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ムコ養子増夫の密かな楽しみ(2)

フェラが初めての舟さんに、俺は実地指導を始めた。
「唇で締めつけるようにしろ」
「先端に舌を絡ませるんだ」
「もっと奥まで呑み込むんだ」
「カリ首のところは強く締めつけるんだ」
などといちいち指図してやった。
舟さんは飲み込みが早く、しばらく続けているうちにソープ嬢と同じくらいうまくなった。

舟さんが俺のものを必死にしゃぶっている。
真っ赤な顔で、額に汗を浮かべながら、しっとりとした唇をすぼめて肉棒を出し入れし
ている。

舟さんの唇が、舌が、唾液にまみれた口腔粘膜が、俺の肉棒を心地よく締めつけ、なお
かつねっとりと絡みついてくる。何とも気持がいい。
あの良妻賢母の顔のままの舟さんが、こんな嫌らしいことをしているのが堪らなかった。

やがてググーッ、と射精感が込み上げてきた。
俺は舟さんの頭を両手で押さえて引き寄せた。
「むぐうっ・・・」
舟さんが呻く。先端が舟さんの喉奥にドンと当たった。
そのままグイグイ押しつけた。

「うっ、ぐっ、かは・・・」
舟さんの苦しそうな呻き声を聞きながら、俺は頂点に達した。
ツーンと痺れるような快感とともに大量の精子がドバッと噴出し、舟さんの喉奥に注ぎ
込まれた。舟さんは、
「ぐ、えっ・・・」
断末魔のような呻きをもらしながら、体をヒクヒクと痙攣させていた。

俺が肉棒を引き抜くと、舟さんはゲホゲホと咳をし、同時に精液が口からしたたり落ちた。
よだれのように糸をひきながら、顎から喉につたい落ちていく。
(これは舟さんのキャラクターからして、絶対にありえない光景なんだ)
そう思うとまたもゾクゾクした。

俺の肉棒はますますいきり立っていた。
なにしろ糖司馬のせいで何十年もセックスしていないのだ。一度射精したくらいではと
てもおさまるものではない。
そう、これからが本番なのだ。俺は即座に命令した。
「お義母さん、四つん這いになってケツを突きだしてください」
「えっ・・・・」
「聞こえないんですか、そこに四つん這いになるんですよ!」
と、俺は床を指さした。舟さんは悲鳴を上げた。自分からは動けそうになかった。
面倒くさいので俺は、髪の毛をわし掴んで引き倒し、無理矢理に床に這わせてやった。

「ああっ・・・なっ、なんて格好をさせるんですよぅ・・・」
舟さんの目に涙が光っていた。でもかまわずに言ってやった。
「さあ、もっとケツを高く上げるんだ、オマンコもケツの穴も全部見えるようにしろい!」
「ああっ・・・」
舟さんは泣きながら尻を突きだした。垂れているがもともとむっちりした白い尻は、高
く掲げられたことでキュッと引き締まり、重量感をいやました。

「いいケツしてるねえ、お義母さん」
俺はそう言って舟さんの尻の前に屈み込み、尻たぼをグイッと二つに割った。
「ひいい・・・」
またも断末魔のような悲鳴が舟さんの喉から噴き上り、尻たぼの中からは舟さんのおま
んこと尻の穴がムニュッと剥き出しになった。
俺はおまんこのビラビラを指で開いた。
赤黒い粘膜がテラテラと輝いている。いかにも使い込んだおまんこだった。俺は堪らず
にむしゃぶりついた。

ベロベロベロベロ・・・。
あの舟さんのおまんこを、舌でえぐり取るように俺は舐めている。
おまんこの粘膜が舌に絡みついてくるようだ。

舟さんの肉穴をさぐりあてた。舌先を丸めてグッ、と押し入れた。
「ひいいいぃ・・・」
舟さんのあえぎ声が台所に響いている。
舐めながら、肉穴に指をこじ入れた。グリグリと掻き回してやる。
「ひっ、ひいいい・・・」
舟さんのあえぎが一段と大きくなった。

掻き回され、唾液をそそぎ込まれた肉穴に、俺は肉棒を突き刺した。
四つん這いの舟さんの豊満な尻をわし掴み、その体内に深々と肉棒を突き入れたのである。
ぬるぬるぬるっ、と肉棒は粘膜を掻き分けるように根本まで突き刺さっていった。
使い込んだおまんこだが、けっこうきつく締めつけてくる。
うわっ、なんて気持いいんだろう!

「ああっ・・・お父さん許して!」
舟さんは泣きながら叫んでいた。
戦前の教育を受けた舟さんにとって死ぬほどの辱めだったろう。
舟さんの味わっている絶望感は、たぶん俺にははかりしれないものだ。
だが、絶望し背徳感に悶える舟さんの姿が、逆に俺にはいいようのない快感だった。
俺は征服する喜びを全身で味わいながら、舟さんのおまんこにズコズコと肉棒を突き上
げていった。

ひいーっ・・・あううう・・・くっ、あああっ・・・。
グッュッ、グチュッ・・・ピチャ、ズズッ・・・。
舟さんの悲痛なあえぎ声と、粘膜のこすれ合う卑猥な音が、やけに大きく響いていた。
あの良妻賢母の舟さんを、俺はいま肉棒で貫いている! 
そう思うと快感は何倍にも高まっていった。
もうダメだった。

俺は口に出したときとは較べものにならないくらいの快感を味わいながら、舟さんの体
内奥深く、精液をぶちまけていた。
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ・・・・。
俺の頭の中は快感で真っ白になっていた。

舟さんが床の上に倒れ込んだまま「うっ、ううっ・・・」と嗚咽を漏らしていた。
おまんこからはドロドロと俺の精子がしたたり落ちている。
無惨な光景には違いない。
だが俺は、舟さんを征服した喜びでいっぱいだった。

そして俺は、その後も舟さんを犯し続けた。
体位もいろいろ変えて何度も何度も肉棒を挿入した。
何しろ何十年もの間溜まりに溜まっていた性欲だ。一度や二度で満足できるようなもの
ではないのだ。
しまいにはチンポの皮がすり切れるような気さえした。
舟さんもおまんこの粘膜がすり切れるような痛みを味わったに違いない。

そして俺は舟さんを解放してやるときこう言ってやった。
「このことを並平さんに知られたくなかったら、これからも言うことを聞いてください」
舟さんは虚ろな目に涙を浮かべながらうなずいた。
「けっして言わないって約束してください」
「ええ、約束します。だってお義母さんはもう、ボクのものですからね」

そして次の日曜日。
夕方になって、いつものように我が家は日本中に映し出された。
居間の炬燵に入った妻や若芽、勝夫達がたわいのない会話をしながら大きな声で笑って
いる。いまどきこんな家があるものかと思うが、日本中がそのたわいのない会話を喜
んで見ているのだ。

今ははちょうど、俺は居間にはいないことになっている。
もう少ししたら「ただいまー」と疲れた顔で帰ってくることになっているからだ。
だが、俺は一足先に帰って台所にいた。
そして舟さんも台所でお茶を出す準備をしている。

俺は居間の方を伺いながら舟さんに近づいた。
シンクに向かっている舟さんに「そのまま動くな!」と命令しておいて、割烹着の後
ろをめくり上げた。
豊満な舟さんの尻が剥き出しになると、俺は立ちバックで突き刺した。
シンクに手をついた舟さんは、必死に声が出るのをがまんしているようだった。
居間から大きな笑い声が聞こえてきた。そろそろ俺の出番が近づいている。
俺はぴゅっ、ぴゅっ、と舟さんに精液を注ぎ込んでから割烹着を元にもどした。
舟さんはうらめしそうな顔で俺の顔を見ていた。

俺はいったん勝手口から外に出て、表玄関に向かった。
さあて、いつものように人畜無害な増夫にもどるとしよう。
「ただいまー」
玄関を開けて中に入った。勝夫と若芽、それに妻が出迎えに出てきてくれた。
居間に行くと並平さんがお猪口を手にしながら、
「おお増夫君おかえり、一緒にいっぱいやろうと思ってまっておったんじゃ」
と声をかけてくれた。

そして、台所から顔をだした舟さんは・・・
「お帰りなさい増夫さん、疲れたでしょう。いま熱いのをつけますからね。着替えて
きて下さいな」
と、さっきのことなどなかったかのないような明るい、くったくのない笑顔で俺を迎え
てくれたのだった。
でもきっと、舟さんのおまんこからは俺の注ぎ込んだ精液が噴き出して、トロトロと太
ももをつたい落ちていることだろう。

俺はニコニコしながら炬燵に入り、並平さんにお酌をしてもらいお酒を飲んだ。
「ううーん、うまい。やっぱり家で飲むのが一番いいなあ。ねえ、お義父さん」
「そうだな増夫君、何と言っても家族の団欒が一番なんじゃよ」
そう、我が家は今日も笑顔と笑いに包まれているのだ。

[ 2015/08/25 ] アニメキャラ | TB(0) | CM(0)
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