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彼女の家に泊まって、お姉さんもいただいた話(2)

私は、そのまま裸のままで、優子の部屋を出てキッチンの方へ行きましたが、宏子はいません。奥の方のトイレを見ると電気がついていて、さらにトイレに鍵をかけずにドアが半開きになっていました。正直、この見事なシチュエーションに心臓はバクバクでした。
あせらずに、わざと音を立ててトイレに近づきました。
音を立てる事で、ドアを閉める選択をするかどうかで、やれる可能性を試したかったのです。



ドアはやはり閉まりませんでした。
ゆっくり近づくと、ドアを全開しました。
宏子はスウェットパンツごと下着を膝まで下げて座っていました。
小さい声で「キャッ、えっ」っと言っていましたが、何かを期待していた確信犯の可能性がおおいに有ります。

私は何も言わずに汚れたチンポを顔の前に突出しました。
最高に興奮していたのでチンポはビンビンに上を向いていて、宏子はびっくりした素振りを見せながらも、ジッと見ていました。
「えっ、何?」「どうしたの?」と声をかけて来ましたが、完全に無視してチンポをもっと近付けました。

宏子はボーっとした顔を赤くして、しばらくしてネットリと勝手にしゃぶりはじめました。
優子よりもネットリといやらしく、しゃぶり付いて来ます。
オレのチンポは益々硬くなり、血管が浮き出て、亀頭がパンパンに膨らんで、すごい角度で反り返って来ます。

宏子:「じゅぼっ、じゅぼっ、あっ、んっ、やら、ふごい、ふごいおっき、じゅばっ、ぶちゅっ、んっ、んっ」

宏子は顔を真っ赤にして、完全に没頭して喉の奥でくわえ込んでいました。
私は今の内に仕込んでおけば、こいつも性処理でキープ出来ると思い、調教をはじめました。

オレ:「おい、宏子、彼氏のチンポとどっちがデカいんだよ、言ってみろ」
宏子:「んっ、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかんない、そぉんなのいえふぁい」

中途半端な答えを言ったので、髪の毛を掴んでチンポを引き抜き、もう一度思いっきり奥までチンポを突っ込みました。
そして、もう一度引き抜き、カッチカチのチンポを顔に、パァーンパァーンと叩き付けました。

髪の毛を掴んだまま、チンポを目の前に突出して、「どっちがデカいんだよ、どっちが好きなんだよ」と聞きました。
すると目をウルウルさせながら、こう言いました。

宏子:「こっちのがおっきいです、ハァーン、こっちのが好きです、好き、じゅぼっ、じゅぼっ」

と、また何も言っていないのに勝手にしゃぶりはじめました。
やはり優子と同じく完全なドMです。ひょっとしたら優子よりも上かも知れません。

オレ:「宏子、いいか、オレがチンポを出したら、どんな時でも黙ってしゃぶれ、分かったか」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ひゃぶりまふ、じゅぼっ、じゅぼっ」
オレ:「宏子、どんな時でもだぞ、彼氏が隣で寝てても、彼氏が会いたいって言っても、オレのチンポが最優先だぞ」
宏子:「ふぁい、ふぉの、ふぃんぽが、いちぶぁんれす」

宏子のドM度は普通じゃ無い事に気付きはじめました。
言葉で攻めるたびに、どんどん目が潤んで来て、泣きそうに感じている様です。

オレ:「よし、じゃぁ、お前は今日から、オレの中出し専用の女になれ、いいな」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかりまふぃた」

一度宏子を立たせて、この家に来た時から気になっていた巨乳をじっくり見てやりました。
明らかに、乳首が立っているのが分ります。

オレ:「宏子、何もしてねぇのに、お前乳首コリコリじゃねぇかよ」

と言って乳首を摘まみ上げました。「やっ、いたい、いたいよ」と言ってはいるものの、体がブルブル震えて、みるみる顔が赤くなってきます。

オレ:「宏子、お前手を後ろで組めよ、絶対離すなよ、いいか」

宏子は後ろで手を組んでいるので、正面は巨乳をさえぎるものは何も無い状態で、むしろ巨乳をこちらに突出している様な状態です。
そして、ノースリーブのすそを掴み一気に首までめくり上げました。

もちろん巨乳は「ぶるんっ」っと言う音が出そうなぐらいの勢いで飛び出して来ました。
宏子は「やっ」と言いながら、涙目で横を向いていました。
そして、そのまま巨乳を鷲掴みにして、こねくり回してやりました。
デカ乳首は石みたいにコリコリになって充血しています。

オレ:「おい、このスケベな巨乳は何の為についてんだよ、宏子、おい」
宏子:「分りません・・・」
オレ:「分りませんじゃねーよ、チンポを勃起させて、チンポを挟んだり、セックスの時にブルブルさせる為だろうが」
オレ:「お前は変態な巨乳女なんだから理解しろよ、その巨乳はチンポの為だけにあんだよ」

と言ってまた、宏子の口にペニスを突っ込みました。
しばらくして宏子からチンポを引き抜いて、剥き出しのマンコに手を伸ばしましたが、もう普通では考えられない位、ビッショビショでした。
便座に座ったままだったので、ドロッドロのマン汁がダラダラ便器に垂れていました。

オレ:「何だこのマン汁は、あーあ、クリトリスもこんなボッキしてんじゃねーかよ」

と言った時点で半分イキそうになっていました。
そのまま一回三本指を中に入れて、マン汁で指をドロドロにして、引き抜き、クリトリスをすごい勢いで擦り付けました。
そうするとすぐに、

宏子:「あっ、あっ、だめ、あああ、イク、ねぇ、もうイク、イッちゃ、イク、ああああーーーーー、イクうううう」

イキ方も優子と同じタイプでブルブル震えながらイッてしまいました。
でも、これで終わりではありません。すかさず、二本指を突っ込んで、Gスポットを刺激して、潮吹き攻撃です。

宏子:「いやああーーー、何これ、ねぇ、何これ、ああああ、あ、あ、あっ、ねぇ、変だよっ、あああーー、いい、いいよ、あああああーーーー、イキそう、何これ、あんっ、あんっ、ハァハァ、ああああーー、ああっ、ハァハァ、やだぁっ、何これ、おかしいよ、おかしくなっちゃうよおおおおーーー、あっ、あっ、ハァハァ、イク、またイクうううううう、おまんこイクううううううううううーーーーー」

下が便器なのでかまわず潮吹きしてやりましたが、全然便器に納まる事無く便所中に潮が飛び散った様な勢いでした。
宏子は、呼吸困難になるぐらい激しくイキ、ほとんどイキっぱなしの状態でした。
そして、髪の毛を掴んで立たせると、便座に手をつかせて、立ちバックで生チンポを挿入しました。
横に合った鏡を覗くと、ぶら下がった巨乳がブルンブルン揺れはじめていました。

宏子:「やんっ、あんっ、ああ、おっきいよ、ねぇ、あんっ、はぁはぁ、奥すごっ、すごい、いい、やばいよ」
オレ:「よーし、今日からオレ専用マンコだぞ、いいか?いつでも中出しさせんだぞ」
宏子:「はいっ、あんっ、ああ、あん、あん、いつでもっ、使って、あん、あっ、あっ、いいですううう、あああーー」
オレ:「はぁはぁ、あーーー、イキそうだ、宏子、イクぞ、妊娠しろよ、彼氏に謝れよ、いいか?イクぞ、イクぞおお」
宏子:「ハァハァ、出して、妊娠したい、あん、あん、あああーーー、妊娠したいよおおおお、ねぇ、あん、ああっ、いいよ、気持ちイイい、ああっ、気持ちイイよおおお、ミッキーーー、ごめんね、ごめんなさい、ああ、でもっ、気持ちイイの、しょうがないのおおお、ああん、あん、あっ、中に出して、妊娠させて、イク、イク、イクよ、イクっ、ああ、だめ、あああーーーー、あああああああ、うっ、あっ」

今日二回目とは思えない量の精子が宏子の中に大量に注ぎ込まれました。
宏子のマンコは何がなんだか分らない位ベッチョベチョで、下半身はマン汁まみれ、上半身は汗まみれ、完全に宏子はオレの女になりました。

優子にバレるとうるさいので、終わったらさっさと部屋に戻りました。
幸い優子は熟睡中で、宏子はシャワーを浴びて部屋に戻ったようです。 
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[ 2017/05/12 ] 寝取・寝取られ | TB(-) | CM(0)
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