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海水浴場で超色っぽい一児の母親に誘われた(2)

僕は彼女の唇をむさぼる様にキスをしながら、割れ目に食い込ませる様にパンティの上から触っていると、少し、濡れた感じが指に伝わってきたので、彼女のパンティの中に手を入れようとすると、彼女は自分から、パンティを脱ぎ始め片方の足だけ、パンティを抜いて、もう片方の足に引っかける様にした。
「こうしておくと誰か来てもすぐに履けるから・・・」と・・・・。



僕はもうあそこを触りたい一心で手を割れ目に持って行くと、もうかなり濡れていた。

彼女も僕のパンツの中に手を入れてきて、直に僕の硬くなったペニスを扱きだしたので、僕はたまらなくなって、

「イキソウだよ!」

って言うと

「ちょっと待って・・・」

と言って、僕のパンツをすべて脱がせて、仰向けに寝ると、

「いいわよ!」

って言って、僕を抱き寄せるので、僕はたまらずに覆い被さって、割れ目の辺りの所を突いた。

2、3度、突いても入らなかったので、彼女が僕のペニスを持って、導き、

「ここよ!入れて・・・」

と言うので、腰をぐいっと突き出すと、ヌルッとした感触が伝わって来たと思うと、
なにか暖かい柔らかいものに包まれた感覚がペニスに伝わり、そのまま、奥まで、入った感じだった。

もうその時点でかなり高まって来ていたので、

「出そうだよ!」

っていうと、

「いいわよ!若いから、何度でもできるわよね!」

って言ってくれたので、たまらずに腰を動かしていた。

すぐに、ぐッと締まってきた感じが伝わって来たと同時に僕は我慢しきれずに彼女のお○んこに押し付ける様にして大量の精液を彼女の中に出してしまった。

彼女はその間、じっとしていました。

出し尽くすと、彼女は僕のペニスを持っていたハンカチで拭くと自分のあそこもさっと拭って、

「次ぎは大丈夫かしら・・・」

とまた笑いながら、僕のペニスをいじる様に触っていた。

僕は2分もしない内にまた復活した。

「若いって凄いわね!」

と彼女は小声で言うとスカートを上の方まで捲くし上げて、ブラをずらして、乳首を露わにすると、再び小声で

「吸って!」

と一言・・・

僕は堪らず、再び彼女の上に覆い被さると、乳房を揉みながら、乳首をむさぼる様に吸っていた。

「噛んじゃ、駄目よ!」

と言う声が少し聞こえた様な気がしたけど、僕の頭の中はすでに真っ白な状態で、
ペニスを彼女のあそこに突き当てていた。

彼女が僕にキスを求めてきた時、ペニスは再び彼女の膣に挿入された。

僕はまた夢中で腰を動かすと、

「今度はガマンできる?」

と聞いて来たが、彼女の期待とは裏腹に再び高まりが襲ってきて、二度目の射精・・・・

しばらく彼女の上で動けないでいると、彼女は

「少しやすもうね!」

と言って僕を彼女の横に寝かせる様にした。

しばらく、彼女と寄り添う様に寝ながら、話しをしていると、

「あなた達が、海岸に行くのが見えたから、話しでもするつもりで来たの」

とか

「あなた一人になったから、お昼の事もあって、何かキューンって来ちゃって・・からかうつもりで来たんだけど・・・」

等と意外な事実が・・・でもそうして話している間も彼女の手は僕のペニスをずっと触っていた。

そして、10分程経った頃、彼女が少しHな話しをし始めた時、再び僕のペニスが復活してきた。

「今度は長くできそうな気がする・・・」

って言うと彼女は

笑いながら

「そう?今度は私がイクまでがんばってね!」

と言ってきたので僕は再び彼女にキスしながら、今度は彼女をイカせなければ・・・
と思って、その一心で彼女の乳首から、首筋を丹念に舐めていると、

「ここを吸って・・・」

と彼女から足を開いて、クリトリスの辺りを指差したのだ。

僕は薄暗くて、あまりはっきり見えなかったんだけど、ぼんやり見える、お○んこの上辺りの小さな豆を夢中で舐めてあげた。

だんだん形が見えてくると、お○んこからさっき出した、僕の精液が洩れている様だったので、
彼女のハンカチを使って、精液?らしきものをきれいに拭き取った後、彼女のお○んこを丹念に舐めてあげた。

彼女は声を洩らさない様にしているのがやっとの様で、

「いいわ~!そこよ、そこ・・・」

等と言ってかなり興奮しているのが

経験の少ない僕にもはっきりと解かった。

お○んこからは、ヌルッとした液がたくさん溢れ、僕の口の回りがその液でいっぱいになり、
顔がかなり濡れてきているのが、解かった。

彼女ももうかなり我慢できなくなったのか、僕を引き上げる様にすると

再び、激しいキス(でも吸わない・・・)を繰り返し、僕を挿入へと導いた。

彼女が腰を動かして、位置を決めていたので、スムーズな挿入ができ、彼女は小声で

「ゆっくり動いてね!」

と言ってきた。

僕は言われる様に腰をゆっくりと動かして、ピストン運動をすると、
亀頭と膣の壁に当たった時のコリコリとした感じが、とても気持ちよく、

「ずっとこうして居たい・・・」

と思っていた。

彼女もこれには感じてきた様で、僕の背中に手を回して、しっかりと抱きついてきて、

「いいわ~!上手よ!」

などと、呟いていた。

さすがに3度目だけあって、僕はまだ少しはガマンできそうな感じがしていたので、
彼女も乳房を揉んだり、乳首を吸ったりして、彼女を喜ばす事だけに集中していた。

そのせいか、彼女はかなり高まってきた様で、僕を更にキツク抱き寄せると、
自分から腰を使って、僕の恥骨の辺りに自分の恥骨を擦りつける様にしてきたのだ。

陰毛と陰毛が擦れる感じが僕にも伝わって、更に彼女の膣が締まってきた感じも加わって、僕は一気に爆発寸前になってきた。

それを告げると彼女も絶頂が近づいてきた様で、

「出していいわよ!思いっきりだして~」

と震える様な声で言ってきた。

僕はすぐにピストン運動を早めると、一気に絶頂感が襲ってきて、彼女の膣深くに差し込む様にして、
腰を押し付けると、残った精液を全部出し尽くす様にして、彼女を強く抱いた。

同時に彼女もイッた様で、お互いに腰を押し付け合い、暫くは動けない状態で固まっていた。

さすがに3度目だけあって、射精するとき、ペニスの付け根辺りに少し痛みが走った。

しばらく、彼女の上になったままじっとしていると、

僕の萎えたペニスにピクッという様な膣の締まりが伝わってきました。

僕が思わず

「今の何?」

って聞くと、

「何が・・・?」

と言うので、

「今、ピクッって引きつった様な感じがした・・・」

って言うと、彼女は少し笑って、

「いいセックスした後は、時々こうなるの」

と言った。

(これって女性には解るのかな?)

その後、僕が彼女の体から離れると、彼女は服を着直しながら、

「楽しかったわ。ありがとう~」

と言って、自分のバンガローの方に戻って行ったので僕も海岸で、ペニスを洗って、テントに戻った。

その後はぐっすり眠れてたのは言うまでもないが朝起きると、トイレに行った信也はトイレでオナニーをして、
裕弥は僕達が出ていった後、すぐに持って来たエロ本で抜いた様だ。どうりで、帰ったら、寝ていた筈・・・・。

僕も聞かれたので、

「海岸の岩場の隅で出したよ!」

と言っておいいた。
違う意味で・・・・

朝食の準備をしている時、彼女の姿が見えたので、僕は何度も彼女の方を見たのですが、
彼女は何事もなかったかの様に、一回もこちらを見ずに、朝食後、旅立った。

一夜限りの最高のセックスだった。
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[ 2017/04/03 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)
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