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女子大生の私は、彼に見せつけながら彼の友達とエッチしてます(2)

行為が終わってからしばらく人の気配があったが、しばらくして階段を上る音がした。
「やべ、バレたかな?」亮二君は少し気まずそうにしている。
「大丈夫だよ」私は笑顔で亮二君に返答する。
亮二君はシャワーを浴びに行ったので、私は襖の近くを調べてみた。
そこで私は予想通りのものを発見した。
襖に白い液体が付着している。おそらく彼のものの拭き残しだろう。



彼は私と亮二君のセックスを見ながら一人でオナニーをしていたのだ。

私の算段では、彼の気の弱さであれば、浮気現場を発見してもその場では何も言えないだろうと考えていた。
かといって彼の方は私にべた惚れをしているのは明らかなので、無条件で別れるという選択はしないことも分かっていた。

(彼も私が他の男とセックスをしているのを見て感じていたんだ・・・)

私の顔には自然と笑みが浮かんでいた。

私は階段を上り彼が寝ている布団へ向かった。

彼はおそらく起きているだろうが、身動きをしない。そして彼の枕が濡れていることに気が付いた。そして彼が肩を震わせているのも。

(あ、泣いている・・・・)

ここで、後悔と罪悪感の気持ちも、もちろんあり、彼を傷つけてしまったという心の痛みもあったのですが、私の中のSの部分が優っていたのか、私は彼のその姿を見て、なんと興奮してしまったのです。

大好きな人をいたぶる・・・ほんと最低な性癖だと思います。

普通の人であれば、ここでサヨナラになるはずですが、彼の場合はそうならないという確信が私にはありました。

結局彼はこの日、1言も話さず、亮二君の家を後にしました。

ちなみに私は彼と一緒に家を出たのですが、彼は怒って先に行ってしまったので、亮二君の家に戻り第2ラウンドを行ってしまいました・・・・あまりに気持ちよかったもので・・・

後日当然彼が私を責めました。

「俺あの日見たから・・・・・・ううううわうあ」

後半からは何を言っているかわからないほど、泣きじゃくる彼。

何度も言うけど私は彼が大好き。私は別れたくありません。おそらく彼もそうだろう。

ただ私が謝罪して、また浮気の繰り返しというのは、1パターンでつまらないし、それだと彼も愛想を尽かせていまうかもしれない。

そこで私は賭けに出ました。最悪彼と別れることになるかもしれないけど、成功したら今よりも、もっともっとすごい行為が出来るかもしれないと。

「だってさあ、ユウ君セックスしてもすぐにイっちゃうじゃん?」

彼は一瞬驚愕の表情を作ったが、すぐにクシャっと歪んだ顔になり涙がポロポロ流れた。

私はあろうことかゾクゾクしてしまう。

「おちんちんも小さいし・・・・」そういうと私は問答無用で、彼のペニスをズボンの上から掴む。

「ああぁ」彼が情けない声を出す。彼のペニスはギンギンに硬直していた。

私は彼のペニスをさすりながらさらに罵倒を続けた。

「亮二君のおチンチン見た?ユウ君の2倍くらいあったよね?ユウ君とは比べ物にならないくらいおっきかったよ?」

「うううううわあああああ」

彼は子供の用に声を出して泣いた。

ここでやめては彼の心を壊して終わりだ。そう思った私はさらに続ける。

「・・・・・でも私が浮気したんだもんね・・・別れよっか?」

「嫌だ!」間髪入れず、彼ははっきり言った。

(彼に別れる気はない!)私はほくそ笑んだ。

「私もユウ君のこと大好きだよ?本当だよ?」私はそう言うと彼を抱きしめる。

「うううう」彼は私に縋り付くように顔を埋めながら泣きじゃくる。

私は無言で彼の頭をなでなでする。

(ああ、なんてかわいい子なんだろう)私は子供の用に泣く彼を本当に愛おしく思っていた。

「うう、もうしないでよ」彼は消えかかるくらいの声で呟いた。

「ねえ、ユウ君あたしから提案なんだけど」私は平常を装っていたが、興奮のあまり声が上ずってしまった。多分私の思い通りに事は進む・・・そう確信していた。

「何・・・?」彼はおびえた小動物のような目で私を見ていた。それがまた余計にわたしを欲情させる。

「ユウ君のことは大好きだから、ずっと一緒にいたし結婚してもいいと思ってる。」それは本当に思っていた。

彼の表情がぱっと明るくなる。

その表情がどん底まで暗くなるであろうことを予測すると、私はまた妙な興奮を覚える。

「でもユウ君はHヘタクソだから・・・・セックスは違う人としてもいい?」私は回りくどい言い方はせずにストレートに彼に伝えた

彼の表情はみるみるうちに歪み、また泣き始める。「嫌だよ~~~~」

まあ、それは当たり前だ。しかし、私は自らの欲望のために、容赦はしなかった。

「でもユウ君いやいやって言ってる割には、この間あたしと亮二君のセックス覗いて、しかも射精までしてたよね?」
私は彼の股間をさすりながら、彼の顔を覗き込む。

「・・・・・・うううう」彼は黙ってしまった。

「心ではユウ君のことが一番好きなの。浮気は性欲の処理みたいなものだからいいでしょ?それとも別れる?やっぱり」

その最後の一言が決め手となり、彼は渋々認めることになった。

私は彼から浮気の了承を取ってから、ゆっくりと彼のズボンとパンツを下す。

彼のペニスはフル勃起している。

シュシュシュ私は無言で彼のペニスをしごいてあげた。

「あああああ~~~~」

ピュピュ

3秒で爆射w 思わず笑ってしまった。

「ユウ君・・・これじゃ文句言えないじゃん」

彼は泣き崩れた。

そしてその日以降、私は彼の目の前で、亮二君とのセックスを楽しんだ。

場所は決まって両親が留守のことが多い亮二君の家。

亮二君とセックスをするときは出来るだけ、彼も呼んだ。

彼は嫌がってはいるが、やはりMの性なのか、屈辱の興奮の誘惑には勝てないのか、呼び出せばほぼ100%来る。

彼の目の前で亮二君からバックで犯される。

私は彼の目を見ながら「もっと突いて!気持ちいい!」など卑猥な言葉を大声で叫ぶ。

彼は必ず泣き出す。彼のかわいい泣き顔を見ると余計に興奮してしまう。

そして彼の目の前で、超えてはならない一線もあっさり超えることとなった。

彼が見ている目の前で私は覆いかぶさり激しく腰を振る亮二君と舌を絡ませながら、激しく抱き合う。

「あああああ!!!出すぞ出すぞ出すぞ!!ユリ!」

「あああああぁぁぁぁぁ!!!あんあんあんあん!!来て来て来て亮二ぃぃぃ」

私と亮二君はもう名前を呼び捨てで呼び合う仲になっていた。

私は快楽に歪んだ自分の顔を彼の方へ向けた。彼も泣きじゃくってはいるものの、私の方を見てくれている。私は彼に笑顔を向ける。

「あんあんあん!亮二~~~中に出してぇぇぇ~~~~!!」

彼の顔を見つめながら私は叫んだ。彼の顔が激しく歪む

「な、何言ってるんだよ~~~~~!」

彼が珍しく大きな声を出す。私はさらに興奮してしまう。

パンパンパンパン

「ハアハア・・・いいいのかよ?出すぞ!ユリの中で出すぞ!」

「あああん!!あんあんあんあん!来て来てぇぇぇ!亮二のザーメンあたしの中にぶちまけてぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

「うおおおおおおおおおおおお!!!」

ドクンドクンドクンドクン

亮二君の精液が私の膣内に大量に流れ込んでくる。

「ああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」

私は絶叫した。彼の泣き顔、亮二君の精液、テクニックに今まで味わったことのない最高の興奮を得て、気を失った。

ほんの数秒だったがすぐにぼんやりと意識を取り戻した。しばらく私と亮二君は抱き合い、舌を絡ませる。彼はとなりでいつものように大泣きしている。

亮二君のペニスが私の膣から抜かれ、どろっと精液が滴る。

この後はいつものように彼の出番だった。

私はいつも亮二君とセックスを楽しみ、その後処理を彼にさせていた。その行為がさらに私を興奮させた。
いつもは顔射でフィニッシュだったので、いつも彼にティッシュで顔を拭かせた。彼の携帯で亮二君の精液がしたたったままの状態で一緒に写真を撮ったこともある。

今日は彼にしっかりと膣内から亮二君の精液を拭きとってもらう。

「ほら、ユウ君ちゃんと拭いて。妊娠したらユウ君のせいだよ」

「ううう」彼は泣きながら私の膣を掃除する。

そして、いつものように掃除中の彼のペニスを私が手で軽くしごいてあげる。

「ああああああ!」

ドピュ

やっぱり3秒で爆発、ありえないほどの早漏だった。

「ふふ、ユウ君もすっきり出来たね」

私はそういうといつものように、亮二くんとシャワーを浴びながら、浴室で第2ラウンドを行う。

そんな生活が高校3年間ずっと続いた。私は亮二君との体の相性がよかったので、他の人とはしなかった。

時には性欲に勝てず、危険日に亮二君と中出しセックスをして、ユウ君と一緒に緊急避妊薬を買いに行ったこともあった。

彼は基本文句は言わなかった。彼の誕生日に記念だと言って、彼の部屋で亮二君と中出しセックスをしても、放課後の教室で彼に見張りをさせて亮二君と中出しセックスをしても、ただただ泣いているだけだった。

少し彼を怒らせて、そこから言い負かしてやりたいという思いから、そんな無茶もしたけど彼は思ったより現状に性的興奮を覚えているらしく、行為がおわったあとの手こきでは、いつも激しく射精した。

そんなこんなで、今でも3人の関係は続いているわけです

今は私が一人暮らしをしているで、実際は亮二君とシェア状態w

毎日セックスを楽しんでます。ユウ君も忙しいとき以外は大体うちに来て、相変わらず亮二君と私のセックスと見て、大泣きして、最後には私の手で果てます。

ちなみに彼とは大学卒業後結婚する予定です。

もちろん子供は亮二君の子供を孕むことは、彼には説明済み。

彼はさすがに納得いっていないようですが、私と別れることは出来ないと思います。

刺激が強すぎる関係が続いたせいで、もう普通のセックスでは物足りなくて。

自分のやってることが最低だと自覚すればするほど興奮する、最低女の話でした。
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[ 2017/04/02 ] 学生・教師 | TB(-) | CM(0)
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