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ザサエとブルマ(2)

ハミパンじゃねえか! 十数年ぶりに見るブルマのハミパンに僕は大興奮! そして! 体育座りで地面に接していたお尻部分を見ると…。濃紺ブルマに付着した土埃のために、ワレメ部分からお尻の一部にまで伸びているパンティーのお尻側のクロッチラインが扇形にモロに浮き上がって見えているじゃあ〜りませんか! 

土埃により浮き出されるパンティーライン…。これも十数年ぶりに見たぜ!
 ピッチリと密着したハイレグブルマ、太もも、ハミパン、パンティーライン…。ああもう我慢できん!

「ねえ磯野さん、体育の本田先生が僕ら体育係に用があるから体育倉庫へ来てくれってさ」

「磯野さんて… な、何いきなり演じてるのよお!」
 
「磯野さん! 本田先生が気が短いの知ってるだろ? 早く行かないと怒鳴られるよ! さあ早くう!」

 僕は戸惑うザサエの背を急かすように押して家に入れ、僕ら夫婦の部屋(脳内体育倉庫)の前へ来た。

 そしてフスマ(重いスライドドア)を開ける(脳内SE ガラララ〜ッ)。そして磯野さんを庫内へ入れるとフスマを閉める。(ガラララ〜、ドン!)体育倉庫の頑丈なドアが重々しい音を立てて閉まる。

「ん? フグタ君、本田先生はどこ? いないじゃないの」

(ほおう、フグタ君か。僕に言われなくとも演じてくれるという事か。良い心掛けだなザサエ!)

「先生?…いないよ。磯野さんと二人っきりになりたくて連れてきたんだからね」
 僕はそう言うと体操着姿の磯野さんににじり寄る。

「ちょっ、何よフグタ君。何考えてるのよ!」

 僕は一気に磯野さんに迫り、彼女の両腕を掴むと巻かずに二つ折りにしてあった体育マット(敷いたままだった布団)の上に突き倒した。

「あっ!キャアアアッ! フグタ君、乱暴はやめて! ああっ、イヤあああっ!」

 僕は体育マットに倒された磯野さんに馬乗りになる。そして無理矢理うつ伏せにすると、もう一本買っておいたハチマキで後ろ手に組ませた手首を縛る。

「ああっイヤああっ! 縛ったりしないでぇ! お願い解いてぇ!」

そしてジタバタと身を捩るザサエを仰向けにすると、ザサエが頭に巻いていたハチマキを目の位置に下げて目隠しにする。
「ちょっ、こんな事やめて! お願いフグタ君!」

「ごめんよ磯野さん。暴れられると困るからね。でも僕は君の事が本当に好きなんだ! 君だって少しは僕に気があるんじゃなかったのかい? だから二人で体育係になれたって喜びあったじゃないか。だから…もう我慢出来ないんだ。君が、君が欲しいんだ!」

 そう言うと僕はさっそく磯野さんの唇を奪う。

「そんなの勝手よお!アタシまだフグタ君とこんな事… ンプ! ウッ、ウウン!」
顔を左右に振ってイヤイヤする磯野さんの頭を強引に固定してディープキスをする。

「ウッ…ンフッ、ウッ、ウムううんっ!」
すぐに抵抗は止み、甘美な吐息を漏らし始めたザサエ。
(演じつつも本音は感じたいわけなんだね? いいよ。分かったよザサエ)

 髪をまさぐり、耳や首筋にもキスをして舐め回したら次の愛撫へ移る。
体育シャツを乳房の上まで押し上げ、背中に手を回しブラのホックを外し、ブラを乳房の上へ上げる。そして体育シャツを下ろして元に戻す。
 さあ準備はできた。僕は乳房を体育シャツで包むようにして優しく揉み始める。

「な、何するの?  …んっ! ハッ、ハアっ、ハアンっ…」
 直で揉むと思ったか? 甘いぜザサエ。
 乳房が極上の柔らかさの体育シャツの感触に包まれ揉まれて快感を得始める。

 さあて散々揉んだな。だが次が凄いんだぜザサエ。
 僕は体育シャツで乳首を包み摘んでクリクリ、スリスリと小刻みに回すようにイジリ始める。

「…あっ!! アアアアアアァッ!!! い、イヤああああん!」
 手を縛られ、視界を奪われ、初めての体育シャツ愛撫に身悶えるザサエ。
 予想はしいてたが効果テキメンだな。だがまだだ! 次は体育シャツの上から乳首をヘビメタのギタリストの早弾きの様に数本の指先で軽くカジるように動かす。

「あっイヤっ!! アアッ、アアアアアン!!!」
 これもモロ効きだな。
ドタバタと更に激しく身悶えるザサエ。「もう欲しいの」とでも言うかのように股を広げてバタバタさせている。

 これじゃもうアソコもとんでもない事になっているだろうがな、僕にはまだやりたい事があるんだよ。我慢しろよなザサエ。

 僕は暴れる足を閉じ合わせて押さえつけ、フトモモを味わい始める。顔でスリスリして柔らかさを感じ、いい匂いを嗅ぎながら徐々に上に移ってゆく。

 そして視線に先には… そこにはブルマの濃紺のデルタ地帯だ!!
 僕は思わずデルタ部分に鼻を近づける。鼻でスリスリするとナイロンブルマ特有の滑らかな感触が感じられる。

 そして匂いを嗅いでみれば…。尿臭と濡れそぼる陰液臭が混じる性器臭は、パンティーと濃紺ナイロンブルマという二層のフィルターを通すと、これほどエロく甘美な香りになるものなのかと僕は感嘆した。

「あっ!いやぁ! 匂い嗅がないでええ!!」
 僕の激しいクンカクンカの鼻息がワレメとフトモモに感じたのか、ザサエは羞恥の叫びを上げた。
 そしてワレメを包む部分に視線を移してみれば…。明らかに水分で湿ったと思われる、濃紺が更に濃くなった色の部分が!!
 スゲエ濡れ方だなあ…。

 さて次のお楽しみだ。僕はブルマのお尻側の腰ゴムに指を掛けると、ブルマだけをズルッと引きずり下ろした。

「あっ!いやあっ!ブルマ脱がさないでえ!」
下ろした途端に叫ぶザサエ。陰液に激しく濡れたパンティーを見られるのが恥ずかしいという事なのか。

「ごめん。恥ずかしいの? 今ブルマ上げるからね!」
 僕は素直にブルマをずり上げた。そしてブルマとパンティーが再び重なった瞬間!

 僕は瞬間的に指先をパンティーにも掛けると、ブルマとパンティーを重ねたままで一気に膝まで引きずり下ろした!

「キャアアアアアアー!! イヤアアア〜!」
 ザサエの羞恥の絶叫!

 そう、これは小中学生時代に一部の無謀なバカタレが実行し、被害者女子号泣、職員会議、PTA問題にも発展する禁断の荒技『ブルマ下ろし』の“パンティーまで脱げちゃったハプニングバージョン”だ。

 僕は小学生時代、どれだけこれをやりたかったことか…。だがその行為は倫理観とデリカシーの欠如した人間のやる所業だと理解していた僕には、どだい無理な話であったのだ。

 だが! 今その積年の夢が妻で果たせたのだ!

 絶叫して身悶えるザサエをよそに、じっくり観察する。
ワレメを見れば陰液で恥毛までグッショリと濡れている。ブルマと重なったパンティーのクロッチ部分も薄く白濁した本気膣汁でこれまたグッショリと濡れている。

 快感と羞恥に上気した肌、濡れた黒々とした剛恥毛、赤味がかってパックリと開いて具が丸出しのワレメ、ムッチリとしたフトモモ、白と濃紺が重なり、陰液に濡れたイヤラシイ衣料… 
ああっ、なんてイヤラシイ光景なんだあああ!!

 もうビンビンに立ちっぱなしの僕のティンポの我慢も限界だ! これだけ濡れればワレメへの愛撫はもう必要ないだろう! するぞザサエ!

 僕はザサエの左膝を膝蹴りの様に曲げさせてブルマ&パンティーから左足を抜く。ブルマ&パンティーは右足の膝にあえて残すのだ。
 そして両膝を曲げさせたまま腋に抱えるようにして合体体勢に入った。

「ああっ!イ、イヤ! お願いフグタ君! するのはイヤ! 怖いのお! 赤ちゃんデキちゃううよお! お願い!止めてえ!」
 僕のティンポがゴツゴツとワレメに当たることで挿入を察知したザサエは叫ぶ。

(この女、まだ生娘JKを演じているとは…。)

 だが! 躊躇無く挿入だ!
僕はティンポの先を濡れそぼる膣口にあてがい侵入させてゆく。
僕はティンポヘッドが膣口を押し広げていく際のウニュルウ〜ンとした感触が大好きなんだ。だがその瞬間。

「あっウッ!! イッ痛っ!痛アアアアア〜イ!! やめて!やめて!痛いわっ!抜いてえ〜!」

(コイツ!なんという迫真の演技なんだ! お前は北島マヤか! 天性の女優魂に火が着いたというのか! さすがに元演劇部部長だったと自慢することはあるよなあ)

 だが! ティンポをすっぽりと納めてピストンを開始すると演技は吹き飛び、淫猥な若妻に戻ったザサエは歓喜の喘ぎ声を上げ始めた。
 僕も射精を堪え、激しいグラインドを加えてフィニッシュに入る。もうザサエもイク寸前だ。

「アッ!アン! アアンッ!アッ!アッ! もう…もう!アッ!マズオさんっ!マズオさん!  イキ…イキそうっ!」

「アァッ!アァ〜ッ!イ、イク!イクわあっ!」

「ン! ン〜ン! ンガッ!・・・・・  ン・ガッ・イ・グッ!」

 と、叫んで激しいオルガズムに達したザサエだが…。
 
 ったく! いくら以前にエンディングの投げ食いで飽きるほど言ってきた台詞だとはいえ、エッチの時にこのイキ台詞だけは勘弁だよ!
 イッてくれるのは嬉しいよ。けど余韻が味わえないんだよ! 醒めるんだよ!

 てかこれ放送できんのだろか?

[ 2013/02/24 ] アニメキャラ | TB(0) | CM(0)
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