。」
トロンとした目つきでバイブを抜き、
返す刀でもう一度自らの穴に挿入する。
「ぁは。これ、これがいいのぉ。
 溢れてるの、私のおまんこから、
 いっぱい出てるの、濡れ濡れなのよぉ」
姉はもう訳もわからず快感の言葉を口にしていた。
姉の言う通り、姉のおまんこからはこんこんと愛液が吹き出ていた。
これが潮吹きというものなのかとも思った。
姉からこぼれ出る愛液が勿体無かったので
姉のお尻のあたりに、オナホールを持っていった。
更にオナホールが姉の蜜液で満たされていく。
「も、もう限界だぁぁっ!」
俺はオナホールを手に取り、イチモツをそっと押し当てた。
にゅるりぃ。
姉の愛液、俺のカウパー液。
混ざりあった二人の原液が俺のチンポにまとわり付いた。
「くぅぅふぅぅっ」
今までのオナニーでは感じ得なかった快感が俺を襲う。
「これ、これが、姉ちゃんのおまんこ?
 そうだよね、そうだよね。
 ね、姉ちゃんんーーっ」
俺は姉の愛液に包まれながら、絶頂へと高まっていった。

「タカシ?
 タカシも感じてるの?
 お姉ちゃんもね、ダメなの。
 さっきからね、何度も何度もイイ気持ちなの。」
「ね、姉ちゃんっ。
 俺もイイ。
 最高に気持ちイイよう。
 このオナホール、姉ちゃんだよう。
 姉ちゃんっんん、んもう、俺、イッちゃうよう」
「ねぇっ、タカシ。
 いいよ。
 イッカイだけなら。
 タカシのおちんちん、お姉ちゃんのおまんこに入れていいよ。
 ね、入れて。タカシ。
 お姉ちゃんね、欲しくなっちゃったの。
 ホントのおちんちん…。
 バイブじゃダメなの…。
 熱い、堅い、オチンチン、欲しいのぉ…」
「ね、姉ちゃん。
 俺だって、姉ちゃんのおまんこに入れたいよぉ。
 いくら姉ちゃんの愛液で濡れてても、
 オナホールはオナホールだよぅ。
 でも、姉ちゃんっ、いいの?いいの?
 キンシンソウカンだよ?
 いいの?」

「来てッ!!
 タカシ!入れて!タカシの堅くて熱いチンポ!
 欲しくてしようが無いのぉ!
 イイのよ、イイのよ。
 近×××でもいいの。
 だって、タカシのこと、大好きだから!!」
「ね、姉ちゃんんっ!
 俺、姉ちゃんのおまんこに入れるよ。
 うぅっ、くふぅうっ!」
オナホールとは、比べようの無い快感がそこにあった。
腰から下が溶けて無くなってしまったかの様な浮遊感。
姉の身体の温かさが直かに感じられる。
姉の温もりが俺のチンポを包み込んでくれている!
幼かった頃、姉の胸で泣きじゃくったあの感じに似ている。
俺はもう堪らなくなって、姉の腰に手を回す。
「はぁんっ、はぁんっ」
俺が打ち付ける腰のリズムに合わせて、姉が甘い声をあげる。
俺は思わず上体ごと倒れこみ、姉に抱きつく。
キスをする。柔らかい姉の唇。絡みつく姉の舌。
俺は姉の顔じゅうにキスをする。
下半身が熱くなってきた。
もうすぐ、出る。
もう一度姉の唇にキスをする。
下半身同士でもキスをしている。
上下で同時にキスをしている。もう限界だ。

「ね、姉ちゃん。
 イク。俺、もうイクよう。
 あぁあ、ううぅんあっ!」
「はぁんふうっ、タカシっ、
 私も、私もイクぅっ、イクぅ、
 一緒に、一緒にぃ、いっしょよううっっ」
チンポが焼けるような感じがした。
体中のありとあらゆるエネルギーが亀頭の先に集結したみたいだ。
火口から吹き出るマグマのような射精が始まった。
ドクゥッ、ドクゥッ。
脈動に合わせて、姉の膣が収縮する。
キュゥッ、キュゥッ。
俺の全てを吸い取るかのようだ。
射精の間中、俺は姉にしがみつき、俺の舌は姉の舌に絡みついていた。
「うぅうう…。
 ね、姉ちゃん…。
 俺、好きだからね、
 姉ちゃんのこと、大好きだから。
 ずっと、ずっとだよ。」
「タカシ。……。
 お姉ちゃんもタカシのこと、好き。
 ね、だからさ、コレとコレ、もういらないね。」
姉は、オナホールとバイブを指差して、笑った。
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[ 2017/04/01 ] | TB(-) | CM(0)
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