エッチ体験告白ブログ

寝取られや人妻・熟女などの告白を毎日更新しています。
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インストラクター相手に玉遊びする人妻

朱美さんは38歳で旦那は公務員、ムッチリした体型で胸もかなりあります。
綺麗系で38歳よりはやや若目に見られる感じですが、実は2人の子持ち主婦でもあります。私は内心(きたか?!)と思ったのですが、そんな素振りはみせずに「なんでしょう?」と答えました。朱美さんは「ちょっと足首を捻ったみたいなの・・・?」と私にいうと、スッと足を私の前に出します。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(1)

奥にカーテンで仕切ったエロ本コーナーのあるこじんまりとした店だった。
店は30代半ば位の派手な顔のオバちゃんが一人で営んでいました。
中学3年だった私は、カーテンの近くに並んでいる小説を選ぶふりをしながら
わずかな隙間から向こう側を覗くのがひそかな楽しみで、一般の本屋では
並んでない様なエロ本の表紙の扇情的なポーズや卑猥な言葉を家で反芻しては
自慰をするのが日課でした。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(2)

密着した肌と肌との間で汗がぴちゃぴちゃと音を立てています。私はその音に
も興奮を掻き立てられました。
私は目の前に有ったオバちゃんの耳たぶを噛み、舌を差し入れました。
「いや、ああん、だめぇ…」オバちゃんの声が切なくなってきました。
私は歓んでいるのだと確信し、耳を舐め続けました。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(3)

「いや、いや、お願い…」オバちゃんは泣きそうな声で僕を求めた。
「どうして欲しいの?」僕はわざと小さな子供に話しかけるような口調で尋ねた。
「お願い!奥を突いて!ねぇっ!」
僕はオバちゃんの腰を掴み、ずんと思いっきり突き立てた。
「ああ――っ!」オバちゃんは悲鳴を上げ、僕の突き上げを歓んで受け入れた。
服を着ていながら交わるのはその時が初めてで、僕は異様に昂ぶりオバちゃんの中に…。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(4)

その晩も自慰をした。美雪や美雪の母親や本屋のオバちゃんが入れ替わり立ち代り
現われ、僕は二回射精した。
「映画面白かったよー」休み時間に美雪が話しかけてきたが、僕はそっぽを向いて
ああそうとだけ言った。美雪は何を言っても生返事の僕に「馬鹿!」と怒って
行ってしまった。美雪の後姿に水色のショーツが重なった。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(5)

彼女は「会って話をしたい」と言った。
鴨が連なって暢気に泳いでいる。その周りの道を親子連れや老夫婦が散歩していた。
僕は池がすぐ見下ろせるベンチに腰掛けていた。隣には美雪の母親がいる。
この公園を指定したのは美雪の母親だった。
「黙って行ったのは謝るわ。ごめんなさい」
美雪の母親は、以前のような雰囲気に戻っていた。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(6)

「わかったよ…」
僕は仕方なく美雪の膝から手を離し、向けられた背中に体を密着させた。
美雪の胸を掌に包み、指先で軽く頂きに触れた。
「…あっ」美雪の頂きは、さっきまで僕の舌で転がされた余韻が残っていて、まだ固いままだった。背中へ唇を這わせると、美雪は首を仰け反らせた。そのままうつ伏せにさせた。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(7)

「こっち向いて」
言われるままに前を向いた。オバさんの大きな胸に自然と目がいく。視線を下ろした。
少し脂肪のついた下腹、黒々と密生した茂み…上半身に比べすらっとした脚が意外だった。
僕の無遠慮な視線に構わずオバさんは淡々とお湯を掛け続けている。
家庭の浴室のせいもあってか、オバさんがまだ結婚していた時にも夫だった人に
こういうことをしていたのだろうなと想像してしまった。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

女を教えてくれた本屋のオバちゃん(8)

僕は週末になるとオバさんのアパートに入り浸った。一緒に昼御飯を食べ、歯を磨いた
後、まだ陽が高いうちから交わった。
通りを走る車の音や、おしゃべりに興じている主婦たちの声、アパートの廊下を歩く
親子連れの歌うアニメの主題歌などが、すぐ近くに聞こえてくる。
その壁一枚隔てただけの部屋で、僕とオバさんは布団の上で汗にまみれながらお互いを
貪りあっていた。何とも言えない不思議な気分だった。
[ 2018/04/20 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

二階の奧さんのメンテナンスをしています

奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。あ、これはイケルかもって何故か思っちゃったんですね、愛が冷めてる感じがして。
ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。はちきれんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。
[ 2018/04/19 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

宴会を抜け出して、巨乳の人妻にバックで挿入

事務としてパートタイムの人妻が今年の春に入ってきました。
高1と中1の子どもがいる38才で仕事は頼りになります。笑顔がとてもかわいくて、眼鏡かけずに最初見たときは大卒かと思うくらいピチピチしてました。全体的に見ると僕好みのムチムチ感で太股なんかちょうどいいムッチリとした肉付きをしています。
[ 2018/04/18 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

PTAの役員を引き受けたせいで、挿入されてしまった主婦

39歳の主婦です。子供が通っている高校のPTAの役になってしまい、昨年春から活動しています。春から始まった活動の最初に、6月に開催する学園祭のバザー準備がありました。PTA会長の竹井さんは、自営で輸入業をされているとのことで、毎回の準備やそれ以外の準備も積極的にすすめられていましたが、他の役員は主婦が多く、ご主人の都合等で早めに帰られている状況でした。
[ 2018/04/17 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

職場の人妻が、俺の腕の中で何度も逝った

ひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。
30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。彼女は既婚で子梨、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。
[ 2018/04/17 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

映画館で仲良くなったレスの人妻に中出し

俺は、地方都市の工場で働く22歳だ。
田舎なので、社員寮の周辺にはパチンコ屋ぐらいしかなく、普段の休みはゲーム三昧。
今日は(気分転換のつもりで)寮の最寄駅に車を停め、電車とバスを乗り継いで、
とあるショッピングセンターにあるシネマコンプレックスに映画を見に行くところだ。
営業や配達で毎日のように車に乗っているので、今日ぐらいは運転から解放されたい。
[ 2018/04/16 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)

32歳の人妻の、超絶フェラで口内射精してきました

セフレが欲しかったので、出会い系サイトを使ってみました。
自分はフェラをされるのが好きだったので、掲示板に『フェラの上手い方いませんか?』と書きこみました。最初に登録したサイトはサクラばかりでどうしようもなかったのですぐに退会し、他のサイトに登録して同じように書きこんでみました。
[ 2018/04/16 ] 人妻・熟女 | TB(-) | CM(0)